こういうの見るとうわーー鬼出勤ーーー!!って思う。(2020年09月05日)BIDAN(Gentleman TOKYO)|写メ日記

Gentleman TOKYO

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BIDAN@写メ日記

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  • 雨やば
    BIDAN



    ちょっとヘビーめの写メ日記が続いていたのでライトなやつ。

    みなさん雨大丈夫かしら?

    突然降られる雨、びしょびしょになると嫌だよね。

    僕なんか出来るメンだから折り畳み傘を常に持ち歩いてるけど傘がそんなに好きじゃないからちょっとした距離とかだと傘開かずに歩いちゃう時あるのよ。

    そしてびしょびしょになり髪がクルクルになりこの世の終わりみたいな顔をしてしまうんだけど、皆さん心配ご無用。

    男が傘をささずにちょっと濡れて歩いてるときは大体自分の事をかっこいいと思ってます。

    つまりちょっとテンション上がってます。
    いい大人が。

    ふつうにスマートに折りたたみ傘をさしてる人の方がカッコいいのはわかってる。
    わかってるんだけどあの時の中2心。
    皆さん、忘れちゃってるんじゃない?
    今日は少し傘を畳んで雨に打たれてもいいんじゃない?

    そして浸るんだ。
    「そういえば、あの頃もこんな雨が降ってたっけな.....」
    って顔をするんだ。



    くぅぅぅぅぅ////
    カッコイイー/////


    まあ普通に風邪引くから傘さして普通に帰りましょう。
    皆様本日もお疲れ様です。

  • 生かされているような。
    BIDAN



    僕は運が良かっただけだ。

    もちろん自分なりに足掻いてきたつもりだ。
    だけど足掻けたことすら今は運が良かったとしか思えない。

    いつ死んでも構わないと思って生きていたが
    死ぬなんてのはちょー自然で当たり前な事だと今は思う。

    死は生活の中にある。
    自殺でさえ意思の下に行われるとは到底思えない。
    宗教や道徳で自殺はいけない事だと社会的な規範を例として教えてもらったとて
    僕はそれで納得出来た事はなかった。

    死にたいとは生きたかったであり。
    逃げたいとは立ち向かいたかったなんだ。

    良し悪しで生存は出来ない。
    正義は人を殺す。

    今日も美味しいご飯を食べて適度に寝て歯を磨いたり化粧をしたり歯医者さんの予約したり保険の事で悩んだり。
    そういう生活の先に死がある。

    受け入れるとも受け入れずともそこにある。
    生きなければならない。
    生存のために選択しなければならない。
    それが動物のシステムだからだ。
    倫理がどうのじゃない、そういう風に出来ているからだ。

    故に自殺に良し悪しはない。
    もしそれで終わってしまったとしてもそれもある意味では本能が生きることを選んだ結末なんだ。
    そういう風に出来ているからだ。

    だから僕は恨まない。
    ただあなたに会えなくなったことを寂しく思うだろう。
    そして僕はこれからも生活の中で生きていくのだろう。

  • おはよう。
    BIDAN



    どうも、おはようございます。

    kaikan1位のビダンですドヤァ

    たまにこういう日があります。
    皆様ありがとうございます。

    こういう順位とかあまり拘りたくないのですがムサシさんがいつも背負ってくれてるので今日からちょっと頑張ってみようかなと。

    ああ、このモチベーション絶対続かない.....!

    絶対続かないよ....!

    ムサシさんやっぱすげーよ.....!

    コツはなんですか.....!?

  • ヒューマノイドタイフーン(ネタバレ)
    BIDAN



    僕はトライガンという作品が大好きで未だに読み返したりする。

    小学生の頃にアニメで見てからずっと好き。

    舞台は地球から遠く離れた惑星。

    主人公ヴァッシュザスタンピードは目も絡むほどの懸賞金をかけられた凄腕のガンマンだが殺さずを貫いている。

    自分がどんなにボロボロになってもトラブルに突っ込んでいって一人の死人も出さずに解決していく。

    死んでしまった愛する人との約束を果たすために世界を放浪する。

    どんなに綺麗事だの馬鹿だの言われていても殺さずを貫く。

    恐らくどんな人もこんな生き方は出来ないかもしれない。

    僕もそんな生き方は出来ないだろう。

    でも、いいよね。
    憧れるよね。

  • 昨日の写メ日記
    BIDAN



    読んでくれてありがとうございました。

    みんなに読んでもらってから自分の中でもまた少し心境の変化があって、書き物は読んでもらって初めて完成なんだなと感動しております。

    風俗の写メ日記でそんなことを思うとは笑

    とにかく今は書いてよかったと思っております。

    昨日の写メ日記で言った僕のやりたい事、まだ具体的な完成には程遠いのですがザックリ言うと

    マッサージとカウンセリングで心と体をくっつけて息抜ける体を作る。

    という感じです。
    まだまだ研究しなければならない事、勉強したいことがあります。

    それが自分にとってすごく楽しい。
    己の人生を歩いている実感。

    どうしてそこで歩いていけるようになったのかと言えば
    やっぱり人を頼れるようになった事が大きいです。

    みんなも弱い自分や出来ない自分を責めてしまう前に
    私弱いんですよと人に頼ってみましょう。

    そしたら意外と弱くないかもしれませんよ。
    人を頼れるのは強い人だけですからね。

  • つまらない身の上話をさせてください。
    BIDAN



    最近いろんな心境の変化がありどうしても書きたくなったので今日は身の上話をさせてほしい。
    ようやく過去を乗り越えられた。
    長文にはなるが最後まで読んでくれたら嬉しい。

    父親は癇癪持ちだった。

    父親は良くない家庭環境に育っていたから家族についての理想が高かった。
    それを実現するために一生懸命身を粉にして働いて僕と弟を育てた。
    お金で困ったことはこれまで一度もなかったくらいだ。
    しかし皮肉な事にその理想を実現させる為、己を前に進めるために産まれた歪みを受け止めなければならなかったのは他でもない家族であった。
    一度その"怒り"が発生すると物を破壊し子供にも妻にも暴力を振るい家族を口汚く罵った。
    そのたまにくる"怒り"以外の時間は本当にほんとうに優しい父親であったからそれが逆に僕の恐怖心に拍車をかけた。

    僕は自分がボコボコにされた後にずっと一人で隅で泣いていた記憶しかない。
    ぶん殴られた後に母親に慰められたり抱きしめられた記憶が無い。
    母親は興奮する父親をなだめるのに必死だったから僕は隅っこで泣いている事しか出来なかった。
    自分の何が悪かったのかを必死で考えていた。
    どうすればあの優しい父親に戻るかずっと考えていた。
    でもどんなに考えても何が悪かったのかわからなかったから弱い自分が悪いのだと思っていた。

    気付けば子供の頃からずっと家族の様子を伺って生きてきたし、正直今も父親とどう接していいかよくわかっていない。
    ただ機嫌を損ねないようにそれでいて気を使ってることをバレないように普通の息子である事を演じている。
    本音を言えないのは少し情けないと思う。
    だけどこれをわかってくれるとはもう思っていない。
    家族だから理解しろとは思わない。
    血縁だろうが他人には変わりないのだ。
    僕にとって家族とはある種の呪いだ。
    父親の望む美しい家族を演じなければならない呪いだ。

    そんな幼少期を過ごしたからか僕は自己表現がずっと苦手だった。
    ずっと我慢して生きてる分承認欲求は人一倍強い癖にそれを表現出来ずに空回りをずっと繰り返していた。
    運動神経も悪かったのも相まって僕はどんどん引っ込み思案になっていった。
    体育の授業で上手く出来なかった時に何やってんだよ!とキレる友人が父親と被って怖かった。
    僕はそれもバレたくなかったからずっとヘラヘラして過ごしていた。

    僕はそうして劣等感と煮え切らぬ思いを抱えて暮らした。
    どうして運動出来ないんだろう。
    どうして言いたいことが言えないんだろう。
    どうしてこんなに弱いんだろう。
    わからないけど僕が悪いんだ。
    強くならなきゃ、我慢しなきゃ、笑わなきゃ、普通にしなきゃ。
    たまにそんな自分を認めてほしい気持ちが湧いてきて叫びそうになってもそれを抑え込んで必死でヘラヘラしていた。

    僕には弟がいる。
    彼は僕より運動が出来た。わがままを言えた。中学で彼女も出来た。リーダーシップがありみんなから尊敬されていた。
    僕は彼には嫉妬しなかった。
    僕は彼を心から尊敬していた。
    もう自分は苦しいのは仕方がない。
    だけど弟には絶対にこんな惨めな思いはしてほしくないと願った。
    僕が父親に抵抗出来た事があるのは父親の怒りの矛先が弟に向いた時。
    絶対に、なんとしても、弟だけは。
    そう思っていたのを覚えている。
    これを優しさだと思えない。
    これは自分の出来なかった理想の人生を弟に託すための僕のエゴだから。
    弟からしたってそんなもん知らねーよ自分の人生生きろって思うだろう。
    そうだよな、ごめんな。

    そんな風に理想を人に託してきたからか僕は自分の人生の生き方を知らずに大人になっていた。
    ほしいもの思い描くだけで諦めて生きていく以外の方法を知らなかった。
    正直つい最近まで自分の人生なんか本当にどうでもいいと思っていた。
    適度に承認欲求を満たして誰かに必要とされる人間でいられればそれが自分の価値だと本気で思っていた。

    だけど運のいいことに、本当に運のいいことに周りの人間に恵まれた。
    孤独をずっと感じて生きているけれどそんなもんは当たり前だと思ってるし、そこを埋めようとせず認めてくれる人がいてくれて本当にラッキーだった。
    そしてこの仕事で出会えた人々のおかげでやっと自分の人生を生きるっていう事が少し分かり始めてきた。

    体の使い方、技術を自分用に深めること、心に寄り添うこと、他人を使うのではなく他人に使われるのではなくただ向かい合うこと。
    関わってくれた人達が教えてくれたおかげで少しずつ僕は足を踏み出せるようになってきた。

    今ならあの時の苦悩や劣等感は無駄ではなかったと言える。
    いや、絶対に無駄にしたくない。
    あの頃部屋の隅で泣いていた自分を抱きしめる事が出来るのは今の自分だけだからだ。
    自分の人生を生きるとは自分の選択を他人のせいにして生きないことだ。
    自分のために為すべきことをすることだ。
    己の快を己で選択し続けることなんだ。
    人間の尊厳と自由は他の誰にも託していけない。
    絶対に。


    ここまで長々と書いたが僕はこれを書くべきかずっと悩んでいた。
    つまらない身の上話をしたところで何になると思っているがどうしても吐き出したくなってしまった。
    自分の人生を生きるために。
    ここから更に前に進むためにこれを公開する。
    ここに現状の己を置いていく。
    ここまで読んでくれてありがとう。
    僕は最近この仕事で出来るやりたい事が見つかった。
    これからはそこに向かっていくつもりだ。
    そしてこれからも人を頼っていくのだろう。

    最後に。

    僕は両親に対して恨みと感謝を同時に持ち合わせていておそらくそのどちらも伝えはしない。
    恨みをぶつけても仕方ないし、感謝だけ伝えて父親の理想像に華を添えるのも気に入らない。
    お前らのせいで!と言っても何も変わらない。
    だから家族であるという事実だけ持ち歩いている。
    今はそれでいい。
    またどこかで過去を精算しなければならない時がきっとくるだろうから。

  • これすごい良い。
    BIDAN



    ハトムギ化粧水に無印で買ってきたスプレーヘッドを装着。

    浸透率アップ&使い勝手アップ。

    めちゃくちゃオススメ。

  • こういうの見るとうわーー鬼出勤ーーー!!って思う。
    BIDAN



    というわけで鬼出勤なうです。

    この連勤が終わったら三連休なのです。

    ふーーー!

    仕事が楽しいのはいいんだけど気付いたらやり過ぎちゃう。

    他の人とかもよくずっと出勤してるみたいな人いるけどどうやってんの?って思ってます。

    効率的に働くとは.....?

    そんな事を考えながらなんだかんだ楽しく暮らしてます。

  • 黒Tがあつい
    BIDAN



    暑い。

    やばい。

    間違えた。

    完全に間違えた。

    黒Tは違う。

    絶対違う。

    沸騰しそう。

    電車涼しい。

    クーラー吸いたい。

  • キメ顔
    BIDAN



    キメ顔だよ!!!

    どう!?

    カッコいいって言って!!!

    ちやほやして!!!

    ほら!!!

    業界でも屈指のイケメンです!!!

    写真よりカッコいいって言われます!!!!

    お願いします!!!!!!