新世界の幕開け|滝沢 蓮介(FIRST CLASS)|写メ日記

FIRST CLASS

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滝沢 蓮介@写メ日記

滝沢 蓮介

滝沢 蓮介  (30)

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  • すごい人がいる
    滝沢 蓮介


    僕は小さな頃からずっとサッカーをしてきた。気がついたときにはボールを蹴っていた。



    サッカーにおいて、僕が好きなストーリーがある。



    サッカーには、世界中の選手が目指すワールドカップという大会がある。




    簡単には出場できないワールドカップだが、海外の劣悪なスラム街などの環境で育ったにも関わらず、ワールドカップに出場した選手がいる。



    そのストーリーは、どんなに大変な環境からでも、人は夢を叶えられるのだということに気づかせてくれる。





    今はコロナで誰もが大変な状況だけど、またここから再スタートできる。




    未来になってから、今を振り返って、コロナの時に自分の生活や仕事内容を見つめ直し、あの頃があって今があるよね、と思えたら。これまでの自粛生活には大きな意味がある。





    また、今からが新しいスタートなのだ。

  • 採点してみるか
    滝沢 蓮介


    Twitterのトレンドで、#男子力何点、という言葉を見た。



    それぞれ、以下の項目で点数化されていて。(Twitter見てみてください!)





    仕事:
    生活:
    性格:
    趣味:
    エロ:
    肉体:
    家事:



    それぞれ100点満点で計算して350点以上が合格とのこと。




    僕はそれぞれ何点ぐらいだろう…笑





    まずは肉体という項目が限りなく100点になるように、筋トレをこれからもがんばって続けたいと思います!

  • 丁寧かつ大胆に
    滝沢 蓮介


    地方にいる会社の同僚と電話で打ち合わせしたけれど、地方も自粛が解除されて徐々に元の生活に戻っているそうだ。


    今日からまた新しい事業を開始したので、目標に向かってこれからやるべきことを話し合った。




    事業目標の達成に向けてやるべきことが見えてきた。




    一つ一つ丁寧に、かつ大胆に事業を展開していきたいと思う。





    もちろん、のんびり過ごす休息をとりながら、バランスよい生活を送りたい。





    皆さんも、自粛明けの生活でこれから新しく始めようとしていること、ありますか?


    ぜひ会った時に聞かせてくださいね!皆さんの夢や目標も応援しています。


  • 文句と批判
    滝沢 蓮介



    今日も深い言葉を発見した。



    ___________


    あなたの心が正しいと思うことをしなさい。どっちにしたって批判されるのだから。

    Do what you feel in your heart to be right – for you’ll be criticized anyway.


    エレノア・ルーズベルト
    (米国のファーストレディ、人権活動家 / 1884~1962)


    ___________




    僕たちは誰もがどちらにしろ批判される可能性があるのだから、それを気にせずに自分のしたいことしよう。





    たった一度の今日を、
    自分らしく生きよう。

  • ワクワクしてます
    滝沢 蓮介


    緊急事態宣言が解除されましたね。




    僕も明日から本業でまた新しい事業が一つ始まります。



    前から温めてきたアイディアをこれから形にしていくと思うとワクワクします。




    その事業が形になったら、同僚たちと達成のための旅行に行こうと企画しています!




    現状では、旅行に行けるかどうかは分かりませんが、目標をもって進んでいくというこの過程がすでに楽しくなっています。





    皆さんの自粛明けの生活も、心穏やかな生活になりますように願っています。

  • 負けてもいいんだ
    滝沢 蓮介


    ネットを見ていたら、心に響く「現代の名言ランキング」というサイトがあった。




    その中の、第8位の言葉が印象に残った。



    ___________

    8位 「負けたことがある」というのが いつか 大きな財産になる 


    マンガ「SLAM DUNK」(井上雄彦著) 

    ___________






    僕たちは、何かに負けたり失敗したり、思う様にならなかったことがあると、それがあたかも自分にとってダメな事として捉えてしまう様なところがある。





    だけど、過去に負けた事、失敗したこと、間違えたこと、誤解されたこと、うまくいかなったこと、こんな一見ネガティブに見える出来事が、後から考えれば、それによって学んだり成長できていたりすることもある。





    むしろ、そういう経験をしたからこそ得られるものも大きいものだ。





    負けの経験が財産だと思えたら、元気が湧いてくる。




    どんな経験も捉え方一つで自分の血肉になるのだと改めて思った。





    引用)

    https://style.nikkei.com/article/DGXZZO50494620R10C13A1000000/

  • 急ぐのやめよう
    滝沢 蓮介


    最近、自分のペースが大事だなと感じている。



    人に合わせたり追いつこうとしたり比べたりせずに。



    どんなに遅くても周りから見たらゆっくりすぎると思われても。




    それでも、誰にでも自分が最も心地いいと思えるペースがある。




    学校社会では何がなんでも周りに合わせることが求められ、自分の歩幅なんて度外視して懸命に前に進むことを強制された感がある。



    しかし、それは疲れるし自分らしくないし無理をしているので今を生きている実感を持ちにくかった。




    それよりも、遅くても人に合わせられなくても、疲れなくて自分らしくいられて無理のない自分が穏やかでいられるペースがいいし本当はそれでいいのだ。




    花や木々みたいに、自分なりの咲き方で咲き、自分なりの進み方で前進すればそれが最も美しいのだ。





    急がないでじっくりと今を感じながら過ごしていきたい。









  • 夏とサーフィンと
    滝沢 蓮介


    暑くなってきましたね。時々夏みたいな天気です。



    夏といえば、海。僕は今はやらないのですが、かつてサーフィンによく行っていました。




    サーフィンは夏だけと思われがちなのですが、ウエットスーツを着て一年中できます。




    波に乗るのはかなり爽快です!遠くに見える波を捉えて、その波のリズムに合わせて波の上にサーフィンボードで乗れた時の感動は今も鮮明に覚えています。凄く楽しかったなぁ。




    サーフィン話、ぜひ会ったときに聞いてもらえたら嬉しいです。






    今年の夏は、色々制限はあるかもしれないけれど、工夫次第で今年なりの楽しみ方が出来ますよね。





    たった一度の今年の夏を皆さんといっぱい満喫したいです!!





    一生に一度の2020の夏を存分に楽しみましょうね!

  • 弱いままでいい
    滝沢 蓮介


    強がらなくていい 
    弱いままで大丈夫
    いつも元気じゃなくていい
    やる気でなくてもそれでいい


    疲れているなら
    疲れているまま
    落ち込んでいたら
    落ち込んでいるまま
    悲しい時は
    悲しいまま
    自分に自信を持てなくても
    自分を責めそうなときも
    そのままで
    飾らずに



    そのままで
    会いに来てください




    一緒に同じ時を過ごすことで
    お互いの温もりを交換できれば
    ふたりで過ごすからこそ
    言葉にできない何かが
    その時間の流れの中にうまれて
    自分の内側にもともとあった小さな笑顔にも
    優しく再会できるから



  • 一番大切なキス
    滝沢 蓮介




    今日はキスの日だとネットで見ました。




    一言でキスと言っても色んなキスがありますよね。



    軽いキス
    フレンチキス
    情熱的なキス
    ゆっくりなキス
    激しいキス
    見つめ合うキス





    きっと、もっとありますね。







    その中でも、僕にとって一番大切なキスは…















    あなたがしたい、〇〇なキス。







    皆さんの叶えたいキス、会えた時にそっと教えてください。




  • 新世界の幕開け
    滝沢 蓮介



    今日は双子座の新月です。



    スピリチュアルのサイトによると今日の新月は



    「自分が得た情報、また、これまでにご自身が積み上げてきた知識などが、これからの豊かさ(収入など)をもたらす土台として固まっていくタイミングだといえるでしょう。」




    とのこと。今まで学んできたことや積み上げてきたことが、豊かさとして具現化されるという言葉、夢がありますね!



    また、




    「これまでにない新しいご縁や、新しい世界とのつながりをもたらしてくれそうです。」



    とも書かれていました。




    今日からまた新しい世界、新しいご縁がもたらされるかと思うとワクワクしますね。





    皆さんの夢と新しい世界を、心から応援しています!もしよかったら、あなたの大切な夢や願い、僕に聞かせてくださいね。





  • 860+860
    滝沢 蓮介




    筋トレのために、身体の雑誌を読んだ。



    僕たちの体は普段何も意識しなくても働いてくれている。そんな人間の身体は、約37兆個の細胞と、206本の骨からでできているらしい。




    神経細胞は脳全体で約860億個だそうだ。それぞれの数字が大きすぎてイメージしにくいが、数え切れないほどの色んな細胞や骨たちが僕たちの身体を支えてくれている。






    2人で一緒に過ごしている時。




    手と手、指と指、視線と視線とが交じり合う時。



    37+37でふたりの74兆個の細胞がその空間で溶け合って。




    860+860でふたりの1,720億個の神経細胞が互いに求め合って絡みあおうとして。





    だからふたりだとあんなにも言葉にできない幸せが溢れるのかもしれないね。





    ふたりきりだからこそ感じ合える唯一無二の瞬間が、尊くて美しい。






  • のんびりまったり
    滝沢 蓮介



    緊急事態宣言が全国的に解除されつつある。まだまだ予防しながらだけど、自粛生活も元の生活に戻りつつある。



    自粛生活が教えてくれたことが沢山あった。



    本当はやらなくていいこと。やりたくないと思いながらやっていたこと。好きなこと。嫌いなこと。やるべきこと。やらなくても大丈夫だと分かったこと。




    生活の仕方。時間の過ごし方。どう過ごすことが自分にとって快適なのか。何をしていると幸せを実感するのか。色々と考える時間が増えたから、色んなことを感じることができた。





    かつては仕事が忙しいと業績や目標に向かって突き進んで、時間に追われるように過ごしがちだったけど。



    もちろん仕事を懸命にやりながら、もっとゆっくりとのんびりと、何もしないボーッと過ごす時間がほどよくあってもいいのかもしれない。




    時には公園とかパワースポットとか山とか海とか川とかで、ただそこにある時間の流れをゆったりと味わうことが日常生活に潤いを与えてくれるのだろう。



    そんなことを考えさせられた4月5月だった。








    これからも皆さんと、ふたり一緒に隣で過ごせるいろんな時間を楽しみにしています。

  • 依存してハマると
    滝沢 蓮介


    依存してハマると辛いのが、一日中そのことばかり考えてしまうこと、もしくはそのことに長時間エネルギーを使ってしまうことだ。




    タバコやお酒やギャンブルや買い物依存も、日常生活で気がつけばそのことばかり考えて、他のことに力を注げなくなるそうだ。




    確かに、僕も過去に大学生の頃ゲームばかりしていた時期があって、その時はゲームのことを四六時中考えていたことを覚えている。




    それを変えるには、これもサイトに書いてあったけど、そんな自分をダメ出ししたり、依存のことを考えてしまう思考を強引に止めようとしなくていいそうだ。




    それよりも、考えてしまう思考はそのままで、単調な作業を繰り返すといいらしい。散歩したり、本棚を整理したり、グラスを磨いたり、思考を使わずにできる淡々とした動作を繰り返すと、少しずつでもとらわれてしまっている思考が変わっていくそうだ。




    確かに小学生の頃に廊下の雑巾掛けとか、単調なドリルとかやっている時は他のことを考えずに没頭できたなぁと思った。




    単調な作業を繰り返すのは瞑想するのに似てるのかもしれない。




    意味がないと思われがちな単純作業も脳を休ませるためには必要なのだろうなと思った。




    単純作業で部屋が綺麗になれば一石二鳥だ。僕も脳の休息のために、淡々とできる行動を何かやってみようかな。

  • 依存してハマる
    滝沢 蓮介


    ゲーム依存についてのニュースを見た。自粛生活で自宅時間が増えたことで、ゲームから離れられない現状についての放送だった。



    ゲームをしてない人からすれば、自分でストップすればいいと思うかもしれない。だが、やめようと思ってもやめられないほどハマるのが依存症だと書かれていた。ニュースに出ていた男性も、幻覚や幻聴を感じるまでゲームに取り憑かれていたそうだ。5日間ぶっ通しでやめられなかったとも言っていた。



    依存する対象は様々で、ゲーム以外にもアルコール、タバコ、買い物、ダイエット、漫画、ギャンブル、ネット等があるそうだ。




    『依存症の「やめようと思ってもやめられない」状態は、繰り返しの物質使用や行為によって特定の行動をコントロールする脳の機能が弱くなることが原因で起きているものであり、本人の意思が弱いからやめられないのではありません。』と説明されていた。




    何かに依存していると聞くと、その人の意志の弱さだと指摘されがちだが、そうではなくて、脳の機能が原因だそうだ。



    依存についてのサイトを読んでみると、依存している対象をいきなり完全にやめようとするとかえってやめられないらしい。




    それよりも、今はハマってしまっていることを自分で認めて、今後、長期的に少しずつじわじわと回数を減らしたり時間を減らしたりすることが良いそうだ。





    僕も依存とまではいかないけれど、自粛生活で、無意識にもスマホやネットを見ている時間がもしかしたら前よりも増えているのかもしれない。これをいきなり全部変えようとしないで、少しずつ減らして、ネットではない時間をまたじわじわと増やして生活リズムをもとに戻していこうと思った。

  • 聞かせてください
    滝沢 蓮介



    僕の知り合いで心理カウンセラーをしている人がいる。悩んだり苦しいことがあった時に、話を聞いてアドバイスする仕事だ。




    色んな悩みや相談があって、一人一人の置かれている立場がそれぞれバラバラで、様々な話を聞いているとのことだった。




    知人の話で印象的だったのは、知人はカウンセラーと言ってもカウンセリングの時に相手にアドバイスや助言等をしないこともけっこう多いらしい。




    その理由は、相談者の方が話をして、それにカウンセラーが耳を傾けてその話を肯定して共感しているだけで、その方が自分で元気になっていくだからだそうだ。




    話すことや聞いてもらうことはそれだけでも人の心を癒す効果があるのだろうと教えてもらった。




    知人からこの話を聞くことができてとても勉強になった。












    僕は話を聞くことが好きです。ぜひ皆さんにお会いできた時に、どんな話でも、悩みや人には言いにくいことでも僕でよければ聞かせてくださいね。



    専門的なアドバイスや助言は僕にはできませんが、皆さんの話をじっくり聞かせていただきたいと思っています。

  • 贅沢に過ごしたい
    滝沢 蓮介



    久しぶりに開いていたカフェに行った。




    この時期はまだあまり混んでなくて、ゆっくりとした時間を過ごせた。




    普段ならスマホを見たり今後の予定を見たりするけれど。何もせず、ただのんびりと紅茶を味わって過ごした。




    周りのいるお客さんも、ずっと閉まっていたこのカフェが再会してどこか嬉しそうだった。




    大学生ぐらいの頃は、海外に行ったりブランド品を手に入れたり、大きな家や高級な車が理想の生き方なんて思ったこともあったけど。





    今僕が思う「贅沢」とは、心地いい空間で自分の心が喜ぶ過ごし方で心穏やかにそのひとときをじっくりと味わえる時間のことではないかと思っている。





    僕にとって素敵なカフェで過ごす何気ない時間や自分の部屋で過ごす時間は、たっぷりの時間と好きなものに囲まれて贅沢なひと時だ。





    コロナのことがあって、時間についてより丁寧に過ごしたいと感じるようになった。これからもそんな時間を大切に堪能したいと思っている。













    皆さんと一緒に、たくさんの素敵な時間を過ごせていつも幸せです。ありがとうございます。









  • バレないように
    滝沢 蓮介


    (前回の続き)



    先生の話がちっとも耳に入ってこなくて、つまらなくてぼーっと窓の外を眺めていた。早く終わらないかなぁと、最初から最後までそんなことばかり考えて。





    時計の針の進み具合がやけに遅くて、まるで他人事みたいな授業がもうすぐ終わりそうになった時。





    僕の席から見える斜め前の、薄ピンク色のカーテンがふわっと大きく揺れた。





    その瞬間に、外から心地良くて爽やかな風が教室の中に流れ込んできた。しかも、一気にたくさん。




    なんと表現したらいいのかわからないけれど、それはとても気持ちの良い風だった。





    柔らかくて暖かくて、肌に優しくて。





    周りを見渡すと、相変わらず友達はみんな黒板に集中していたけれど(テストの直前だったらしい)、僕はその風を誰にも知られずに感じられたことがなんだか嬉しくて、先生にバレないようにひとり幸福感を味わっていた。






    5月になり、新緑の季節になるといつもその日のことを思い出す。






    あの日、あの風を感じたことが、なぜあんなにも嬉しかったのだろう。






  • うわのそら
    滝沢 蓮介



    小学生の頃、教室で。



    柱にかけられた時計がよく見える窓側の後ろの方に僕の席があった。木の硬い椅子に腰掛けて、いつものように授業を受けていた。




    国語の学習だったと思う。先生が懸命に板書しながら説明をしている。周りにいる友達もそれを熱心にノートに書き込んでいる。




    先生の熱のこもった大きな声と、いくつもの鉛筆が机にあたる小さな音が協和して聞こえてくる。なんとなく、遠くの方から。




    友達はみんな集中しているのに、僕はその日、どこか冷めていた。




    僕は確かにそこに座っているのに、心はみんなと同じ場所にいないみたいだった。教室の上に漂っている感じで。








    (長くなりそうなので、つづく)


  • 教えてください!
    滝沢 蓮介


    本業の同僚と会社で話しをしてたときに、同僚の机の上に置いてある、可愛くて小さなマスコット(ぬいぐるみ?)がチラッと見えた。




    マスコットなんて持たなそうなイメージの同僚なので(けっこう強面なので)、なぜそんな可愛いマスコットを持っているのか聞きたくなった。




    見せるつもりじゃなかったらしく、同僚は恥ずかしそうにしていたが、笑いながら答えてくれた。




    なんと、禁煙のためだそうだ。




    タバコをやめると、それまではタバコを手に持っていたので、それがなくなって手持ち無沙汰になってしまうらしい。




    そうすると、ソワソワしたり、またタバコを手に持ちたくなってしまうので、そのときに肌触りが良くて癒されるようなマスコットを手に持つと、気分が落ち着いてタバコに意識がむかなくなるとアドバイスされたそうだ。




    なるほどなぁと思った。





    僕も、時々、現代病だなって思うけど、いつのまにかスマホを触っていて、ネットをダラダラと見てしてしまう時があるので、そんな時は、同僚みたいに、スマホの代わりに、持ったら癒されるようなマスコットを触るといいのかもしれない…





    でも、可愛いマスコットを持つところやカバンに入っているところを誰かに見られたら絶対嫌だけど(笑)





    どんなマスコットがいいかオススメあれば、教えてください(笑)





    ちなみにその同僚のマスコットは、あるディズニーのキャラクターでした(≧∇≦)





    まずは家の中でだけでも可愛いマスコット、やってみようかな…笑