恐ろしい沼(2021年06月06日)藍沢 優作(TACIT)|写メ日記

TACIT

東京/性感マッサージ/東京、神奈川、大阪、関西

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藍沢 優作@写メ日記

藍沢 優作

藍沢 優作  (27)

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  • キャラが生まれる
    藍沢 優作

    こんにちは。

    人の印象に残る為、覚えて貰う為、キャラ作りというのは必要なことだと思います。

    特にセラピストとしてはとても大事です。



    僕がこの仕事を始めた時は、セラピストとしての自分の特徴がなんだかよく分からず、とりあえずトリリンガルというのを推していこうと思って英語ネタとかで色々日記を書いてました。

    でもそれじゃあちょっと珍しいくらいで、「へえ外国語が得意なんだ」としかならず、別に会いたいとは思ってもらえない。
    これからどうやって自分自身を発信していこうかなと悩んでいました。



    試行錯誤を重ねて、お客様から反応も頂く中で、自分がどんなキャラで行けばいいのか、最近は分かって来たような気がします。


    僕は、僕キャラでいけばいいとわかったんです。
    つまり、そのままの僕でいることがキャラになるということです。



    これは僕にとっては理想形です。
    難しいことは何も考えなくても、普段思ってること、やってることを発信していれば、勝手にキャラが出来上がります。


    もちろん分かってます。
    僕のキャラ=僕という人間に、別にみんなが面白がってくれるわけではありません。

    むしろそう思ってくれる人はとても少数だと思います。
    刺さる人には刺さるけど、刺さらないことがほとんどです。


    と実際周りの方たちにもよく言われます。




    これこそ僕がまさに求めていた状態です。

    日記はそもそも自分に興味を持って会いたいと思って頂くために書いているわけで、刺さる人が多ければ多いほどベターです。

    でも、僕というキャラ=人間が最初から万人受けしないことなんて分かってたし、万人受けを狙ってキャラ作りしても、僕には上手くできる自信はないです。
    だし絶対ボロが出ます。




    内容的に、僕が自分のことを発信すればするほど、刺さる人の範囲は狭まっていくかもしれません。

    でも逆に、ミスマッチもその分起きにくくなります。


    これが今、お客様の声を伺ったりする中で感じていることです。




    多分僕の日記を全然読まずに選んでくださった方は、お会いしてから
    「あれ、なんかこいつ変だぞ」
    と思われるかも知れません。

    ので気をつけてください。(笑)


    日記読んでくださいなんて厚かましいことは言えませんが、僕に限らず、ミスマッチにならない為にも、出来るだけセラピストの日記を読んでもらえると嬉しく思います、




    ※7月以降、写メ日記・口コミは、タシット公式サイトに掲載されます。

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    Twitter外からの方にはお手数おかけしますがよろしくお願いします。



  • 層が好き
    藍沢 優作

    ご無沙汰しております。
    藍沢優作です。



    層が好きです。

    別に地層マニアとかではありません。
    むしろ興味ゼロです。


    層の食べ物が好きなんです。

    ハンバーガー、ミルフィーユトンカツ、ラザニア、湯葉、バームクーヘンなどなど。

    何がいいかって、垂直にザクッといった時の感触が快感すぎるんです。

    積み上げられたものをぶっ壊すような感覚と言いましょうか。



    層系の食べ物の中でも特に好きなのがこれ。

    そう、ミルクレープです。

    上から1枚ずつ剥がして食べる人間の奇行種もいますが(バカにしてません)、僕は絶対に垂直にいきます。



    フルーツ入りのミルクレープを2個もいっちゃいました。

    味が美味しいからとかよりむしろフォークを入れたいから食べたようなもんです。

    気持ちよかったです。




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  • 6月後半スケジュール
    藍沢 優作

    こんばんは。
    藍沢優作です。


    明日以降6月30日までの空きスケジュールをお伝えします。


    6/16(水) 19:30-23:00
    6/25(金) 19:30-23:00
    6/29(火) 14:30-23:00
    6/30(水) 19:30-23:00


    お気軽にお店または藍沢のDMまでご連絡ください。



    この写真はなんだって思われたかも知れませんが、最近あることにハマっています。
    (というか足なんてお見せしてお下品ですみません)


    平日の真っ昼間、在宅勤務の日の昼休みの僅かな時間で、近所の公園でレジャーシートを敷いてねっ転がりながら音楽を聞くのが気持ちよくてたまりません。

    いい感じに人目につかずに、木の陰で日差しも強くない最高の場所があるんです。
    小説に出てきそうな場所です。


    嘘みたいに聞こえますが、そこで休憩してると、体が休まって免疫力が高まっているのを実感します。
    自然の力は偉大です。



    この写真、寝た状態で足を上にあげてるので結構腹筋がきつかったです。

    周りの人が見てたら、平日の昼にも関わらず、変なポーズで自分の足を撮ってる(しかも半ズボンが捲れ上がってほぼ股まで見えてる)変態に見えたかも知れません。

  • 爪を研ぐ
    藍沢 優作

    こんばんは。
    藍沢優作です。


    僕はセラピストとして、セックス(性感)においておもちゃや道具類は使いません。
    (別にポリシーとかではなくて、現時点ではというだけです。)

    そうなると、貴女の身体に入ることを許される可能性があるのは、唯一指だけです。

    もちろん身体の外側に触れる時も同様ですが、特に内側に触れる時は、いかに指が安全であるかが重要です。




    爪の磨き方はこれまでも色々と試してきて、切って磨くのはもちろん、ワセリンで爪をふやかすということもやっています。


    そして最近、また新たに発見をしました。

    それは、爪は磨くのではなく研げ、ということです。

    写真のように、水を流しながら磨くんです。


    刃物を研ぐ時も、砥石と刃物を乾いたまま擦るのではなくて、水を使いますよね?

    それと同じ要領です。

    やってみると、たしかに滑らかになります。


    もう一つのコツは、爪に対して水平ではなく、垂直に磨くことです。
    より角が取れる気がします。



    もしかしてそんなの常識じゃん、って感じだったらお恥ずかしいのですが。





    関係ないですが、水って写真に撮ると綺麗ですよね。

  • 恐ろしい沼
    藍沢 優作

    こんにちは。
    スーツにうるさい藍沢です。


    昨日、初体験を済ませてきました。
    仮縫いの初体験です。

    先日オーダーした、リネンのフルオーダーのスーツの仮縫いがイタリアより届いたと連絡があり、細かいサイズを確認しにテーラーへ行って来ました。


    この確認後、職人さんの元へ送り返し、完成までさらに2か月ほどです。


    まだ喜ぶには気が早いですが、仮縫い確認が楽しすぎて、既にテンションMAXです。


    片腕無し、ステッチだらけ、毛芯(生地の中に入る芯)丸見えのこのジャケットを見た時点でウハウハしてきました。


    スラックスと合わせて試着すると、一見完璧なジャストサイズに見えます。
    最初に細かすぎるぐらいサイズを測って貰ったので、これだけぴったりにできて、おおさすがー、と思いました。

    ところが、色々細かいところを見ていくと、調節すべきところがたくさんありました。



    スラックスで言うと、丈の長さはもちろん、モモのわたり幅とか、裾幅とか、股上の長さとか。

    しかも難しいのが、リネンはシワが必ずできて、しかもシワは基本一生取れないので、膝の裏とかにシワができて少し丈が短くなる想定で長さを決める必要があります。

    足首が見えないくらいのクラシックな丈が好きなので、今回はちょっと長めにしました。




    ジャケットで言うと、腕の太さ、胸囲、ウエストの太さ、丈の長さ、ベンツ(後ろのスリット)の深さ、肩の巻き込みの角度、ラペルの幅、ゴージラインの高さ、裏地は総裏にするか背抜きにするか、などたっくさん見るところがあります。



    どんなサイズ感にしようか色々と考えましたが、基本は全てクラシックにします。
    スーツにも流行はありますが、僕はそんなものには惑わされません。

    伝統を持った古き良きものに勝るものはありませんから。



    ああ、最高のスーツを手に入れられるのが本当に楽しみです。



    出来上がる前なのに、次に作るスーツの生地と色を考え始めてしまってます。
    今度はミディアムグレーのフランネル生地(もちろん無地)で、ダブルブレストにチャレンジしようかな。イギリスの生地で重厚感のある感じ。

    リネンはイタリアらしく柔らかい仕立てで注文しましたが、フランネルだしダブルだし、カッチリ目の仕立てにしたいです。



    恐ろしい沼にハマってしまいました。
    でも自ら頭から突っ込みます。
    平成の白洲次郎になるために。



  • 根拠のない自信
    藍沢 優作

    こんにちは。
    藍沢優作です。


    全ナルシストが持つ共通の性質。

    根拠のない自信があること。



    根拠のない自信の代表が、男性の場合だと、
    俺は将来ビッグになる!ってやつですね。


    僕はゆとり世代なので?、出世したい気持ちも社長になりたい気持ちも全然ありません。
    会社で偉くなるのって、外資系投資銀行とかの超人集団を除けば、貰える金額とそれまでの道のりを考えると、あんまりコスパがいい気がしません。



    でもお金持ちにはなりたいですよ。
    毎年夏にモナコにビジネスクラスで行けて、年に2着くらいはフルハンドメイドのオーダースーツを作り、月に一回メガネを買い、毎日サイゼのハンバーグを食べられるくらい。

    道のりは果てしなく遠いです。



    でもそうなれる気がしてます。


    なんででしょうね。
    根拠を探したのですが、見当たりません。



    お金持ちになりたいって以外にも、叶えたいこと、やってみたいことはいくらでもあります。

    そのどれもが、このまま僕らしく生きていけばできちゃうような気がするんです。


    もちろん躓いて怪我をすることも沢山あるでしょうけど、そんなもんですしね。
    これまでの27年間も、思い返せばたまーに成功するくらいで、3分の2くらいはこけっぱなしでしたから。




    何度も言ってますが、こうやって思えるようになれたきっかけの1つが、セラピストのお仕事なんです。

    ちっぽけな反骨精神を持ち、人と違うことをしたいと思いながらも、結局は普通に大学を出て、普通にサラリーマンをして、沢山読書して頭の中だけでしか冒険をしていなかった僕の何かを、ぶち壊してくれたんです。


    もう怖いものはないし、なんでもできます。

    今は会社員をしているメリットが、金銭的にも経験的にも充分大きいので、やめるつもりはないですが、
    いずれはそれも手放すつもりです。


    さあ、これからはどんな人生が待っているのでしょうか。
    楽しみです。

  • たまにはフィッシュ
    藍沢 優作

    こんばんは。
    藍沢優作です。


    肉は大大大大好きです。
    でも魚も好きです。

    特に秋刀魚とあじ。
    開きではなく、閉じが好きです。
    (閉じって言わないですかね?)


    なのに血迷って鮭のハラス定食を食べてきました。
    ちょっと脂っこかったですが、そこそこ美味しかったです。
    というか、魚よりも右下のきんぴらが美味しすぎて、きんぴらが大皿で、鮭が小鉢で良かったです。
    これ、ゴボウに見えて大根のきんぴらなんです。
    (僕きんぴら超大好きなので、どなたか差し入れ待ってます。)





    話は変わりますが、父がよく魚を家で焼いてくれて、それが最高に美味しくて大好きでした。

    僕は魚は捌けないので、父がどんな下処理をしてたのか分かりませんが、臭みが全く無くて、塩をふってるから皮がパリッとしてて、ご飯何杯でも食べられました。

    子供の仕事ってことで、大根おろしは毎回僕の当番だったのですが、トラウマがあって今はもう怖くてできません。

    高校生くらいである程度力もあるようになってから、思いっきり高速でおろしてたら、指までおろしてしまって、ぐちゃぐちゃになってしまったことがあるんです。

    食事中の方いたらすみません。





    ちなみに焼き魚定食には、味噌汁ではなくて豚汁が欲しいです。

    結局肉がちょっとはないと満足できない、肉欲にまみれた人間です。

  • 親友が欲しくて
    藍沢 優作

    こんばんは。
    藍沢優作です。

    僕には人生で一度も親友という存在がいたことがありません。


    親友の定義って何?
    そんなものは確かにありません。

    だから、他の人の価値基準では親友と呼んでもおかしくないけど、僕がその友達を親友と思ってなかっただけ、ということかもしれません。


    でも、そんな定義はどうでも良くて、僕は親友がいるかと聞かれたら、これまでも、現在も、頭に思い浮かぶ人はいません。

    今、仮に誰かと会社を作れ、と言われて思いつく人はいても、こいつしかいない、みたいな人はいません。
    (親友=一緒に起業できるほど信頼する人、というわけではないですが、1つの例として)




    そもそも親友っていりますかね?

    僕にはいりません。




    って言うと思いましたか?

    いたことが無いのでなんとも言えませんが、最近はちょっと欲しいような気もします。
    なんとなく心の拠り所が欲しいような。



    昔、一緒に旅行に行ったくらい仲が良かった友達がいました。

    ある時に、その友達に、俺らって親友だよな。って言われたんです。


    申し訳ないけど、その時キモって思ってしまったんです。


    でも今でもその人とは良い友達です。
    親友ではありませんけど。



    親友だよなって言われて、なんて誤魔化したか、覚えてません。。
    少なくとも顔がひきつってたのは確かです。


    写真: HONEYLIFE TOKYO ジンさん撮影

  • 話すか聞くか
    藍沢 優作

    こんばんは。
    藍沢優作です。

    飲み会で嫌われる人ランキング第三位。
    自分の話しかしない人。

    まーつまんないですよねこういう人。


    でも、じゃあ人の話を聞くだけがいいかといえば、そうでもないですよね。

    楽しく会話するには、自分の話も程よくすることも当然大事です。


    そしてその会話が行われる場面によってもそれは変わります。

    お見合いとカウンセリングでは、話す聞くの適切な割合も異なります。

    要するにバランスです。





    人間誰しも、誰かと会話をする時は、無意識でも有意識でも、そのバランスを考えて喋っていると思います。

    同じ保険の営業マンでも、頑固で無口な町工場のオヤジ社長と、平成生まれのタワマン住みのお喋りなパリピIT社長とでは、会話のスタイルを変えるはずです。





    僕がこの仕事でお客様とお会いする時、当然会話をするわけですが、とにかく話を聞いて欲しいという方もいれば、僕に興味を持ってくれてこだわりを語って欲しいと言って下さる方もいます。

    もちろんお客様によって様々で、それは僕自身で見分けていかなければいけません。


    「今日はそれぞれ何割ずつ喋りたいですか?」
    「じゃあ私が6割、藍沢さんが4割で」

    なんてカウンセリングで確認するはずもありません。

    その人と話してて心地いいかどうかは、その人がこのバランスをどう考えてるかに依るところが大きい気がします。




    セラピストもある意味営業マンなので、お客様に心地いいと感じてもらえるような会話のバランスを早くつかみ取れるかどうかがかなり大事だと思います。


    そしてそれは、会話だけの話ではなくて、セックスにも繋がりますよね。

    だって自分の話しかしない人はセックスが強引な気がしちゃうし、逆に何にも話さない人とのセックスは楽しい予感がしません。
    人の夜の顔は中々わからないので、一概には言えませんけどね。



    女性男性問わず、誰かと話しながら、この人はどんなセックスをするんだろうと実は頭の中で考えている藍沢でした。



    画像:pixabay

  • 僕の病気
    藍沢 優作

    こんにちは。
    メガネ男です。


    僕の大好きな本の一つに、
    「迷ったら2つとも買え」
    というのがあります。


    一見無駄遣いに見えても、買ってみてわかること、学べることはあります。

    2つとも欲しいと思っても、謎の常識から、どっちかしか買っちゃいけないと思い込んで両方は買わない人も多いと思います。

    でも、いつでも手に入るものならいいですが、そこでチャンスを逃したら、もう二度と手に入れられないかもしれません。

    買わないで後悔するなら、買って後悔する方がまだマシです。



    というのがこの本の主張です。
    僕はとっても腑に落ちました。

    それからはなるべくそう実践するようにしています。






    そんな僕ですが、自分でも笑っちゃうくらいの2つ買いをしてしまいました。


    一昨日、新しいメガネが欲しい気分でメガネ屋に行きました。
    そしたらパッと目を引くメガネがあり、掛けてみたらバッチリ似合ってたので、迷わず買いました。


    ブリッジ幅と言って、レンズとレンズの幅が22mmのものだったのですが、マイサイズは24mmです。
    24だったら良かったのに、と思いつつ、店にないので妥協して買いました。


    ところが買った後にネットを見ていたら、24mmのも存在することを知ってしまったのです。

    知ってしまったら最後、もう眠れなくなるほどにそのことが頭から離れません。




    そして時は経ち、翌日(=昨日)、気づいたら、同じメガネのブリッジ幅24mmを買っていました。

    我慢して22mmの方を使い続けるのも考えましたが、僕の性格上、買うまで頭から離れないことはわかっています。

    他人から見たら誰も気づかないくらいの違いだとは思います。たったの2mmですからね。
    でも僕にとってはオーストラリアと四国くらいの差があります。


    短い方はサイズに不満があるから、きっと使わなくなります。確かにもったいないです。

    でも買うかどうかうじうじ迷ってる時間も、消費する脳のエネルギーも無駄です。
    だったら買ってしまった方が良いという合理的な判断です。



    決して買い物依存症でもなければ、メガネ馬鹿でもありません。
    ですよね?
    どうかそう言って下さい。
    本当はこんな自分が怖いんです、、、

  • 白Tを極めた男
    藍沢 優作

    こんにちは。


    今くらいの時期から9月末あたりまで、会社に行く時以外ほぼ毎日白T1枚でいる男です。

    同じ服装ばっかりじゃつまらないので、半袖のシャツとか、リネンのジャケットとか、Tシャツの上から被るベストとか、色々買いはするのですが、気づいたら白T1枚で家を出ていることがほとんどです。




    かっこいい服は世の中に沢山ありますが、3周くらい回って、結局白T1枚が1番かっこいいと僕は思ってます。

    ネックレスも無し、ピアスもなし、Tシャツはポケットもなし。そして半袖。そして流行りのオーバーサイズとかでもなく、ジャストサイズ。
    究極のシンプルに勝るものはありません。


    でも、シンプルは最強ですが、味気なさ過ぎると物足りなく感じるので、時計はします。
    メガネも時々かけます。

    本当はそれにタバコを吸って格好つけたいところですが、吸えません。




    ちなみに筋肉の量もこだわりがあって、あんまりムキムキ過ぎると、それを見せるためにTシャツ1枚でいるみたいないやらしい感じが出るし、
    逆に痩せすぎてても貧相に見えてしまいます。



    こんな感じで、白Tを着こなすことについては研究し尽くした自信もあるし、誰よりも多く白Tを着てきた自信もあります。


    でも白Tを着た自分を鏡を見ても、どこか渋さが足りない気がするんです、、悔しいかな。

    白洲次郎の白T姿のようなオーラを僕が出せるようになるにはまだまだかかりそうですね、、



    (ちなみに写真の右手は鼻をほじってるのではなく、メガネをかけ直してます)

    写真: HONEYLIFE TOKYO ジンさん撮影

  • 6月前半スケジュール
    藍沢 優作

    こんばんは。
    藍沢優作です。


    6月15日までの空きスケジュールをお伝えします。


    6/1(火) 19:30-23:00
    6/6(日) 12:00-15:30
    6/12(土) 16:00-23:00


    お気軽にお店または藍沢のDMまでご連絡ください。


    事務連絡だけになっちゃいました。
    こんなつまんない写メ日記はあげたくなかったのですが、悔しいです!

  • 性病検査結果
    藍沢 優作

    こんばんは。
    藍沢優作です。


    今月の検査結果をご報告します。
    全て陰性でした。



    最近内臓を休ませる重要性に気付きました。
    内臓も足や頭と同じで、使ったら休ませてあげないといけませんね。


    ちょっと前に朝から晩までひたすら食べまくった日があったのですが、栄養満点で次の日も元気いっぱいかと思いきや、一日中ずっと調子が上がらなかったんです。

    不思議なことに、胃か腸が疲れてるんだなっていうのを感じました。




    最近はもっぱら朝ごはんを抜いてます。
    夜もなるべく早く食べてしまうようにしてます。

    どっかの本で、断食が最強の薬、的な話で、毎日胃腸を16時間以上休ませていると健康になる、と言ってました。

    そうなると夜の8時以降何も食べちゃダメということになって難しいですが、実践してみると、結構体の調子が良かったんです。


    これまで健康のためにどんな栄養を取るかばかりに気が取られてしまってたので、パラダイムシフトというか、違う視点で見てみると新しい発見ができました。
    (で?とか言わないで下さいね)

  • 付け方より外し方
    藍沢 優作

    こんばんは。
    藍沢優作です。



    自分にとって大切なものは、大切に扱う。

    当たり前のことですね。


    身につけるものの中では、時計と並んで繊細なのが、メガネです。

    そのメガネをどれだけ愛しているのか、僕はその人がメガネを外して置いた時に大体わかります。


    簡単です。

    まずは片手で外していないか。

    そして、どこかに置く時は、畳んで置くか、開いたままの場合は、上下逆さまにして置いているか。



    片手で外すと、片方に負担が寄ってしまい、メガネがかわいそうです。
    (実際に片方だけネジが緩んできたりします)

    片手でワイルドに外すのがカッコいいみたいなのも分からなくはないですが、僕は決してしません。
    (ネクタイも全く同じです!笑)


    置く時も、仮に踏まれてしまった時にダメージが少ないように、逆さまにしてして置く方がいいと言われます。




    あともう一つ大事なのが、毎日外した後に掃除することです。
    1日つけていると、皮脂、整髪料、汗など沢山の汚れが付いています。

    最低限優しい布で水拭きくらいはしてあげないといけません。



    僕はメガネを丸ごと一旦水につけてしまってから、金属の隙間までもれなく拭き取って、金属が錆びないように、またフレームの生地自体も必要な水分を失わないようにします。


    特にヴィンテージのメガネの扱いは、まるで女性のお肌に触れる時のように丁寧になる必要があります。
    間違えても愛するメガネのフレームの生地に傷がついてしまったら、しばらく立ち直れない自信があります。



    ところで、またメガネを新調しようかと思ってます。
    夏なので、ヤンキーっぽくならないくらいにレンズに薄い色を入れるか、ガッツリ濃い色でサングラスにしちゃうか、どうしようかな。

    ヴィンテージっぽく、ブラウンのフレームにグリーンのレンズにするか、グレーのフレームにグレーのレンズでシックにいくか、迷います。楽しいです。

  • 新作おつまみ
    藍沢 優作

    こんばんは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。

    家ではそんなにお酒は飲まんのですが、飲むときは、ビールかハイボールに、スーパーで買ってきたお惣菜を食べ、出来上がってきたらシングルモルトのウイスキーに移ることが多いです。


    なので自分でおつまみを作ることはほぼないのですか、たまに気分が乗ると作ります。


    今回のメニューは、ネットでたまたま画像を見つけ、これなら作れそうと思ってやってみました。

    簡単です。

    餃子の皮で豚肉と大葉とチーズを巻いて焼くだけ。

    一つあたり皮は2枚、チーズはあったりなかったり。




    巻いて焼けば終わりだろうと思っていたのですが、意外な落とし穴がありました。

    肉に火が通る前にチーズが焦げてきちゃうんです。

    焦げてもいいんですが、残念ながら焦げ系のものがそんなに好きでないのです。

    焦げチーズもだし、おこげとかも嫌いとまではいきませんが、できれば消えて欲しいです。



    でも総じてかなり美味しかったです。
    ビールには最高に合いました。


    塩、胡椒、醤油、マヨネーズ以外の調味料不要、
    包丁もまな板も使わない楽ちんメニューがあれば良かったら教えてください。


  • 仕事にコミットする
    藍沢 優作

    こんばんは。
    藍沢優作です。


    風俗の仕事というと、世間ではその場しのぎや短期的にお金を稼ぐための仕事というイメージを持たれがちかもしれません。

    女性男性問わず、確かにそういうスタンスでされている方も多いかもしれませんし、それで価値あるサービスが提供できるなら何の問題もないと思います。



    ただ、僕の場合はそうではありません。
    僕に限らず、周りを見ても、そうではない理由で風俗の世界に身を置いている人も少なくない気がします。
    (しつこいですが、理由によって偉いとか偉くないとかは関係ないです)




    男性向け風俗で働かれている方のことは分からないので女性向けの場合に絞って話しますが、
    この仕事はその場しのぎで始めてでうまくいく仕事ではないし、
    それなりにコミットすることが求められる仕事だと僕は思います。


    まず、お客様に興味を持っていただくために自分自身のことを発信し続けなければなりません。
    僕の場合は顔出しもしないので、その方法は写メ日記くらいしかなく、出来るだけ毎日書くようにしています。


    発信をして興味を持っていただくのはもちろん重要ですが、もっと大事なのはお会いしてからです。


    実際に高いお金を頂くわけで、それに見合うだけの、納得できる価値を感じてもらわなければなりません。


    価値を感じてもらえる時間を創り出せる人間である為に、磨いていくべきポイントは沢山あります。

    性感のテクニックも最重要項目の1つですが、ルックス、清潔感、人間性、生き方、全て含めて男性としての総合力を高めていかなければならないと思います。
    (もちろんお客様によって求める人物像は異なるので、こういう男性であればいい、というのはないです。ある程度の総合力があれば、あとは好みの問題ですね。)


    セラピストが自分の持つ全てを使って、お客様の心も体も同時に満たされ、幸せホルモンがドバドバ出るような時間を提供できなければなりません。





    僕の場合、この仕事を始めてからしばらく経ってようやく手応えを感じられるようになりました。

    もちろんまだまだ伸ばしていかなければならない部分はあると自覚してますが、会社員とのダブルワークの範囲内では、お客様に選んでいただける機会も、再び呼んで頂ける機会もそれなりには増えてきました。


    かなり時間はかかったと思います。
    センスありまくりの人ならば、すぐに結果が出せてしまうこともあるかもしれませんが、僕はそうではなかったみたいです。



    今の状態に納得は出来ていますが、満足はしていません。
    まだまだセラピストとして、男性としてレベルアップしていくつもりです。



    次はどんなことに挑戦しようかな。


    筋トレは毎日してるので運動不足では無いですが、何か発散し足りない気分なので、ボクシング始めようとかと真面目に考えてます。



    写真: HONEYLIFE TOKYO ジンさん撮影

  • そこの〇〇子さん!
    藍沢 優作

    こんばんは。
    藍沢優作です。

    このお仕事をしていて、知り合いに気づかれたことがまだありません。
    もちろんお客様が知り合いの女性だったといこともありません。

    でも不思議です。
    そろそろ気づかれてもおかしくない頃かなと思うんです。


    女性向け風俗の存在を知っていて、セラピストの発信を何かしら見ている女性が日本に何人いるかわかりませんし、セラピストが何人いるかもわかりませんが、今やそれぞれ結構な数だと思います。



    そう考えると、1人くらいは日記やプロフィールを見て、僕と気づく方がいてもおかしくないと思うんです。


    それに、自分で言いますけど、顔出ししてないだけで、結構自分のこと晒してると思います。
    友達に対しても割とそのまんまのキャラの人間なので、僕のこと知ってる人なら、日記を読めばすぐわかる気がします。



    学生時代の友達とかならしばらく会ってないのでわからないかもしれませんが、会社の人だと、最近髪が曲がり始めてる僕を見てピンと来てたりしないかな。

    なんて色々心配になったりもします。

    考えすぎですかね。


    ということで、そこの〇〇子さん、気づいてたらこっそり教えてくださいな?
    しらばっくれるかもしれませんが。(笑)



    画像:pixabay

  • 褒められ方
    藍沢 優作

    こんばんは。
    藍沢優作です。

    みなさんは人に褒められたらどういう反応をしますか?



    「いえいえそんなことないですー」と謙遜するか、
    「そうですか?ありがとう」と素直に礼を言うか、
    「うふふえへへ」とごにょごにょするか、


    せいぜいこんなもんで、中々良い返しができなくて困ったことありませんか?


    僕はこれまで、もし褒められることがあっても、ずっと3番目みたいな適当に流すことしか出来ずに、どうすればいいのかなと軽く困ってました。



    でも最近は大体こう言うようにしてます。

    「そうなんですよ〜」


    かっこいいねと言ってもらえたら、そうなんです、僕かっこいいんです。

    スタイルいいねと言ってもらえたら、そうなんです、僕スタイルいいんです。

    変人だねって言ってもらえたら、そうなんです、変人なんです。(もしかして褒められてない?)




    こうやって答えます。
    なぜなら、僕はそう答える人が好きだから。

    謙遜されても、感謝を伝えられても全く悪い気はしませんが、堂々とそうなんですと認められると、言ったこっちも気持ちが良いです。
     
    それに、そう答えると結構笑ってもらえることが多いです。




    もちろん、そうなんですと思わなければ、そうなんですとは言いません。

    上の3つの例は、ナルシスト藍沢は自分でもそう思っているからそうなんですと答えます。


    ところが、たまに声が好きと褒めてもらえることがありますが、それは正直自分の中ではまだあまり納得できていません。
    寧ろコンプレックスなくらいです。

    だから、言ってもらえたら素直に嬉しいですが、そうなんですとはまだ言えません。



    ちなみに、僕は褒めるのがあんまり得意ではありません。
    思ってないと言えないし、思ったことでも照れてうまく言えないこともあります。

    褒め上手になりたいなあ。



    画像:pixabay

  • 裸エプロン
    藍沢 優作

    こんばんは。
    藍沢優作です。


    裸エプロン?
    僕は好きですよ。

    趣味が昭和と言われようと、好きなので好きです。

    でも誰もやってくれないので(頼んでもいませんが)、じゃあ自分でやればいいやという発想です。


    こんなこと1人で夜な夜なやっててイタイですか?
    そうですか。



    エプロンは持ってました。
    でも、ギンガムチェックのちょっとメルヘンなやつで、これを裸の男がつけたらさすがに逮捕されるので、わざわざ新しく買いました。(笑)

    完全にシラフです。



    腕を組んだり下げたり、首の輪っかを大きくしたり小さくしたり、色々試行錯誤してのベストショットです。

    30枚くらい撮りました。



    ちなみに、迷った結果、パンツは履きました。

  • パーマバカ
    藍沢 優作

    こんばんは。
    藍沢です。


    こないだの日曜日は1日休みを取りました。

    何をしてたかというと、例によって早朝から喫茶店に行き、小倉トーストを食べながら新しく買った本を2時間ほど読み、
    (この時点でかなり幸せ感じてます)

    昼は適当に買った麻婆豆腐丼を食べ、

    お出かけしてメガネ屋に行きました。


    薄ーく色の入った、ほぼ眼鏡にしか見えないくらいのサングラスを買おうと思って行ったのですが、狙っていたヤツのブリッジ幅(レンズとレンズの幅)がマイサイズより2mm狭くて、寄り目っぽくなる気がしたので何十回も試着したけど断念。


    かなりガッカリでしたが、その後に待つメインイベントがあるので気を取り直して。


    そうです、パーマです。
    3ヶ月連続です。

    セットが楽なので、どうしてもかけずにはいられません。

    ちょっと頭がヒリヒリします。
    多分軽く炎症を起こしてる気がします。

    禿げたくないのに、やめられない。



    今後一生この戦いを続けなければならないのでしょうか。



    かけた直後のさらに風呂上がりなのでぐるぐるですが、乾かすと結構普通です。そして普段は6:4分けのサラサラヘアなのでそこんとこよろしくお願いします。(?)