そういえば昨日。(2020年07月04日)BIDAN(Gentleman TOKYO)|写メ日記

Gentleman TOKYO

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BIDAN@写メ日記

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  • というわけで髪切りました。
    BIDAN


    ふんわりしました。


    頭が軽い。

    すごくいい。

    夏きました。

    小池徹平みたいにしてくださいは恥ずかしくて言えなかったので

    いつも通りセクシーにしてくださいと言いました。

    セクシーになりました。

    どうもセクシーです。

  • もー限界です。
    BIDAN



    僕の髪の毛は限界を迎えています。

    天パ+多毛量+梅雨で夏の爆モテをとり逃しつつあるのです。

    それはつまりセラピストとしての引退を表します。

    美しくなきゃ生きてる意味なんてない.....

    くぅ〜。

    というわけで明日髪切ります。

    夏の爆モテを取りに行きます。

    アラサーの男が恥ずかしげもなくメンズノンノを片手に持ち何食わぬ顔で街へ出るでしょう。

    小池徹平みたいにしてくださいとか言っちゃうのです。

    美容師さんは大変困られるでしょう。

    ええ!?今!?今徹平なの!?

    ってなるでしょう。

    しかし心を強く持つのです。

    メンズノンノを片手に意思を燃やしたまなこで鏡越しに美容師さんを見つめて

    小池徹平みたいにしてください。

    と言うのです。

    はい売れました。

    セラピとしてこれで売れました。

    やったぜ。

    というわけで明日僕は小池徹平になります。

    WaTが出始めの頃の。

  • 久々のルノアールは空気が綺麗になっていた。
    BIDAN



    ルノアール、全面禁煙(加熱式、電子タバコは可)のため禁煙エリアで粛々とガラナを飲んだ僕。

    足りない.....足りないぞ.....おぉん。

  • それなって時に使ってイイよ。
    BIDAN



    ご自由にお使いください。

    友達に送りつけてやってください。

    でも出会い系とかで勝手に使うのはだめよ。

    僕の写真を出会い系で見たって人は報告してください。

    大人のやつでしばき倒します。

  • そういえば昨日。
    BIDAN



    これなんだかわかる?




    これね、ミキプルーンの苗木。




    嘘です。

    マスクの鼻のところです。

    エエエエエエエエエエエエエって気持ちになりました。

    位置直そうとしたらスッと出てきました。

    なんなん。



  • 蕎麦とカニかまと私。
    BIDAN



    品川駅のそば屋のやーつ。

    ちょーおいしい。

    蕎麦は日によって温かいの食べたい日と冷たいの食べたい日があるので
    どっちかには寄りません。

    はーおいしかったと食べ終わり、返却口にごちそうさまと持ってったところ

    周りのサラリーマンの人々も口々にごちそうさまと器を戻していて

    ちゃんとみんな挨拶するよね〜なんかいい雰囲気になるよね〜と思いました。

    今日も張り切っていきましょう。

  • 豆乳シリーズ
    BIDAN



    はい、夏の豆乳シリーズ出ました。
    練乳味です。
    エロい。

    練乳はエロい。

    こんなに甘く作られてしまうとアレだね。
    罪の意識しか芽生えないね。

    女の人にエロいことしてお金もらってるから体とか気をつけないといけないのにこんなにゲロ甘いの飲んでごめんなさい.....

    という後ろめたい気持ちと

    でも美味しい.....

    っていう罪悪感と快楽のコントラスト。

    これがエロです。

    いいですか?

    練乳はエロいのです。

    別に精子に似てるからではありません。

    高校時代の夏。
    浴衣を着た後輩の女の子とかき氷を食べ
    口元についた練乳を見て
    あっ.....

    夏ですね。
    サマー2020です。
    今年は夏祭りとか無さそうなのでホテルで祭りましょう。
    わっしょい。

  • 僕たちは海へ向かった。
    BIDAN



    君が慌てて準備をして出て行く夢を見た。
    胸を押し潰すような夜を耐えるための優しい思い出をいつの間にか失くしてしまった。
    抱きしめて眠ることをしなくなっていた。
    気が付けば君の顔を忘れて思い出せない。
    気が付けば君のことが必要無くなっていた。
    それが少し寂しい。
    寂しい時は寂しいなりの幸福があって。
    幸福な時は幸福なりの諦めがある。
    何が僕を救うでもなく、時間は無言で少しずつアクセルを強くしていく。
    君の事は大人になったからという理由捨ててしまったようだ。
    そうやって生きていくしかない自分が少し嫌いだ。
    そうやって生きていくしかない自分が少し嫌いだと思ってしまったことも嫌いだ。
    それでもまた何事もなかったかのように朝が来て。
    慌ただしくドアを開ける。

    僕たちは海に向かった。
    僕たちは同じような寂しさを知っている。
    僕たちはそれに浸ることがとてもダサいことを知っている。
    それを誰にも見せないように僕たちは踊ったし歌ったしふざけあった。
    朝になるまではしゃいでいた。
    朝になるまでは踊っていた。
    風が強く吹いていた。
    周りが少し白んだころ。
    僕たちは疲れて浜辺で座っていた。
    先ほどまで打ち付けていた雨も上がって重たい雲が流れていた。
    僕は君のことを忘れてしまう。
    何事もなかったかのように慌ただしくドアを開ける。
    君もそうなんだろう。
    そうやって生きていくしかないのだろう。
    寂しさや孤独を抱えることは当たり前だ。
    寂しさや孤独は特別な人間の証明じゃない。
    何かを捨てて生きていく人間が薄情に思えても。
    生きていくには何かを捨てて生きていくしかないのだ。
    寂しい時は寂しいなりの幸福があって。
    幸福な時は幸福なりの諦めがある。
    だから僕は諦めることにした。
    そうやって許せるように。

    僕たちは浜辺で座っていた。
    風が強く吹いていた。

  • 7月の空き情報〜〜〜〜〜!
    BIDAN

    こんばんは。
    シフト状況が変わりましたので更新。

    最近暑い日が続いているので熱中症などお気をつけください。
    僕は死ぬの!?ってくらい汗をかいてハーハー言って登場すると思われますが仕様なので気にしないでください。
    基本汁だくなので。

    生き残れ!夏!!!!!





    【7月空き情報】

    7月3日(金)予約満了
    7月4日(土)
    7月5日(日)予約満了

    7月6日(月)16:00〜24:00
    7月7日(火)12:00〜16:00
    7月8日(水)12:00〜16:00
    7月9日(木)予約満了
    7月10日(金)
    7月11日(土)
    7月12日(日)

    7月13日(月)16:00〜24:00
    7月14日(火)12:00〜24:00
    7月15日(水)大阪
    7月16日(木)大阪
    7月17日(金)大阪
    7月18日(土)大阪
    7月19日(日)名古屋

    7月20日(月)名古屋
    7月21日(火)
    7月22日(水)12:00〜24:00
    7月23日(木)12:00〜24:00
    7月24日(金)12:00〜20:00
    7月25日(土)予約満了
    7月26日(日)

    7月27日(月)12:00〜15:00
    7月28日(火)12:00〜17:00
    7月29日(水)
    7月30日(木)12:00〜24:00
    7月31日(金)19:00〜24:00

  • 7月/July
    BIDAN


    僕が日本で一番好きなバンド。
    その名もbloodthirsty butchers。
    ブッチャーズとよく呼ばれている。

    僕が聞き出したころにはボーカルの吉村秀樹さんという方は既に亡くなっていたのでもっと早く知りたかったなと未だに思う。
    ライブにいけなかったからだ。

    彼は歌があまり上手ではない。
    多分聞く人によっては拒否反応を示すと思う。
    声は細いし綺麗でもない。
    それでも僕は大好きだった。
    そんなこと臆することなく大きな声でがなって叫んで全力で表現に立ち向かっていく姿をネット上で見ると胸をギュッと掴まれてしまう。
    ああ、いいんだなそれで。

    kocoronoというアルバムがある。
    曲名に2月/Februaryから12月/Decemberまでのタイトルがついた合計11曲、季節をテーマにしたコンセプトアルバムみたいなものだ。
    彼らなりの季節の感じ方が一月ずつ進んでいく。
    生活の中の感情がそのまま音楽の中に詰まっているとても素晴らしい作品だ。
    突然その中に7月/Julyという曲も含まれている。

    この7月/Julyという曲が僕はとても好きで毎年7月になると必ず聞くようにしてる。
    そもそもブッチャーズに出会ったのが僕が一度人生の中で絶望してしまった時期に出会ったバンドだった。
    大好きだった音楽に携わっていたにも関わらず音楽に絶望してしまった時。
    それでもまだ音楽にしがみつこうとしてしまう自分。
    そんな葛藤やもがき苦しむ中で7月は僕にゆっくりと入り込んでいった。
    音楽は人を救う力があるとは思わない。
    だけどあの時、そばにいてくれたことは確かだ。
    当時の友人にも家族にも出来なかったことをしてくれたのが音楽であったことは確かなんだ。
    あの時の絶望を穏やかに優しく思い出す曲。

    ここにあるだけの
    夢を川で遊ばせ
    流れに任せて
    流れに逆らい
    夜には静かな
    炎が燃えはじめ
    君に伝えたいだけ
    どこにも君はいない