タキシード|藍沢 優作(TACIT)|写メ日記

TACIT

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藍沢 優作@写メ日記

藍沢 優作

藍沢 優作  (27)

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  • ウイスキー愛
    藍沢 優作

    こんばんは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。

    ウイスキーが好きです。
    特にスモーキーで癖が強いのが好きで、日本やその他の国にも癖が強いのはありますが、やっぱりスコッチウイスキーが1番癖強です。

    ウイスキーの香りは、原料の麦というより、潮風や、樽、蒸留に使う炭など、色んなものが絡み合ってできますが、ピートという泥の炭の香りがスモーキーさを醸し出すらしく、ピートがスコットランドのある島で無限に取れるみたいです。その島ではウイスキー以外の産業がないとか。

    ウイスキーバーにたまーに行くのですが、上野にとても面白いところを見つけました。
    写真のように、壁一面に世界中のウイスキーが、国ごとに並んでいて、それぞれのボトルにある分かりやすい説明書きを見て、マスターに聞きながら興味があるのを頼めます。
    (写真ブレブレですみません)

    しかも、ハーフショットといって、通常の半分の量で半分の価格で頼めるので、色々試せます。



    きっかけは、ハットを被って、葉巻にウイスキーのストレート、みたいな渋い英国紳士に憧れて、ウイスキーに手を出しましたが、本当に気に入ってしまいました。

    ウイスキーは男の飲み物、みたいな偏見がありますが、お好きな方や興味のある方がいれば嬉しいです。
    他のお酒も大好きなので、ぜひ一緒に飲みましょう!

  • ガラスレンズ派
    藍沢 優作

    こんばんは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。

    1人で飲むのが好きなんですが、こないだメガネを見に行くついでに行ってきました。
    飲むときは読書することが多いです。
    何故かちょっと酔ってる方がスラスラ読めて頭に入ってくる感じがします。


    さて、この写真の眼鏡のレンズ、やけに反射していますが、実は特殊な加工をしています。
    最近のメガネのレンズは殆どプラスチック製なのですが、僕は昔ながらのガラスレンズの方が、光を反射する感じとか、重厚感があって好きです。
    ですが、ガラスは落としたら一発で割れてしまいます。
    そこで、最近はRMC加工といって、プラスチックでもガラスレンズのような質感を出す加工が出来、僕のはそれを施しています。

    ミラーレンズ程ギラギラしてなくて、クラシックな感じになってとても気に入っています。
    ちなみにレンズカラーも、いやらしくないうっっすらとした色を入れてます。

    本当に楽しいです。
    また語ってしまいました、、、

    連休最終日でちょっと憂鬱になりますね。
    残りも楽しみましょう。

  • 風俗で働くワケ
    藍沢 優作

    こんばんは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。

    タシットに入店してしばらく経ちました。
    なんでこのお仕事をしているか、よくお客様から聞かれます。
    確かに、通訳でもあり、会社員でもある僕みたいな人間が、風俗で働いているのも珍しいかもしれません。
    ということで、今日は僕がこのお仕事をしている理由をお話します。


    一言で言うと、「女性のことをもっともっと知りたいから」です。
    (もちろん人間である以上、女性といっても、一人として全く同じ人間性の人はいないので、あくまで大きな括りでの話です)


    僕は、どんなに近い存在であっても、他人のことは理解できない、という価値観を持っています。
    過去にも日記で書いたりしましたが、人間は色んな面を持っているし、それぞれの面が時とともに変化するし、本当の自分なんてものは存在しないと思うからです。
    自分自身を正確に理解するのだって、不可能だと思います。

    そういう考えなので、理解することは最初から諦めてますが、相手のことを知りたいという気持ちは強いです。
    僕が外国語にハマったのも、外国人がどんなことを考えているのか、どんな価値観で生きているのか知りたい、その為には言語を学んで懐に入っていくしかない、と思ったのがキッカケだった気がします。


    話を戻すと、僕の短い人生の中で、女性がなぜそう考えるかわからないことが何度もありました。
    外国人の価値観だったら、文化や歴史を学べば、なんとなく納得感を得られますが、女性の価値観については、感覚でなく知識としてしか捉えられないというか、男性である僕には、そうなんだあ、という感覚です。

    自分の経験(主に失敗の)や書籍などから、男女の脳の作りの違いを学ぶ事は多々ありましたが、正直今でも、何で?と思うことはあります。
    でもそうやって、自分と違う思考や価値観に出会えることが、僕にとっては楽しいです。

    このお仕事を通じて、それぞれの女性の、それぞれの価値観や癖に触れて、少しでも女性のことを知りたいと思っています。 

    逆に、女性のことを知り尽くしていて、いつでも完璧な対応ができる人間ではないかもしれませんが、だからこそ、謙虚に向き合わせて頂きます。

    貴女のありのままの姿を見せて貰えることを楽しみにしています。

  • タキシード
    藍沢 優作

    こんばんは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。

    ジェームズボンド、ご存知でしょうか?
    スパイ映画「007」シリーズの主人公であり、これまで数々の名俳優が演じてきました。
    1963年公開された第1作のショーン•コネリーが初代で、この写真は6代目のダニエル•クレイグです。

    アクションも振る舞いもとにかくカッコ良く、男の教科書のような映画ですが、僕は特にスーツの着こなしがカッコいいと思います。
    シリーズが公開されるたびに、どんなスーツを着てたか、どんな腕時計をしてたか、などがいちいち話題になり、後のメンズファッション業界に影響を与えてきたらしいです。実際僕も影響受けているので納得ですが。


    僕はザ英国クラシックという感じの、悪くいえば古臭い感じのスーツが好きなのですが、ダニエルクレイグのスーツは、残念ながらやや現代的になってしまっています。
    少し細身で、モード感があります。

    実際に、初代〜3代目までは、英国人の主人公ということで、イギリスの名門サビルロウのテーラーで仕立てられていたのが、ダニエルクレイグのは、アメリカブランドのトムフォードが提供しているそうです。
    まあどっちにしろ1着100万円近くするのでしょうが。

    そして1番かっこいいのはやっぱりタキシードです。
    白と黒しかないシンプルさで、エレガントですよね。

    全く予定もないですが、自分の結婚式がいつかあるなら、式場から借りた既製品のスーツは絶対に着ないで、フルオーダーでタキシードを作って着るつもりです。
    黒もいいけどミッドナイトブルーとか言われる、濃いネイビーをベロア素材でとかもいいなと思ってます。


    秋になったらようやくスーツも着られるんで、リクエストあったら着ていきますね。


    画像引用:pixabay



  • 小さすぎる幸せ
    藍沢 優作

    こんばんは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。

    人間って幸せになる為に生きていますよね。
    そこに議論の余地は無いと思います。
    僕は幸せに生きることにとてもこだわっていて、自分にとっての幸せとは何か、どうやったら幸せになれるか、というのはいつも考えています。

    このストレス社会で、常に幸せを感じるというのはとても難しいことだと思いますが、日々小さな幸せはあると思います。

    太陽が出てる、人に褒められた、美味しいレストランを見つけた、温泉で癒された、などなど。


    僕が最近とても幸せに感じる瞬間を今日はご紹介します。
    多分小さすぎて、くだらなすぎて馬鹿馬鹿しく思われると思いますが。

    最近在宅勤務のことが時々あるのですが、昼寝をしています。もちろん休み時間にです。
    昼休みに入る5分くらい前からお湯を沸かし始め、昼休みに入った瞬間に食べ始められるようにペヤングかラーメンをセットします。
    12時3分頃には食べ終わり、すぐにベッドをセットして、下着だけになって飛び込みます。

    あとは適当に本読んだり、YouTubeを見て、すぐに眠りに入ります。
    平日の真っ昼間に寝てる背徳感も相まってか、この瞬間が最高に最高に幸せです。
    声に出して、幸せだー、って一人で呟いてます。

    文章量の割に内容がなさ過ぎました。笑


    では明日から良い連休をお過ごし下さい。
    9/21(月)以外の3日間は出勤予定ですので、お気軽にご連絡ください。

  • フレンチヴィンテージ
    藍沢 優作

    こんばんは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。

    メガネが大好きです。
    そしてめちゃくちゃこだわってます。

    掛けてるこのメガネは、僕のメガネコレクションの中で1番お気に入りです。
    気に入りすぎて、大切すぎるので、3ヶ月に一回くらいしか外に掛けていってません。

    メガネ好きの中では有名なフランスのブランドで、なんと70年も前のヴィンテージのものです。見つけるのにはかなり苦労しました。

    金属フレームではないセルフレームは、現代はほとんどアセテートという生地で作られているのですが、昔はセルロイドという生地でした。
    耐久性には劣るのですが、独特のトロみのある生地感で、めちゃくちゃ美しいです。ずっと見てられます。というかよく見てます。
    眺めながらなら、ウイスキーが何杯でも飲めちゃいます。というか飲んでます。

    写真じゃ伝わらないですが、オレンジのような茶色のような色合いで、現代のメガネには絶対に出せない雰囲気です。

    結構変わったデザインで、あんまりウケは良くないかもですが、リクエストあれば掛けていきますね。





  • 飲みに行きたい
    藍沢 優作

    こんばんは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。


    最近は行く機会もめっきり減っていると思いますが、皆さんは飲みに行くのはお好きですか?

    僕は大好きです。
    お酒自体も好きですが、それよりもあの空間と時間が好きです。

    ゆとり世代なので、同年代では会社の飲み会が面倒くさいって友達も多いですが、
    僕の場合、お酒を飲みながらなら、上司の説教も武勇伝もそんなに苦になりません。
    (ほとんど聞いてないだけですが笑)



    でも複数人で行く飲み会も楽しいですが、やっぱり異性と2人で行くのが1番楽しいと思います。

    まず、より深い話ができます。行動より感情を知りたいので、例えば仕事の話にしても、何をしているかより、何でしているか、何が楽しいところか、とかを話したいです。

    あと中学生みたいですが、お互いのお酒を交換して間接キスしちゃった、みたいのとかも好きです笑

    大衆居酒屋、ワインバル、バー、場所はどこも好きですが、カウンターか、L字とかの対面にならない個室とかがいい気がします。
    対面だと距離感があるし、ずっと目を見つめてると照れます。

    とにかく、2人で飲んでること自体がなんかエロい気がしませんか?


    (とは言っても友達少ないんで1人で飲みにいくことの方が多いです。終電気にしなくていいように、わざわざ飲み屋街近くの宿をとって、1人で飲み歩いたりする寂しい人です。)

    1人じゃ行きにくい雰囲気のところもあるので、よかったら付き合ってくださいナ


    画像引用:写真AC



  • 大好物
    藍沢 優作

    こんばんは。
    タシットの藍沢優作です。

    写真と題名だけで内容予想できちゃったと思いますが、それでも開いてくれた方、ありがとうございます。

    そうです、牡蠣が大好きなんです。
    焼き牡蠣もカキフライも好きですが、そんなの比べ物にならないくらい生牡蠣が好きです。

    こないだ焼肉屋に行ったんですが、なぜか生牡蠣がメニューにあったので当然のように頼みました。

    ちなみに、シンプルにポン酢だけも良いですが、紅葉おろしが載っているのが好きです。

    今年も早く冬になって美味しい生牡蠣がたべられるのが楽しみです。
    生牡蠣好きな方がいたら、一緒に食べに行けたら嬉しいです!




    【出勤日時】
    サイト上の出勤予定にかかわらず、下記の出勤予定のことが多いです。 

    火、水、金の19:30〜23:00
    土、日、祝日の14:00〜23:00
    (平日の前日以外お泊りも可)

    それ以外でも事前にご連絡頂ければ調整可能な場合もあります。
    Twitter: @TaCIT_yusaku
    もしくはお店までお気軽にお問い合わせください。

  • 三重人格者?
    藍沢 優作

    「新しい言語を学ぶことは、
    新しい人になるようなものだ。」


    こんばんは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。

    人間は言語が無ければ思考できません。
    何かを考えるとき、声に出さなくとも頭の中で言葉を並べています。
    試しに今悩んでいることを、言語なしで考えてみると、できないとわかると思います。


    面白いのは、考えるのに使う言語が違えば、考え方も変わるところです。

    例えば日本は米の国なので、稲と米を区別して呼びますが、英語はriceのみです。
    英語では米と稲は同じものなんです。

    例えば、空に沢山飛んでるカラスは、どれをとっても同じカラスですが、ある世界では、世の中に存在する全てのカラスが、それぞれ別の生き物として名前を持っていて、同じものとは認識されない、と言う感じです。(そんな言語は実際にないと思いますが)


    つまり、言語は「世界の切り取り方」なんです。職業名が一切無い世界では、医者も弁護士も、大統領もセラピストも、同じ「労働者」です。

    これらは「名詞」の例に過ぎませんが、文法にも世界の切り取り方の違いが顕著に現れます。これ以上はここでは書きませんが、興味のある方は是非聞いてくださいね。


    世界の切り取り方が違えば、世の中の捉え方もそれに伴って変わります。
    だから、外国人と考え方が違うのは当然です。それがカルチャーショックです。


    そこで最初に戻りますが、新しい言語を学ぶことは、新しい世界の捉え方を学ぶこと、とも言えるんです。
    僕自身、ある国に住んでその言語ばっかり使い、思考もその言語になり始めると、自分が別人になったかのような、不思議な感覚になる事もありました。

    でも今は夢は日本語で見る事がほとんどなので、そこまで染まってないというか、全然日本人なので、外国人みたいなキャラは期待しないでくださいね。笑


    (グローバル化で英語が世界中に広まっていて、日本にも「マッサージ」など外来語が多く浸食してきているのと同様、世界中の言語にも英語が影響してきています。
    その言語にしかない「切り取り方」が段々減ってきてしまっていて、ちょっと寂しいです。それでは外国語を学ぶ楽しさが半減してしまいます。)




    【出勤日時】
    サイト上の出勤予定にかかわらず、下記の出勤予定のことが多いです。 

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  • 美は足元に宿る?
    藍沢 優作

    こんにちは。
    タシットの藍沢優作です。

    お洒落は足元から、とか言いますが、本当に靴って目につきますよね。
    別に高級な革靴を履けばいいって訳ではないと思います。

    僕は靴が大好きなので、色んな靴を履きます。
    綺麗なスラックスに薄汚れたコンバースを合わせたくて、新品なのに泥を軽く塗って汚して履いたりすることもあれば、
    スーツの時はもちろん、デニム姿の時に、綺麗に磨いた革靴を履きたいこともあります。


    革靴のケアは結構ちゃんとしていて、1日履いたら必ずブラッシングしてホコリを落とし、シューツリーなるものを入れて、爪先が剃り上がって形が崩れないようにします。
    できるだけ週に1回は汚れを落とし+クリームを塗ります。
    顔と一緒で、洗顔して保湿しないと毛穴が詰まってしまいます。

    ちゃんとした靴は、ソールも張り替えられるので、ケアをしていれば一生どころか、三生くらいは履けます。
    僕はこれまで革靴を一度も捨てたことはなく、大して高級品でもないし10年近く経つものもありますが、どれも手入れして使い続けてます。

    英国文化にかなり影響されてるので、古き良きものを大切にする、っていう考え方がとても好きで、今持っているものはお爺さんになっても使い続けたいです。経年変化して味が出ているものはとても素敵だと思います。


    ちなみに、「靴磨き選手権」なんていうものまであり、日本全国から靴磨きの猛者たちが集まって、磨きの技を競い合っています。
    優勝した人は靴磨きのお店を開いたりしており、わざわざ遠方からその人に磨いてもらう為に靴を持ち込む人もいるみたいです。

    色んな世界があって面白くないですか?
    僕だけですかね、、、

  • 検査結果【陰性】
    藍沢 優作

    こんばんは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。

    性病検査結果をご報告いたします。
    全て陰性でした。

    タシットとしても、性病検査結果をお見せいただくことで割引になる制度もございます。
    ——————————————————————————————-
    クラミジア、淋菌の性器、咽頭の4種のSTD検査で30日以内の「陰性」の結果をお持ちのお客様は2,000円割引でご案内いたします!
    予約時に検査日と検査結果のわかる画像をお送りください。
    ————-—————————————————————————-



    【出勤日時】
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  • 昼飲みプラン
    藍沢 優作

    こんばんは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。

    タシットの黛さんの本日の日記、「お昼寝とは言っているが…」、是非読んでみてください。
    僕の今日の日記は完全にそれをみて思いついた書きました。黛さん、パクってすみません。


    「TaCIT お昼寝コース」というのが新たに設けられ、
    11:00から21:00の間で6時間、通常よりかなりお得にご利用頂けます。
    (お昼寝はもちろんしなくても大丈夫です。何をするかは自由です。)

    飲食のプロで、ソムリエでもある黛さんは、おしゃれでさすがだなっていうプランを提案されてましたね。僕には真似できません。

    ということで、僕なりに提案したいプランをご紹介できればと思うのですが、

    「昼飲み」なんてどうでしょうか?

    •浅草のホッピー通り
    •せんべろの聖地赤羽 
    などの赤提灯系、下町系や、

    最近できた、
    •虎ノ門横丁
    •裏コリドー

    などのちょっとおしゃれな感じのとこも良いなと思います。

    ようやく涼しくなってきそうなので、外の席で飲んだり、立ち飲みするのもいいですね。
    二人で行ったことのないお店をはしごするのもワクワクして楽しそうです。

    ある程度飲んでお話して、打ち解けてきたところで、近くのホテルに行きましょう。
    すぐマッサージするのもいいですが、やっと2人きりになれたので、少しハグとキスができたら嬉しいです。
    そのあとは丁寧にマッサージをして、イチャイチャしたり、お風呂に一緒に入ったり、ゴロゴロしてお話ししたり。

    やっぱり、お酒が入るとお互いに大胆になって、より濃い時間が過ごせる気がします。
    これだけ長く充実した時間を一緒に過ごしたら、お別れするのも悲しくなっちゃいますね。

    面白そうだなと思って頂けたら嬉しいです。


    画像引用:写真AC

  • 尾崎豊です。
    藍沢 優作

    こんばんは。
    尾崎豊です。

    僕は普段会社勤めをしています。
    なので顔はもちろん、目もまともには出せず、どうやったら皆さんに雰囲気だけでも伝えられるか、ずっと考えてました。

    今日、一人で晩酌しながら大好きな尾崎豊を聴いていたら、思いついたんです。
    モノマネをしてみようと。

    めちゃくちゃ痛い奴ですよね。
    家で一人で尾崎豊っぽい服に着替えて、ちゃんとタックインまでして、変な棒用意して自撮りしてるんです。だって撮ってくれる人いないんですもん。
    お酒の勢いということで、温かい目でみてください。
    さすがに近所迷惑なので歌声は抑えてます。

    普段はこんな風に腕まくりはしませんが、わりとこんな服装することもあるんで、雰囲気は伝わるかなーと願ってます。

    足は多少長いのでアピールしてます。
    アピールしたいくせに、さりげなさを装うのとか性に合わないので、素直にアピールしてます、と言います。笑
     
    ちなみに、「シェリー」と、「僕が僕であるために」が特に好きです。

  • 中東のトイレ
    藍沢 優作

    こんばんは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。
    お食事中の方、すみません。

    いきなり何の話、って感じですが、僕トイレオタクなんです。というより、快適なトイレに対する思い入れがめちゃくちゃ強いというか。

    昔、学生時代にインターンをしていた会社で、業務内容も面白く、社員の人達も好きな人ばかりで、かなり惹かれたんですが、
    トイレにウォシュレットがなかったんでやめたことがあります。


    ところで日本のトイレって多分世界一ですよね。
    どこ行っても綺麗だし、温水洗浄があって、便座の温度も温かくなるし、音姫とかもあるし、他にそんな国はきっとないです。

    海外に行くと、よくトイレの写真を撮っているのですが、中でも特に驚いたのがこれです。
    ドバイの空港のトイレなんですが、左側にある、このシャワー的なもの、多分これでお尻を洗え、って事です。
    だから床もビショビショです。
    一応紙もあるけど、みんな使ってるのか。。
    好奇心旺盛な僕も、さすがにこれは触れなかったです。

    日本に生まれてよかったな〜。



    【出勤日時】
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  • 初めての風俗
    藍沢 優作

    こんばんは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。

    女風に興味があっても、緊張して楽しめないんじゃないか、って不安があってなかなか踏み切れないというお声を聞きました。そういう方は少なくないと思います。

    その気持ち、とてもよくわかります。僕も初めて風俗というサービスを利用した時、全く同じ思いでした。
    男性にとって以上に、女性にとっては、初めて予約する、という行為はとっても不安だと思います。

    今日はそんな不安に対する僕なりの回答をしたいと思います。



    僕が初めて風俗というサービスを利用したのは、ヨーロッパのある国に留学していた頃のことです。
    最初のうちは言葉ができないために、現地の友達も殆ど出来ず、日本人も1人もいないので、かなーり寂しかったです。
    休日も朝から晩まで図書館に行くくらいしかやることがなく、1人好きの僕でも結構堪えてました。(しかも人生初の一人暮らし)

    それまでの人生、風俗とは全く縁がなかったんですが、寂しすぎて誰かに抱きしめてほしかったのと、
    せっかく留学してるからには、できるだけ沢山の経験を積もう、と思い風俗を調べ始めました。

    以前の日記「海外の女風事情」にも書きましたが、その国では、いきなりセラピスト?に電話でアポをとり、その人いる部屋に行く、というスタイルです。

    まず電話する、というのが大きなハードルです。電話すること自体めちゃくちゃ緊張するし、まだそこの言葉をまともに喋れません。
    そこで僕は、電話する緊張をほぐすためだけに、一人でワインを1本開けました。
    なんとか電話をかけられたのですが、上手く喋れないので、変な人からの電話と思われ、ガチャンと切られます。3人くらいは切られたと思います。

    ようやく電話でき、予約が出来ましたが、実際に会う頃にはお酒も抜けてました。
    挨拶もほどほどに、マッサージをしてもらったのですが、緊張のあまり、僕のあそこは1ミリも反応せず。
    その方も、言葉が通じないものだから、僕の緊張をほぐすにもどうするべきか分からず困ったと思います。
    結局ハグすら出来ず、そのまま帰ってきました。
    会話さえ普通にできれば、大分マシだったはずです。

    寂しさを埋めたい、という気持ちは満たされなかったですが、1つ経験を積めたという謎の達成感だけを得て満足してしまいました。笑




    僕は、勇気を持って予約してくれた貴女には、こんな思いはさせません。
    だって僕と貴女は、言葉が通じて”会話”ができますから。

    ちゃんと会話して、お互いのことを知る、当たり前ですが、これが心をリラックスさせられるシンプルながら最強の方法だと僕は思います。少なくとも僕にとってはそうです。
    (お酒を飲むというのも大きな助けになるので、貴女がお好きであれば個人的には大歓迎です。)

    僕には相手をバンバン笑わせられるような話術はないかもしれません。
    でも、笑いこそ少なくても、ちゃんと目を見て、笑顔で会話をしていれば、少しずつリラックスしていくはずです。

    それに相手に興味を持っていれば、聞きたい事はいくらでも出てきます。
    自分に僅かにでも興味を持って予約してくれた貴女に対して、僕は興味深々ですから。
    逆に聞かれたく無いことまで聞いてしまうかもしれませんが、沈黙という回答を貰えれば察します。。。

    僕以外でもタシットのセラピストは皆(きっと他のお店の方も)、それぞれの方法で貴女の心をリラックスさせられる達人です。
    初めてには不安はつきものだと思いますが、気になるセラピストにはTwitterのDMで事前に話すことも可能なので、ぜひ遠慮なくお話してみてください。




    【出勤日時】
    サイト上の出勤予定にかかわらず、下記の出勤予定のことが多いです。 

    火、水、金の19:30〜23:00
    土、日、祝日の14:00〜23:00

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    画像引用:pixabay



  • 断然猫派
    藍沢 優作

    こんばんは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。

    断然犬派の方、ごめんなさい。
    嫌いにならないでください。
    好きなものは好きなので仕方ないんです。

    僕は動物大好き人間ではないですが、猫だけは別です。
    (あとハムスターも例外)

    自由で、偉そうで、デレデレもできて、じっと見つめてきて、かわいすぎます。
    何されても許しちゃいます。

    この猫は野良猫だったんですが、人懐っこくて、いくら触られても腹を出したままゴロゴロしてました。
    手が招き猫みたいになっててかわいいです。

    以上です。


  • 通訳という仕事
    藍沢 優作

    こんばんは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。

    セラピストっぽくないかもですが、僕という人間を少しでも知って頂けたらと思って書きました。


    僕は普段サラリーマンとして、外資系企業で通訳や翻訳の仕事をしています。
    通訳、翻訳といっても、文学作品を訳すというわけではなく、外国人がいる会議に出たり、契約書を翻訳するなど、ビジネス関連がほとんどです。
    英語の他に、もう一つの言語も対応してるので、場合によっては外国語→外国語の訳をしなければならない時もあります。

    この仕事の面白くも難しいところは、その言語が話される地域の文化に対する理解が強く求められるところです。

    文学作品っぽい例ですが例えば、「学生時代、お金がなくてペヤングばっかり食べていた」という話を、ペヤングどころか、カップ焼きそば自体を知らない外国人に説明するとします。
    Peyang?peyoung? って英語っぽくいっても何のことか伝わらないし、ただnoodleっていってしまったら、カップ焼きそばのチープさが伝わりません。日本で麺類は貧乏人の食べ物?みたいに誤解を生んでしまうかもしれません。

    ペヤングの例に関しては、その国での定番インスタント飯みたいなものを知っていれば、それに訳すのも手ですし、説明する時間があれば、ペヤングが日本人にとってどういうものか一から説明します。

    要するに、言語だけできて、文面通りに訳しても、三流の通訳しかできないんです。それならグ○グル翻訳と何も変わりません。

    人と人との会話は、どんなことに話が飛ぶかわかりません。その言語文化や歴史を理解しているのはもちろん、ジャンル問わず幅広い知識をつけている必要があります。
    さらに、聞き手の知識レベルも把握し、そのテーマに詳しくない人に対しては、より丁寧な訳をするなどの配慮も必要です。
    そうやって色んなことを考えないと、レベルの高い通訳はできません。

    僕はまだまだまだ成長途上です。
    上手く出来なくて大恥をかいたことも何度もあります。
    僕が最も憧れる男性である、白洲次郎の背中は遙か先ですが、これからも勉強を続けて、まずは通訳で必ず一流になれるように頑張ります!!


    【出勤日時】
    サイト上の出勤予定にかかわらず、下記の出勤予定のことが多いです。 

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    画像引用:pixabay

  • 釣りデビュー
    藍沢 優作

    こんばんは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。

    今日は海の綺麗な所に釣りに行ってきました!
    朝5時起きで辛かったんですが、鯛とアジが何匹か釣れました!
    (釣り好きみたく言ってますが、ほぼ人生初めてで、誰でも釣れる釣堀です、、)

    しかもなんと、その場で調理して貰って食べられるんです。ピッチピチでものすごい美味しかったです!
    美味しすぎて白米2回もおかわりしちゃいました。


    来週の出勤は暫定ですが、
    9/1(火)、9/2(水)、9/4(金)の19:30-23:00
    9/6(日)の17:00-23:00
    を予定しております。
    お気軽にお問い合わせください!

  • 寂しい時もある
    藍沢 優作


    こんばんは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。


    僕の人生観にとても近い文章だったので、取り上げました。

    人は、肉親だけでなく、他人であっても愛することはできます。でも、永遠に一緒にいることはできません。
    結局は皆、孤独なんだ、とずーっと考えて生きてきました。

    人のことは好きです。
    一人きりの人生なんてつまらないし、
    他人がいるからこそ、色んな感情を味わうことができて、人生が豊かになります。

    でも僕は、1人でいることの方が断然好きです。
    いつも一緒にいたいと思う親友のような存在もいなければ、恋人もいません。

    特定の人に依存するのが怖いのかもしれません。
    過去に、1人の人を愛し、頼り、執着しすぎたために、その人を失って立ち直れなかったというトラウマも影響していると思います。

    他人に執着せずに生きていくことに慣れてしまったせいか、寂しいという感情を感じることは減りました。


    そんなことを言いながらも、どうしようもなく寂しさに襲われる時がたまにあります。
    人と会ったり、お酒を飲んだり、運動したりすれば多少はおさまります。
    でも、何か満たされない感覚は残ります。

    そんな時に誰かと一緒に布団に入って、抱きしめ合いながら眠ることが出来たらな、と思います。
    でもただ抱きしめ合うだけでは足りません。セックスがしたいってことではないんです。

    自分に関心を持って、自分のことを全部受け入れてくれて、よしよし、ってしてくれるような優しい愛が欲しくなるんです。自分のことを1番に考えてくれる存在が欲しいんです。


    貴女にも、どうしようもなく寂しい時はありますか?
    セラピストとして、女性が快感を味わってくれているのはもちろん嬉しいです。
    でも、性欲以上に、貴女の寂しいという気持ちを癒すことができたら、こんなに嬉しいことはありません。
    僕自身も、誰かの役に立てているんだ、と感じることができるからです。


    僕は貴女の全ての悩みをわかってあげられるかはわかりません。でも、お会いしているその時は、貴女のことを全部受け入れて、他の誰よりも1番に考える存在でいたいです。

  • サウナー
    藍沢 優作

    こんばんは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。

    最近サウナーが増えてるらしいですね。
    僕もサウナが大好きで、平均して週に1回は行ってます。

    サウナ→水風呂→外気浴
    を3セットし、
    その後にくる快感は、極上の恍惚感。
    「整う」っていいます。
    ですが、僕はそこまでの感覚にはまだ至ったことがないです。

    でもサウナに行くと、ほんとにスッキリします。日々のストレスも一瞬ですが忘れられます。お腹も空くし、ビールも美味しくなるし、よく眠れるし、いいことだらけです。

    最近は女性でも行きやすいキレイなサウナが増えてるので、スッキリしたくなったら是非行ってみてくださいね。

    脱水になると危険なので、サウナに入る前にはたっぷり水を飲んでくださいね。
    あと、ドライサウナは肌にも髪にもあんまり良くないので、濡れタオルを巻くか、ミストサウナの方がおすすめです!

    画像引用:pixabay