みえる|リク(MENDY)|写メ日記

MENDY

東京/性感マッサージ/東京

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リク@写メ日記

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  • 最後ちょっと欲が出ました。
    リク

    どうも、リクです。


     


    お金ではない。少なくとも「お金」という理由でココには居ません。


    ←「お金」という軸だけになると「幸福」というやつを見落とすことになると思う。


    あ、でも「幸福」それ自体を追いかけてもそれもまた蜃気楼なんだけどね。


     


    少なくとも、僕はここでしか会えない方と会えるし、お話を聞けるというのが、(僕の一生において、)僕のためにもなるという側面が強い。


     


    それとね、こちらのこと以外で、こちらに活かせること、大切にしたほうが良いことに気づかされる日々でもある。


     


     


    もちろん、稼いだお金をどう使おうが自由だと思うけれど、


    やっぱり人としての磨き、外の意味でも中身の意味でも、いただいたお金は優先的にそういうことに使いたいなぁ。と思う自分がいます。


     


    もてなし度を少しでもあげていきたいのです!笑顔も悦な顔ももっと見たい! 笑


    MENDY リク

  • Only You Just you!!
    リク

    どうも、リクです。


     


    サービスを提供する側が言うのはどうかと思うのですが、


    自分を解放させたり、楽にさせたり、許したり、そういったことができるのは最終的には自分自身だけだと思います。


    僕たちは手伝うだけ。その「手伝う」って範囲が結構大きな部分だったりするのかもしれないけれど。(そして、セクシャルな方向がメインだったりするわけですが)


    核心部分というか本当に大切なことというのは、常に自分の中にあって、それをうまく引き出したり、アウトプットして形作って行くのを「手伝う」のが僕らというものだと思う。


     


     


    【心を持った「ツール」】っていうのが何と無く浮かんだ。


    例えば、アップルウォッチとか、そういうもんに近い役割なのかなと。


    時計でありながら、支払いできるし、音楽聴けるし、あなたのやりたいことをより簡単にできるようにサポートする。


    それと同じように、「あなたの心」が望むことを実現できるように手伝う。


    それがこのサービス(全体的に)なのかなーとは考える。


     


    難しいのは、心というのは、感情とか、形を持ってないものもそこに在るから、


    それを直接的に具現化・形にすることはできなくて、サービスとして手伝い、提供するには、間接的に、ある種のカタチを通して、(時に組み合わせて)表すしかないということ。


    だから、そこにズレが生じたり、ほかのものが混じったりする。(意識、無意識問わず。)


    それに、「心も持った」という部分が、いろいろな場面に対応できる柔軟さや他の多くの利点を持つ反面、影をさす部分、逆に苦しくなる、悩ませてしまう一面もあるわけで、ちょっと厄介でもあるのだと思う。


     


     


    あくまで、僕らができるのは、「手伝う」というところまで。逆に、そこまでだから、その距離感だから、良いのだと思う。


    利用する側にとって。


     


     


    自分の心を動かしたり、決められるのは自分だけだし。他人に掴まれすぎるのはなかなかに危険だと思う。


     


    ここまで書くと、僕の「手伝う」というのが、白々しく感じる場合もあるかと思うけれど、勘違いして欲しくない。


    手伝うといっても、心から、それこそ誠心誠意のできる限りをもって「お手伝いさせていただく」わけで、


    僕としては、そこには嘘偽りないものが含まれる とそう考えています。


     


    MENDY リク

  • 月と浴衣
    リク

    どうも、リクです。


    今月もやってきました。満月スタンプラリー。


     


    今月、8月は、Sturgeon Moon (チョウザメの意)らしいです。


    スタージョンムーンと言います。日本の言い方だと。


    なんか扇情的な下着のブランドみたいな名前の響きを感じます。あとスターゲイザー感。 笑


    伝わるかな。この感じ。まぁ伝わらなくてもいいけれど。


     


    梅雨も明けてきているし、今月も綺麗に見えて欲しいな。


     


     


    あー、夏になると浴衣着たい欲が湧いてきますね。


    何度か書いている気がしますが、浴衣は一人でバッチリ着れます。


     


    そしていい加減に着て、グダグダに着崩れているメンズにちょっとムッとしてしまう。


    せっかくならかっこよく着てください。頼みます。


    ←まぁ、いろいろあったので。色々。


     


    あ、でもまだ僕も女性の着付けできない。


    パートナーのをサッと直せてはじめて一流だってばっちゃんが言っていた。(意味深) 真


     


    MENDY りく

  • みえる
    リク

    どうも、リクです。


     


    僕は青い花なのか。とふと思いました。


    あなたにとって身近な存在でしょうか。それとも遠いのかな。


    今まで、ずっと身近な方がいいのかなと思ってきたけど、何処と無く僕自身の中でズレを感じてしまっていて。


    多分、これはバランスという点もあるし、片方が絶対正しいというのではないと思う。


     


    で、僕は、青い花なのかなぁと。


     


    青い花を探していたら、雁をお勧めされました。


    どちらもちゃんと読んでみたいなぁ。


     


    イメージがあまりにありすぎると逆に不自由に感じることってあるよね。


    本当は違う面もあるかもしれないのにね。


    嫌いじゃないけど、苦手な言葉だなー。(言葉に弄ばれてしまうなぁーと。)


     


    うーん、隣の芝は今日も青い。


    それでも僕は肩メロンの栽培に勤しむわけだけど。


     


    ・・・笑


     


    画像は参考です。筋肉バキバキになりたいわけではないので、悪しからず。


    MENDY リク

  • 阿呆に憧れる。
    リク

    阿呆は阿呆を演じられない。


    阿呆の役割をできるのは真に聡いものだけなんだよなぁ。


     


    だって、阿呆でありながら、うまく世の中の荒波を切り抜けなきゃならないわけだよ?


    こりゃ、よっぽど粋で想像力がなければ無理だなーと。


    clownとcrownが音が似てるのは、偶然なのかね?


     


    もっと鋭い品性を身につけたい今日のこの頃。


     


    MENDY リク

  • 僕はいない。
    リク

    どうも、リクです。


     


    シュレディンガーの猫って知ってますか?


    猫の中でもなかなか可哀想な猫ちゃんなんですが、、、(泣)


    僕たちもそれなんだなと思ったんです。


     


    リクという「僕はどこにも存在しない」。


    あなたと会っている間以外には。


     


    ?いやいや、居ますやん。こうやって日記書いてるじゃないですか?


    って思うやん。でもさ、これが本当に僕が書いているってわからんでしょ?


    SNSは誰かがなりすませるわけだし、代筆もやろうと思えばできてしまう。電話や音声だってそう。


     


    リクがちゃんと存在すると「担保する」ものって実はどこにもないんですよね。


    それには観測者が必要なわけで。


    だからあなたが唯一同じ空間にいる時にしか、僕は存在しないんですよね。


     


    どんなに素敵なセラピスト(キャスト?)でもそれは同じで。


    「推せるうちに推せ」とか「会わないと何にもならない」とか


    まぁ、そういうことでもあるのかな。


     


    あなたによって僕という存在は、はじめて、形作られるというわけだ。


    うん、面白いね。


    You know who I am ?


     


    MENDY リク

  • 気づきました?
    リク

    どうも、リクです。


     


    実はこんなものがアップされています!


    https://kaikan.co/tokyo/shop/seikan/130/movie/cast_194/


     


    前半らしいです。二つに分かれるとは思ってませんでした。笑


    テンション高い感じになってしまいましたが、


    まぁ、なぜか喋れない人間と思われているみたいで・・・


    いや!喋れますよ!ってその証拠にはなったかな〜。


     


    なんか、イヤホンで聞くときとスピーカーで聞くときで声の感じが違う気がします。


     


    お尻は、ちょうど今いい感じの触りごごちな気がします。←誰得?


     


    はぁ。


    何回も言われるとは。


    しばらく肩メロン栽培に力を入れようかな〜


     


    MENDY リク 


     

  • まるッと含めてさ、それが愛おしい「あなた」なんだ!
    リク

    どうも、リクです。


     


    コンプレックスってありますか。


    ・・・これは愚問ですね笑


    逆に完璧な人間なんていないわけで。


     


    というか百歩譲って、完璧な人間がいたとして、


    その人の隣にいて、楽しいのかな?楽しめるのかなって。僕は思ってしまうかも。


    全く隙のない「完璧」っていうのは、すごく近寄りがたいイメージが僕はあります。


     


    それよりも、弱さを受け入れていたり、それを受け止めた上で努力している人の方が愛おしいなぁって思いませんか。


    僕はそっちの方が好きだな。


     


     


    「私は弱い人間だから・・・」みたいなそれを盾にするやり方は、ちょっとずるいなとは思うけれど、


    自分にある弱さを過度に自責する必要もないと思う。


    弱さを弱さと受け入れられる人は、その人が思うよりもずっと強いし、魅力的な人ですよ。


    それに「弱さ」と思っていることが他の人から見たら「強さ」なのかもしれないわけですし。


     


    あなたはあなたのままで十分に魅力的ですよ。


    その上で、努力したいと思えたら、それはもっと素敵になれるチャンスなわけで。


     


    あなたがやりたいようにすればいい。


     


    とぼくは思いますよ。


     


    あなたが「あなた」であることを楽しめていたらいいなぁ。


    MENDY リク

  • 久しぶりに色々と・・・ね。
    リク

    どうも、リクです。


    久しぶりに深夜にお酒というかワインを飲んでいます。


    赤ワインです。イタリアのです。ちょっとだけいいの。


     


    なんか今日はずっとムラムラしていました。


    多分、昨日の夜にエッチな勉強をしていたからでしょうね。


     


    こういうところにいると、まぁいわゆる開発とかにも興味が湧いたりするわけではあるのですが、


    一方で思うのは、それって本当にユーザー様が求めていることなのかなぁって。


    確かに、「もっと感じるようになりたい」「未知の世界を体験してみたい」そういう要望も当然あるとは思います。


     


    けれど、それって実際にはそんなに多くない気がする。←こういう時こそアンケート機能を使うべきなんじゃ・・・。


    それよりも、いわゆる「心が満たされる」っていう部分の要素の方が重要度高いのではないかな。


     


    ここって、男性の考え方と女性の考え方の違いのなのかなぁ。


    男性的な考え(実際は違うかもしれませんが)だと、いっぱい気持ちよくなってもらいたいって実際にある程度目に見えるものをとにかく重視している気がします。


    とにかく、深くイってもらうのが一番大事みたいな。


     


    けど、それよりも、心が充足するというか、なんといえばいいんだろう・・・「キュン。」で満たされて幸せになる方が一番大事で、そこを軸にしての「気持ちよくなる」なのかなぁと。


     


    ぼくはそう思っているのですが。(つまりは心と快感という両輪みたいな感じ?メインは心の方で。)


    というか、優良と言われている方々はもちろん「心を濡らす」のもお上手なのだと思いますけれどもね。


     


    ご利用されている皆様はどうでしょうか。ちょっと知りたいかも。


     


     


     


    あれですね。お酒飲むと、欲望のままに書いてしまいそうになりますね。


    ええ、僕もちゃんとHですし、男ですよ。(念のため。)


     


    仕事中に、ちょっと色々と細かい妄想をしてしまった1日でした。


    ある意味、平和なのかも 笑


     


    MENDY リク


     


    というか早く梅雨明けて・・・。

  • 悪党って言葉の響きってなんか好き。
    リク

    どうも、リクです。


     


    ぼく、実は、「悪党」なんですよ。


    悪党、、、そう見えないでしょ?w だってそう見えるヤツはド三品もいいところじゃないですかww


     


    じゃあなんで今回そんなことを書いたかというと、


     


    まぁ、あれですよね。


     


    自分の中に「正」とか「清」しかない人って、相手にしているとちょっと辛くなる時あるよねってことです。


    ←別に特定の人を指して否定しているわけではないですよ。


     


    時々、ぼくと会った人から、話しやすいとか、なんでも受け入れてくれそうって言われます。(見た目の割に。というか見た目とは裏腹に。www ←コラ!リスだって怒るぞ。w)


    そう言われるのは、


    自分が海外にちょっといたことがあって、他の一般の人より若干外の人の感覚に近い。というのもあるけれど、


     


    自分の中に、いわゆる下衆なもの、ドロドロしたものがあることを知っているからなのかも。と。


     


    人はその中に、憎しみとか寂しさとか羨ましいとか、負のものも必ずある、たとえどんな人でも。


    だって自分がそうなのだから。(ぼくはそのバランスまぁまぁうまく調整しているけれど。)


    そう思えるからこそ、


    おそらく、お相手の方がそういう風に感じるんじゃないのかなぁ・・・、なんでも受け入れてくれそうって。


     


     


    とここまで書いたけど


    そもそもココなんて、特にそうじゃないです?w 


    我儘になっていいし、甘えていい!そういう場所なんだと思います。


     


    それでもやっぱり、抵抗とかハードルの高さってあるとは思う、


    心と体を委ねられるような安心できる男をさ、無数の候補の中から選び出すのは、正直めっちゃ骨の折れることだと思うし(もちろん楽しい部分もあるだろうけど)、それに、いざとなった時、そういう気持ちを解放できるかとか、自由になれるかっていうと諸々難しいこともありますよね、、、。


     


    うん。


    まぁ、僕を選んでみてよ(≧ω・)てへぺろ って気持ちもあるけれどさ。


    ダークサイドなそいつはさておき。


     


    女風を通して、これを読んでくれているあなたが「真に(芯から?)楽しめる」そういう時間を過ごせていたらいいなぁー って思う。 


    (≧ω・)てへぺろ


     


    MENDY リク

  • まぁ、それでもお金があることに越したことはないのだけれどもね。
    リク

    どうも、リクです。


     


    セラピ(キャスト?)の生活感はやっぱり感じ取れないほうがいいのでしょうか。


    現実感が見えるとやっぱりどこかでさめてしまうこともあるのかな。


     


    というのも、金銭感覚の話でもしようと思ったから。


    僕は「金銭感覚は割と庶民」です。


    いや、庶民というか、あれですね、物欲がそんなに高くない?


     


    あれこれ欲しくはならないんだけど、代わりに本当に自分にとって大切なものになるものには、お金・時間を惜しまないってタイプかな。


    それに気に入ったものはずっと使うタイプ。だけどなぜか物持ちは悪くないんですよね。なんでだろ。w


     


    作るものに関してもそう、例えばパイ生地使うようなお菓子なら、ほぼパイ生地から作る。


    出汁を使うなら、なるべく出汁から作る。(と言っても最近は、顆粒使うこともあるけど。)


     


    これは多分、買うにしろ作るにしろ関わるからには、自分の気持ちに正直に、ずっと気持ちを込められるにようにしたいって考えがあるんだと思います。


    そうじゃないときっと後悔してしまうから。


    これは自分がそこにお金を投資したということに対してもだし(言い方w)、そのモノに対しても失礼な気がします。(そうはいっても、ということもありますが・・・)


     


     


    「本当に欲しいもの」「大切にしたいもの」って見つけることが難しいときもあるけれど、やっぱりそれが大切なんだと思います。


    そのために時間がかかることは別に問題ではないと思うし、あっちこっちいくのも、またさもありなん。なんじゃないでしょうか。


     


    ・・・というか簡単にパッと見つけられたらさ、それが大切と感じにくくない?w


     


    そして、それもまた変わっていくもんだよ。それもまたさもありなんなのさ。


     


    MENDY リク

  • 変わることが必ずしも悪いということではないよね。
    リク

    どうも、リクです。


     


    今回は、最近の自分について書こうかな。


    なんとなく気がつかれる方もいらっしゃる気がしますが、ここ1週間か2週間かちょっとバタバタしています。こちらのお仕事というより他の方面で、ということなのですが。


    いや違うな。心の変化が大きくて日記にうまくかけないだけだな。←唐突の自白!


     


    不思議に思うのは、それぞれ方向としては全然違うのに、大切なこととか意識すべきことが繋がってきています。


     


    この界隈に在籍するようになって、男性としてもそうですが、人としての成長をとにかく促進させられるなぁ。学びが多いなぁと感じるようになってきました。


    考えたりすることも少なくはないですが、一つひとつが自分という人間を磨くことにつながっているなと。


    逆にいうと、常に成長を要求されてもいるというわけで。


     


    知っていますか?


    人って、だいたい25歳くらいで、大体の人間形成が終わってしまうので、よほど意識していないと変われなくなってしまうそうです。価値観が定直することは決して悪いことではないけれど。


    僕としては、27歳だけど、まだまだ変わっていける・成長していける機会をいただけているなんて、本当に嬉しい限りだなぁと感じています。


    (すみません、ソースがどこかにあったと思うのですが、時間がかかりそうなので、ソースは俺。ということにしておいてください。)


     


    もちろん、変わるってことは割と苦しかったりすることでもあるのですが、苦しいことも楽しめたらいいなみたいな自分がいます。 ←唐突のドM発言w


     


    だから僕、リクは変わっていくと思います。


    とりあえず、「りく」って名前の人増えてきたから、名前をリスにするの真面目にアリな気がしてきました。


    流石に被りはないだろうと思いますし。ww ていうか変わるってそこかよ。


     


    まぁ、それにですね、冷静に考えると、不変のものなんて世の中にないですし。


    不安定というところで、落ち着いているだけで。自在に変わっていく方が、自然な気がします。


    人との出会い、触れ合いで何かしらが生まれてそして変わってゆく。そういうものでないですか人間というものは。


     


    それが良い意味合いであって欲しいとは思うけれども。


     


    僕も、皆様にもっと良い変化を起こしていけるように、これからも成長し続けたい。


    そう結ぶことにします。


     


    MENDY リク

  • KNOT called Money
    リク

    リクです。


     


    お金を払うのはどうなのかなって考える人がいるのは理解できる。


    それに、それにその人にはその人の考え方があると思う。だから否定しようなんてさらさら無い。


    でも、その一方で、お金というものが担保してくれているものもあるんだと思います。


    お金が入ることに罪悪感や虚無みたいなものを感じる必要なんてない。少なくとも悪やネガテイブというカテゴライズをするのは違うかなと。


     


    だから少なくとも「こんな私なんかが・・・」ということで利用を気負う必要はないのでは無いかなと。


    少なくとも一人のこの業界にいる人間としてはそう思います。


     


    そして、僕としてはお金を払っていただいていることに敬意とかそういうものを払っていきたいし、気を引き締めないといけないなと思います。


    そこに余裕なんてものは毛頭に要らない。


    前にも書いたけど、そんな邪心の余地がないほど、その瞬間に、あなたに集中していたい。


     


    話がずれてしまいました。


    戻すと、お金を使うということは、僕ら側だけでなく利用される側にも影響を与えていると思います。


     


    それは言ってしまえば、 あう時間の価値を高めている。 のだと思います。


    僕らだけでなく、利用される方々にとっても、その時間への密度や集中度って高まるのではないでしょうか。


    ぎゅっと密度の濃い「楽しさ」や「幸福」って良くないですか?w


     


    だから余韻も強く残ったりするのではないでしょうか。


     


     


    MENDYに限らず、女風を利用される方々が、心から楽しめているといいな。 って、そんな願いを持って。


     


    MENDY りく

  • 8月のシフトです。
    リク

    どうも、リクです。


    8月は以下のようになっています。


    (現状の予定。変更の可能性も若干あり。その際はご報告いたします。)


     



    2日(日)10:00~22:00
     
    5日(水)10:00~17:00
     
    9日(日)10:00~22:00
     
    11日(火)10:00~22:00
     
    16日(日)10:00~22:00
     
    19日(水)10:00~17:00
     
    23日(日)10:00~22:00
     
    24日(月)10:00~22:00
     
    30日(日)10:00~22:00
     
     
    いつもは土曜を空けていましたが、今回は日曜になってしまいました。すみません。
     
    ご都合合うといいなぁ。
    MENDY りく

  • 愛って何だろうね。
    リク

    どうも、リクです。


    ちょっと間が空いてしました。


    僕としてもこんなに間が空くのは珍しい感じがします。


     


     


    信じるって難しいですよね。


    相手を近くに感じているときは、何のことはないことなのかもしれないけれど、


    一旦距離が空いてしまうと、些細なことが気になってしまう。


    相手は自分のことを実はあんまり考えてくれていないのかもと思って寂しくなったりしてしまう。


     


     


    こう、常に同じ熱量であってほしいって期待してしまうんですよね。


    こんなにこっちは気にかけているのに。って。


     


     


    でも、実際同じ熱量なんてそんなことなくて。


    だって自分ではない、他の人だから。だから絶対にぴったり同じなんてない。


     


     


    同じように見える熱量や方向性でも、実はちょっと違っている。


    そんなもんだと思います。


     


     


    多分、その違いをどこかで好意的に受け入れられるかどうかなのかな。


    そっか、彼はこういう伝え方、スタンスの人なんだと。


    そういうところも気の合う合わないの部分にもなるのかも。


     


     


    それと見返りを求めない。うーん、正確にいうと見返りを求めすぎないかな。


    相手が自分にかけてくれる想いや時間そういったものを、何かと比較せずに、素直に受け取った方が、それをもっと大切にできる気がする。


    (もちろん、この界隈では見返りを求めていいと思うのですが。お金も介在しているし。)


     


     


    ただ、自分の気持ちがだけが過度に先に行ってしまうと、お互いにきっと辛くなってしまう。


    それが難しいところですよね。


     


     


    僕にできることってそんなに多くないのかもしれないけれど、


     


    非日常のその瞬間は、目の前のあなただけをみていたいなと。


    非日常だけど、その瞬間は、確かにその時に「在る」わけで。


    それが僕はすごく愛おしく思います。


    (←書いていて思ってけど、たぶん、これが僕の変態性の根元かも。)


     


     


    これ、伝わるかなぁ。。。 ちょっと自信ない。


     


    MENDY りく

  • 老舗の味=変わらない!=変わってる!!
    リク

    どうも、リクです。


    前回の日記ものすごくたくさんの方に読んでいただけたみたいで。


    本当にありがたいなと。


    それもあって、ランキングの初めての8位でした。


    本当にありがとうございます!!


     


    結果も嬉しいですが、やっぱり共感していただけたというのが何より嬉しかったです。


     


    と同時に、


     


    読んでいただいた方々の反応をみていて、僕は「老舗の味」みたいになろうとも思いました。


     


    ...


     


    はい。


     


    これだけだと全っ然伝わらないと思うのですが、


     


    ほら、


     


    「老舗の味」って、購入・食べている側からすると、「変わらない」味って感じがするじゃないですか。


     


    でも、作っている側は、作り方とかどこも全く変えてないっていうのは結構珍しくて、ちょっとずつもっと良くしようと変えていってるんですよね。


     


    僕は、その変化が、結果として「変わらない味」ってものを作り出しているんだと思います。


     


     


    「変わらない」ために「変えていく」


    ←言葉にするとちょっと奇妙な感じがしますが。 笑


     


     


    つまりは、


    「変わらない」味と感じてもらえることが『お客様の満足・最高の瞬間を引き出せている』ってことなんだと思います。


     


    だから僕も変えていくべき(と思う)ところは変えていって、よりいっそう、会っていただいた方との時間をかけがえのないものにしていきたいなと。


     


    そう、思ったわけです。


     


    いや、そんなの当たり前じゃん。と言われれば本当にその通りなんですけどね。。。。


     


     


    【あう/会う/逢う】をもっとより良いものしていきたい!! (←というよりしていきます。)


     


    MENDY リク

  • ちょっと言いにくかったりする
    リク

    どうも、リクです。


     


    今回もある意味で、言葉って難しいよねって感じの内容です。


     


    僕、この業界にいて、どうしても言いよどんでしまう言葉があるんです。


     


    それが、「またね」って言葉。


    多分、僕が先に絶対言えない言葉かな。(少なくとも言い出しにくい言葉です。)


     


    だってそれを決めるのは僕を選んでくれたお客さまだから。


    それはきっと、良い時間を過ごせたり、それこそ本当に「次回も」。という風になったらもらえる言葉だと思っていて。


     


    それに、言葉って、ある種の言霊というか、


    人の行動を方向付けてしまうものがあるというか、


    バイアスをかけてしまうなって思うんです。


     


    自意識過剰なのかもしれませんが、こちらから「また会いたい」って先に言ってしまったら、お客様の方で「実はそこまで・・・」でも、そう言われたからまぁいいか。って不本意なものになってしまわないかなって。


    ある種の強要になってしまうんじゃないかなって。


    ←考えすぎですかね。笑


     


    会いたいから会う! そういった主体性がお客様側に常にあるべきで、そのほうが、クリーンだと僕自身は思うのです。


     


    話は戻りますが、


     


    だから、たぶん。 バイバイの時に、「またね」って言われたら僕は一瞬小難しい顔をしてしまうかもしれないのですが、それは嬉しさとあなたに何か気を遣わせてしまっているのではないかというちょっぴりの不安が入り混じったものなんで、


    あの、嫌だとかじゃないんで。むしろ逆で、自分の感情をどうしていいかわからなくなっているだけなんで。そういうわけです!嬉しいんですよ!とても嬉しいんです。


     


    こんな感じで、他にもいくつか言いよどむ言葉がありますが、嫌だとかそういう負の感情が理由じゃないんで。


     


    うん、、、言葉って難しいね。 ギュってハグしたいわ。


    MENDY りく

  • ひょいっとね。
    リク

    ふはは、我がバトンを拾おうじゃないか!


    すみません乱心しました。


    どうも、リクです。


     


    はい。バトン拾いまーす。


    えっと、別に日本って限定してないよね。


    ってことで僕はロンドンの地下鉄の路線を推します。


     


    London over ground という路線が比較的新しくて中が大きいので好きです。(オレンジ色の路線。)


    でも思い入れが深いのはDistrict line とNorthern line という路線です。


    すんごいよく使ったのです。


    この二つは、ロンドン中心部から少し外側に向かうときに結構便利なんですよね。


    (日本でいう千代田線と南北線と思っていただけると分かり易いかな。)


     


    ぜひ、コロナが落ち着いたら、いってみてね。


     


    絶対ないだろうけど、呼んでくれたら、僕、プチ観光案内みたいなことしますよ笑


    ←本当にできるよ。


     


    MENDY リク

  • 見るのと感じるのはやっぱりちょっと違うよね。
    リク

    どうも、リクです。


    なんかここ数日、1/3の純情な感情が頭の中でずっと流れています。


     


    やっぱり言葉って難しいなって。


    正確にいうと言葉というより「文字だけで伝える」というのが。ということなんですが、


     


    MENDYはセラピスト(キャスト?)の個人DMは無しという形で行なっていますし、


    だからこそ「会う」こと「会っていただける」ことにすごく重きをおいているというか大切にしています。(←個人的見解ですあくまで。)


    だからこそ、コメントやリプなどで絡んでいただけるのとても嬉しくもあります。


    いや、とても、なんて言葉じゃ物足りないくらい。そう、踊り出すくらいかな笑。


     


    その一方で、僕自身として、より個人的な話(二人だけの話?あやしい意味でなく笑)を公にはしにくいので、DMできたらなと思う瞬間も流石にあります。


     


    それに、当然、ハイテキストな文字・文章を使うことにもこともなるとは思うのですが、


    やっぱり文字だけでそれを伝える(本当に伝えたいことを伝える)には難しいなと。


    (いや、普段からモノ書くときから割とハイテキストな人間なのですけど笑)


     


    要は、


     


    実際にあって喋るのと、SNSでのやりとりだと、そこにはっきりとした違いがあるなと思うのです。


     


    これを読んでいただいているあなた様はどう思いますか?違いがあると思いますか。


     


    SNSだとやっぱりどこか頭の中だけのものになってしまいがちで、頭で理解して、もしくは理解した気になっている。で終わってしまう。(というのが実は結構多いんじゃないかな。意識無意識関係なく。)


     


    だけど、本当のことは実際に会ってる中ではないと、【体験・体感】してみないとわからない。


    なのではないかなと思ったんです。


     


    そもそも、人間のコミュニケーションって90%以上「言葉」でなくて【体】で行われているんのだから、それはもう違うよね。違ってくるのは当然だよね。


     


    多分、それはリモートの画像越しでもやっぱりちょっと違くて、同じ空間に一緒にいるからこそのもの。「見えている」のでなく「感じている」からこそ、なのだと思います。


     


    ちょっと違うけど、


    美術館で絵を実際に観るのと、図録でみるのとでは、たとえ実寸サイズでも違う感じがする。というのが近い例えになるかな。


     


    あ、もちろん、だからってリモートを全否定するものではなくて、やっぱりオンラインって便利で有用な側面がたくさんある。


    けれども、この界隈に関しては、やっぱり実際に あう/会う/逢う というのが一番というか、(キザで大げさだけど)「かけがえなのないもの」だよなって僕は言いたいのです。


     


    ま、そんな感じです。(雑な締め方ですみません。)


    MENDY リク

  • 僕のこと その一部。
    リク

    どうも、りくです。


     


    たまには自分のことでも喋ろうかな。


     


    実は、大学にいた時に、


     


    ちょっと美術のことを学びまして、


     


    いや、もともと父親がよく美術館に連れていってくれることが多かったというのもあるのですが。


     


     


    だから、僕は結構絵画とか好きなんですよね。


    超マニアックなところでいくとアルベール・マルケという画家が好きだったリします。


     


    この人の絵は、派手さはないのですが、とにかく落ち着くんですよね。


    何時間でもそれを見てられる。そうやってぼーっと時間を過ごせる。


    家の中に飾って、コーヒーとかお茶を飲みながらぼーっと眺める。


    そういう絵を描く画家なんですよ。


     


     


    こんな感じ。これは箱根の美術館にあるやつですね。


     


     


    あとは、マグリットとかも好きです。


    いや、まぁ好きな画家とか出したらキリがないんですけどね。


     


    あとは、


    焼き物とか、木工品とか、建築様式とかも好きだったりします。


     


    たぶん27歳らしくない27歳なのかもしれません。そういう意味では。


     


    MENDY リク