Noahの昴です。
昨日もクンニ道場へ修行に行ってきました。
クンニ道場の特徴は、モデルさんがたくさんいること。
その分、一人ひとり「気持ち良い」と感じるポイントが違うので、相手の気持ち良さを探る訓練にもなっています。
今回で自分は6回目の修行となりました。
前回は、モデルさんから「舌が固い」という指摘を受けていて、今回はその課題を意識し、舌を柔らかく使うことをテーマに臨みました。
道場に着いて、クンニクマンさんから「今回のモデルさんは前回と同じ方だよ」と教えてもらいました。
「珍しいな」と思うと同時に、「これはチャンスだ」とも思いました。
女性の気持ち良さは、その日の体調などで変わるものですが、それでも同じ相手に再チャレンジできるのは、前回の課題をクリアできているか確認してもらえる絶好の機会だと感じたんです。
結果は、「前回より良くなっている」との評価をいただきました。
特に、「舌のファーストタッチが柔らかくなった」と言っていただけて、ひとつ課題をクリアできた実感がありました。
でも、もちろんそれで終わりじゃありません。次なる課題が出てきました。
それは「密着度」。
クンニクマンさんいわく、「舌の密着度を高めれば、ウーマナイザー並みの快感を人間の舌で生み出せる」とのこと。
でも、これが難しい。
唇の使い方にも工夫が必要で、今回はここにかなり苦戦しました。
「逃げてもいい、諦めてもいい。だけど――それでも立ち上がるあなたを、〇〇は知っています。」
とある異世界ものの作品に出てくるキャラクターの言葉を思い出しながら、もう一度、前を向きました。
クンニの道、極めるにはまだまだ遠いようです。
でも、諦めるのは簡単。だからこそ、やりがいがある。
クンニの道を、ここからまた始めます。
1から。
いや、ゼロから。
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