女性用風俗は性的欲求を満たすことが目的だった!最近は疑似彼氏が目的になっている、み~ちゃん(26)

【お名前】み~ちゃん
【年齢】26歳
【職業】サービス業

 

kaikan:女性向け風俗に行ったことのない女性たちの先輩として本日はいろいろとお話しをお聞かせ下さい。

み~ちゃんさん(以下、み~ちゃん):はい、おねがいします。

kaikan:まずは、はじめて女性向け風俗に行かれたのはいつ頃ですか?

み~ちゃん:2018年2月頃で、今から9か月ほど前ですね。

kaikan:その時期に何かあったのですか?

み~ちゃん:いえ、彼氏と別れたとか大きな出来事はなかったのですが、たまたま女性向けのアダルト動画とかを見ていたら女性向け風俗を見つけてしまい、仕事のストレスとか溜まっていたのでストレス解消のつもりで行くことにしました。

kaikan:はじめてキャストの男性を呼ぶときに不安とか心配ごととかありませんでしたか?

み~ちゃん:心配性な性格なので、事前に一応ネットでいろいろ調べてはみたんですが、やっぱり当日写真と同じ人が来るのかな?ホテルで密室になるけど大丈夫なのかな?という心配はキャストと会うまではありましたね。

kaikan:会うまではというと…?

み~ちゃん:キャストの方とはじめて会った瞬間に怖さや不安などはすぐになくなりました。それほど、はじめて会ったキャストの人は私にとって素敵な方でした。本当にこんな人がこれからホテルで私と遊んでくれるんだ、とテンションが上がったのを今でも覚えています。

kaikan:では、実際にはじめて女性向け風俗を体験されたときはどうでしたか?

み~ちゃん:初対面の時もテンションが上がりましたが、実際にサービスを受けてみるとそのキャストの方はマッサージも上手く、自分が想像していたよりもはるかに楽しくすぐにハマりました。すぐにいろいろなキャストのサービスを受けてみたいと思ってしまいました(笑)。

kaikan:すごいですね(笑)、現在どれくらい遊ばれているのですか。

み~ちゃん:え~、4店舗で10人くらいですかね。回数はちょっと覚えてないですね。

kaikan:女性向け風俗に行く一番の目的はなんですか?

み~ちゃん:初期の頃と今では少し目的が変わってきているのですが、初期の頃は性的欲求を満たすことが一番の目的でした。最近は疑似彼氏的な目的の方が強くなってきている感じがしますね。なので、いろいろなキャストを指名するのではなく1人のキャストをずっと指名してマッサージなどを受けずにお茶だけするということもありますね。

kaikan:マッサージをせずにお茶だけですか…?

み~ちゃん:はい、なんだかその人を応援したいという気持ちも芽生えてしまって…。

kaikan:ちなみにこれまで何回か女性向け風俗を行かれていると思いますが、失敗談などのエピソードはありますか?

み~ちゃん:そうでね~、一度にたくさんのお金を使い過ぎて次の日に我に返ってなんでこんなに大金を使ってしまったんだろう、と自分で自分が情けなくなったことはあります(笑)。

kaikan:そんなに大金を…(笑)。

み~ちゃん:今は節度を持って使っています(笑)。

kaikan:そんな、み~ちゃんさんがお店を選ぶときに心掛けているポイントとかを教えて下さい。

み~ちゃん:まずは、ホームページの作りですね。キチンと作っているお店は何故か安心出来ますし経験上失敗は少ない気がします。あとはお店から開示される情報の量です。例えば、クチコミだったり、写メ日記だったり、料金だったり、キャストの顔写真だったり…。危険なお店はいろいろ隠そうとしますからね…(笑)。

kaikan:では、そろそろインタビューも終わりに近づいてきたのですが、今の自分がはじめて女性向け風俗に行く時の自分にアドバイスをするとしたらなんといいますか?

み~ちゃん:まず、1回行ってみた方がいいと言います。そうすれば最初はドキドキするかもしれないけれど、3回目くらいからは遊び方も分かってきて楽しいはず…。但し、3回に1回は失敗することはあるかもしれないけどそれも経験にいろいろな楽しみ方を覚えていってね…(笑)。

kaikan:本日は、インタビューありがとうございました。

 

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KaikanNews編集部

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