日本人の性活|藍沢 優作(TACIT)|写メ日記

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藍沢 優作@写メ日記

藍沢 優作

藍沢 優作  (27)

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  • ネクタイのえくぼ
    藍沢 優作

    こんばんは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。

    クールビズも終わり、スーツの季節になってきました。

    僕は面倒くさいこだわりのある人間で、スーツを着るときも、こだわりが炸裂しています。

    今日はその中でもネクタイのお話をします。

    長さ、幅(太さ)、柄、生地、そして結び方。色んな要素がありますが、スーツやシャツによって合う合わないはもちろんあります。

    あくまで服なので、個人的に好きじゃなくても、正解とかはないです。だから他人のネクタイに口出しする気はありません。

    でも、どうしてもこれが出来ていないとダサく見えてしまうというポイントがあります。

    それが”ディンプル(日本語でえくぼ)”と呼ばれるくぼみです。
    ネクタイの結び目の下の部分に、谷のようなくぼみ、シワを付けるんです。
    写真で伝わりますかね?

    何の為にするのかというと、立体的に見せるためです。 
    ディンプルがないと、のぺーっとして見えます。
    (胸元の)Vゾーンは立体感が命です。張った胸にピタッとスーツが沿っていて、そこから見えるネクタイが軽く浮いていると美しく見えます。


    そもそもスーツにおいて、唯一機能的な役割がなく、飾りでしかないと言われるのがネクタイです。ない方が首も苦しくないし楽です。
    だからこそ、せっかくなら仕方なく着けるのではなく、こだわって結びたいです。


    ちなみにこのネクタイは地味ですが、祖父のお下がりです。何十年も使われています。
    僕は英国紳士に憧れて生きてきましたが、英国らしく、古き良きものを守るという考えを大切にしたいです。


    ところでネクタイを乱暴に片手で外すのがエロいと思う方も多いですかね?
    なんとなく分かります。でもそれだとネクタイをかなり痛めてしまうので、僕は両手で丁寧に外すかもしれません。気分によります。もしそうだったらエロくなくてごめんなさい。


  • 禁断の恋
    藍沢 優作

    こんばんは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。

    昔4年ほど、家庭教師や塾講師をしていたことがあります。高校生をメインに教えていました。

    それを言うと、生徒と恋しちゃったこととかないの?ってよく聞かれます。
    それも、男性より女性に多くこの質問をされます。
    (女性はこのシチュエーションが好きな方がきっと多いんですかね?)

    周りでは、出来ちゃったみたいな話はよく聞きました。まあ密室で2人きりでずっといれば、好きになっても仕方ないかもしれないですね。
    生徒のお母さんとXXXXっていう強者もいました。

    僕自身の話は、、、ご想像にお任せします。
    ちなみにある家庭では、警戒されたのか、リビングでお母さんが隣で家事(多分してるフリしてめっちゃ聞いてる)してる横で授業させられてました。笑


    教師と生徒って設定を楽しみたい方がもし万が一いらっしゃれば、カフェでもホテルでも授業?プレイ?をすることは出来ますよ。

    逆に、女性の先生と男の子、でそういう話は僕は聞いたことないので、経験ある方がいればぜひ聞かせて下さい。



    画像引用:pixabay

  • 天職?
    藍沢 優作

    こんばんは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。

    僕は現在、通訳としても、セラピストとしても働いています。
    そしてどちらの仕事も、楽しくて仕方がないです。こんなにやりがいを感じさせてもらえて、感謝していますし、これからも続けたいです。

    でも、どちらもずっと続けることはないと思います。

    セラピストは、年齢的に限界がありますし、
    この世界で自分が飛び抜けた存在になれるとは思っていません。

    通訳については、昔からの得意分野で、ここなら勝てる、という自信もありますが、一生通訳というのは僕はつまらないと思うからです。

    じゃあこの先どうするのか?
    僕は、全く違う世界に挑戦し続けたいと思っています。
    興味のあることは沢山ありますが、今は芸術関係のことに1番関心があります。
    映画、ファッション、食、お酒、ダンス、音楽など。
    どれも素人ですが、人の琴線に触れるような仕事にとても憧れがあります。

    正直まだ何にも具体的な道筋は見えてません。
    でもそれでもいいんです。やってみれば、必ず今まで見えなかった景色が見えてきます。やっぱり向いてないなと思っても収穫です。

    セラピストのお仕事も、始める前には想像も出来なかった世界を知ることができたし、踏み出してみて本当に良かったと思っています。  


    1つのことを突き詰めて、極める生き方もかっこいいと思います。
    でも今の僕には、興味のあることが多すぎます。見たい世界が広すぎます。
    だから「天職」は見つからないと思います。
    自分にぴったりだと思える仕事を見つけても、そこに定住しないで、もっと色んな方向に目を向けたいです。

    限られた人生の時間で、最大限の経験を積んで、渋くて深みのある老紳士になれるように頑張ります。


    画像引用:pixabay








  • 愛の変化
    藍沢 優作

    「愛が恐れているのは、愛の破滅より、むしろ愛の変化である。」

    こんばんは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。

    最高に楽しかったあの恋が、ずっと続くことなんてないですよね。
    良い意味でも悪い意味でも、です。

    相手の事をより深く知っていき、より好きになったり、相手の環境や価値観が変わって、ますます魅力的になったり。
    その反面、相手を知れば知るほど嫌な所が見えてきたり、交友関係の変化で、相手が自分の望まない方に変わってしまったりもします。

    だから、愛は”変化”を1番恐れると思うんです。
    楽しい関係がずっと変わらなければ良いですが、人間である以上、不可能だと思います。


    僕は愛の”破滅”をあまり恐れてはいません。
    „来るもの拒まず去るもの追わず”、でいたいと思っているので、相手の気持ちが離れてしまったら、もう仕方ないです。追っても無駄です。

    愛の”変化”も、恐れたくありません。でもまだ未熟な僕は、恐れてしまいます。

    何度か言っているように、人は簡単に変わるもの、という価値観を僕は持っています。
    そして、自分に害がない限り、相手の大抵の変化は面白いと思えます。

    (過去に仲の良かった友達が、疎遠になって暫くしてから、お前しか頼れる人がいないからお金を貸してくれ、と言ってきたことがありました。
    どんな生活をしていて、何に必要なのか、とか興味があって、変わっちゃったなというショックはあまりありませんでした。)

    ですが、
    相手はそばにいるのに、前とは違う。
    その変化が、どうしても自分には受け入れられないものだった。
    この状態になってしまったら、辛いです。
    なんというか、あの頃のあの人は、もうこの世に存在しない、みたいな気持ちです。
    破滅であれば、まだどこかにいるんだな、と思えますが。

    そう考えると、ある意味破滅より変化の方が怖いと思いませんか?




    【出勤日時】
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    Twitter: @TaCIT_yusaku
    もしくはお店までお気軽にお問い合わせください。

  • 行かないで
    藍沢 優作

    こんばんは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。

    「東京ラブストーリー」、恋愛ドラマでは僕の中で1番です。
    2020年版も良かったですが、オリジナルの方が好きです。
    鈴木保奈美が良かったっていうのと、皆ゴリゴリの肩パットの入った服を着ているのが面白いです。

    最初にドラマを見たときは、主人公の赤名リカに本気で惚れました。笑
    天真爛漫で、思った事をストレートに伝えて、でも何考えてるか分からなくて、健気で。
    現実にいたら、振り回されすぎて辛いと思いますが、惚れちゃう気がします。


    今回は、リカに、自ら希望していたロサンゼルス転勤の話が出た時の事を話したいと思います。(ドラマ9話)

    転勤の話が出て、リカは恋人のカンチに相談するのですが、
    「俺にはあいつを引き止める権利なんてない」と思ってカンチはリカを止めませんでした。

    リカは、きっと、行くなって言って欲しかったんだと思います。
    自分の中でも、行きたいか行きたくないかはっきりしていないけど、止めてくれたらそれが運命ってことで、仕事より恋人を選んだ人生でも良いと思っていたんだと思います。

    これを初めて見た時は、つくづく女性の心って難しいなと思った記憶があります。
    男性だったら、大切な恋人がいても、自ら希望していた転勤の話を断る人はほとんどいない気がします。
    だから、止めるなんて相手の人生を考えていない自分勝手な事はできない、って思ってしまいます。
    でもそれが必ずしも正解とは限らないんですね。

    ハマり過ぎて、ドラマを見終わったときはしばらく失恋した気分で虚無感がありましたが、またこうやって思い出すとその気持ちが蘇ってきてしまいました。笑

    最後に今回取り上げたシーンの、グッときたセリフを引用します。

    (リカのセリフ)
    「行きたいって言えば行きたい。
    向こう行けば友達いるし、仕事も今より責任あるし、やりがいもある。

    狭い東京より、海があって、お日様が近くて、
    道なんかまっすぐで、みんな元気で声がおっきくて、

    三か月前の私ならすぐにでも返事してる、
    今頃飛行機の上にいる。

    その後誰と出逢うとも知らないで、ロスで
    元気よーくしてたかもしれない。海外勤務の
    希望出したの私だし。


    だけどさ…あの頃の私に教えてあげたい…。

    海の向こうになんて行っちゃだめだよって。
    もうすぐあなたは素敵な人に逢うんだよって…。

    その人の名前は、永尾完治っていうんだよって…。

    好きっ、カンチ―――
    それだけ」
    (おわり)



    画像引用:pixabay

  • 日本人の性活
    藍沢 優作

    こんばんは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。

    日本人の平均セックス回数は世界でも最低レベルって聞きます。
    じゃあ性への関心があまりない民族かと思えば、海外には殆どないラブホ文化、世界最薄のコンドーム、いろんな変わったおもちゃ、(多分世界一種類の多い)AV、そして様々なスタイルの風俗と、世界一性への探究心があるんじゃないかとさえ思います。

    僕は、性欲の強さは、民族を問わず同じだと感じています。
    じゃあなぜ日本人のセックスの回数が少ないのか。
    色んな理由がありますが、1番はそれが恥ずかしいものだという考えが強いからだと思います。

    だから、表立ってではなく、隠れたところで性欲を発散させる必要があります。
    (夜這いなどの文化もその一つの表れと思います。)
    むしろ、普段抑えなければならない分、欲望は大きくなり、裏側で様々な性文化が発展したのだと思います。

    面白いのは、言語にもそれが表れているところです。
    日本語には、いわゆるFワードが、他の言語と比べてもかなり少ないです。
    英語ネイティブには、2秒に一回はそういうワードを使う人なんていくらでもいます。
    日本語で言うと、「マジ」、くらいの感覚で、Fワードを多用します。
    日本では、恥ずかしいことを普段の会話でポンポン口にすることが出来なかったんですかね。
    (学術的には色んな見方があって、間違ってる所もあると思いますが、僕の感覚です)

    外国の言語や文化を学ぶほど、自国のことが見えてきて、つくづく日本って面白いなって思います。


    僕自身はどちらかと言えばノーマルな方なのかもしれないですが、お客様が少し変わった趣味とかを話してくれると嬉しいですし、興味深々、好奇心旺盛なのでぜひ聞かせてください。




    画像引用:sozaing

  • さよならは嫌い
    藍沢 優作

    「さようならを言うことに意味なんてない。 私達がどう別れたかではなく、一緒に過ごした時に意味がある。」


    こんばんは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。

    僕は別れが大嫌いです。

    人間同士の別れだけでなく、長年住んでいた家から引っ越す時や、大切にしていたお皿を割ってしまった時なども、その別れにひどく悲しくなってしまいます。

    でもわかっているんです。
    自分自身を除く、全ての人、物とは必ず別れが来るんです。

    もう別れに慣れたいです。あと50年くらい生きれば、「あーまた来たね、別れ」って感じでサラッと受け流せるようになるのでしょうか。


    そして、別れの時、人は多少なりとも後悔を抱くんじゃないかと思います。
    あの時こう言っていれば良かった、もっと優しくすれば良かった、みたいに。

    僕はそんなのばっかりですが、後悔は出来るだけしたくないです。
    なので、全ての人間関係において、いつか来る別れを意識して、一緒にいる今この時間をベストなものに出来るよう心がけています。(近い関係の人など、つい忘れてしまうこともありますが)


    お客様とセラピストの関係は特殊で、一緒に居られる時間が限られています。
    さらに、サービスである以上、絶対や永遠の関係はなく、双方の事情でもう会えなくなる、ってことも珍しくないと思います。

    それだけ”儚い”関係だからこそ、一緒に居る時間はベストなものにしたいです。
    セラピストがお客様に最大限尽くして、ベストな時間を過ごして頂くというのは当然ですが、僕は、この儚さを意識から外さないように気をつけています。

    意識すればするほど、お会い出来ている時間ですら寂しくなってしまいますが、儚くも素敵な時間を貴女と過ごすことが出来れば嬉しいです。





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  • ウイスキー愛
    藍沢 優作

    こんばんは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。

    ウイスキーが好きです。
    特にスモーキーで癖が強いのが好きで、日本やその他の国にも癖が強いのはありますが、やっぱりスコッチウイスキーが1番癖強です。

    ウイスキーの香りは、原料の麦というより、潮風や、樽、蒸留に使う炭など、色んなものが絡み合ってできますが、ピートという泥の炭の香りがスモーキーさを醸し出すらしく、ピートがスコットランドのある島で無限に取れるみたいです。その島ではウイスキー以外の産業がないとか。

    ウイスキーバーにたまーに行くのですが、上野にとても面白いところを見つけました。
    写真のように、壁一面に世界中のウイスキーが、国ごとに並んでいて、それぞれのボトルにある分かりやすい説明書きを見て、マスターに聞きながら興味があるのを頼めます。
    (写真ブレブレですみません)

    しかも、ハーフショットといって、通常の半分の量で半分の価格で頼めるので、色々試せます。



    きっかけは、ハットを被って、葉巻にウイスキーのストレート、みたいな渋い英国紳士に憧れて、ウイスキーに手を出しましたが、本当に気に入ってしまいました。

    ウイスキーは男の飲み物、みたいな偏見がありますが、お好きな方や興味のある方がいれば嬉しいです。
    他のお酒も大好きなので、ぜひ一緒に飲みましょう!

  • ガラスレンズ派
    藍沢 優作

    こんばんは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。

    1人で飲むのが好きなんですが、こないだメガネを見に行くついでに行ってきました。
    飲むときは読書することが多いです。
    何故かちょっと酔ってる方がスラスラ読めて頭に入ってくる感じがします。


    さて、この写真の眼鏡のレンズ、やけに反射していますが、実は特殊な加工をしています。
    最近のメガネのレンズは殆どプラスチック製なのですが、僕は昔ながらのガラスレンズの方が、光を反射する感じとか、重厚感があって好きです。
    ですが、ガラスは落としたら一発で割れてしまいます。
    そこで、最近はRMC加工といって、プラスチックでもガラスレンズのような質感を出す加工が出来、僕のはそれを施しています。

    ミラーレンズ程ギラギラしてなくて、クラシックな感じになってとても気に入っています。
    ちなみにレンズカラーも、いやらしくないうっっすらとした色を入れてます。

    本当に楽しいです。
    また語ってしまいました、、、

    連休最終日でちょっと憂鬱になりますね。
    残りも楽しみましょう。

  • 風俗で働くワケ
    藍沢 優作

    こんばんは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。

    タシットに入店してしばらく経ちました。
    なんでこのお仕事をしているか、よくお客様から聞かれます。
    確かに、通訳でもあり、会社員でもある僕みたいな人間が、風俗で働いているのも珍しいかもしれません。
    ということで、今日は僕がこのお仕事をしている理由をお話します。


    一言で言うと、「女性のことをもっともっと知りたいから」です。
    (もちろん人間である以上、女性といっても、一人として全く同じ人間性の人はいないので、あくまで大きな括りでの話です)


    僕は、どんなに近い存在であっても、他人のことは理解できない、という価値観を持っています。
    過去にも日記で書いたりしましたが、人間は色んな面を持っているし、それぞれの面が時とともに変化するし、本当の自分なんてものは存在しないと思うからです。
    自分自身を正確に理解するのだって、不可能だと思います。

    そういう考えなので、理解することは最初から諦めてますが、相手のことを知りたいという気持ちは強いです。
    僕が外国語にハマったのも、外国人がどんなことを考えているのか、どんな価値観で生きているのか知りたい、その為には言語を学んで懐に入っていくしかない、と思ったのがキッカケだった気がします。


    話を戻すと、僕の短い人生の中で、女性がなぜそう考えるかわからないことが何度もありました。
    外国人の価値観だったら、文化や歴史を学べば、なんとなく納得感を得られますが、女性の価値観については、感覚でなく知識としてしか捉えられないというか、男性である僕には、そうなんだあ、という感覚です。

    自分の経験(主に失敗の)や書籍などから、男女の脳の作りの違いを学ぶ事は多々ありましたが、正直今でも、何で?と思うことはあります。
    でもそうやって、自分と違う思考や価値観に出会えることが、僕にとっては楽しいです。

    このお仕事を通じて、それぞれの女性の、それぞれの価値観や癖に触れて、少しでも女性のことを知りたいと思っています。 

    逆に、女性のことを知り尽くしていて、いつでも完璧な対応ができる人間ではないかもしれませんが、だからこそ、謙虚に向き合わせて頂きます。

    貴女のありのままの姿を見せて貰えることを楽しみにしています。

  • タキシード
    藍沢 優作

    こんばんは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。

    ジェームズボンド、ご存知でしょうか?
    スパイ映画「007」シリーズの主人公であり、これまで数々の名俳優が演じてきました。
    1963年公開された第1作のショーン•コネリーが初代で、この写真は6代目のダニエル•クレイグです。

    アクションも振る舞いもとにかくカッコ良く、男の教科書のような映画ですが、僕は特にスーツの着こなしがカッコいいと思います。
    シリーズが公開されるたびに、どんなスーツを着てたか、どんな腕時計をしてたか、などがいちいち話題になり、後のメンズファッション業界に影響を与えてきたらしいです。実際僕も影響受けているので納得ですが。


    僕はザ英国クラシックという感じの、悪くいえば古臭い感じのスーツが好きなのですが、ダニエルクレイグのスーツは、残念ながらやや現代的になってしまっています。
    少し細身で、モード感があります。

    実際に、初代〜3代目までは、英国人の主人公ということで、イギリスの名門サビルロウのテーラーで仕立てられていたのが、ダニエルクレイグのは、アメリカブランドのトムフォードが提供しているそうです。
    まあどっちにしろ1着100万円近くするのでしょうが。

    そして1番かっこいいのはやっぱりタキシードです。
    白と黒しかないシンプルさで、エレガントですよね。

    全く予定もないですが、自分の結婚式がいつかあるなら、式場から借りた既製品のスーツは絶対に着ないで、フルオーダーでタキシードを作って着るつもりです。
    黒もいいけどミッドナイトブルーとか言われる、濃いネイビーをベロア素材でとかもいいなと思ってます。


    秋になったらようやくスーツも着られるんで、リクエストあったら着ていきますね。


    画像引用:pixabay



  • 小さすぎる幸せ
    藍沢 優作

    こんばんは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。

    人間って幸せになる為に生きていますよね。
    そこに議論の余地は無いと思います。
    僕は幸せに生きることにとてもこだわっていて、自分にとっての幸せとは何か、どうやったら幸せになれるか、というのはいつも考えています。

    このストレス社会で、常に幸せを感じるというのはとても難しいことだと思いますが、日々小さな幸せはあると思います。

    太陽が出てる、人に褒められた、美味しいレストランを見つけた、温泉で癒された、などなど。


    僕が最近とても幸せに感じる瞬間を今日はご紹介します。
    多分小さすぎて、くだらなすぎて馬鹿馬鹿しく思われると思いますが。

    最近在宅勤務のことが時々あるのですが、昼寝をしています。もちろん休み時間にです。
    昼休みに入る5分くらい前からお湯を沸かし始め、昼休みに入った瞬間に食べ始められるようにペヤングかラーメンをセットします。
    12時3分頃には食べ終わり、すぐにベッドをセットして、下着だけになって飛び込みます。

    あとは適当に本読んだり、YouTubeを見て、すぐに眠りに入ります。
    平日の真っ昼間に寝てる背徳感も相まってか、この瞬間が最高に最高に幸せです。
    声に出して、幸せだー、って一人で呟いてます。

    文章量の割に内容がなさ過ぎました。笑


    では明日から良い連休をお過ごし下さい。
    9/21(月)以外の3日間は出勤予定ですので、お気軽にご連絡ください。

  • フレンチヴィンテージ
    藍沢 優作

    こんばんは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。

    メガネが大好きです。
    そしてめちゃくちゃこだわってます。

    掛けてるこのメガネは、僕のメガネコレクションの中で1番お気に入りです。
    気に入りすぎて、大切すぎるので、3ヶ月に一回くらいしか外に掛けていってません。

    メガネ好きの中では有名なフランスのブランドで、なんと70年も前のヴィンテージのものです。見つけるのにはかなり苦労しました。

    金属フレームではないセルフレームは、現代はほとんどアセテートという生地で作られているのですが、昔はセルロイドという生地でした。
    耐久性には劣るのですが、独特のトロみのある生地感で、めちゃくちゃ美しいです。ずっと見てられます。というかよく見てます。
    眺めながらなら、ウイスキーが何杯でも飲めちゃいます。というか飲んでます。

    写真じゃ伝わらないですが、オレンジのような茶色のような色合いで、現代のメガネには絶対に出せない雰囲気です。

    結構変わったデザインで、あんまりウケは良くないかもですが、リクエストあれば掛けていきますね。





  • 飲みに行きたい
    藍沢 優作

    こんばんは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。


    最近は行く機会もめっきり減っていると思いますが、皆さんは飲みに行くのはお好きですか?

    僕は大好きです。
    お酒自体も好きですが、それよりもあの空間と時間が好きです。

    ゆとり世代なので、同年代では会社の飲み会が面倒くさいって友達も多いですが、
    僕の場合、お酒を飲みながらなら、上司の説教も武勇伝もそんなに苦になりません。
    (ほとんど聞いてないだけですが笑)



    でも複数人で行く飲み会も楽しいですが、やっぱり異性と2人で行くのが1番楽しいと思います。

    まず、より深い話ができます。行動より感情を知りたいので、例えば仕事の話にしても、何をしているかより、何でしているか、何が楽しいところか、とかを話したいです。

    あと中学生みたいですが、お互いのお酒を交換して間接キスしちゃった、みたいのとかも好きです笑

    大衆居酒屋、ワインバル、バー、場所はどこも好きですが、カウンターか、L字とかの対面にならない個室とかがいい気がします。
    対面だと距離感があるし、ずっと目を見つめてると照れます。

    とにかく、2人で飲んでること自体がなんかエロい気がしませんか?


    (とは言っても友達少ないんで1人で飲みにいくことの方が多いです。終電気にしなくていいように、わざわざ飲み屋街近くの宿をとって、1人で飲み歩いたりする寂しい人です。)

    1人じゃ行きにくい雰囲気のところもあるので、よかったら付き合ってくださいナ


    画像引用:写真AC



  • 大好物
    藍沢 優作

    こんばんは。
    タシットの藍沢優作です。

    写真と題名だけで内容予想できちゃったと思いますが、それでも開いてくれた方、ありがとうございます。

    そうです、牡蠣が大好きなんです。
    焼き牡蠣もカキフライも好きですが、そんなの比べ物にならないくらい生牡蠣が好きです。

    こないだ焼肉屋に行ったんですが、なぜか生牡蠣がメニューにあったので当然のように頼みました。

    ちなみに、シンプルにポン酢だけも良いですが、紅葉おろしが載っているのが好きです。

    今年も早く冬になって美味しい生牡蠣がたべられるのが楽しみです。
    生牡蠣好きな方がいたら、一緒に食べに行けたら嬉しいです!




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  • 三重人格者?
    藍沢 優作

    「新しい言語を学ぶことは、
    新しい人になるようなものだ。」


    こんばんは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。

    人間は言語が無ければ思考できません。
    何かを考えるとき、声に出さなくとも頭の中で言葉を並べています。
    試しに今悩んでいることを、言語なしで考えてみると、できないとわかると思います。


    面白いのは、考えるのに使う言語が違えば、考え方も変わるところです。

    例えば日本は米の国なので、稲と米を区別して呼びますが、英語はriceのみです。
    英語では米と稲は同じものなんです。

    例えば、空に沢山飛んでるカラスは、どれをとっても同じカラスですが、ある世界では、世の中に存在する全てのカラスが、それぞれ別の生き物として名前を持っていて、同じものとは認識されない、と言う感じです。(そんな言語は実際にないと思いますが)


    つまり、言語は「世界の切り取り方」なんです。職業名が一切無い世界では、医者も弁護士も、大統領もセラピストも、同じ「労働者」です。

    これらは「名詞」の例に過ぎませんが、文法にも世界の切り取り方の違いが顕著に現れます。これ以上はここでは書きませんが、興味のある方は是非聞いてくださいね。


    世界の切り取り方が違えば、世の中の捉え方もそれに伴って変わります。
    だから、外国人と考え方が違うのは当然です。それがカルチャーショックです。


    そこで最初に戻りますが、新しい言語を学ぶことは、新しい世界の捉え方を学ぶこと、とも言えるんです。
    僕自身、ある国に住んでその言語ばっかり使い、思考もその言語になり始めると、自分が別人になったかのような、不思議な感覚になる事もありました。

    でも今は夢は日本語で見る事がほとんどなので、そこまで染まってないというか、全然日本人なので、外国人みたいなキャラは期待しないでくださいね。笑


    (グローバル化で英語が世界中に広まっていて、日本にも「マッサージ」など外来語が多く浸食してきているのと同様、世界中の言語にも英語が影響してきています。
    その言語にしかない「切り取り方」が段々減ってきてしまっていて、ちょっと寂しいです。それでは外国語を学ぶ楽しさが半減してしまいます。)




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  • 美は足元に宿る?
    藍沢 優作

    こんにちは。
    タシットの藍沢優作です。

    お洒落は足元から、とか言いますが、本当に靴って目につきますよね。
    別に高級な革靴を履けばいいって訳ではないと思います。

    僕は靴が大好きなので、色んな靴を履きます。
    綺麗なスラックスに薄汚れたコンバースを合わせたくて、新品なのに泥を軽く塗って汚して履いたりすることもあれば、
    スーツの時はもちろん、デニム姿の時に、綺麗に磨いた革靴を履きたいこともあります。


    革靴のケアは結構ちゃんとしていて、1日履いたら必ずブラッシングしてホコリを落とし、シューツリーなるものを入れて、爪先が剃り上がって形が崩れないようにします。
    できるだけ週に1回は汚れを落とし+クリームを塗ります。
    顔と一緒で、洗顔して保湿しないと毛穴が詰まってしまいます。

    ちゃんとした靴は、ソールも張り替えられるので、ケアをしていれば一生どころか、三生くらいは履けます。
    僕はこれまで革靴を一度も捨てたことはなく、大して高級品でもないし10年近く経つものもありますが、どれも手入れして使い続けてます。

    英国文化にかなり影響されてるので、古き良きものを大切にする、っていう考え方がとても好きで、今持っているものはお爺さんになっても使い続けたいです。経年変化して味が出ているものはとても素敵だと思います。


    ちなみに、「靴磨き選手権」なんていうものまであり、日本全国から靴磨きの猛者たちが集まって、磨きの技を競い合っています。
    優勝した人は靴磨きのお店を開いたりしており、わざわざ遠方からその人に磨いてもらう為に靴を持ち込む人もいるみたいです。

    色んな世界があって面白くないですか?
    僕だけですかね、、、

  • 検査結果【陰性】
    藍沢 優作

    こんばんは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。

    性病検査結果をご報告いたします。
    全て陰性でした。

    タシットとしても、性病検査結果をお見せいただくことで割引になる制度もございます。
    ——————————————————————————————-
    クラミジア、淋菌の性器、咽頭の4種のSTD検査で30日以内の「陰性」の結果をお持ちのお客様は2,000円割引でご案内いたします!
    予約時に検査日と検査結果のわかる画像をお送りください。
    ————-—————————————————————————-



    【出勤日時】
    サイト上の出勤予定にかかわらず、下記の出勤予定のことが多いです。 

    火、水、金の19:30〜23:00
    土、日、祝日の14:00〜23:00

    それ以外でも事前にご連絡頂ければ調整可能な場合もあります。
    Twitter: @TaCIT_yusaku
    もしくはお店までお気軽にお問い合わせください。

  • 昼飲みプラン
    藍沢 優作

    こんばんは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。

    タシットの黛さんの本日の日記、「お昼寝とは言っているが…」、是非読んでみてください。
    僕の今日の日記は完全にそれをみて思いついた書きました。黛さん、パクってすみません。


    「TaCIT お昼寝コース」というのが新たに設けられ、
    11:00から21:00の間で6時間、通常よりかなりお得にご利用頂けます。
    (お昼寝はもちろんしなくても大丈夫です。何をするかは自由です。)

    飲食のプロで、ソムリエでもある黛さんは、おしゃれでさすがだなっていうプランを提案されてましたね。僕には真似できません。

    ということで、僕なりに提案したいプランをご紹介できればと思うのですが、

    「昼飲み」なんてどうでしょうか?

    •浅草のホッピー通り
    •せんべろの聖地赤羽 
    などの赤提灯系、下町系や、

    最近できた、
    •虎ノ門横丁
    •裏コリドー

    などのちょっとおしゃれな感じのとこも良いなと思います。

    ようやく涼しくなってきそうなので、外の席で飲んだり、立ち飲みするのもいいですね。
    二人で行ったことのないお店をはしごするのもワクワクして楽しそうです。

    ある程度飲んでお話して、打ち解けてきたところで、近くのホテルに行きましょう。
    すぐマッサージするのもいいですが、やっと2人きりになれたので、少しハグとキスができたら嬉しいです。
    そのあとは丁寧にマッサージをして、イチャイチャしたり、お風呂に一緒に入ったり、ゴロゴロしてお話ししたり。

    やっぱり、お酒が入るとお互いに大胆になって、より濃い時間が過ごせる気がします。
    これだけ長く充実した時間を一緒に過ごしたら、お別れするのも悲しくなっちゃいますね。

    面白そうだなと思って頂けたら嬉しいです。


    画像引用:写真AC

  • 尾崎豊です。
    藍沢 優作

    こんばんは。
    尾崎豊です。

    僕は普段会社勤めをしています。
    なので顔はもちろん、目もまともには出せず、どうやったら皆さんに雰囲気だけでも伝えられるか、ずっと考えてました。

    今日、一人で晩酌しながら大好きな尾崎豊を聴いていたら、思いついたんです。
    モノマネをしてみようと。

    めちゃくちゃ痛い奴ですよね。
    家で一人で尾崎豊っぽい服に着替えて、ちゃんとタックインまでして、変な棒用意して自撮りしてるんです。だって撮ってくれる人いないんですもん。
    お酒の勢いということで、温かい目でみてください。
    さすがに近所迷惑なので歌声は抑えてます。

    普段はこんな風に腕まくりはしませんが、わりとこんな服装することもあるんで、雰囲気は伝わるかなーと願ってます。

    足は多少長いのでアピールしてます。
    アピールしたいくせに、さりげなさを装うのとか性に合わないので、素直にアピールしてます、と言います。笑
     
    ちなみに、「シェリー」と、「僕が僕であるために」が特に好きです。