2月スケジュール|藍沢 優作(TACIT)|写メ日記

TACIT

東京/性感マッサージ/東京、神奈川、大阪、関西

"女性用風俗ポータル『Kaikan』を見た"とお伝え下さい!

藍沢 優作@写メ日記

藍沢 優作

藍沢 優作  (27)

プロフィールを表示

212 件中 1 - 20 件目表示
  • お毛毛事情
    藍沢 優作

    こんばんは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。


    どうでもいいかと思いますが、今の僕のお毛毛の事情をお伝えしておきます。
    気にされる方もいなくはないと思うので一応、、



    元々全身の毛をある程度薄くしたいなと思い、去年脱毛に通い始め、6回ほど施術しました。

    人はすぐに慣れるものなので、こうなるだろうなと薄々わかってはいたのですが、
    毛なんていらなくね?と段々思うようになってきました。



    男としてある程度はあった方が、とか前は思ってましたが、
    そんなことどうでも良くなったというか、単純にない方が楽だなと思うようになりました。



    ということで、また継続して脱毛に通うことに決めました。
    下の毛はまだ決心がつかないのである程度残そうと思っていますが、それ以外は全身ツルツルにしてしまおうかと。

    とりあえず今は、剃ってあるので全身ツルツルか、生えてても1、2ミリ程度のレベルです。

    毛がお好きな方はごめんなさい。


    それと、過去にも言いましたが、髭は地球がひっくり返っても脱毛はしません。

    将来口髭を生やした紳士になるつもりですので。

    でもこの画像みたいなおじさんが、脱いだら全身ツルツルだったらちょっと気持ち悪いかもですね。笑



    画像:pixabay

  • 性病検査結果
    藍沢 優作

    こんにちは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。


    今月の検査結果をお伝えいたします。
    全て陰性でした。


    僕にとって1番の病気予防対策は、メガネを買うことです。


    どういうことかと言うと、
     

    極端なことを言えば、最強の免疫力があれば、大抵の菌は自分自身の身体が退治してくれます。


    最強の免疫力をつけるためには、食事睡眠運動も大事ですが、何よりストレスを溜めないこと。


    ストレスを溜めない為には、幸せを沢山感じること。


    幸せを感じる為には、メガネを買うこと。



    何かおかしなこと言ってますか?
    あってますよね?


    ということで、今日おニューのメガネをゲットしたので、しばらくは病気にはならないと思います。

  • 否定されること
    藍沢 優作

    こんばんは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。


    僕は否定されることが嫌いです。

    もちろん自分の考えが絶対正しいなんて思ってません。
    だって、正しさなんてどこにもありませんから。

    「正しいものは何なのか
    それがこの胸に解るまで
    僕は街にのまれて 少し心許しながら
    この冷たい街の風に歌い続けてる」

    僕は歌い続けませんが、尾崎豊もこんなこと言ってました。
    (『僕が僕であるために』より。)




    少し逸れましたが、否定されることが嫌いだからこそ、誰かのことも決して否定しません。

    否定したってどうせその人は変わりません。
    人嫌いとかではありません。



    自分とは違う、人の考えをどうにかしたい、変えたい、というのは、
    例えそれがその人のことを思った優しさのつもりであっても、僕は要らないことだと思います。

    悪い言い方をすれば、他人のことは放っておけばいいんです。
    全ての人間の”個”は尊重されるべきです。



    分かり合えないことなんてあるに決まってるので、それが自分にとって許容範囲内にある内だけ一緒にいればいいと思うんです。

    逆にこの人の考えは自分には合わない、と思ったら、程よく距離を取ればいいです。

    他人をどうにかしようとすることほどストレスフルなことはないです。




    僕はこれまで生きてきて、そういう人との向き合い方をするようになりました。

    なってしまいました、なのかもしれませんが。
    人に執着するのを心のどこかで恐れているのかもしれません。




    どうしても相手との距離が近くなると、その人とずっと一緒にいたいと思うからこそ、こうあって欲しい、という気持ちが出てきてしまうのはわかります。
    肉親や恋人ならなおさら。


    でも、それは大抵はいい結果を生まない気がします。
    だから僕はそういう気持ちが出てきたら、なんとかして抑え込みます。



    こんな僕は寂しい人間ですかね。

    でも、人のことを信用できないという訳ではないんです。
    人を信用しないと生きていけないですしね。


    これだけはわかって欲しいです。僕は執着をしたくない、と言ってるだけなんです。



    まとめると、全ての人間は僕にとって気まぐれな猫です。
    そう思って生きてます。



    写真: HONEYLIFE TOKYO ジンさん撮影

    またスタバ、、、

  • ジョニーデップに憧れて
    藍沢 優作

    こんばんは。
    藍沢優作です。

    今年初メガネ買いました。


    100年以上の歴史を持つニューヨーク発のアイウェアブランド、モスコット(MOSCOT) 。

    有名過ぎるので知ってる方も多いかと思います。

    中でも多分1番有名なlemtoshというモデルを買いました。
    ジョニーデップが良くかけてることで有名です。

    ずっと欲しいと思っていたんですが、定番過ぎて、何故か持っていませんでした。

    黒とかよくあるカラーはそもそも買う気が1ミリもありませんが、最近新色が出て、
    気になりすぎたので早速直営店に行き、掛けてみたらツボだったので衝動買いしました。


    こういう大手ブランドのいいところは、サイズ展開があるところです。

    大抵メガネはユニセックスで、サイズもワンサイズですが、モスコットではSMLの3サイズあります。

    僕は断然小さいのが好きなので、迷わずSに。
    小さいの方がクラシックです。


    レンズ交換も必要なのでまだ手元にありませんが、ゲットしたら写真あげるつもりです!

  • 実像
    藍沢 優作

    こんにちは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。


    こないだの日記で、普段しないジャケット姿を虚像と書きました。

    ならばこの白Tデニム姿が僕の実像です。
    しょっちゅうこのスタイルをしています。

    ジャケット姿はイタリアっぽいアイテムが多かったですが、このスタイルは完全アメカジです。手に持ってるメガネ以外はアメリカです。
    あとパンツと靴下も違いますが。



    なんとも平凡なスタイルですが、だからこそそれぞれのアイテムにはかなりこだわっています。



    まず白T。
    理想の白Tを何年もかけて探してきました。
    今も探し続けてます。

    上品な素材のテロっとしたものから、1000円もしないものまで色々買ってきましたが、今のところこれに落ち着いています。

    ポイントはポケットが付いていないこと、身幅が広めのボックスシルエット、首回りがヨレないこと、1枚で着ても乳首が透けないこと。

    同じTシャツの全く同じサイズを6枚持っています。
    今年も2枚また買う予定です。



    デニムはあの超王道ブランドです。
    僕が世界一好きかもしれないブランド。
    こだわりポイントは多すぎて書けません。

    どのモデルか写真だけでわかった人がいたら、何かプレゼントあげます。笑



    靴はコンバースですが、日本で買える普通のコンバースではないです。
    A〇Cマートで買えるような1万しないくらいのは、履き心地も良くないし、紐の素材とか、フォルムがなんか気に入らないです。

    まず紐から語ると、一般的なコンバースと違って、これは綿100%です。
    綿だと何がいいのかと言うと、、

    やっぱりもう誰も聞いてないと思うのでやめておきます。


    (コンバースって、日本では〇〇忠商事がライセンスを持ってるらしいんですが、大人の事情?で日本では販売できるモデルが限られているみたいです。)



    これからの季節、リクエストがなければこの感じで登場する可能性大なので、虚像の方が良いって方は遠慮なく言ってくださいね。



    写真: HONEYLIFE TOKYO ジンさん撮影

  • いいものを買うと
    藍沢 優作

    こんにちは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。

    スニーカー50足セラピスト、LEONさんが美味しそうな写真をあげたせいで、ステーキが食べたくてたまらなくなりました。笑

    ウルフギャングのステーキなんて羨ましすぎます。

    早く食べたくて我慢できなかったので、昨年のクリスマスぶりにまた肉を買いました。

    今回は厚めの400g。

    バターとニンニクと塩だけの味付けです。

    強火で両面焼いてからアルミホイルで包んで放置しておき、中までゆっくり温めます。
    そうすると、いい感じに中が赤くなるし、開けた時に肉汁が溢れ出てるんです。

    キッチンに漂うバター臭で少し気持ち悪くなりましたが、めちゃうまでした。




    ところで、実はこれまでナイフを持っていなくて、去年のクリスマスもフォークと包丁で食べたんです。

    いつかまたステーキを食べるかもと思ってちょっと前にカトラリーを新調してまして、ご存知の方も多いと思いますが、ポルトガルの伝統あるクチポールというブランドです。

    シンプルで洗練されたデザインがカッコ良くて、人間工学に基づいて作られてる、
    んだか分かりませんが、重さや触感が丁度良くてとても使いやすいです。
    何より使ってて気分が良いし、包丁で食べるより断然美味しく感じました。


    ぶっちゃけると、それまで100均のフォークとスプーンを使ってたんですが、それだと食べるものも適当でいいやという思考になってました。

    着る服が変わると行動が変わるのと同じで、いいカトラリーを買うと、せっかくだからちゃんとしたもの食べようかなという気にもなって良いことですね。


    ちなみにスプーン出してますが、トマトスープ作ったけど見た目が酷すぎたので隠してます。

  • イタ男
    藍沢 優作

    こんばんは。
    藍沢優作です。


    イタい男、ではありません。
    イタリアの男、です。

    いや、あなたイタいですけど、、
    と思ってもそれは心の中で唱えてくださいお願いします。


    3日連続で同じジャケット姿を見せられて飽きますよね。
    とりあえず今日でこのジャケットはしばらく封印します。


    あと、またスタバ持ってるな。
    はい、それもすみません。

    2時間ほどの撮影の間、ずっと持ってたので、何百枚という写真の8割方スタバです。
    一番見飽きてるのは僕です、、

    ちなみに紅茶飲んだのですが、2時間茶葉は入れっぱなし。



    でイタ男に戻るんですが、
    僕は英仏伊米日の中ではイタリアっぽい服が1番苦手なんですが、普段しない張り切った格好をした結果、イタリアっぽくなりました。


    ジャケットは昨日の日記で書きましたが、イタリアらしいリラックスした仕立てのものです。

    もうちょっと語らせてもらうと、これダブルなんです。
    しかもピークドラペルといって、ちょっとラペルの先が上に向かってるタイプ。

    シャツにネクタイして、このジャケットの前を閉じたらかなりフォーマルになりますが、白Tで、かつ開きっぱなしです。
    なんとなく閉じるのは嫌なので。



    パンツはDEVOREと言うイタリアのもので、これが実は一番のこだわりです。

    細すぎるパンツが苦手で、あくまで細めではありますが、タックがしっかり入り、腰回りには余裕があり、裾もそこまでテーパードしていません。

    生地もコットン100%でいい感じにシワが入り、またビンテージのような少し色落ちしたような色味も渋いです。

    そして、ベルトをしないほうがこのパンツは絶対カッコいいと思っているのでしていません。


    この格好なら靴は黒より茶、で紐靴よりローファーだなと僕は思います。
    ちなみに時計のベルトも靴と同じで茶色です。
    黒い靴なら時計のベルトも黒に変えたいです。



    これでカバンも同じ色の革、とかだと合わせ過ぎ感ありますが、時計と靴くらいならいいと僕は思ってます。



    この写真、どっかの企業の紹介パンフレットみたく見えませんか?



    写真: HONEYLIFE TOKYO ジンさん撮影







  • Neapolitan shoulder
    藍沢 優作

    こんばんは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。



    撮影の時に着ていたジャケット、ちょっとこだわりがあるので聞いてください。

    写メ日記の画質でどれだけ伝わるかわかりませんが、肩の袖付けの部分に注目して頂きたいです。

    以下 (https://www.big-vision.co.jp/tips/detail.php?id=6635) からの引用です。
    ———————————————————
    マニカカミーチャをご存知ですか。

    イタリア語でマニカが袖、カミーチャがシャツの事なので、「シャツ袖」という意味で、イタリアは南部のナポリスタイルで使われる、ジャケットの袖を形成する技法のひとつです。
     
    特徴は「シャツ袖」と呼ばれるように、肩パットやたれ綿を一切使用せずに、袖を取り付ける際にいせ込み(ギャザーを入れながら、平面な布に丸みを付けて立体的にする方法)を入れて取り付けます。柔らかな雰囲気になり、いせ込んだ事で出来る縦のシワから「雨降り袖」とも呼ばれています。
    羽織った感じは肩パットが無いので軽くて肩にフィットし、いせ込みで出来るギャザーで肩の可動域が増えて動きやすくリラックス感も生まれます。カジュアルな雰囲気が有るので、クラシックなスーツよりジャケットに適した仕様です。
    ———————————————————-


    英国らしい構築的なカッチリしたジャケットとは対照的な、リラックスしたイメージです。

    英国紳士らしく行くのもいいですが、たまにはありですね。
    着心地も楽ですし。


    なんとなく、これで中にノーネクタイでシャツを着たら本当にナポリオヤジになってしまうと思ったので、白Tにしておきました。



    写真: HONEYLIFE TOKYO ジンさん撮影

  • 虚像
    藍沢 優作

    こんばんは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。


    先日、私服の撮影をある方にして頂きました。

    お忙しい中、完全なるご厚意でやって頂き感謝でいっぱいです。

    色んなお話もできて、単純に楽しい時間でした。


    沢山撮って貰ったのですが、とりあえず一枚。


    まずは謝らせてください。
    普段私服でジャケットなんてほぼ着ないのに、撮影だからって張り切って着ちゃいました。

    今日の写真には下半身は写ってないですが、パンツもちょっとお上品なのにして、革靴も履いて、緩めの会社ならこのまま出勤できるくらいの感じです。

    それぞれのアイテムのこだわりは、また別途語らせてください。



    こういう格好自体は好きなんですが、年に何回かしかしません。
    会社に行かない日は普段の反動でカジュアルにしたいんです。
    (実はカジュアルな方も撮って貰ったので、後日アップします!)



    後もう一つ、スタバ持って歩くなんてまずしません。笑
    飲み歩きするなら基本セブンコーヒーです。


    ということで、色んな意味でのこのタイトルでした。笑

  • 素敵なプレゼント
    藍沢 優作

    こんばんは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。


    タシットの白石さんが2月いっぱいで卒業してしまうみたいです。

    一度だけお会いしたことがあるのですが、写メ日記で見てたイメージより良い意味で男っぽい雰囲気の方で、噂通り声もダンディで、23歳らしからぬ渋さとかっこよさを持ってる方だなと思ってました。

    一度しかお会いしたことないのに、卒業のご挨拶の連絡をくれ、さらに素敵なプレゼントまでくれました。

    スタバのギフトカードです。
    気遣いが素晴らしいですよね。



    僕は普段はカフェより喫茶店ばかり行きます。
    (その基準はよくわかりませんが、スタバは議論の余地なくカフェに入りますよね?)


    せっかく貰ったし、たまにはと思ってスタバに行ってきました。


    ギフトカードをレジで見せると、
    「この金額ならなんでも頼めるし色々カスタムもできますよ!」

    と店員さんが少しテンション上がってました笑。
    カスタムなんてあることすら知らなかったです、、
     

    ということで、店員さんのオススメに従って、
    アールグレイフラペチーノに、チョコレートチップと、エスプレッソのショットを追加しました。

    エスプレッソがいい感じに苦みを足してくれて、めちゃうまです。



    ゆっくり飲みながら読書でもしようと思っていたのですが、
    美味しすぎて味わうことに集中してしまい、うま!って飲むたびに心の中で唱えながら、本は一切開かずさっさと飲み干してしまいました。


    粉砕されてますが、チョコチップも入っているので、白石さんからのバレンタインと言うことで。

    ご馳走様でした!





  • 前髪とメガネ
    藍沢 優作

    こんばんは。
    藍沢優作です。


    男は黙っておでこを出せ。

    とまでは言いませんが、基本的におでこを出したスタイルが好きです。 
    前髪が邪魔じゃないし、よりクラシックな気がするので。

    でも時々おろしたくなります。
    気分とか、その日の服装によります。



    お客様からは、前髪おろしてる方が良いと言われることもあれば、おでこは出して欲しいと言われることもあります。

    多分なにも言われなければ基本はおでこ出して行くと思うので、リクエストがあれば遠慮なくおっしゃってください。


    ですが、、
    髪型によって合うメガネは変わってくるので、メガネリクエストとは両立しない場合があるのでご了承下さい。笑

    ざっくり言うと、セルフレームの時はおでこを出したくて、メタルフレームの時は前髪下ろしたいんです。

    そこは譲れないんです。
    こだわり強くてごめんなさい、、、

  • 「いなたい」
    藍沢 優作

    こんにちは。
    藍沢優作です。


    「いなたい」という形容詞、聞いたことありますか?

     「いなたい」はもともと「田舎くさい」の略で、「どんくさい」とか「ダサい」の意味で関西でよく使われる方言のようです。


    僕は、洋服(やスタイル)を表現する時に、この形容詞がぴったりで使うことがよくあります。

    わかりやすくいうと、スーツなどのキメキメなスタイルの正反対のスタイルと言ったイメージです。


    キメるかっこよさもあれば、逆にキメないかっこよさもありますよね。
    「ダサかっこいい」という表現とも近いです。


    有名人で言うと、所ジョージとか、奥田民生とか浜ちゃんとかのファッションがまさにいなたいファッションだと思います。
    若い人ではサチモスのヨンスとか。



    例えばアイテムでいうと、この写真みたいなことです。
    なんともダサくないですか?笑
    (ちゃんと文字はモザイクかけましたが、お分かりのとおり、プレス○のTシャツです。めちゃくちゃ欲しいですが、どこに売ってるかわかりません。)



    全身いなたくするなら、少しヨレた白Tに、色落ちしまくったデニム、足元はコンバース、そして上着はアディダスのトラックジャケットとか。(まさにヨンス )

    僕は大好きな服装です。
    個人的にはこういう格好の時こそちょっとお高い時計やメガネをつけたいです。

    お高いアイテムはスーツに合わせるのも良いですが、ギャップがある合わせ方の方が映える気がします。



    このお仕事ではほぼ100%していかない格好ですが、万が一お好きな方がいればリクエストしてください。
    張り切ってゴリゴリのいなたさで参上しますね。

  • 守りたい時間
    藍沢 優作

    こんばんは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。

    どんなに忙しくても守りたい時間の一つ。

    会社から帰るのが遅くなったりすると、すぐ寝てしまったり、つい疎かにしてしまうので、日常生活の中に習慣として埋め込んでしまってます。

    何度か言っていてしつこいですが、僕は毎日湯船に浸かる時間を読書して過ごします。
    本はふやふやになってしまうというデメリットはありますが、集中して時間が経つから汗だくになれるし、本の中の世界に没頭できて、毎日の幸せな時間です。


    写真は去年末から読んだ本達です。(岡本太郎氏のとかは大のお気に入りなので何回目かです)

    これまた日記で言ったことがありますが、結婚に諸々関心があるので、結婚関連の本が多いですね笑
    (?!って題名の本がいくつかありますが、僕の主義主張ではなく、ただ面白そうだから読んだだけです)


    読む本を見ればその人が分かる
    その人を見れば読む本がわかる

    そこまでは言えないにしても、本が人に大きな影響を与えることも少なくないですよね。


    だから、読んでる本を見せるというのはかなり恥ずかしいことではあります。
    心の裸を見せているような感覚です。



    またこれから色んな本に出会って、自分の考えが変わっていくのが楽しみです。


  • 細かいこと
    藍沢 優作

    こんにちは。
    藍沢優作です。


    服を一から作ったことはないので詳しいことはわかりませんが、沢山服を見てきて、その服がどれだけこだわって作られたかは、よーく服を見て触ればなんとなくわかります。

    例えば使われている糸の本数。
    本数が多い程頑丈になるわけですが、ズボンを裏っ返してみたりすると、ここは1本だけどここは3本使われてるんだ、とかに気づきます。

    キリがないので例はこれ以上あげませんが、持ってる服を見て、そういう細かいこだわりに気づくと、買ってよかったなと改めて思えます。



    形のないサービスについても同じです。
    すんごい高いレストランに行って、料理もサービスも最高だったけど、
    シェフが味見をして口をつけたスプーンをスープの鍋にそのまま戻してるとこを見ちゃったりしたら、
    また行くかもしれないけどちょっと嫌な気持ちになりますよね。
    (料理は形ありましたね、、)



    受けるサービス、モノを問わず、消費者は本当に細かいとこまで気にするし、気になるし、100%以上の納得がないと、満足した気持ちにはならないと思います。



    もちろん、というか他のサービスと比べても特にだと思いますが、女性向け風俗というサービスにおいてもそれは同じです。


    僕が細かいとこまで気にしてるつもりでも、お客様が気にされているレベルまで全部目を向けられているかといえば、そうでないこともあると思います。


    また、完璧であればあるほどいいという単純な話でもないです。
    雑なのはダメですが、丁寧で完璧だとしても、逆に無理させてしまってると思わせてしまい、遠慮してしまう方もいると思います。
    そう思わせずにサラッと完璧にできるのがベストと思いますが。


    今の僕に出来ることが僕のレベルと言ってしまえばそれまでですが、
    気にできることの範囲をどれだけ広げて深められるかが、もっとレベルアップしていけるかどうかのポイントだと思います。

    もう少し世の中が落ち着いたら、またいろんなサービスを自分でも受けて、視野を広げていきたいです。


    画像:pixabay

  • 気持ちいい
    藍沢 優作

    こんばんは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。


    これ何に見えますか?
    パックマンの敵キャラに見えるのは僕だけでしょうか?

    足の指に、椅子の足とか自分の足首とかを挟んで、股割りならぬ指割りをするのが気持ち良くて、最近よくやってました。

    長時間やってたいなと思うようになってきたのでこんなものを100均で買ってみました。

    もっとガッツリ割りたいので、ソフトすぎてやや物足りなさはありますが、なかなか気持ちいいです。

    血の流れが良くなるのか健康にいいとか良く言われますよね。

    寝る時に付けたのですが、朝起きたら頭の近くにありました、、



    装着した写真を撮ろうと思ったんですが、紳士たるもの人様に素足を晒すわけにはいかないのでやめておきました。
    (でも夏は普通にサンダル履きます)

  • 抱かれたい声
    藍沢 優作

    こんばんは。
    藍沢優作です。

    こないだ声フェチの日記で、冗談でStingに惚れましたとか言ってましたが、今回はガチです。

    初めて聞いてから10秒で惚れました。
    YouTube見てたら突如現れたハスキー女神様。

    アイナ•ジ•エンドっていう歌手です。
    BiSHというグループにも所属してるみたいですね。

    何を今更って感じですか?
    テレビないので知る機会がなかったんです、、

    掘り出し物的に見つけてしまったみたいな気になっていたんですが、調べれば調べるほど既に大人気ということがわかり、芸能界でもファンが多いんですね。
    それで少し冷めましたが、歌声を聞くたびに掴まれます。


    特にやばかったのが、椎名林檎の罪と罰のカバーです。

    そもそも椎名林檎も大好きなんですが、この曲に関しては本家より良いかも知れません。


    かっこよすぎて、抱かれてもいいです。


    画像:pixabay

  • 2月スケジュール
    藍沢 優作

    こんばんは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。

    なんだか暖かいですね。
    寒いの好きなのでちょっと物足りない気もします。


    2月の空きスケジュールを1度まとめておきます。

    2/19(金) 19:30-23:00
    2/23(火) 14:00-23:00
    2/27(土) 18:00-23:00
    2/28(日) 19:00-23:00


    全然関係ないんですが、また昨日ZOZOで服を買ってしまいました、、 
    しかも大物のコート。
    暖かくなってきたと思ったのに、出会ってしまったんです。

    服との出会いは(も?)一期一会。
    見つけてしまったら逃してはいけません。


    通販で服を買うと届くまでドキドキワクワクしていられるので、今すごいいい気分です。
    届いたら持ってる服全部に合わせてファッションショーしたくなる人なので、その日は忙しくなりそうです。

  • イソッパー
    藍沢 優作

    こんばんは。
    藍沢優作です。


    久々にイソップ行ってきました。
    またしても行列です。

    品質はもちろん最高なんですが、なにが好きかって、茶褐色のガラスのボトルです。
    多分黒だったら買わないです。
    白だったら絶対買わないです。
    緑だったらもっと買います。
    黄色だったら全部買います。
    色んな色出してくれればいいのに。


    これまでマッサージオイルはブレスレスという商品を使っていましたが、今回初めてゼラニウムの香りのものを買ってみました。

    ゼラニウムがなんだかよくわかりませんがいい匂いです。植物系な感じです。


    香水は今タシットというものを持ってるんですが、お試しでヒュイルというのをつけて貰ったところ、ウッディな香りでかなり好みでした。

    嗅いだことある方、買うか迷ってるので、好きか嫌いかよかったら教えてください!

  • 恐ろしい企業
    藍沢 優作

    こんばんは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。

    ZOZOTOW○。 
    僕が1番恐れている企業です。
    (最後の文字は丸です)

    最近なかなか服を買いに行けないから、買い物気分を味わうために、通販で服を漁ることが時々あります。
    特に何が欲しいでもないのに。

    一度調べはじめてしまったら最後です。
    なんとなく買い物気分を味わいたくて入っただけなのに、何か買うまで抜け出せなくなります。

    これまで何度引っかかってきたかわからないのに、ついまたやってしまいます。



    先日、きっかけは忘れましが何かの服を調べていたら、ZOZOが出てきたので入ってしまいました。
    チラッと見ただけでスイッチが入ってしまい、アイテムとかショップで絞って色々と検索してしまっています。

    あるカテゴリーで絞ると、約50ページ以上表示が出ました。

    そんなの全部見るわけないだろ、と思ったのも束の間、気がついたら30ページくらいまで進んでて、あれよあれよと最後のページまで驚異の集中力で見ていました。

    どんなアイテムがあって、それぞれどの色のどのサイズが残ってて、値段はいくらで、とか何故か全て記憶してしまっています。

    普段の会社の仕事では絶対に発揮しない集中力です。


    今回は気になるものがあったものの、値段が安くなかったので即決はしませんでしたが、その後も何度もZOZOを開いては写真を凝視して、色んな服と合わせる想像をして、の繰り返しです。


    特に、タイムセールとかはほんとにやめてもらいたいです。
    そうやって消費者の心を翻弄するのは良くないと思います。笑

    おかげで睡眠不足です。

    なんとかしてこの病気を治したいです。
    楽しい気分になるために買い物しているのに、もはやストレスです。


    画像:pixabay

  • 本当の孤独
    藍沢 優作

    こんばんは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。


    「人は社会的な生き物である」みたいなことをよく聞きます。

    全くその通りだと思います。
    どんなに孤独が好きな人でも、1人では生きていけません。

    あなたの食べる食べ物は、誰々が作ったもので、その誰々は誰々が作った食べ物で生きていて、
    とかいう話ではありません。


    精神的な話です。
    誰かと何らかの形で繋がっていると思わないと、生きていくことができないのが人間だと思います。

    僕は1人が大好きで、1人アピールを写メ日記でも良くしているし、実際に1人でばかりいます。

    でも、本当の1人は絶対耐えられない自信があります。


    留学したばかりの頃、とにかく日本人のいないところを求めて行ったので、1人たりとも頼れる人がいませんでした。

    ノリだけで知らない人たちの中に飛び込んでいくような勇気もないし、行けたとしても自分を売り込めるほどに言葉も当時は扱えません。

    通っていた大学に同じような境遇の外国人はいたので、多少の知り合いはすぐ出来ましたが、彼らと英語でコミュニケーションをとっていても留学してる意味がないので、なんか違う気がしました。


    なので最初のうちしばらくは、毎日が寂しかったです。

    授業以外の時間は、図書館に行って勉強するか、料理するか、服を買いに行くか、部屋でYouTubeを見るくらいしかやることがなくて、とにかく人に飢えてました。

    授業で必要があって誰がと喋ることもあれば、スーパーの店員さんと少し喋ったり、また時々は日本にいる誰かと電話することもありました。

    でもそれではどこか満たされず、ある程度親密な関係の人が近くに必要だったんだと思います。



    結局そんな思いも最初の方だけで、段々と親密な関係の知り合いも増えていき、楽しいことが増えていったんですが、
    ふと、この人達って自分にとってなんだろう、またこの人達にとって自分ってなんだろう、
    この人達と自分は本当に繋がっているのか?
    とか答えのない問をよく自分に投げかけてました。




    人は1人では生きていけない
    という話から過去の自分の体験談を述べ、結局何が言いたいのかわからなくなりました。
    いや、きっと特に言いたいことなんてないんだと思います。


    自分は孤独が好きだと思っていますが、
    それは完全なる孤独ではなく、あくまで周りにそこそこの関係の人がある程度いる状況の中で、ちょっとしたスパイスとしての孤独が好きなだけなんですねきっと。
    そう思うとなぜか少し悔しいような気になります。



    画像:pixabay