【ワインとセラピストって同じですよね】
全体的な味わいの段階も似ています。
①アタック
お客様がセラピに出会った時に感じる印象
②甘味&酸味
セラピのプレイの幅、SやM気質、イチャ甘の確認
③タンニン【渋み】
セラピの人間性、渋み、バブみを存分に味わう時間。オンリーワンな部分を見つける時間。
稀に見つからないこともあるんだとかないんだとか
④ボディ
今までの全体的な印象が大物セラピならば「フルボディセラピスト」評価しましょう。
ワインはあまり飲まないのでわかりませんが
要はあなたにとって、フルボディセラピか、、どこにでもいるセラピかということですよね。
⑤アフター
プレイ後にお客様が感じる素敵な余韻、数分で忘れるセラピストなら短め、1日たっても覚えているなら上出来。
また1週間程度余韻が続くようであれば、黒野だと覚えておいて問題はないでしょう。
色んなセラピストがいて、それぞれの環境、つまり樽で熟成した特色をもつ。
たった今富士そばでそばを食べながらそんなことを思いました。
蕎麦がのびるからこのへんで。
皆様、4月も良いセラピストライフをお過ごしください。
黒野☺︎
黒野の写メ日記
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エイプリルフール黒野