失敗や間違い|滝沢 蓮介(FIRST CLASS)|写メ日記

FIRST CLASS

東京/出張ホスト/東京

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滝沢 蓮介@写メ日記

滝沢 蓮介

滝沢 蓮介  (30)

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  • 憂鬱と虚無感
    滝沢 蓮介


    どんなに普通の毎日、楽しい日々を送っているとしても、突如、理由もなく憂鬱を感じたり虚無感を覚えることがあるのが人間の心であるそうだ。特に今は、コロナの疲れ、新しい生活様式の疲れなどが溜まっている人も多いと感じられる。




    憂鬱や虚無感は、自分の心と体からの大切なメッセージだとあるブログに書いてあった。




    自分でも気づかないうちに無理をしていたり、本当は何かが虚しいのにそれを封印していたりして、それらが少しずつ蓄積して、憂鬱や虚無感として感じるそうだ。




    それらは放置せずに、感じたときに、丁寧に自分の心と毎日の生活習慣を見つめてみるといいそうだ。




    無理をしていないか、本当は嫌なことをしていないかを、振り返ってみよう。




    そして、瞑想、深呼吸、ストレッチ、など、心身のマインドフルネスに良いことを重ねるとその憂鬱と虚無感は少しずつ小さくなるらしい。




    忙しくてやる事が沢山ある毎日でも、1日5分でも静かな時間を確保して、頭を空っぽにする時間を作ろう。




    瞑想や深呼吸、
    ぜひブログに書いてあったことなので、やってみてください。


  • 弱さや情けなさ
    滝沢 蓮介


    等身大がいい。飾ったり自分を大きく見せなくていい。




    自分を飾っても、自分そのものが変わるわけではない。



    自分を大きく見せようとしても、それはそう見せているだけで、自分の本質の何かが変化しているわけではない。





    弱さや情けなさだって、自分の大切な一部だし、それがあるからこそ、あなたが優しかったり、人の痛みが分かる女性になっている。




    等身大でいい。




    ダメなところがあると思ったとしても、誰もが不完全なのだ。




    そのままのあなたは、あなただからという理由で美しいし可愛いし素晴らしいのだから。




    不完全さや弱さを見せてくれた方が、僕は嬉しい。

  • 劣等感の克服法
    滝沢 蓮介


    劣等感や自己肯定感についてネットで調べていた時に、劣等感の克服についての記事を見た。



    人は、自分の劣等感を感じると、自分以外の何かで埋めようと心が働くそうだ。



    例えば、人から認められる事、人との関係性、仕事の成果、肩書き、収入等である。



    しかし、それらをどんなに手に入れても、心は劣等感を克服できないそうだ。一時的には、埋められたような気がするけれど、それは刹那的なものとなってしまう。




    劣等感の克服の、根本解決のためには、まずは、なぜ劣等感を持ってしまったのか、その原因を突き止めることが大事だそうだ。



    つまり、劣等感を変える前に、自分を丁寧に振り返って、何故そうなったのかその原因をまずはちゃんと理解してあげる事。



    そうする事で自分の心が真に変わっていくそうだ。




    他者の存在や他の何かで埋めようとしても、それはツケを溜めてしまっているだけになりやすい。つまり、一時的に楽になっても、いつかはまた劣等感に苛まされてしまう。




    自分と向き合うことは苦しいこともあるが、楽なことに逃げずに、自分から目を逸らさずに、本格的に変えていこうとする姿勢が大事だと言えるだろう。


  • いい女と可愛い女
    滝沢 蓮介


    Twitterを見ていると、可愛い女になる方法とか、いい女になる秘訣というツイートが流れてくる。




    美容や美肌、メイクや髪型や服装など、いわゆるいい女になるハウツーが沢山紹介されている。



    だが、いい女とは、そういったことだろうか。





    もちろんそれもあるけれど、いい女とは、ハウツーだけで高まるものではなく、その人の内面や存在そのものを指すのではないかと僕は思う。




    僕に会ってくださるお客様は、体型や年齢や服装などを気にする方もいらっしゃるが、それらはそれぞれの個性であり、それはその人のほんの一部分だ。




    その人の存在は、絶対に他の人と比較できない。唯一無二の存在であるのが、皆さん一人一人だ。




    僕に会いたいと思ってくださるそのお気持ちが、僕にとっては、凄く可愛いと感じるし、誰もが自分にしかない素晴らしさがあってそれぞれの良さのある、可愛くていい女なのだ。




    いつも、僕にはない何かを皆さんには与えていただいている。僕にはないものを持っている皆さんは、僕にとって学びであり教わることばかりだ。





    飾らずに、そのままあなたで会いに来てください。人との比較ではなくて、あなたにしかないあなたらしさを大切にしてください。





    何かに一生懸命な皆さんは、かけがえのない女性であり、もうすでに素晴らしいのだから。





  • 星と月と太陽
    滝沢 蓮介



    星に香りがするならば、こんな匂いなのだろうな。



    月と抱きしめ合えるのならば、こんな心地よさなのだろう。



    太陽に触れることができるのならば、きっとこんな温かさなのだろうな。




    美しいあなたが隣にいると、そんなことを想像してしまう僕です。

  • 愚痴と文句と批判
    滝沢 蓮介


    日常生活における人と人との関係性は、言葉によって成り立っている。




    言葉で、泣き
    言葉で、笑い
    言葉で、傷つき傷つけ
    言葉で、幸せになり
    言葉で、お互いに理解し合う




    どんな言葉であれ、相手に放った言葉、相手にしたことは、全部ストレートに自分に返ってくる。まるで鏡のように。





    優しさや相手を思いやる言葉を放てば、優しさや思いやりが返ってくる。






    攻撃をすれば、相手からも攻撃が返ってくる。批判や愚痴や文句は、やはりそれが自分に跳ね返ってくる。





    つまり、自分次第なのだ。ぜんぶ、跳ね返ってくるのだから。





    人を癒し、和ませ、喜び合い、分かち合い、相手を幸せにする言葉を発しよう。





    それが相手に対する感謝と敬意であり、結局は、回り回ってそれが自分を幸せにしてくれるのだから。

  • ダメな女
    滝沢 蓮介



    このお仕事をさせていただいていると、女性のお客様からたくさんのお話をお聞かせいただきます。



    内容は多岐に渡っていて、お一人おひとり、毎日を一生懸命に生きていらっしゃるのだと考えさせられます。



    辛いことや悩みや解決しなければならない事などを話してくださる方も少なくありません。



    そんな時に、自分はダメな女だとか、情けないとか、自分なんて魅力がないとかそんな言葉も聞きますが、僕はそうは思いません。




    いかなる現実が起きていても、懸命に乗り越えようとしているその姿が美しいのではないでしょうか。



    嫌なことや思う様にならないことも、誰にでも起きてしまうのが人間です。




    それが起きても自分を責めたり、否定したりせずに、その逆で、そんな自分の一番の味方になり、どんな自分もそのままゆるし、認めてあげてください。





    そんなにもがんばっているあなたは、その姿がすでに魅力的だからです。





    僕で良ければ、どんなことも聞かせてくださいね。話すことで心が軽くなることもあると思うからです。





    ご一緒に過ごすひと時において、僕の話も聞いてもらえたら僕も凄く嬉しいです。





    男と女。お互いに不完全な存在だからこそ、一緒に学び合えたり、補いあえたり、成長しあえるのかもしれません。

  • 比較と苦しみ
    滝沢 蓮介


    あるブログに書いてあった。



    人の悩みのほとんどは「比較」という概念から来るらしい。




    例えば、仕事の肩書、評価、学歴、過去の栄光、今の家の大きさ、収入、持っているもの、など



    もし、そこに誰とも比較がなければ、自分のありのままを大切にすれば良い。




    だが、誰かと比較するという行為によって、苦しみや辛さが生まれる。




    ということは、比較さえしないで、与えられている恩恵を大切にすれば、苦しみはなくなるということになる。





    比較は、いらない。
    誰とも比較せず、今あるものに感謝して、大事に生きよう。

  • 失敗や間違い
    滝沢 蓮介



    今まで流した涙の数だけ、人は強くなれる。




    今まで悔しい想いをした分だけ、人に優しくなれる。




    これまでの過去に失敗したり間違ったりした分だけ、周りの人の失敗や間違いの悔しさに寄り添える自分になれる。





    その過去があったからこそ、あなたが優しくて思いやりのある女性になっている。






    流した涙、悔しい思い、辛かった経験。それらを乗り越えてきた事を、自分を褒めてあげてください。

  • 明日のキャンセル出ました
    滝沢 蓮介


    明日キャンセルが出たためご予約をお受けいたします。ご希望の方はご連絡ください。


    9月25日金曜日
    15時ー23時(時間は応相談です)


    先着順とさせていただきます。なお23時以降ですが本日中に必ずお返事させて頂きます。お会いできる事を楽しみにしています。


  • 出張ホストという仕事
    滝沢 蓮介




    旅はいいよね。



    いつもとは違う新しい場所に行って、自分とは違う価値観に出会えるから。




    この出張ホストとしての仕事も、旅をしているのに似ていると思うことがある。




    お客様に出会い、お客様の価値観に触れさせてもらい、いろんな新しい話を聞かせてもらって、僕の知らなかったお客様の優しさや笑顔を与えていただいている。




    お客様に会うと、まるで旅しているかのように、1人ではできない経験ができる。




    僕の人生の旅と、あなたの人生の旅とが交差して、皆さんお一人お一人に出逢えた奇跡が、本当に嬉しい。




    これからも、いろんな旅を一緒に楽しもう。

  • 2人だから美味だ
    滝沢 蓮介


    1人で食べるよりも
    2人で食べると美味しいし



    1人で出かけるよりも
    2人で出かけると楽しいし



    1人で過ごす時間よりも
    2人で過ごすと幸せだし



    1人で悲しい時は
    2人でいれば悲しみが半分になり




    1人で喜びの時は
    2人でいれば喜びが何倍にも膨れ上がる





    2人だからできること。
    1人ではできないこと。
    2人の方が嬉しいこと。



    これからも、ふたり一緒に幸せを分かち合いたい。

  • 2人だから美味だ
    滝沢 蓮介


    1人で食べるよりも
    2人で食べると美味しいし



    1人で出かけるよりも
    2人で出かけると楽しいし



    1人で過ごす時間よりも
    2人で過ごすと幸せだし



    1人で悲しい時は
    2人でいれば悲しみが半分になり




    1人で喜びの時は
    2人でいれば喜びが何倍にも膨れ上がる





    2人だからできること。
    1人ではできないこと。
    2人の方が嬉しいこと。



    これからも、ふたり一緒に幸せを分かち合いたい。

  • 女風のセラピスト
    滝沢 蓮介





    最近、セラピストからDMをいただくことも多くなった。



    ホームページやプロフィール写真を褒めてもらったり、ツイート読んでいますと声をかけていただいたり。



    ランキングを見て、参考にさせてください、と言ってくれる人もいる。




    同じセラピストからの声も、とてもありがたい。





    セラピストやキャストは、お店に所属はしているが、ほとんどは個人での活動が多くなる。




    だから、ある意味、自分ひとり、孤独の戦いであるとも言える。




    もちろん、セラピスト同士で話し合ったりということもあるが、それでも、一個人としての活動なので、それは孤独の世界であるとも言えるだろう。




    ツイート上では、セラピストは自分の努力や頑張りを見せず、笑顔、楽しいツイートが多いと思う。



    でも、みんな人知れず、自分だけの場所で、それぞれのがんばっているのだろう。





    僕も一人で取り組んでいる事もあるが、一人だなと思っても、僕には応援してくださるお客様や同じ仲間の存在が大きな支えになっている。




    いつも僕が1人の時も、僕を陰で支えてくれてどうもありがとう。




    同じセラピストの皆さん、お互い、自分らしくがんばっていきましょう!




  • 離れていても
    滝沢 蓮介


    雨が降ると、なんとなく心がしんみりすることがある。



    そんな時ほど、皆さんに与えていただいている優しさや、皆さんと一緒に過ごした時間、幸せや喜びを思い出して、心が温かくなる。





    これから会えることが楽しみで、そう思うだけで心が弾む。





    離れていても、そんな風に思い出して、幸せを実感できる時間が僕は好きだ。




    いつもあなたの沢山の優しさを本当にありがとう。

  • 鉄棒と鬼ごっこ
    滝沢 蓮介


    いつのことだったかな。



    小学生低学年の頃、友達と一緒に校庭の輪の中にいた時に、友達のニコニコ笑顔と白い歯が見えた。



    友達の大きな笑い声が聞こえた。




    友達の勢いと熱気と汗が、僕の肌にも届き、熱く感じられた。




    みんなで何で遊ぶのかを決めている様子が見えた。




    「誰が鬼をやる?」という声が聞こえた。





    みんな楽しそうにはしゃいでいるのに、僕はなぜか大人びていてどこか冷静で、輪の中にいながら、一緒に遊んでいるのかどうか分からないような変な感じがした。







    妙に覚えているこのシーンだけど、僕は子供らしかったのか子供らしくなかったのか。それが分からないような遊びの場面で、僕は鬼ごっこを楽しんでいるフリをしていたのかもしれない。




    本当は、鬼ごっこをしながら、本当の鬼みたいな顔をして、馬鹿みたいに真剣に誰かを追いかけたかったのかもしれない。





    追いかけている鬼の友達も、逃げる友達も、傾きかけた太陽の光に照らされながら、時間を忘れるまで走り続けていた。ずっとずっと遠くに見える鉄棒やブランコが、なぜかほんの少し嬉しそうに見えた。

  • 【性病検査結果】
    滝沢 蓮介


    今月の性病検査結果のご報告です。
    全て陰性でした。



    お客様に安心して会っていただけますように、これからも定期的に検査結果を報告させていただきます。



    検体採取日/9月14日
    検査日/9月18日
    異常なし

  • サーフィンと波
    滝沢 蓮介


    サーフィンをしていた頃、海の波から見える景色がすごく好きだった。



    青い海の真上には、いつも爽やかな大空が見えた。



    波の音や鳥の鳴き声が聞こえた。



    海の中でサーフボードにうつ伏せになっているときに、水の冷たさを頬や指先で感じた。





    砂浜のほうに、散歩している人たちが見えた。




    時々、船のエンジン音も聞こえた。




    水しぶきが顔に当たって、なかなかコントロールできない波の強さを全身で実感した。





    波に乗るように、その時々の自然の流れに抵抗せずに、季節の美しさをこの秋も感じられたらいいな。ゆるやかに、そして心穏やかに。

  • 過去と未来と今と
    滝沢 蓮介


    いつのことか忘れたけど
    幼き日
    あの静かな夏の夜に
    見た満天の星空が
    ものすごく綺麗だったなぁ




    暗闇の中で
    芝生の上に
    足を投げ出して座っているのは
    お気に入りの心地がいい
    ソファに座っているのと
    似ている感覚で



    何も聞こえず
    風の音だけが耳に届き



    まるで星空に
    抱きしめられているような
    揺りカゴに揺られているような
    安堵感を覚え





    どこまでも広がる
    星たちを見て



    遠くに流れる 
    川のせせらぎを聴いて 



    大地に触れて
    その力強さと柔らかさを感じて




    あの夏の日の
    面影が
    柔らかく今の僕の心を
    温めてくれているのかもしれない






    そして今
    日々感じている幸せや喜びが
    その夏の日の思い出と同じように
    やはり未来の僕を
    支えてくれることになるのだろう





    どこまでも広がる
    大空と同じぐらい
    果てしなく
    限りない
    この世界で



    過去と未来と今の光が
    交差する




    僕とあなたの時間も
    同じように
    交差する



    この広すぎる地球において
    ドットぐらいの
    この奇跡の場所で

  • 自己犠牲の優しさ
    滝沢 蓮介


    優しさには2種類ある。



    自分も幸せになる優しさと、本当は自分の心は泣いている優しさだ。





    ここにコップがあるとする。




    誰かに優しくするとき。自分の心のコップが幸せに溢れ出ているから、その溢れ出る至福感を誰かに与えたくて、優しくするのは、自分も相手も幸せだ。





    誰かに優しくするとき。自分の心のコップが幸せに飢えていて喉がカラカラで、誰かに埋めてもらいたくて優しくするのは、自分の心は泣いている。それは自分を犠牲にした上での優しさになってしまっているからだ。





    自分の欠けた何かを埋めてもらうために人に優しくしても、自分は本当は心底喜べないし、相手からの見返りを求める優しさになりやすいので、期待が戻ってこない時は苦しくなってしまうだろう。自己犠牲であることは、自分の心には嘘をつけない。





    だが、至福感が溢れ出る優しさは、見返りを期待しないし、優しさの行為自体がすでに自分の幸せになっている。






    人に優しくしても自己犠牲の上に成り立つ優しさは、自分を辛くしてしまうだけだ。





    まずは自分が自分に優しくしてあげてください。自分に優しくできていないときに、真に人に優しくはできないものだからです。





    自己犠牲や依存のツイートは、読んでくださる方が多いので、これからも心理学的なことも写メ日記に書きたいと思います。