開発。その3[開発後]|長瀬 城(TACIT)|写メ日記

TACIT

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長瀬 城@写メ日記

長瀬 城

長瀬 城  (32)

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  • 気を緩めずに。
    長瀬 城

    セラピストとして、プライベートでの乱れは無いよう心がけている。


     


    もちろん、自粛中も性行為はなく、


    幸いにも睡眠・栄養はしっかりととれ、免疫力を上げると言われている日光にも毎日当たっていた。


    最近は、お客さんやスタッフがいない時間帯にジムに行くようになり、運動量も増えた。


     


    接客中・施術中も、感染の危険性を減らすメソッドで取り組んでいる。


     


    可能性はゼロでは無いけれど、自身で出来る思いつく限りのことで、リスクを最小限に。


     


    安心して楽しんで頂くために。


    より快感に没頭して頂けるように。


     


    最新の性感染症検査は陰性(感染していない)でした。


     


    営業は再開しましたが、気を緩めずに取り組んでまいります。


     

  • 城ちゃんの、会いに行ってみた!倉科林檎 編
    長瀬 城

    【城ちゃんの、会いに行ってみた!倉科林檎 編】


     


    茶髪の風雲児、入店!


    このワードがわかる人は僕と同じ世代以上ですね。笑


     


    久しぶりの「会いに行ってみた!」シリーズ。


    今回はデビューほやほやの新人セラピスト。


    海外経験のあるグローバルな私でも、今はソーシャルディスタンスを守り、エア握手とエアハグ。


     


    さてデビューした新人、その名も「りんごくん」!


     


    倉科林檎(くらしな  りんご)という名前で、覚えやすい!


    やっぱり下の名前で呼ばれるセラピストはいいですよね。(城とか。笑)


     


    タシットには珍しい、茶髪が似合う彼。


    しかし決してチャラチャラしておらず、話していると理解力があって、頭が良いことがわかります。


     


    京都から東京へ出てきてまだ数ヶ月。22歳のシンガーソングライター!


    「経験が歌詞に生きる!」と、なんでも臆せず挑戦する令和の若者!


    実は音楽業界では、なかなかやり手の今注目のアーティストのよう、、、


     


    話していても全然「まだまだ若いなぁ、、苦笑」なんてことはなく、しっかりと自分を持っています。


    もう、年功序列なんていう時代は終わりましたね。10歳下の青年からも、学ぶことは沢山。


     


    何より気持ちよかったのは、久しぶりの「関西チャキチャキトーク」!笑


    僕もなかなかの関西人なので、スピーディーで勢いのある関西トークに花が咲きました。


    二人とも「やっぱ関西人との会話は速くてええなぁ、、」と帰り道。


    でも「セクシータイムであんまりそれ出すなよ!」とアドバイスしておきました!笑


    (自分にも言い聞かせつつ。笑)


    僕たちはギャップ萌えだよね〜 笑


     


    さてさてどんなセラピストになっていくのか楽しみです。


     


    とりあえず二人の合言葉は、、、「イケメンには負けへんで!」(いつもの。笑)


     


    これから頑張ろうぜ!


     


    関連記事:


    ・城ちゃんの、会いに行ってみた!朝比奈駿 編


    ・城ちゃんの、会いに行ってみた!藤原竜二 編


     


    倉科林檎Twitter


    長瀬城Twitter


     

  • 「フーっ、、、」のハグ。
    長瀬 城

    ハグの時の「フーっ、、、」ってやつ。


    あれ、なんであんなに心地いいんでしょうね。


     


    ホテルを出る前の最後のハグ。


    久しぶりに再会した時のハグ。


    濃厚なベッドタイムの後の裸でのハグ。


     


    なんか二人、「ふー、、」とか「はぁ、、、」ってなるんですよね。


     


    良い疲労感もあるだろうし、別れの寂しさや、再会の嬉しさもあるんでしょうけど、


    やっぱり「安心感」なのかなぁと思います。


     


    心の拠り所であったり、信頼できる仲であったり、気持ち良くなれた実感であったり。


     


    どこか相手にお互いが心開き、その心と心で抱き合っているあの感じ。


     


    最初はふわっと、そしてギュッと。


    背中に手をまわし、頬と頬とこすり合わせて。


     


    そんなハグができる時間、関係でありたいですね。


     

  • スタミナあります。
    長瀬 城

    「女性の快感には長時間の愛撫!」


    声を大にして言いたい。


     


    女性の快感は、男性のように「こする!出す!気持ちいい!」とは違います。


     


    「一定の動きで長時間」これが基本。


     


    もちろん女性によりますが、かなりの長時間をかけて絶頂に達する(イク)方も少なくありません。


     


    その時はこちらもスタミナ勝負!


     


    一番気持ちの良いポイント、絶頂に繋がるであろうポイントを見つけたら、


    後は絶対にそのポイントを外さず、速さも強さも変えず、


    トントントン、、、グイグイグイ、、、レロレロレロ、、、


    ひたすら続けるのみ。


    途中でやめるのは絶対厳禁!快感がリセットされてしまいます。


     


    貴女がいくら感じ悶えようが、体勢を変えようが、絶対に離さない。


     


    ずっと同じ動きをしているのに、じんわりとゆっくりと、快感がどんどんどんどん高まっていきます。


    続けて続けて続けて、感じて感じて感じて、そしてやがて、、、


     


    こちらも汗ダラダラ、息ハァハァ。


    体力・持久力が必要ですが、貴女の「快感の向こう側」のために、意地でも愛撫し続けるぜ!


     


    絶頂を越えると、貴女も僕もクタクタ。


    でも二人とも幸せな達成感に包まれ、息を切らしながら笑顔でハグとキスをする。


     


    関連記事:


    ・開発。その2[女性器の開発]


    ・仙骨シャワー。


    ・涙が出るほどに。


     

  • 温かいあれ。
    長瀬 城

    僕のあれを女性器に入れる際、よく「温かい、、」と言われるんです。


    多分、人より温度が少し高いと思うんですよ。


     


    いやもちろん、手(指)なんですけど 笑


     


    もともと代謝が良いというのもあります。


    でも意識もしていて、セクシータイムの前のシャワーの際に十分に温めています。


     


    体も温めます。


    やっぱり裸で抱き合った時に、ヒヤっとするより温かい方が気持ち良いしエロくなれますよね。


     


    手は一番時間をかけて温めます。


    冬は、ギリギリ我慢出来る温度のお湯を洗面器にはり、そこに手をしばらく入れたりもします。


     


    マッサージの際に、手が温かかった方が安心感もありますし、感度も上がる。


    男性からしてもそうなんですよ。口や女性器が温かいと気持ち良いものです。


     


    女性器に指を入れた際も、温かい方がより指の形や徐々に入ってくる様子も感じられ、


    より快感に繋がると思うんです。


     


    ポカポカヌクヌク、熱くエロい時間を。


     


    関連記事:


    ・仙骨シャワー。


    ・体を温めろ!


    ・プチ自己紹介?


     

  • 動かさない快感。
    長瀬 城

    セックスの際、ペニスを女性器の奥まで入れ少し圧をかけ、じっと動かさずにいるのは、女性にとって気持ち良いよう。


     


    温泉に入り、じわ〜っと温かくなっていく感覚に近いらしい。


     


    これができる男性は、女性の快感を優先できる、もしくはセックスに身体的快感だけじゃなく相手との精神的な繋がりを求めることができる人だろう。


     


    もちろん指であっても、ただの強くて速いピストン運動は、女性の気持ち良さにはあまり繋がらないことが多いので、入れた後ポイントが見つかれば、少しだけ圧をかけてじっとする。


     


    そのまま体を舐めたりキスをしてもいいし、クリ◯リスを舐めるのもGood 。


    指は何も動かしていないのに、貴女の体はどんどん熱くなり、息遣いは荒くなっていく。


     


    関連記事:


    ・開発。その3[開発後]


    中の快感。


    ・一般男性との違い。その1


     

  • 無限唾液。
    長瀬 城

    [テクニシャンへの道] その6


    無限唾液。


     


    僕は唾液が無限に出ます。笑


    代謝が良いのと、健康と美容のために一日に3〜5L水を飲んでいるためでしょう。


     


    子供のころ歯医者さんに「この子は唾液が多いなぁ。」と言われたのを覚えていますが、


    それが今、とても役に立っています。


     


    「キス」「全身リップ」「ク◯ニ」において、唾液は非常に重要な役割を果たします。


     


    「潤い」は「快感」に大きく関わるのです。


    「ザラっ」と舐められるより、「ヌルっ」と舐められた方が気持ち良いのは明らか。


     


    僕が攻める際、序盤は舌はかすかにつけるくらいで、「舌をコーティングしている水分を体に這わせている」と言っても過言ではありません。


    フェラが上手な女性も、このテクを使っているかも。


     


    また、体や性器を舐めている際に、唾液がツーっと垂れていくのが、ゾワゾワっとして気持ち良かったりもします。


     


    キスももちろん、お互い潤いがあったほうが気持ち良くて、清潔で、そしてエロい。


     


    朝起きたて、カラカラの状態でキスしたくないですよね。笑


    唾液は菌や臭いを取り除く効果があります。


    ガムは香りだけじゃなく、唾液を出すことで口臭を抑えたりする効果もあるんですね。


     


    ヌルヌルと舌を絡ませると、気持ちがどんどん高まっていきます。


    キスの気持ち良さは、「流れ」「接地面の広さ」そして「唾液の量」で決まるようです。


     


    キスの際も、体を舐める際も、ク◯ニの際も、ヌルヌル、レロレロ、ツーっと、快感が押し寄せます。


     


    「いやん、シーツびちゃびちゃだわ♡」


    半分は僕の唾液かも。笑


     


    関連記事:


    [テクニシャンへの道] その5。三枚舌


    ・[テクニシャンへの道]その4。連動させる?!


    [テクニシャンへの道] その1。性の発見と開発。


     

  • 相性。「プレイスタイル」編
    長瀬 城

    「彼とはセックスが合うの♡」


    と思える人と巡り会えたらいいですよね。


     


    以前「相性」について一度書きましたが、一口に「相性」と言っても様々。


    女性の言う「相性」というのは主にどのポイントなのでしょうか?


     


    前回書いたのは「形」の相性でした。


    性器や指や舌(口)。気持ち良いポイントを抑えられるかどうかは、形も大きく関わってきます。


     


    今回は「プレイスタイル」。これも本当ありますよね。


     


    「なぜかこの人とは、何も言わなくてもスムーズに次の体位に移行できる」


    「この人とは、動がギクシャクしてしまう」「やりたいことが噛み合わない」


    ってあると思います。


     


    単純に、好みの体位やそれぞれにかける時間の感覚が合うというのも大事。


    あと「攻め」と「受け」の割合のバランス。男女共に、みんながみんな5:5という訳ではありません。沢山攻めたい人、長時間攻められたい人。


    性癖や好みによりますが、それらが自然と合う人とは、スムーズなセックスができるはず。


     


    残念ながらプレイスタイルに関して多いのが、「男性主導になってしまう」と言うもの。


    女性は気遣いができるというのと、「体」より「心」でセックスをする意識の方が強いので、どうしても相手の男性のやりやすいように合わせてあげる傾向にあります。


    男性がセックスをする時は、やはり「体(射精)」への意識が強いので、自分が気持ちがいい動きや速さになりがち。


     


    しかし、「プレイスタイル」に関しては、お互い歩み寄ることがで出来ます。


     


    少し恥ずかしいかもしれませんが、しっかりとした「コミュニケーション」で、相談しながら気持ち良いポイントや動きや速さ、かける時間なども伝え合ってみて歩み寄れたら、より気持ち良い時間を過ごせるかも。


    女性側から相手の気持ち良いポイントを聞いてみてやってあげると、相手の男性も自然とあなたの要望に応えてくれるかもしれません。


     


    女風の良い点は、あなたのオーダメイドと言うところ。


     


    攻めや受け。時間や度合い。好みの動きやポイント。


    性的なことだけじゃなく、


    「一緒にお風呂に入りたい」「バックハグして欲しい」「頭を撫でて」「いっぱい褒めて欲しい」など、


    思い切ってなんでも伝えて下さいね☆


     


    相性はまだまだあります。


    「彼とは何が合って、何が合わないのかな」


    「私は何を求めてるのかな」


    また次に書かせて頂きます☆


     


    関連記事:


    相性。「形」編


    オーダーメイド。


    女風の楽しみ方。その1


     

  • おえかき2枚目!
    長瀬 城

    前回ご好評を頂いた「城のおえかき」シリーズ第2弾をリリースしました!


     


    動画はこちら。(長瀬城twitter)


    ↓↓


    「城のおえかき」2枚目


     


    僕は顔を出していないので、少しでも「動く城」を観て頂き雰囲気も知っていただければと思っています。


    (こう書くと、ジブ◯作品っぽくなりますね。笑)


     


    そして、繊細な手先を観て頂くことで、、、♡


     


    前回は15年ぶりくらいのお絵かき。


    久しぶりだったせいか、パンチが足りなかったような。


     


    前回は色鉛筆でしたが、その後お気に入りのペンをゲットし、


    勘を取り戻しながら、今回はなかなかの出来かと思っています☆


     


    しかし、なんか背景が寂しい気もするので、次回はまたさらにグレードアップできるよう頑張ります!


     


    ペンのインクを調整する為の試し書き用紙が、なんかアート?笑



  • 開発。その3[開発後]
    長瀬 城

    開発。その3[開発後]


     


    最後は「開発」ができたその後とそのパターン。


     


    「感じなかった部分が開発されて感じるようになった」という女性は、


    その後の性生活において、大きく分けて2つのパターンに分かれるよう。


     


    「他の男性に愛撫される際も感じるようになった」という方と、


    「その人じゃないと感じない」という方。


     


    誰に触られても感じるようになったというのは、


    その部位が刺激を知った、もしくは刺激され感度が上がったために、(ある程度のテクニックは必要であれ) 触れられること自体で快感を得られるようになったという体の変化。


    一度開発すると、その後ある程度誰でも気持ちよくなれるのは嬉しい効果だ。


     


    その人じゃないと感じない、というのは「相性」と「精神的」なものがある。


    指や男性器の形は人それぞれなので、気持ちのよいポイントがおさえられるかどうかに形の相性は大きく関わってくる。


    性格の相性も大きく、この人なら心開けるから、ということもあるだろう。


     


    また、精神的な部分として、


    「この人は私を気持ちよくしてくれる」=「この人だから感じる(イケる)」


    という回路になった場合は、その人でしか感じないこともあるようだ。


     


    「脳イキ」に少し近い気もするが、特定の男性に「イケ」と言われるだけでイってしまう、という方もいるようで、


    それは精神的に、その「人」と「快感」が直結しているのだろう。


    昨日の日記にに書いた悪い意味ではない「錯覚」やまた催眠にも近いものがある。


     


    僕自身のセラピスト目線で言うと、「開発できた」「感じられるようになった」という声はとても嬉しい。


     


    前者(他の男性でも感じられる)の方が、今後の性生活をより楽しんで頂けると思うが、(僕だけでしか感じないというのも男としては光栄だが 笑)、


    どちらであれ、今まで味わったことのない快感を味わうということは、単純に楽しくて気持ちよいものだ。


     


    そして「開発」に完了はないので、日々快感を求めて試行錯誤してみることをおすすめする。


     


    女性の体や快感のメカニズムは、男性より複雑なので、一筋縄ではいかない部分も多いが、羨ましくもある。


     


    開発に興味があったり、感じられなくて悩んでいる方にも、セラピストとしてお手伝いできれば光栄だ。


     


    関連記事:


    ・開発。その1[性感帯の発見]


    ・開発。その2[女性器の開発]


     

  • 開発。その2[女性器の開発]
    長瀬 城

    開発。その2[女性器の開発]


     


    女性器の「開発」は、昨日の日記で書いた「気持ちのよい部位の発見」という要素もあるが、


    「感じなかったのを感じるようにする」という意味合いの方が大きい。


     


    なかなか感じなかったところが、いろいろと試したり回数を重ねるごとに、


    「あれ、、気持ちよくなってきたかも」


    「イケるようになった」


    などという女性は少なくない。


     


    女性器は大まかに3つのエリア、


    「クリトリス」「Gスポット」「ポルチオ」に分かれる。


    (Gスポット=膣内入り口側、ポルチオ=膣内奥側)


     


    「クリトリス」は自身でも簡単に触れることができ、ほとんど女性はオナニーをする際はここだと思うので、「開発」が進んでいることが多い。


    普段から自身で触っていると感度が上がり、またベストな動きやポイントも分かってくるので、


    感じやすくなったりイキやすくなったりもしていて(外イキ)、男性に触れられる際も気持ちよくなりやすい。


     


    難しいのは「Gスポット」「ポルチオ」。いわゆる「中」だ。


    指やバイブを使いオナニーをする女性もいるが、「中」は自身で触るのが難しかったり怖かったりと、開発が進んでいないことも多い。


     


    「中が感じなくて、、」という声はとてもよく聞く。


     


    これはまさに「開発をしていく」ということになるのだが、


    まずいろいろな「ポイント」をいろいろな「動き」「触り方」「速さ」で愛撫する。


    今まで触られたことがないポイントや動きが、その女性の感じる部分にヒットする可能性がある。


     


    感じていなかった部分も、的確にそして継続的に愛撫することで、


    クリトリス同様感じやすくなっていく。


     


    「時間」も結構重要で、長時間じっくり愛撫することによって気持ちよくなっていくことも多い。


    一般男性が長時間女性器を愛撫することはなかなかないだろう。


    また、以前にも書いたが「回数」を重ねるうちに、心と体が合ってきて感じようになる、ということもある。


     


    「錯覚」を利用するのは高等テクニック。


    感じやすい「クリトリス」を舌などで愛撫しながら「中」を指で触っていると、


    「クリが気持ちいい」+「中を触られている」=「中が気持ちいい」


    と脳が錯覚し、その後は中だけでも感じられるようになっていくこともある。


     


    「冷静になってしまう」という性格で感じにくい方も多い。


    長時間愛撫すれば多分気持ちよくなるのに、その間に冷めてしまう、という女性の場合は、


    女性器を愛撫しながら、胸や耳など体のいろんな部分を触ったり舐めたり、またキスをしたりと、


    冷静になる時間を減らし、飽きないように工夫をすれば、どんどん気持ちよくなっていける、という場合もある。


     


    もちろん全てにおいて、相性や好み、体調やタイミングなどは大きく影響してくるが、


    ある程度の方法論やパターンはあると思っている。


     


    明日は、「開発後」について書こうと思う。


     


    関連記事:


    ・開発。その1[性感帯の発見]


    ・相性。「形」編


    ・回数。


     

  • 開発。その1[性感帯の発見]
    長瀬 城

    開発。その1[性感帯の発見]


     


    「開発」。


    性的な分野ではよく出てくる言葉だが、簡単に言うと、


    「今まで感じなかった部分が感じるようになる」


    「知らなかった快感を味わえるようになる」といった感じだろうか。


     


    タシットのカウンセリングシートには様々な項目があるが、『本日の目的』という欄に「性感帯の開発」という項目がある。


     


    今まで攻められた事のない部分、一般男性ではなかなか難しいポイントや動き、


    無論、快感を味わえる幅が広がった方が今後の人生は楽しくなる。


     


    それだけを求めてお越しになるお客様は少ないが、その項目にチェックを頂いた場合は、


    まずはまんべんなく色々な部位、様々な動きで攻めさせていただく。


     


    「意外と腰が気持ちいいわ」


    「私、耳が感じるみたい」


    「足の指とかヒザの裏って普段攻められないけど、、あり♡」


     


    アロママッサージの後は、「全身リップ」でくまなく身体中を舐めさせて頂く。


    その際、指ではフェザータッチ。


    様々な部位を様々な動きで攻められてみると、自分でも知らなかったポイントを発見することは少なくない。


    (NGの部位などは事前に伺います。)


     


    一般男性があまりしない愛撫を一身に受けられるというのは、なかなかない経験だろう。


     


    自身の感じるポイントを知ると、今後のセックスでもより楽しめると思う。


     


    ここまでは正直、前置き。


    肝心の女性器の「開発」は明日に書かせて頂くことにする。


     


    関連記事:


    僕の施術。


    一般男性との違い。その1


    性の発見と開発。


     

  • セックスレス。その4
    長瀬 城

    セックスレス。その4


     


    前回は、相性や形による「痛い」が原因のセックスレスについて書いた。


    今回は性格や性質の違いによるセックスレス。


    これも夫婦間(カップル間)ではよくあるだろう。


     


    やっぱり多いのは、「甘えたいか甘えられたいか」、またその度合い。


    二人がお互いバランス良く甘え合えたらいいのだが、性格や状況によってその相違は出てくると思う。


     


    「甘えたいのに甘えられちゃう」というのが多い意見。


    子育てや家事や仕事、女性として男性に甘えたい、包み込んで欲しいのに甘えられてしまう。


     


    確かに男性も仕事をして帰って、家では甘えたいというのもあるだろう。


    特に男は母親含め、女性に甘えたい生き物でもあると思う。


     


    もちろん、甘えられて嬉しい部分もあるだろうが、思いっきり甘えたい時もあるだろう。


     


    どちらが悪いとか、正解などもないとは思うが、


    なのでそのバランスが合わない時に、自然と心に距離ができセックスレスに繋がることがある。


     


    また、例えば仕事をバリバリやっていたり、自分をしっかり持っていて周りから強そうに見える女性にもその悩みは多いよう。


     


    パートナーや仕事仲間に甘えられる存在になってしまっているため、甘える相手がいない。


    強くありたいとも思うし、強がってしまってもいる。


    そういう女性は今の時代には多いと思う。


     


    「程よい距離感」というのも、女性向け風俗の良い所だ。


    性格やプライベートをあまり知らないからこそ、普段出来ないことが出来たり、さらけ出せない部分がさらけ出せたりする。


     


    普段甘えたくても甘えられない方は、おもう存分に甘えて欲しい。


    こちらも、セラピストという「仕事」でもあるが、業務的にではなく、


    「人と人」としてあなたと真摯に向き合い、あなたを受け入れられればと思っている。


     


    関連記事:


    セックスレス。その1


    セックスレス。その2


    ・セックスレス。その3


     

  • 一般男性との違い。その1
    長瀬 城

    女性向け風俗のセラピストになってから、一般男性とは性的な話しが出来なくなった。


     


    「この前、潮吹かせてやったよ!」


    「俺、舌技めっちゃ早いんだ!」


     


    さすがにここまで下品な友人はいないが、男性の間では特に珍しくはない下ネタトークだと思う。


    僕もセラピストになる前はこんな会話の渦中にいた。


     


    一般男性とプロのセラピストの違いは、「プロ意識」という抽象的な精神面もあるが、


    具体的には『知識』『技術』『経験』かと思う。


    (ここでの一般男性とプロは、お金を頂いて性的なサービスを提供しているか否か。)


     


    上記の男性同士の会話は女性からすると「は?」という内容だろう。


    でも彼らが悪いわけではなく、日本の性教育や情報量の少なさから、単純に「知識」がないだけだ。


     


    「知識」「技術」「経験」の中では、まず『知識』というものが一般男性とプロの間では大きな差があるのではないだろうか。


     


    一般男性だった僕も、セラピストになってプロの方の講習を受けたり、自身で勉強したり、また女性から本音を聞いたりすると、「そうやったんや!」という知らないことだらけだった。


    それほど男性は性的な知識に乏しい。


     


    女性の体のこと。女性器への愛撫、女性器以外の部位への愛撫。


    もっと言うと、それまでの空気作りや、会話の内容(女性への発言)、心の理解。


    それ以前の、身だしなみ、エチケット。


     


    プロになって以降全てが学びで、もちろん完璧ではない今も日々勉強しているが、


    今や一般男性とは知識量は大きく違い、そのため一般男性と性的な話しをする機会があると、なかなか同じ目線では話せない。


    今では多くの男性がそれらを知らないということに、少しゾっとすることもある。


     


    と言いつつ、これだけセラピストが増えた今、


    セラピストであってもサービス内容やクオリティ、また取り組む姿勢やプロ意識は人によって差があるようだ。


     


    よく女性のツイートで見かけるのが、


    「タダでもセックスは出来る。お金を払う意味を考えて欲しい。」というもの。


     


    今後、より気を引き締めて責任感を持って取り組まないといけない!


     


    関連記事:


    [正しい爪の長さ]


    無知への反省。


    セラピスト候補生への。


     

  • 相性。「形」編
    長瀬 城

    「やっぱり相性ってあるの?」


    はっきり言うと、あります。


     


    相性と言っても、いろんな相性があります。


     


    セックス(性感)における「相性」と言うと、まず「体の相性」が思い浮かぶでしょう。


    一番わかりやすいのが「形」。


     


    セックスの場合は「女性器」と「男性器」ですが、その形は本当に様々。


    男性器は視覚的にわかりやすいですが、女性器(膣内)も男性器と同じくらいに十人十色です。


    (説明すると長くなってしまうので割愛しますが、女性器の中って本当に人によって形が違うんです。)


     


    感じるポイントは本当に人それぞれで、形によってうまくポイントに当たるか、程よい大きさ(広さ)かなど千差万別。


    男性器は太さや長さや硬さ、そして形。大きければいいと言うわけでもないと思います。


    女性器(膣内)は形や広さ。締まり具合なども関係しますが、それも強ければ強いほどいいというわけでもありません。


     


    こればっかりは、正解やベストはありません。


    例えば男性的にはバッチリで気持ち良くても、女性からすると「う〜ん」何てこともあるので、お互いが気持ち良い時に「相性が良い」と言えるのではないでしょうか。


     


    それは僕らのサービスにもある「指」にも当てはまります。


    その女性のポイントのおさえることができるかどうかは、指の長さや形も大きく関わってきます。


    なので「イってみたい」というお客様にはもちろん最善を尽くしますが「相性も大きく関わる」ということはいつも伝えます。


     


    性器にしろ指にしろ、こればっかりは元々のものなので変えることはできませんが、


    しかし、経験と知識によって対応できるようになり、動きのバリエーションや強さ速さなどを変化させ、いろいろな形やポイントに対応できるようにしています。


     


    そしてそして。


    その「形の相性」というのは、どんどん合っていく場合があります。


     


    膣内は男性器(指)に柔軟に形を合わせることが出来ます。


    僕は指を入れてからしばらく動かさずにいるのですが、それは膣内が僕の指に形を合わせてくれるのを待っているのです。


    そしてしばらく待つと「キュっ」と形が合うのを感じ、それから動かし始めます。


     


    女性の場合は「心」も大きく関係するので、心を開くことができた相手とは体の相性も合っていくということはよくあります。


    僕も経験上、何度かお会いするたびに気持ちよくなっていただけることは多いです。


     


    さて「相性」というテーマだけでも、あと4〜5項目くらい思いつきます。笑


    長くなってしまうのでまた後日書かせて頂こうと思っています。


     


    関連記事:


    ・中の快感。


    ・僕の施術。


    ・回数。


     

  • 肌ケア。
    長瀬 城

    「肌スベスベだね」


    言われると嬉しいものです。


     


    爪ケア、唇ケア、そして肌ケア。


    セラピストになって、今まで全く意識していなかったことを意識するようになりました。


     


    せっかく楽しみに会いに来て下さるのですから、しっかりとしたケアは必須!


    顔や背丈などは変えられませんが、お客様に不快感を与えないよう最大限の取り組みを。


    伸びた爪はもちろん、ガサガサの唇でキスされたり、ガサガサの肌で抱きしめられるのはもってのほかでしょう。


     


    お風呂上りには全身に化粧水。クリームやオイル。その後は座って足の裏も同様に。届かない背中はスプレータイプ!


    大量に使うのは安めのものでOK。顔などは少し良いもので。


    セラピストになってから、いろいろ調べたり、詳しい人に聞いたり頂いたりもしました。


     


    あとは、水を沢山飲む。1日3Lは飲んでいますが、それもとても効果的です!


    これらはお客様にとってはもちろん、自分の人生においてもアンチエイジングや健康の面で良かったと思っています。


     


    これは、女風を利用されるお客様にとってもあるあるのようです。


    月一でも2週に一回でも、異性と性的な関係を持つ機会があると、自ずとケアをするようになったり、おしゃれをするようになったり、体型を気にしたり。


    また逆に、異性と触れ合うことで女性ホルモンが活性化し、肌ツヤが良くなったり、胸が大きくなったりと、好循環が生まれます。


    それは、僕ら側にもあることかと思います。


     


    セラピストになったことによる思わぬ恩恵。


    お客様にとっても、性の満足はもちろん、そのようなプラスの効果も日々の潤いやエネルギーとなりますように。


     


    以前の当店店長のブログにもあったように、頂いたお代金はさらなるサービス向上の為に使わせて頂く。自身の体のケアもその一つです。


     


    関連記事:


    ・女風の効果。その1


    [正しい爪の長さ]


    ジョウザップ。その1


     

  • 動画撮影「裏話」。[正しい爪の長さ]編
    長瀬 城

    動画撮影「裏話」。[正しい爪の長さ] 編


     


    先日リリースした動画 [正しい爪の長さ] 。沢山の方にご覧いただけ嬉しく思っています。


    性を楽しむ全ての人に届くよう願っています。


     


    動画『正しい爪の長さ』→[こちら]!!


     


    以前からこのような動画を撮りたいと思っていたのですが、なにぶんお店が営業している時は、なかなか爪を伸ばすことができません。


    この休業期間中が唯一撮影できるチャンスかと思い、ここぞとばかりに爪を伸ばしました。


    ここまで長いのは、人生初かもしれません。


     


    二週間くらい切らずに伸ばしたのですが、長さ的にそろそろOKかなと思い、撮影を予定した前日に事件は起きました。


     


    お味噌汁に入れるジャガイモの皮をむいていた時です。


    なんと手を滑らせて、ピーラーの刃で中指の爪を削ってしまったのです!


     


    やってしましました、、。


    ようやく伸ばした期間が水の泡。また二週間待たなくてはいけないのかと、、。


     


    しかし、固定概念というのは怖いものです。僕はなぜか「中指」じゃないといけないと思い込んでいたのです。


    もちろんそれは「あれ」をする時に主に中指を使うからなのですが、、笑


     


    でも人差し指の爪は無傷でした。しかもよく見ると、中指より指の形が良さげではないですか!


    初めから人差し指にしておけばよかった。笑


    不幸中の幸い、無事次の日に撮影を敢行することができました。


     


    撮影方法は、わかりやすい表現を色々と考えました。


    「相手を傷つけない」がテーマなので、伸びている爪で粘土に跡をつけたり削ったりしてみようかとか、張った糸に引っかけてみようかなど。


    でも最終的には動画にあるように、細くて硬い「縫い針」で伸びた爪の引っかかりを見せることにしました。


    自分でも、とてもわかりやすく表現できたのではと思っています。


     


    1パターン目を撮影後、徐々に爪を短くしていくわけですが、そこでやりぎてしまうと全てが台無しなので、慎重に慎重にちょっとずつ削っていきました。


    最後はいつも通りの長さ。久しぶりに正しい長さに戻り、すっきり。


     


    全て一人での自宅撮影だったので、カメラ位置や背景、照明より綺麗に映る太陽光の角度や時間帯、編集などもこだわり、少し苦労もありましたが僕的には満足のいく動画が出来した。


    [正しい爪の長さ]は参考になりましたでしょうか?


     


    また、少しでも皆様のためになったり、楽しんでいただけるような動画を作っていこうと思っているので、引き続きご覧いただけると嬉しいです!


     


    関連記事:


    [正しい爪の長さ]


    Vol.3リリース!


    好評配信中!


     


    ※文章では男性と女性という表現をさせて頂きましたが、それ以外のジェンダーや組み合わせも含んでいるということをご理解下さい。


    ※記事や動画には、個人的主観・見解が含まれることをご理解下さい。

  • 三枚舌。
    長瀬 城

    [テクニシャンへの道] その5


    三枚舌。


     


    ここ最近で新たに加わった僕のテクニックの一つに、タシットの森月師匠に教えてもらった、


    「三枚舌」というのがある。


     


    いや、名前は僕がつけたのだが、、笑


     


    簡単に言うと、舐める際に舌だけでなく上下の唇も駆使して、


    まるで3つの舌で舐められているような感覚を味わって頂くというもの。


     


    これは簡単そうなのだが、実はけっこう練習と経験がいる。


    手前味噌だが、自分ではなかなか良い域まで来ているのではないかと思っている。


     


    女性でも、フェラの際にこの技を使う人はいるのではないだろうか。


    男女関わらず気持ちの良いテクニックだと思う。


     


    単純に、同時に複数の刺激があった方が気持ち良いというのもあるし、


    「接地面の広さ=気持ち良さ」でもあるので、そういう意味でも、舌だけでペロペロの数倍気持ち良いと思う。


     


    「全身リップ」では、背中や内もも、うなじや首筋や耳、胸などいろいろなところを舐めていくが、


    「舌先」と「三枚舌」を、部位によって変えたり組み合わせたりしながら、一番気持ち良いと思う動きで攻めていく。


     


    後半は「女性器への愛撫」がメインとなってくるが、もちろんここでもそれらを駆使しながら行う。


    触れるか触れないかくらいから徐々に攻めていくと快感はどんどん高まっていき、最後は少しだけ激しくなっていったり。


     


    多分、今までになかなか味わったことのない感覚があなたを包み込むのではないだろうか。


     


    関連記事:


    ・[テクニシャンへの道]その4。連動させる?!


    [テクニシャンへの道] その1。性の発見と開発。


     

  • 濡れにくい体質の方へ。
    長瀬 城

    僕が常備しているアイテムの一つに「潤滑ゼリー」がある。


     


    「濡れにくい」方の中には、病気や出産などのきっかけがある方や、元々濡れにくい体質の方、キスなどの前戯では濡れるのに挿入時に乾いてしまう方、など様々。


     


    濡れていないと、痛みを伴う可能性や膣内が傷ついてしまう可能性の他に、


    「興奮してないと思われて、相手が嫌な思いをしないかな、、」など心の不安もあるだろう。


     


    あとは単純に、濡れていた方がいろいろな動きが出来て気持ちが良いというのもある。


     


    ちなみに、「(ボディ)ローション」と「潤滑ゼリー」は違う。


     


    簡単に言うと、ローションは体全体に使うもの。肌と肌を触れ合わせる際だ。


    ぬるぬるが気持ち良いローションプレイなどが有名。


    一方、潤滑ゼリーは女性器に使うもの。


    ローションはしっかり洗わないと取れにくい性質があり、女性器への使用はむかない。


     


    そして、ボトルに入ったそれらは短期間で使い切らないと、痛んだり菌が入る可能性があるので、小分けタイプがオススメ。


     


    僕が使っているのは、タシットの森月師匠に教えて貰ったこちら。


    一回使い切り。一つ一つ小分けにされているので、使用期限も長い。


    (ボトルタイプなどは開封して数か月。小分けタイプは毎回未開封のものを使用するので3年。)


    潤滑ゼリーはいつお客様からのご要望があるかがわからないので、長持ちするのはありがたい。


     


    キャップをひねると、写真にある先端の複数の穴から、まんべんなくきれいに出てくる。


    はじめは固めの質感で垂れないようになっていて、女性器内の温度で滑らかになる性質だ。


     


    僕は愛撫の際に挿入する指につけ、そのまま女性器に触れさせて頂く流れだが、


    男性器の挿入の際に指を汚したくない場合は、チューブから直接男性器や女性器につけても良いと思う。(基本的に男性器の挿入の前は指での愛撫は必須だと思うが、挿入の際に乾いてしまう方は。)


     


    「濡れにくい」はまったく気にしなくていい。


    体質は十人十色。それぞれに合った性の楽しみ方をすれば良いのだ。


     


    なので、「潤滑ゼリー」使用のご要望はお気軽にお伝えください☆


     


    是非みんなに見て欲しい動画を新たにリリース!


    『正しい爪の長さ』

  • お金を払う安心感。
    長瀬 城

    「お金払ったらなんかちょっと安心する」


    おっしゃる方はけっこうおられます。


    わかる!という方も多いのではないでしょうか。


     


    僕も初めはすぐには理解できなかったのですが、今はわかる気がします。


     


    女風というサービス。


    やはり少し特殊なものではあるので、利用したことがなければ、多少なりとも怪しさを感じることもあるでしょう。


     


    また、やっぱり男性と性的な関係を持つことに後ろめたさを感じる方もいるとは思います。


    ご家庭があったり、パートナーがいれば尚更でしょう。


     


    そこで「お金を払って受けるしっかりとしたサービス」という垣根があることは、その気持ちを緩和してくれることと思います。


     


    それは錯覚でもなんでもなく、実際にそうで、それ以下でも以上でもありません。


    そのためか、皆さまはお代金を忘れることなく、ホテルに入るとまず最初に自らお渡し下さります。


    お金が発生するということは、とても良い点なのかもしれません。


     


    僕はよく、レストランやホテル、マッサージやカラオケなどにも例えますが、全くもって同じだと思っています。


    確かにそれは、こちら側の都合の良いような表現ともとれます。


     


    その特殊性から、じゃあ利用していることをおおっぴらに言えるものかというと、そうではないと思います。


    最近は、利用していることを友達同士でも、カップル間などでも話す人が多くなってきているようですが、みんながみんなそうでもありません。


     


    でもれっきとしたサービス。


    これより高すぎるとなかなか手は出ず、


    これより安過ぎると、手軽過ぎて利用頻度が増えてしまったり、セラピストの意識やクオリティも下がってしまう可能性もあるので、値段はちょうど良いのではないでしょうか。


     


    もちろん業務的にはしません。


    シェフが心を込めて料理を作るように、ホテルマンがお客様に対しておもてなしするように、


    僕らは一人一人のお客様に真摯に向き合います。


     


    しっかりとしたお代金を頂いて、こちらもしっかりとサービスを提供します。


     


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    『正しい爪の長さ』