女風のセラピスト|滝沢 蓮介(FIRST CLASS)|写メ日記

FIRST CLASS

東京/出張ホスト/東京

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滝沢 蓮介@写メ日記

滝沢 蓮介

滝沢 蓮介  (30)

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  • 明日のキャンセル出ました
    滝沢 蓮介


    明日キャンセルが出たためご予約をお受けいたします。ご希望の方はご連絡ください。


    9月25日金曜日
    15時ー23時(時間は応相談です)


    先着順とさせていただきます。なお23時以降ですが本日中に必ずお返事させて頂きます。お会いできる事を楽しみにしています。


  • 出張ホストという仕事
    滝沢 蓮介




    旅はいいよね。



    いつもとは違う新しい場所に行って、自分とは違う価値観に出会えるから。




    この出張ホストとしての仕事も、旅をしているのに似ていると思うことがある。




    お客様に出会い、お客様の価値観に触れさせてもらい、いろんな新しい話を聞かせてもらって、僕の知らなかったお客様の優しさや笑顔を与えていただいている。




    お客様に会うと、まるで旅しているかのように、1人ではできない経験ができる。




    僕の人生の旅と、あなたの人生の旅とが交差して、皆さんお一人お一人に出逢えた奇跡が、本当に嬉しい。




    これからも、いろんな旅を一緒に楽しもう。

  • 2人だから美味だ
    滝沢 蓮介


    1人で食べるよりも
    2人で食べると美味しいし



    1人で出かけるよりも
    2人で出かけると楽しいし



    1人で過ごす時間よりも
    2人で過ごすと幸せだし



    1人で悲しい時は
    2人でいれば悲しみが半分になり




    1人で喜びの時は
    2人でいれば喜びが何倍にも膨れ上がる





    2人だからできること。
    1人ではできないこと。
    2人の方が嬉しいこと。



    これからも、ふたり一緒に幸せを分かち合いたい。

  • 2人だから美味だ
    滝沢 蓮介


    1人で食べるよりも
    2人で食べると美味しいし



    1人で出かけるよりも
    2人で出かけると楽しいし



    1人で過ごす時間よりも
    2人で過ごすと幸せだし



    1人で悲しい時は
    2人でいれば悲しみが半分になり




    1人で喜びの時は
    2人でいれば喜びが何倍にも膨れ上がる





    2人だからできること。
    1人ではできないこと。
    2人の方が嬉しいこと。



    これからも、ふたり一緒に幸せを分かち合いたい。

  • 女風のセラピスト
    滝沢 蓮介





    最近、セラピストからDMをいただくことも多くなった。



    ホームページやプロフィール写真を褒めてもらったり、ツイート読んでいますと声をかけていただいたり。



    ランキングを見て、参考にさせてください、と言ってくれる人もいる。




    同じセラピストからの声も、とてもありがたい。





    セラピストやキャストは、お店に所属はしているが、ほとんどは個人での活動が多くなる。




    だから、ある意味、自分ひとり、孤独の戦いであるとも言える。




    もちろん、セラピスト同士で話し合ったりということもあるが、それでも、一個人としての活動なので、それは孤独の世界であるとも言えるだろう。




    ツイート上では、セラピストは自分の努力や頑張りを見せず、笑顔、楽しいツイートが多いと思う。



    でも、みんな人知れず、自分だけの場所で、それぞれのがんばっているのだろう。





    僕も一人で取り組んでいる事もあるが、一人だなと思っても、僕には応援してくださるお客様や同じ仲間の存在が大きな支えになっている。




    いつも僕が1人の時も、僕を陰で支えてくれてどうもありがとう。




    同じセラピストの皆さん、お互い、自分らしくがんばっていきましょう!




  • 離れていても
    滝沢 蓮介


    雨が降ると、なんとなく心がしんみりすることがある。



    そんな時ほど、皆さんに与えていただいている優しさや、皆さんと一緒に過ごした時間、幸せや喜びを思い出して、心が温かくなる。





    これから会えることが楽しみで、そう思うだけで心が弾む。





    離れていても、そんな風に思い出して、幸せを実感できる時間が僕は好きだ。




    いつもあなたの沢山の優しさを本当にありがとう。

  • 鉄棒と鬼ごっこ
    滝沢 蓮介


    いつのことだったかな。



    小学生低学年の頃、友達と一緒に校庭の輪の中にいた時に、友達のニコニコ笑顔と白い歯が見えた。



    友達の大きな笑い声が聞こえた。




    友達の勢いと熱気と汗が、僕の肌にも届き、熱く感じられた。




    みんなで何で遊ぶのかを決めている様子が見えた。




    「誰が鬼をやる?」という声が聞こえた。





    みんな楽しそうにはしゃいでいるのに、僕はなぜか大人びていてどこか冷静で、輪の中にいながら、一緒に遊んでいるのかどうか分からないような変な感じがした。







    妙に覚えているこのシーンだけど、僕は子供らしかったのか子供らしくなかったのか。それが分からないような遊びの場面で、僕は鬼ごっこを楽しんでいるフリをしていたのかもしれない。




    本当は、鬼ごっこをしながら、本当の鬼みたいな顔をして、馬鹿みたいに真剣に誰かを追いかけたかったのかもしれない。





    追いかけている鬼の友達も、逃げる友達も、傾きかけた太陽の光に照らされながら、時間を忘れるまで走り続けていた。ずっとずっと遠くに見える鉄棒やブランコが、なぜかほんの少し嬉しそうに見えた。

  • 【性病検査結果】
    滝沢 蓮介


    今月の性病検査結果のご報告です。
    全て陰性でした。



    お客様に安心して会っていただけますように、これからも定期的に検査結果を報告させていただきます。



    検体採取日/9月14日
    検査日/9月18日
    異常なし

  • サーフィンと波
    滝沢 蓮介


    サーフィンをしていた頃、海の波から見える景色がすごく好きだった。



    青い海の真上には、いつも爽やかな大空が見えた。



    波の音や鳥の鳴き声が聞こえた。



    海の中でサーフボードにうつ伏せになっているときに、水の冷たさを頬や指先で感じた。





    砂浜のほうに、散歩している人たちが見えた。




    時々、船のエンジン音も聞こえた。




    水しぶきが顔に当たって、なかなかコントロールできない波の強さを全身で実感した。





    波に乗るように、その時々の自然の流れに抵抗せずに、季節の美しさをこの秋も感じられたらいいな。ゆるやかに、そして心穏やかに。

  • 過去と未来と今と
    滝沢 蓮介


    いつのことか忘れたけど
    幼き日
    あの静かな夏の夜に
    見た満天の星空が
    ものすごく綺麗だったなぁ




    暗闇の中で
    芝生の上に
    足を投げ出して座っているのは
    お気に入りの心地がいい
    ソファに座っているのと
    似ている感覚で



    何も聞こえず
    風の音だけが耳に届き



    まるで星空に
    抱きしめられているような
    揺りカゴに揺られているような
    安堵感を覚え





    どこまでも広がる
    星たちを見て



    遠くに流れる 
    川のせせらぎを聴いて 



    大地に触れて
    その力強さと柔らかさを感じて




    あの夏の日の
    面影が
    柔らかく今の僕の心を
    温めてくれているのかもしれない






    そして今
    日々感じている幸せや喜びが
    その夏の日の思い出と同じように
    やはり未来の僕を
    支えてくれることになるのだろう





    どこまでも広がる
    大空と同じぐらい
    果てしなく
    限りない
    この世界で



    過去と未来と今の光が
    交差する




    僕とあなたの時間も
    同じように
    交差する



    この広すぎる地球において
    ドットぐらいの
    この奇跡の場所で

  • 自己犠牲の優しさ
    滝沢 蓮介


    優しさには2種類ある。



    自分も幸せになる優しさと、本当は自分の心は泣いている優しさだ。





    ここにコップがあるとする。




    誰かに優しくするとき。自分の心のコップが幸せに溢れ出ているから、その溢れ出る至福感を誰かに与えたくて、優しくするのは、自分も相手も幸せだ。





    誰かに優しくするとき。自分の心のコップが幸せに飢えていて喉がカラカラで、誰かに埋めてもらいたくて優しくするのは、自分の心は泣いている。それは自分を犠牲にした上での優しさになってしまっているからだ。





    自分の欠けた何かを埋めてもらうために人に優しくしても、自分は本当は心底喜べないし、相手からの見返りを求める優しさになりやすいので、期待が戻ってこない時は苦しくなってしまうだろう。自己犠牲であることは、自分の心には嘘をつけない。





    だが、至福感が溢れ出る優しさは、見返りを期待しないし、優しさの行為自体がすでに自分の幸せになっている。






    人に優しくしても自己犠牲の上に成り立つ優しさは、自分を辛くしてしまうだけだ。





    まずは自分が自分に優しくしてあげてください。自分に優しくできていないときに、真に人に優しくはできないものだからです。





    自己犠牲や依存のツイートは、読んでくださる方が多いので、これからも心理学的なことも写メ日記に書きたいと思います。

  • 幸せに生きる鍵
    滝沢 蓮介


    普段僕たちは、自分の思考で何かを考えたり選択したりしていると思っている。



    自分で認識できる思考は、顕在意識と呼ばれる。



    顕在意識だけで物事を選択していると思っているのだが、実は、潜在意識も同時に働いている。




    なんと、驚くべきことに、目の前にある現実とは、顕在意識が5%、潜在意識が95%影響を与えているのだ。



    つまり、僕たちは、顕在意識という認識できる部分で生きているような感じがしているが、実は、無意識レベルの潜在意識のほうが、なんと95%!も実生活に影響を与えているというのだ。





    例えば、顕在意識で幸せになりたいと思っていても、それは5%の影響しか与えないので、潜在意識で、私には幸せは似合わない、と思っていると、そちらが95%の影響を与えるので、それが現実化するというのだ。



    そして分かりにくいのが、潜在意識は、無意識、無自覚なので、本人でも、潜在意識で何を選択しているのかを分かりにくく、変えにくいということがある。




    人生の鍵は、潜在意識が握っている。




    願いを叶えることも、目標を達成することも、幸せに生きることも、潜在意識が決めているのだ。




    今の生活の何かを変えたい、自分を変えたいと思うことがあるとすれば、潜在意識を見つめてみると良いだろう。




    人間関係、異性との関係性も、潜在意識が鍵なのだ。






    (参考)
    https://csc-trinity-plus.com/subconscious/

  • くだらない
    滝沢 蓮介


    くだらないこと
    無意味なこと
    価値がないように見えること




    もしかしたら 
    そんな中にこそ
    宝が埋まっているのかもしれない




    だって子供たちは
    大人から見れば
    無意味に見える数々のことを
    あんなにも目を輝かせて
    夢中になって
    行っているのだから




    無意味さや
    馬鹿げていることに
    深い意味ある
    何かがあるとすれば




    この世の中に
    無意味なことなど
    一つもないことになる






    馬鹿でいいよ

     




    あなたがそこにいる事がもうすでに
    それだけで
    地球の大きさに匹敵するほどに
    素敵なことなのだから

  • 気持ち良かった
    滝沢 蓮介



    駅から自宅まで
    できるだけゆっくりと
    思考を空っぽにして
    歩いてみた。




    普段は足早に通り過ぎていってしまう
    周りの景色の細かいところまで
    目に映る新鮮さがある。




    夕暮れの風が
    肌に優しくて
    すごく気持ちが良かった。




    幸せは
    日常生活の中に
    抱えきれぬほどに
    満ち満ちている。



    それに
    気づくかどうか、であるだけで。





    欲望は手放せば手放すほど
    近くにある喜びが目に入り
    何もしないのに
    願う方への道へと
    導かれる。



  • ランキング
    滝沢 蓮介


    いつも写メ日記を読んでくださいましてありがとうございます。


    ありがたいことに、最近はこちらのKaikanサイトでも10位以内にいつも入らせていただき、嬉しく思っています。



    また、女性向け風俗関連の他サイトにて、セラピストランキングナンバーワンをいただきました。




    ランキングとは、僕の力ではなく、指名してくださるお客様、応援メッセージをくださる方、Twitterや写メ日記を読んでくださる方、陰で応援してくださる方、皆さんの想いの結晶です。




    皆さんから、数え切れないほどのたくさんの想いがあってこその今なので、その温かで優しい応援を胸に、これからもがんばっていきたいと思っています。





    皆さんお一人お一人からのご指名と応援、本当にありがとうございます。



  • 感情の浮き沈み
    滝沢 蓮介


    大きな海の深いところでは、沈黙という風が流れ、カラフルな魚達が静かに泳ぎ、イソギンチャクやサンゴ礁が、独自のペースで脈々と己の生命を生きている。




    人間界の喧騒など、まったくお構いなしに。




    三年前も、一昨日も、昨日も今日も、そこでは魚たちが静かに海の時計の時間を刻む。





    嵐が来た。ものすごく強い風が、海の表面を引っかくように荒々しく通り過ぎる。さっきまでの小波が、何かをなぎ倒しそうなぐらいの大波に変わり、音を立てて先へ先へと急ぐように浅瀬の方へと進んで行く。





    それと同じことが、僕たちの心に起きることがある。





    感情の浮き沈み、心の揺れ。気持ちがあっちに行ったりこっちに行ったり。まるで、コントロールできない海の波ように。





    だが、海の底、つまり心の深いところでは、現実界には影響されず、見た目も音も、何も変わらない静寂が常に漂っている。






    表面上の、心の揺れは、常に変化し、浮上したり溶けたり消えたりを繰り返し、そこは特定のかたちをもたない。





    だが、海の、心の深いところにある何かは、決して変化せず、いつもいつもそこに存在し、誰にも邪魔されず、注目もされず、されど静かな輝きを放っている。






    自分のタカラモノは、目に見える表面上の波の中ではなくて、誰の目にも触れない海底に横たわっている。





    それが明るいものであれ、暗いものであれ、自分だけは知っている、誰にも知らせない、知られないタカラモノ。




    真に大事なものは、遥か遠くにあったとしても、そしてまるで氷みたいに固まっていたとしても、自分だけは知っている、脆くて強い、尊くて大事な、今を生きるための光なのだ。    



  • 【無断キャンセルにつきまして】
    滝沢 蓮介


    昨日、ご予約の無断キャンセルがありました。



    滝沢蓮介のご予約に関しまして、事前に本業とのスケジュール調整を行い、ご予約確定後は、同日の他のお客様のご予約をすべてお断りしております。



    無断キャンセルは、キャスト本人だけではなく、他のお客様へのご迷惑にもなります。社会人の常識として、無断キャンセルとなりませんよう、ご理解のほどよろしくお願いいたします。



    コロナ関連や体調不良など突発的な理由の場合は、ご連絡いただけましたら配慮させていただきます。また24時間前までのキャンセルはキャンセル料は発生いたしません。必ずご連絡いただけますようお願いいたします。



    なお、無断キャンセルの場合、今後の滝沢蓮介のご予約は不可とさせていただきます。



    何卒ご理解をよろしくお願いいたします。

  • 目には見えない物
    滝沢 蓮介



    大切なものは、目には見えない。



    人の気持ちとか考えとか、相手の目に映っているのは、どれぐらいの量なんだろう。




    言葉で伝えられているようで、伝えきれない。何かを渡しているようで、渡しきれない。それが、人の心の内側なのかもしれない。




    大切なものほど、目には見えない。




    だから、表面的な何かでだけ判断せずに、決め付けずに、柔らかに考えたり受け止めたりすることが大事なのだと思っている。




    相手のことを決めつけないことって、相手に対する優しさだよね。

  • 脳は主語を知らない
    滝沢 蓮介


    ある脳の仕組みを聞いた。



    僕たち人間の脳は「主語」を意識しないそうだ。



    例えば「あの人は、素敵だ」と思った時。




    「あの人」なのか「自分」なのか、脳にとっては関係がないそうで、全部、自分に変換されるそうだ。




    つまり、「あの人は、素敵だ」と思った時は、脳では、同時に「自分は、素敵だ」と自分を褒めていることになるらしい。




    「〇〇さんは、すごい」と言えば、脳にとっては「自分は、すごい」と言っているのと同じだそうだ。






    ということは、誰かを褒めれば褒めるほど、脳にとっては、自分のことも褒めているということになる。



    これは、逆も然りであるそうだ。




    誰かの文句や悪口を言っている時。それは「相手は〇〇がダメだ」と言ったとしても、脳内では「自分はダメだ」と言っていることと同じだそうだ。






    人の文句や批判はしない方がいいと言われるが、脳の仕組みから見ても、誰かを悪く言えば言うほど、それは自分にも言っていることになってしまうからだろう。










    自分にも相手にも、炬燵のような温もりある言葉を放とう。





    寒い日に焚き火の熱が身体の芯まで届くように、殺伐とした社会情勢であるほど、心温まる優しい言葉達が誰かの笑顔をもたらしてくれる。





    そんな言葉を発信しよう。
    相手のためにも。そして自分自身のためにも。










  • 『会いたい』
    滝沢 蓮介



    「会いたい」 沢田知可子


    ________________________


    強がる肩をつかんで
    バカだなって叱って
    優しくKissをして
    嘘だよって 抱きしめていて 会いたい…

    ________________________


    https://youtu.be/Q9cIxWupmxA




    YouTubeで流れてきた曲。





    この曲を聴いて、歌詞をじっくりと読んでみて、改めて、会いたいという気持ちを持てる相手がいること、そして、会いたいと伝えられる相手がいることは、ものすごく幸せなことなんだと実感した。






    「袖触り合うも多生の縁」と言われる通り、人と人との出会いに偶然はなく、1億人以上の日本人口の中から出会えた人は、よほどの縁があるということになる。





    僕に会いたいと思ってくださる皆さんの存在は、僕にとって奇跡です。





    皆さんとの出会いと、これからも幸せなひと時を過ごせることに、感謝しています。









    皆さんも、身近にいる会いたいと思える大切な人に、ぜひ、会いたいという気持ちを伝えてくださいね。会いたいと伝えられること自体が、ものすごい奇跡の上にある素晴らしいことだからです。