声フェチ|藍沢 優作(TACIT)|写メ日記

TACIT

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藍沢 優作@写メ日記

藍沢 優作

藍沢 優作  (27)

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  • イソッパー
    藍沢 優作

    こんばんは。
    藍沢優作です。


    久々にイソップ行ってきました。
    またしても行列です。

    品質はもちろん最高なんですが、なにが好きかって、茶褐色のガラスのボトルです。
    多分黒だったら買わないです。
    白だったら絶対買わないです。
    緑だったらもっと買います。
    黄色だったら全部買います。
    色んな色出してくれればいいのに。


    これまでマッサージオイルはブレスレスという商品を使っていましたが、今回初めてゼラニウムの香りのものを買ってみました。

    ゼラニウムがなんだかよくわかりませんがいい匂いです。植物系な感じです。


    香水は今タシットというものを持ってるんですが、お試しでヒュイルというのをつけて貰ったところ、ウッディな香りでかなり好みでした。

    嗅いだことある方、買うか迷ってるので、好きか嫌いかよかったら教えてください!

  • 恐ろしい企業
    藍沢 優作

    こんばんは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。

    ZOZOTOW○。 
    僕が1番恐れている企業です。
    (最後の文字は丸です)

    最近なかなか服を買いに行けないから、買い物気分を味わうために、通販で服を漁ることが時々あります。
    特に何が欲しいでもないのに。

    一度調べはじめてしまったら最後です。
    なんとなく買い物気分を味わいたくて入っただけなのに、何か買うまで抜け出せなくなります。

    これまで何度引っかかってきたかわからないのに、ついまたやってしまいます。



    先日、きっかけは忘れましが何かの服を調べていたら、ZOZOが出てきたので入ってしまいました。
    チラッと見ただけでスイッチが入ってしまい、アイテムとかショップで絞って色々と検索してしまっています。

    あるカテゴリーで絞ると、約50ページ以上表示が出ました。

    そんなの全部見るわけないだろ、と思ったのも束の間、気がついたら30ページくらいまで進んでて、あれよあれよと最後のページまで驚異の集中力で見ていました。

    どんなアイテムがあって、それぞれどの色のどのサイズが残ってて、値段はいくらで、とか何故か全て記憶してしまっています。

    普段の会社の仕事では絶対に発揮しない集中力です。


    今回は気になるものがあったものの、値段が安くなかったので即決はしませんでしたが、その後も何度もZOZOを開いては写真を凝視して、色んな服と合わせる想像をして、の繰り返しです。


    特に、タイムセールとかはほんとにやめてもらいたいです。
    そうやって消費者の心を翻弄するのは良くないと思います。笑

    おかげで睡眠不足です。

    なんとかしてこの病気を治したいです。
    楽しい気分になるために買い物しているのに、もはやストレスです。


    画像:pixabay

  • 本当の孤独
    藍沢 優作

    こんばんは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。


    「人は社会的な生き物である」みたいなことをよく聞きます。

    全くその通りだと思います。
    どんなに孤独が好きな人でも、1人では生きていけません。

    あなたの食べる食べ物は、誰々が作ったもので、その誰々は誰々が作った食べ物で生きていて、
    とかいう話ではありません。


    精神的な話です。
    誰かと何らかの形で繋がっていると思わないと、生きていくことができないのが人間だと思います。

    僕は1人が大好きで、1人アピールを写メ日記でも良くしているし、実際に1人でばかりいます。

    でも、本当の1人は絶対耐えられない自信があります。


    留学したばかりの頃、とにかく日本人のいないところを求めて行ったので、1人たりとも頼れる人がいませんでした。

    ノリだけで知らない人たちの中に飛び込んでいくような勇気もないし、行けたとしても自分を売り込めるほどに言葉も当時は扱えません。

    通っていた大学に同じような境遇の外国人はいたので、多少の知り合いはすぐ出来ましたが、彼らと英語でコミュニケーションをとっていても留学してる意味がないので、なんか違う気がしました。


    なので最初のうちしばらくは、毎日が寂しかったです。

    授業以外の時間は、図書館に行って勉強するか、料理するか、服を買いに行くか、部屋でYouTubeを見るくらいしかやることがなくて、とにかく人に飢えてました。

    授業で必要があって誰がと喋ることもあれば、スーパーの店員さんと少し喋ったり、また時々は日本にいる誰かと電話することもありました。

    でもそれではどこか満たされず、ある程度親密な関係の人が近くに必要だったんだと思います。



    結局そんな思いも最初の方だけで、段々と親密な関係の知り合いも増えていき、楽しいことが増えていったんですが、
    ふと、この人達って自分にとってなんだろう、またこの人達にとって自分ってなんだろう、
    この人達と自分は本当に繋がっているのか?
    とか答えのない問をよく自分に投げかけてました。




    人は1人では生きていけない
    という話から過去の自分の体験談を述べ、結局何が言いたいのかわからなくなりました。
    いや、きっと特に言いたいことなんてないんだと思います。


    自分は孤独が好きだと思っていますが、
    それは完全なる孤独ではなく、あくまで周りにそこそこの関係の人がある程度いる状況の中で、ちょっとしたスパイスとしての孤独が好きなだけなんですねきっと。
    そう思うとなぜか少し悔しいような気になります。



    画像:pixabay

  • 髪乾かし術
    藍沢 優作

    こんばんは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。

    どんなヘアスタイルになってもいいのなら、誰よりも早く髪を乾かす自信があります。


    やり方は簡単です。

    ガラケーのように体を折り曲げて、自分の足と足の間から後ろを覗くような体勢になります。

    そうして全ての髪の毛が逆立って地面に向かっている状態で、縦横無尽にドライヤーを当てまくります。

    この技を使えば、僕くらいの髪の毛であれば15秒もあれば完全に乾きます。

    その代わり、どんな髪型になるかは保証でき
    ません。ほぼ100%サイヤ人になります。
    乾かした直接より、むしろ翌朝寝癖がついてる方が落ち着いてるくらいです。


    髪乾かして、風呂上がりに一杯(牛乳か飲むヨーグルト)やって、歯磨くまでは全裸なので、写真も裸ですが気にしないでください。


  • 美女の国?
    藍沢 優作

    こんばんは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。

    海外旅行早く行きたいですね〜

    少しでも旅行気分を味わって貰えたらと思い(というのはこじつけですが)、僕の昔の旅行話に付き合ってください。


    この写真でどこの国かわかった人はいますかね?

    ウクライナです。

    少し前にロシアとバチバチやってて危ないイメージがあるかも知れませんが、少なくとも僕が行った時期の首都キエフは全くそんな感じしませんでした。
    (でも、僕より何年か前に行った知り合いのおじさんは、複数人の男達から追い剥ぎに会ってお金を奪われたそうなので、運もあるかもです。)


    この写真のような正教会関連の綺麗なら建物は沢山ありました。
    天気も最高で、確かにとても綺麗ではありました。

    正直建物とかはどれも同じに見えるのでそこまで興味ないのですが、それ以外の面でも面白い国でした。

    特に印象的だったのが、アジア人に対する差別が少ないことです。
    他の国では、歩いてるだけで(多分中国人と思われて)バカにされるようなことも良くあったんですが、ウクライナでは全然誰も気にしてない感じでした。

    実際ロシアとかと比べて差別は少ないらしいです。

    あとはご飯美味しかったです。
    ボルシチっぽいスープとか。
    とりあえず油っこくてどれも美味しいです。


    あとウクライナで有名なのが、美人が多いことですよね。
    ミラ•ジョヴォヴィッチもキエフ出身らしいです。

    その反面、美男は少ないとも言われます。

    僕の口からはそれについてはコメント控えますが、興味があったらぜひいつか行って確かめてみてください。

  • フレンチトースト
    藍沢 優作

    こんにちは。
    藍沢優作です。


    本を読み終えるまで喫茶店に居続ける迷惑な客です。

    フレンチトーストってなんでフレンチなんでしょうね。

    と言いつつ由来は特に興味ないので調べてません。笑

    白いのは生クリームです。
    重いけど甘くなくて美味しかったです。
    メープルビショビショにかけて食べました。

    ちなみにできれば耳は取っていて欲しい派です。あれば食べますけど。



    もちろんフレンチヴィンテージのメガネを掛けて行きました。



  • また会いに来ていいですか?
    藍沢 優作

    こんにちは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。


    「また会いに来ていいですか?」

    セラピストに対してこういう質問をされる女性は少なくないと思います。

    答えはもちろんYESですし、「いや、ちょっと、、」なんていう人はいないと思います。

    また会いたいって言って貰えるのは嬉しいに決まってます。
    会っていただけるのが喜びでこの仕事をしてますから。



    ではなんでこの質問をするのか。

    男性で逆の立場だったら、同じ質問をする人はあまりいない気がします。

    それが女性のココロって片付けてしまったらそれまでなんですが、やっぱり言葉で確かめたいのかな。
    特に自分に自信が持てない時はそうだと思います。


    相手が楽しんでいると思えないと、自分自身もその時間をしっかり楽しめないですよね。
    気持ち良さもそれでは感じられるはずありません。
    相手も楽しんでるからこそ自分を解放できて、幸せな時間が過ごせると思います。
     


    安心してください。
    セラピストは、相手に楽しんでもらうのはもちろん、自分自身も楽しむ能力が高いというか、仕事自体を楽しんでる人が多いと思うので大丈夫です。
    少なくとも僕も僕の知ってる人たちはそうです。


    それに、また会いたいと思ってくれるというその事実が僕自身の自己肯定感も高めてくれます。
    だからこそお返ししたいなと思うんです。

  • 声フェチ
    藍沢 優作

    こんばんは。
    藍沢優作です。


    声は立派なセックスアピールですよね。

    声フェチの方の中には、

    声だけで惚れてしまった、
    見たこともないのに声だけで好きになった、
    声が好きだから付き合った、

    なんて方もいると思います。


    そういう僕も、軽度の声フェチだと思います。

    声だけで惚れた事はないんですが、歌が上手くて声も綺麗だと、落ちてしまいます。

    実際歌を聴いて惚れてしまったこともあります。


    普通に話す声と、歌声にギャップがあればあるほどよりセクシーな気もします。



    よく新たなトキメキを求めてYouTubeを彷徨っているのですが、
    最近ある歌手に惚れてしまいました。



    Englishman in New York という曲が特に有名です。
    知らない方は是非聴いてみてください。


    画像:pixabay


  • 女風とオーダースーツ
    藍沢 優作

    こんばんは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。


    大して高級なものではないですが、スーツはオーダーのものしか着ません。
    巨神兵体型?なので既製品のスーツはかなり細かくサイズ展開があるものでも、1度もハマったことがありません。


    最近ふと思ったんですが、女性向け風俗というサービスとオーダースーツには沢山共通点がある気がします。

    一言で言うと、商品は世界で唯一そのお客さんのためだけにあり、全く同じものは1つとして存在しないところです。

    ここからは基本オーダースーツのお話になりますが、女性向け風俗というサービスで考えるとそれぞれ何に相当するか、読む方の捉え方で読んで頂ければと思います。



    オーダースーツを作る際は、作りたいスーツのイメージをベースに、そこからまず生地を選び、身体のサイズを測り、裏地やボタンの素材、色、そのほか細かいディテールを一つずつ詰めていきます。


    テーラーさんからお客さんに希望を聞いていくだけではありません。
    なぜなら、お客さん自身も、そんなに明確なイメージがあって仕立てに来るわけではありません。

    ぼんやりとこんなスーツが作りたいな、というイメージをベースに、テーラーさんのアドバイスや提案を聞きながら、二人で最高のスーツを仕上げていきます。



    お客さんの身体の寸法を完璧に測り、生地を裁断し、縫い合わせる技術だけがテーラーの腕ではありません。
    むしろそれは必要最低条件であって、それだけでは大した価値はありません。



    それが完璧にできる前提で、お客さんがこれまで知らなかったスーツのスタイルを提案したり、お客さん自身では気がつかなかった、自分に似合う色や生地を見つけてもらい、最終的に今までで1番かっこいい姿に出会って帰ってもらう。

    もちろんそこに至るまでの全ての過程で、心地いい会話、音楽、匂いなども大切な要素です。


    既製品とは比べものにならない手間が掛かっています。
    だからこそ料金もそれだけ高くなって当然です。

    その代わり、世界に1つしかない、自分のためにだけの最高のものが出来上がった時の喜びは何ものにも代えがたいものがあります。



    また、どんなに評判のいいテーラーでも、自分には合わないこともあるかも知れません。

    基本的にテーラーに来るような人は、とにかくスーツのクオリティが第一、という人が殆どだと思いますが、
    中にはテーラーさんとの会話や、一緒に作っていく過程が第一で、出来上がったスーツはそんなに大事ではない、という人も居るかもしれません。




    僕はこれまで、かっこよくなりたいという思いだけでテーラーには行っていましたが、今のお仕事にも繋がる部分は少しはあったんだなと思うと面白いです。

    何年先になるかわかりませんが、サヴィルロウ(一流のテーラーが軒を連ねていることで知られている、ロンドンのにある街路名)で、100万クラスのフルハンドメイドのスーツを、死ぬまでに仕立ててみたいです。
    遊びの一切ない、無地のグレー、生地はカシミアのフランネル。
    似合うおじさんになっていればですが、ダブルにするのもいいかもしれません。
    できれば40までに叶えたいです。


    ちなみにサヴィルロウは背広の語源だとか言われてますが、絶対違うと思います。笑
    確かにぽいですが、、


    画像:pixabay

  • Hotプロテイン
    藍沢 優作

    こんばんは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。


    一向に体重が増えませんが、馬鹿みたいに毎日プロテインは飲み続けてます。

    今までチョコ系とかココア系ばっかだったんですか、抹茶ラテ風味とやらを見つけたのでポチりました。

    水で溶かして飲んでみると、めちゃくちゃ美味いです。

    まさに抹茶ラテ。ただの美味い抹茶ラテ。ハーゲンダッツの抹茶より美味いです。
    疲れてる時なら多分。


    これはホットにしたらただの美味しい抹茶ラテになるなと思い、コップに粉を入れて、熱湯を投入。

    全然溶けないのでしばらくかき混ぜて、ようやくまとまってきたところで飲んでみると。

    ヴォっっえ、、、、

    クッソまずいです。

    なんで冷たいと美味しいのにホットだとまずいのか。


    体を作るためのプロテインを、本来の目的から逸脱しまくってただの美味しいドリンクとして、しかも仕事中に飲もうとしたからいけなかったんでしょうか。

  • サスペンダーコーデ
    藍沢 優作

    こんばんは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。


    なんでこれをやろうと思ったんでしょうね。
    自分でも全くわかりません。


    僕はサスペンダーが好きです。
    クラシックだからです。

    でもコスプレ的にファッションとしてつけるのは違います。
    機能的に必要な時に使うのならかっこいいと僕は思います。

    また、股上の深いズボンにしか合いません。
    股上が浅いと、サスペンダーで吊り上がってオケツが食い込んでしまいます。

    股上の深いスラックスをサスペンダーで吊すと、スラックスがストンと落ち、とても綺麗なシルエットになります。



    個人的なこだわりとして、サスペンダーで吊るされることを前提としていないズボンを、クリップで留めるタイプのサスペンダーで無理矢理留めることはしません。

    サスペンダー用のズボンは、引っ掛ける用のボタンがついていて、サスペンダー自身も、クリップなどはついておらず、ボタンの穴があるだけです。
     



    ちなみに、サスペンダーというのはアメリカ英語で、サスペンダーの本場英国では、ブレイシス(braces)と呼びます。
    ブレイシスと言っている人がいたら、かなりの英国好きですね。



    仕事柄私服は週末しか着られないので、仕事から帰って家で部屋着として私服を着ることもあるんですが、
    ある日ブレイシスをしていたら、「これ裸でやってみたらどうなるんだろ」と急にひらめきました。


    ちなみにお酒は一滴も飲んでません。


  • 性病検査結果
    藍沢 優作

    こんにちは。

    今月の検査結果をお伝えいたします。
    全て陰性でした。

    性病も、コロナもインフルも、気をつけてはいるものの、感染リスクを完全に0にすることはどうしてもできません。

    なので出来る限り免疫力を高く保っていよう、というのはこのお仕事を始めてからより意識するようになりました。


    多分今が人生で一番寝てます。笑
    毎日8時間は寝てます。

    湯船に毎日浸かり、筋トレをし、栄養満点の食事をとり。

    と言いたいところですが、食事に関してはお弁当を買ってしまうことも多いです。

    なので鉄分ジュースみたいなのは毎日買って飲んでます。


    最近は納豆と味噌汁とヨーグルトを毎日食べているので、菌類の活躍に期待します。


    今日は雨ですが、朝から湯船に浸かって気分爽快です。

  • メガネと髭
    藍沢 優作

    こんばんは。
    メガネ男の藍沢優作です。

    視力は最強です。
    でもメガネが好きなんです。

    日本の現行のものからフレンチヴィンテージまで色々好きです。


    セルフレームをかけることの方が多いですが、メタルフレームも持ってます。

    メタルフレームの場合、大抵良いメガネはチタン製です。
    モザイクでほぼ見えませんが、このかけてるメガネも、耳にあたる部分(名前知りません)から鼻パッドまで、レンズ以外全てのパーツがチタン製で、頑丈だし、男心をくすぐるメカっぽさみたいのもあります。

    単体でもちょっと冷たい印象になり、スーツに掛けるとイヤらしくなりすぎるので、あんまり出番は多くないです。

    でも、ヴィンテージのスウェットとダメージデニムに髭、みたいな格好には相性抜群だと思います。
    まさにKing Gnuの井口さんですね。


    メガネに限らずですが、デニムにシルバーアクセサリーとか、レザージャケットにコーデュロイのパンツとか、リネンシャツにゴールドの指輪とか、異素材で甘辛の組み合わせ?は僕は大好きでよくします。


    ちなみに井口さんのメガネは調べたらまさかのJINSらしいです。
    そういうとこ好きです。JINSには安くて良いメガネは沢山ありますよね。



    どなたか髭のリクエストしてくださるのをいつかいつかと待っていますが、多分永遠に無さそうですね、、

    僕のイメージと違いますかね。だって爽やかですから。笑
    (腹パンOKです。)

    でも僕は渋い男を目指してるので髭は大好きです。
    とだけ言っておきます。

  • でかい
    藍沢 優作

    こんにちは。


    昨日(も?)、自炊せず弁当だったんですが、おまけで弁当よりでかいサラダを買いました。

    大きさ伝わるか分かりませんが、ミニトマトの大きさと比べてください。
    かなりでかいです。

    ちなみにサラダは大好きです。
    No. 1は、サイゼリアの小海老のカクテルサラダ。
    って昔は呼ばれてましたが今は名前変わってましたね、忘れました。もしかしてもうない?

    海老を最後に残してまとめて食べるのが何よりの幸せだった記憶があります。



    もうひとつちなみに、一番好きなドレッシングはピエトロです。カロリーオフとかではないノーマルなの。

    もう何千回他のドレッシングに浮気したか分かりませんが、この子のところに戻って来なかったことは一度もないです。



    最後のちなみに、かけすぎてしまう傾向があり、5-7回くらいで1本使ってしまうので、どうにかしたいです。
    オリーブオイルと塩だけとかでサラダを食べられる人の神経がわかりません。(ディスってません)

  • 仕事を楽しむ
    藍沢 優作

    こんばんは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。

    好きなことを仕事にするか、
    生きる為(お金の為)に仕事をするか。

    という永遠のテーマ。
    どっちを正しいと思うかは人それぞれですね。

    でも一つ僕が確信しているのは、好きでその仕事をしている人には、そうでない人は絶対に勝てない、ということです。


    僕は平日は会社員をしています。
    今の会社の事業内容に興味があるかといえば、全然ありません。
    はっきりいって、全くどうでもいいです。

    別にその会社がなくなっても、また次見つければいいやというくらいのスタンスです。

    ただ、外国語が好きで得意で、仕事でも活かせているという、自分にとっては大きなメリットがあり、待遇や職場環境にも大きな不満はないから続けてます。


    周りを見ても、その程度の熱量の人がほとんどです。会社員なんてその程度の人が大半ではないでしょうか?

    ところが中には、その仕事や会社が大好きという会社員もいます。
    僕の周りにも何人かいます。
    やっぱりそういう人は頭一つ飛び抜けてる気がします。
    まさに好きこそものの上手な、なんとか。

    世の中見ても、仕事で成功を収めてる人の中で、その仕事が好きじゃない、という人は少ない気がします。



    僕は去年セラピストという職業に出会いました。
    ここでは僕は雇われの身ではありません。
    なんの義務もないし、誰にも強制されてやってません。
    自分のやり方で働けるし、辞めたかったら辞めればいいだけです。


    そんな仕事はこれまで出会ったことがなかったです。
    仕事というものに対する考え方も変わったと思います。


    正直、会社員より圧倒的にやりがいがあります。

    自分がわずかながらでも誰かの役に立てているという実感。
    お客様からお金を頂くことの意味。


    これだけの人生経験でわかったようなことを言いたくありませんが、仕事の本質は、どんな仕事でも突き詰めれば、人の役に立ってその対価もらう、ということじゃないでしょうか?
    今はそれが少しわかるようになった気がします。


    会社員としては、あくまで1つの駒として、間接的にしか僕はそれを感じられませんでした。

    でもこの仕事ではそれを直接的に感じられます。
    だからこそやりがいが感じられるんだと思います。

    何より、この仕事が楽しいです。


    (会社員のことを散々言いましたが、会社員でいることも1つの正解だとは思います。そもそも僕がそうですし。
    とりあえずしばらくはハイブリッドで楽しんでいこうと思います。)

  • ぶり
    藍沢 優作

    こんばんは。

    初めてぶりを買いました。
    ぶりは大好きです。
    刺身でも、ぶり大根でも、照り焼きでも。


    ぶりの照り焼きなんて、ぶりさえあれば後は家にある材料で作れるのが普通ですよね。

    ところが僕の家に今ある調味料は、塩、砂糖、醤油、マヨネーズ、バターのみ。

    どうせ殆ど料理しないので、たった一回のために酒やらみりんやら買う気はさらさらありません。

    仕方ないので醤油と砂糖のみで作りました。


    結果、めちゃ美味しい。
    きっと酒とみりんを足したらまずくなります。


    あと血合いが特に好きなんです。

    白いところと比率が逆のぶりとかいないんですかね?

  • 欲しいものをあげる力
    藍沢 優作

    自分があげたいプレゼントではなくて、相手が本当に欲しいものを。
    自分が売りたいものではなくて、お客様の求めるものを。

    はいはいそういう話ね。
    と切り捨てずにもう少し聞いてください。


    そんなこと当たり前ですよね、分かってます。

    でも改めて、何より大切なことだと思います。


    このお仕事は人の心を扱う仕事だからこそ、お客様の求めるものを完璧に提供するのは簡単ではないです。


    お客様が求めることは、お会いするまでのメッセージ、会ってからの会話、カウンセリングシート、など確認するチャンスはいくらかありますが、何を求めているかを完璧に理解することは可能でしょうか。

    僕は不可能だと思います。
    お客様自身でも、なんとなく興味はあるものの、自分が何を求めているのかわかっていないということもあるし、
    わかってても完全に言語化して相手に伝えることは難しいと思います。


    それをどれだけ汲み取って、察して、その思いに応えることができるか。
    がセラピストの力の差だと思います。


    僕ももちろん汲み取る力はまだまだまだ完璧とは思ってません。
    でも、最初の頃よりは進歩はしてる気がします。



    と思ってきそうになったからこそ、今日の日記を特に自分に向けて、戒めとして書きました。


    人間ちょっと慣れてきたくらいが1番危ないです。
    免許取ったばっかで、何回か首都高に乗って意外といけるじゃん、みたいなドライバーが1番危険な運転をするし、事故を起こしやすいですよね。

    たまたまちょっと売れたくらいの体験で自分の力を過信して、うまくいったやり方をそのまま使って自分が売りたいものを売ろうとする営業マンは、きっと伸びないですよね。



    さらにしつこく例をあげると、ちょっと長めのセンターパートにしたくて新しい美容院に行ったのに、その美容師がスポーツ刈りを最も得意としていて、他のお客さんからも好評だったからと言って、勝手にスポーツ刈りにされたら、二度と行かないですよね。

    しかも切ってる途中にやばい短すぎるって思っても、始まってしまったら、ちょっと待ってやめてください、ってなかなか言えないですよね。
    (完全に僕の体験談です。写真も見せたのに、、)


    ヘアカットであれば、最初にイメージする髪型を聞けば、大きく逸れることはないにしても、
    このサービスにおいては、お客様が希望の髪型を言葉だけでドンピシャに説明して、それを美容師がドンピシャに作り上げる、みたいなことはなかなか難しいです。
    髪型のようにイメージを写真でパッと見せられるものでもないですし。

    それに、そもそもカットの技術の問題もあります。
    イメージを理解できても、形にできなければどうしようもありません。
    また、いいハサミやいいカラー剤を使えばいいわけでもないです。


    書いてて美容師とセラピストって共通点多すぎって思ったので、例を多用しすぎてうざかったらすみませんが、最後までそれで行きます。


    まとめると、
    どんな髪型にしたい気分かを汲み取って、
    もっと言えば、あくまで気分に合った、お客様が気づいていない最も似合う髪型を見つけ、
    それを確実に形にできる力もあって、
    毎回ちょっと違う髪型にして新しい自分の一面を見つけさせてくれる、みたいなセラピストでありたいです。




    画像:pixabay

  • 映画とファッション
    藍沢 優作

    こんばんは。
    トリリンガルセラピストの藍沢優作です。


    映画に出てきたファッションを見て、これかわいい、とかかっこいい、とかで自分もやってみよう、って思ったことがある方も多いと思います。
    逆にそういう経験が全くない方っていますかね?


    僕はそういう経験はとっても多くて、どれだけ買わされて?きたかわかりません。



    大学生くらいまではそうやって色んなジャンルの服に手を出してましたが、ここ数年で好みもようやく固まってきました。


    ジャンルは問いませんが、僕はクラシックなファッションが好きです。

    クラシックなスーツ、ってだけではなく、デニムだってスニーカーだってスウェットだって、ずっと昔からあるもので、クラシックなものもたくさんあります。

    昔からあって今も残っているものは、やっぱ時代の波に流されない魅力というものがあるんだと感じます。

    たった一つの服の中にも、どんなきっかけで誕生したかとか、俳優の誰々が着てたとか、このポケットは〜の為についたとか、なんでここには糸が三本使われてるのかとか、
    ストーリーがあって、語れるようなものにどうしても惹かれます。





    そんな僕の価値観に特に大きな影響を与えた映画はたくさんあります。

    『華麗なるギャツビー』

    『007』シリーズ

    『キングスマン』

    『LEON』

    『タクシードライバー』

    などなど。


    中でも1番のお気に入りは、

    『ゴッドファーザー』

    です。やっぱりマフィアのスーツってかっこいいんですよねー

    マフィア映画でスーツスタイルの勉強になる作品はたくさんありますが、この作品が僕は1番だと思います。

    part3まであるし、それぞれ3時間くらいでめちゃくちゃ長いんですが、ストーリーはほどほどに、スーツばっかり見てた記憶があります。笑


    白いスーツとか、ふっといストライプのダブルのスーツとかは着ないですが、リネンのベージュのスーツくらいなら夏に着られるようになりたいです。
    ちょっとキザすぎますかね?、、


    画像:pixabay

  • 最高のおつまみ
    藍沢 優作

    こんばんは。

    ビールと1番合うおつまみってなんだと思いますか?
    枝豆?焼き鳥?モツ?塩辛?たこわさ?卵焼き?

    全部僕の大好物ですが、1番ではありません。



    僕が1番好きなおつまみは、
    靴、時計、メガネ、アクセサリー、デニム、などなど。

    自分の大好きなものを眺めている時が1番幸せで、お酒も進みます。

    冗談で言ってるだろと思われる方もいると思いますが、本気です。

    どんなにうまいおつまみよりもお酒が進みます。



    全部並べても食べきれないので、今回は革靴にしました。
    前も書きましたが、靴のお尻が特に好きです。
    この包み込むような丸みのあるヒール部分、なんともセクシーです。

    魅力を最大限楽しむために、飲み始める前に、かかと部分にはクリームを塗って結構念入りに磨きました。
    やりすぎない上品な輝きですね。


    (本当なら革靴にはウイスキーがいんですが、切らしてしまって仕方なくビールです、、、)


    食べもののおつまみだと、フライパンで焼く以上のことはしたくないし、せいぜいしてもネギを切る程度ですが、
    おつまみが靴となると、ここまで手の込んだことをできる自分が不思議です。


    今の僕にはお酒だけですが、強者になると、白米を食べられる人もいるそうです。
    好きなスニーカーを見ながら白米食べるとか。
    さすがにそれは変態ですね。

    僕もまだまだです。




  • かっこよくなりたくて
    藍沢 優作

    こんばんは。 

    セラピストとしてさらにレベルアップしたい。
    というか、とにかくかっこいい男になりたい。

    というのは物心ついた時から、いや、多分つく前から思っていたと思いますが、このお仕事を始めてからもその思いは強くなる一方です。

    自分で磨けるところは日々磨いています。
    知識も経験も徐々に積み上げていってるつもりです。


    仲のいい先輩や友達はほぼいないので基本1人で鍛錬してしましたが、自分1人でできることにも限界がありますね。
    時には人の良いところを盗むのも大事です。 
    これまでも、すごいと思った人からは遠慮なく学ばせて貰ってきました。



    ということで先日、長瀬師匠にお願いして、朝比奈さんと共にお勉強させてもらってきました。

    朝比奈さんは一応生徒側でしたが、お2人とも、この仕事の先輩としてだけでなく、
    30代前半で脂の乗った、男性としては1番モテる時期(?)、素直にかっこいいと思います。
    僕も早く脂増し増しになりたいです。



    今回テーマとしてはテクニックを磨く、ということになりますが、その中には色んな要素が混ざり合っていて、難しくも面白く、学ぶことが実に沢山ありました。 

    また、この仕事をしてて良かったなと思える瞬間でもありました。

    これから1人1人のお客様と向き合う時に役にたてていこうと思います。


    具体的なことは言ってないですが、興味があったらお二人の日記を是非読んでみてください。