こんにちは、シュウです
ホテルに入り、僕は貴女を力強く抱きしめる
そのまま貴女の髪のにおいを嗅ぐ
シャンプーに汗のにおいが混じった貴女の素敵なにおい
僕は貴女への想いがどんどん大きくなる
髪のにおいだけじゃ足りない
もっと貴女のにおいを嗅ぎたい
僕は貴女の足元にひざまずき、貴女のにおいをもっと嗅がせてほしいと頼み込む
恥ずかしがりながらも受け入れてくれる貴女
僕は貴女のストッキングを丁寧に脱がせ、貴女の素足を僕の顔に押し付ける
貴女の足のにおい
貴女の足を僕の顔に押し付けている事実に興奮する
そのまま貴女の足のマッサージ、舐め奉仕をさせていただく
足の指の間まで、丁寧に舐めあげる
貴女の興奮がこちらに伝わってきて僕は嬉しくなる
でもまだ足りない
続けて僕は貴女の股の間に顔を埋め、下着に顔を押し付ける
貴女の女性器は程よく湿り、いやらしいにおいがムワッと広がってくる
そこのにおいを嗅ぐだけで僕は御奉仕せずにはいられなくなる
頭がクラクラしてしまう
他に何も考えられない
このままプレイを続けてしまおうか
いやいや、まだまだシャワーを浴びる前
貴女と楽しむ時間の本番はこれから
シュウの写メ日記
-
シャワー前のちょっとした時間シュウ