頼んでねぇ!!!(2021年04月21日)長瀬 城(TACIT)|写メ日記

TACIT

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長瀬 城@写メ日記

長瀬 城

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  • 察し。
    長瀬 城

    「女性は」というくくり方は嫌いだが、


    男性に対して、自分の言いたいことをなかなか言えない方も多いと思う。


     


    初めて会ったセラピストに対してなら、なおさらだ。


     


    『言いたいけど言えない』項目は、本当に多岐にわたると思う。


     


    「実は安めのホテルが良い」


    「Sに責めて欲しい」


    「敬語をなくしたい」


    「痛い」「それは気持ち良くない」


     


    いくらお金を払っている側であっても、


    人としての気遣いや、嫌われたくないという思いから、


    我慢して下さる方もおられるだろう。


     


    「気を使わず言って下さいね!」と伝えても、


    なかなか難しい部分もあるというのもわかる。


     


    だからこちら側は何が必要かというと、


    「察する」ということだ。


     


    正直100%は難しいと思う。


    いくら偉そうに言っても、じゃあ僕が今まで全てを察せられているかというと、そうではない。


    本当に申し訳なく反省すべきことだが、


    実は我慢して下さっていた、という方もおられるだろう。


    人の気持ちや心を全て理解するというのは、至難の技だ。


     


    でも、最大限の努力はする必要があるし、しているつもりでもある。


    その点もプロでないといけないと思う。


     


    女性の仕草や言葉や目線から、何を求め何を求めていないのか。


    それを察し、その女性が一番我慢なく、気兼ねなく、無理なく、


    何も考えず没頭し楽しめる時間の提供。


     


    女性と向き合う、センシティブな部分もあるこのサービスなので、


    性感のテクニックや、楽しいトーク力だけじゃなく、


    そういう部分も日々意識し、磨いていく必要があると思っている。


     


    関連記事:


    ・ファーストコンタクト。


    ・100%


    僕の施術。

  • フェラについて。その1
    長瀬 城

    「責めるのも好き」という女性は少なくないと思う。


     


    基本的には、こちらがアロママッサージ、性感マッサージをさせて頂くサービスではあるが、


    ご希望であれば、


    また雰囲気や盛り上がりによっては、責め合う時間も素敵だ。


     


    個人的には責められるのも好きだし、


    積極的に来て下さると、こちらもさらにボルテージが上がることも。


     


    もちろん、無理にする必要はなく、


    お好みやその日のご気分で構わない。


    お好きなプレイで楽しんで頂くのが僕らの役目なので、


    なんでもセラピストに伝えて頂いて良いと思う。


     


    タシットのカウンセリングシートは、お好みやご気分にも合わせられるようになっており、


    「ずっと責められたい」、「少し責めたい」、


    「半々で責めたい」、「雰囲気で変えたい」、


    などが選べる項目もある。


    率直に書いて頂けると嬉しい。


     


    「私なんかがやってセラピストは嫌がらないか」


    「無理や我慢をしてくれているのではないか」


    などと心配される方もいると思うが、


    全てのお好みに対応するのがプロだし、


    でも確かにセラピストによってはNG項目もあるかもしれないので、


    だからこそご希望は正直に伝えて欲しい。


     


    またカウンセリングシートの「本日の目的」は、


    「恋人のように」や、「中イキをしてみたい」など、


    様々な項目からお選び頂くのだが、


    その中には「フェラの練習」というものもある。


     


    彼氏やパートナーに気持ち良くなって欲しいから、という方もいれば、


    今までフェラの経験が無く、挑戦してみたいという方も多い。


     


    「練習」なんていうものではなく、


    単純に好きだからしたい、セラピストにも気持ち良くなって欲しい、


    という方もおられるだろう。


     


    もちろんどんな理由でも、こちらはウェルカムだ。


     


    普通のセックスの際のように、


    雰囲気で責め合っても良いだろうし、


    セラピストが一通り責めた後に、セラピストに伝えてから攻守交代でもムードは壊れないと思う。


     


    僕個人のことを言うと、乳首や耳や首などを攻められるのも好きだし、フェラをされるのも好きだ。


     


    男性によって、セラピストによって、


    テクニックが違うように、


    女性によっても様々だとは思うが、


    「私なんて、、」とは思わず、


    自由にして頂くのが一番だと思う。


     


    フェラはしたいけど性感染症が少し心配、という方は、


    コンドームをつけて行うことも可能。


    それも気にせずセラピストに申し出て欲しい。全く失礼にはあたらない。


     


    全てにおいて、


    希望を伝え、お互いの意思疎通の上、


    何も考えず好きに楽しむ、


    というのが女風の楽しみ方だとも思う。


     


    男性側が寝転ぶ、座る、立つ、というのも、女性によってやりやすさや好みがあるだろうし、


    時には舐め合ってみるのも楽しいかもしれない。


     


    ただただ施術を受けて気持ち良くなって頂くのもありだし、


    責め合ってさらにディープな関係になるのも時には良いかも。


    Sなセラピストの、いつもとは違ったMな一面も見られることだろう。


     


    恐らく知りたい方も少なくないであろう、


    男性目線での実際のフェラのテクニックについては、


    近々また「フェラについて。その2」として、


    日記に書かせて頂ければと思う。


     


    (※基本的にはこちらが100%施術させて頂くサービスですので、


    じっくり施術を受けたい方、責めたくない方も安心されてご利用下さいませ。)


     


    関連記事:


    フェラについて。その2


    ・フェラについて。その3


    僕の施術。


     


     

  • 母は強し。
    長瀬 城

    ふと見つけた画像。


    軽く日本語訳してみました。


     


    正直言って僕も昔は、


    街中で携帯を触る、子ども連れのお母さんを見て、


    「おいおい、、」と思っていた。


     


    でも違うんだよな、、。


     


    イラストにあるようなことはもちろん、


    そもそも、お腹に命を孕んで生活をする10ヶ月。


    それだけ考えても、男が一生かかって努力しても勝てへん。


     


    母は強し。


    自分の母親を見ても感じる。


     


    男は偉そうにするけど、


    男には到底できないことを女性はしている。


     


    過剰にどちらか一方を特別扱いする必要はないけど、


    もっと女性が自分の人生を楽しめる世の中に。


     


    微力だがそのほんの一端でも、担えればと思う。


     

  • 1056通り?!
    長瀬 城

    今回は真面目に、性感のテクニック。


    指と舌。


    僕の実際の女性器への施術について、具体的に書かせて頂こうと思う。


    少し長くなるかもしれないが、ご興味があれば是非読んでほしい。


     


    女性器へのマッサージのテクニックにおいて(いわゆる「手マン」「クンニ」)、


    僕が行っているパターンを計算をしてみると、


    「1056通り」の中から行っているらしい。


    その信じがたい計算は後ほど、、、。


     


    性感マッサージは、体の相性や、女性のその日の気分によっても変わるので、


    いろんな部位をいろんな方法で愛撫させて頂き、


    気持ちの良い場所や動きを探していく。


     


    女性器の気持ちの良いポイントは、


    大きく分けて3つ。


    中『クリトリス』。  外『Gスポット』・『ポルチオ』。


     


    全て感じられる方もいれば、部位によって感度が違う方も多いので、


    初めはまんべんなくさせて頂くが、


    お好みのポイントが見つかれば、


    終盤はそちらを中心に愛撫し、快感に浸って頂く。


     


    ◯クリトリス


    男性でいうペニスとも言われており、わかりやすく敏感なポイント。


    女性がご自身でされる場合は、こちらが多いので、


    普段から触られている方は、感覚が優れている(開発が進んでいる)ことも多い。


    「舌先でピンと弾く」


    「舌の表面で擦るように舐める」


    「根元からグリンと舐め上げる」


    「吸いながら舐める」


    僕はクリトリスだけで、5〜7パターンの舐め方があり、それを指で行うことも。


     


    女性によってはクリトリスに皮が被っている方も多いので、


    上唇か歯を軽くあてて皮をむきながら舐めることもある。


     


    小さなクリトリスの中でも「上下左右(4〜5箇所)」、


    人によって感じるポイントも違うので、いろいろ試してみる。


     


    ◯ Gスポット


    簡単にいうと、「女性器内の入り口に近い部分」。


    ここが気持ち良いという方も多い。


    「トントンと軽く叩くように指をあてる」


    「擦るように動かす」


    「円を描くように触る」


    「グニョリと掻き出すように指をあてる」


    こちらも5〜7パターンあるのではないだろうか。


     


    加えて僕は、


    Gスポットは入り口に近い部分から奥へ、


    大体「4箇所」に分けて考えている。


     


    一口にGスポットと言っても、その中で感じるポイントは、女性によって様々だ。


     


    ◯ポルチオ


    こちらは、「女性器内の奥」。


    中の広さや形状は、十人十色だが、


    大抵は指を奥まで入れるとぶつかる。その部分だ。


     


    こちらは4〜6パターンくらいの指の動きがあると思う。


    「グッと軽く突くように押す」


    「指の可動域広めで上下に動かす」


    「軽くクルクルと回す」


    ポルチオは女性によっては痛みを感じる方も少なくないので、


    より注意しながら行っている。


     


    ポルチオは大体のイメージだが、「3箇所」くらいに分けて考えている。


     


    上記だけでもかなりの部位と、舐める触るのパターンがあるし、


    女性器内に指を入れながら、クリトリスを舐めたり触ったりする組み合わせ技もある。


    かの有名なAV男優しみけん大先生考案の「しみクンニ」なども活用させて頂いている。


     


    『部位』  『触りかた』  に加え、


    『強さ』  と  『速さ』  にもパターンがあり、


    それも女性によって好みは様々で、


    その日の気分や体調も関わってくるので、反応をしっかりと感じとりながら行うようにしている。


     


    さて。


    全て大体のイメージではあるが、


    ここで少しロジカルに計算してみると、、、


     


    『部位』


    クリトリス 4箇所。


    Gスポット 4箇所。


    ポルチオ 3箇所。


    =11箇所。


     


    『触りかた』


    平均約6パターン。


     


    『強さ』


    弱〜強。 大きく分けて4パターンくらい。


     


    『速さ』


    遅〜速。 大きく分けて4パターンくらい。


     


    単純に全ての組み合わせをかけると、


    なんと、、、「1056通り」?!!!


     


    もちろんその膨大な数の中から選んでやっているわけではなく、


    いろいろと試すうちに、その女性に一番合った動きに自然となるのだが、


    大まかに分けると確かにそのくらいになるようだ。


     


    記はさすがに非現実的なイメージだが、


    「強さ」と「速さ」を抜くと。


     


    『部位』 × 『触りかた』 = 『66通り』


     


    これはまだわかりやすく、自分でも考えて選んでやっている実感がある。


     


    それほど、女性器の構造は複雑で、


    女性によって感じるポイントが全然違うのだ。


     


    それに対応できるように、いかに「バリエーション」を持っておくか。


    それも快感へ導く「テクニック」の大きな要素だと思う。


     


    そして、的確なポイントを時間をかけて愛撫することで、


    いわゆる「イク」というオーガズム(絶頂)に達することもある。


     


    貴女に気持ち良くなって欲しくて、


    試行錯誤していたら、いろんなパターンが生まれた。


     


    女に合うものはあるだろうか。


    是非一度ご一緒できれば光栄だ。


     



    ・かなりおこがましい内容でもありますが、実際に僕が施術の際に行わせて頂いているものです。


    考え方や方法はあくまで独自のもので、全てのお客様に合うとは断言できませんことをご了承ください。


    ・デリケートな部分への施術なので、細心の注意をはらい、十分にコミュニケーションをとりながら進めていくことを意識しています。


    ・指がとどく範囲は、ポルチオではなくAスポットではないか、などの諸説あります。


     


    関連記事:


    ・中の快感。


    女性器への理解。その1


    テクニックとは。


     

  • プチ恋。
    長瀬 城

    「恋はずっとしていたいな、、」


    女性の多くはそう思うかもしれないし、僕も女性にとって恋愛は良い影響を及ぼすものだと思う。


     


    男性にも当てはまるが、


    女性が「女性としての自覚」を感じるタイミングとして、


    異性への意識や関わりは大きいだろう。


     


    機会や出会いがない、という方も多いだろうし、


    すでにご結婚されている為に難しい方。


     


    またよくあるのは、


    恋をするとそればっかりになってしまい、朝から晩まで、恋をしたその相手のことを考えてしまう、というもの。


     


    恋をするからこそ、外見内面共に美しくなる努力をするのだとは思うが、


    仕事や生活が手につかないほど、頭がいっぱいになることは僕も経験してきた。


    相手の気持ちがわからない、、。これは付き合っているのだろうか、、。


    今の時代であればベタに、


    「LINEが既読にならない」や、「メールが返ってこない」など、ソワソワする事もあるだろう。


     


    もうそんな経験を幾度もしてきた女性は、そこがおっくうになる人も多いと思う。


    重くなく気軽で、でもちょっとときめける時間があればな、なんて。


     


    女性向け風俗は、恋愛とはまた違うだろうし、


    恋愛と一緒にするのもおこがましいが、


    気軽な「少しときめける時間」という点に関しては、


    大幅に離れてもいないとは思う。


     


    まぁまず僕ごときに、ときめいて頂けるかはわからないが、


    月に一度でも、2週間に一度でも、


    「異性に会う」という機会は、おのずと女性を綺麗にする。


     


    恋人でもないし、恋愛ともまた少し違うので、


    LINEなどの駆け引きもいらない。


    数日に一度のDMやメールのやりとりなどは気楽で、また楽しくもあるだろう。


     


    そんな、ガッツリ恋ではない「プチ恋」が、日々に少しの潤いを与えてくれるかも。


     


    プチ恋で貴女に少しでもときめいてもらえるよう、


    僕も日々、男を磨いていこう。


     


    関連記事:


    虚無感と潤い。


    傷心。


    主婦、女性。


     

  • 明日へのモチベーション。
    長瀬 城

    タシットのセラピスト、


     


    師匠の、森月さん。


     


    僕を兄貴と慕ってくれる、朝比奈くん。


     


    色黒筋肉関西兄ちゃん、長瀬城。



     


    先月、皆様のご参加により盛り上げて頂いた、


     


    「写真対決企画」の反省会と称し、


     


    各チームのリーダーで食事会。



     


    企画の反省・感想から、


     


    今後のタシットの発展 = 女性に幸せを提供するという我々の使命、


     


    接客向上の為の情報交換、


     


    師匠からのアドバイス。



     


    過去の恋バナ、生い立ちバナ、時事バナ、オナバナ。


     


    様々な話しをしているうちに、


     


    あっというまに5時間!



     


    特に僕は、


     


    最近の凝り固まった自身の考えを、


     


    先輩と後輩の目線から客観的に指摘してもらえ、


     


    反省点の相談ができ、新しいアイデアや気づきをもらえたことが、


     


    とてもありがたい時間だった。



     


    普段多少の親交あれど、


     


    基本的にはこの身一つでお客様の元へ伺うこのお仕事。


     


    孤独になってしまいがちな生活の中、


     


    仲間との時間は心地よく、大きなモチベーションにもなる。



    とにかく楽しい時間を過ごせた。

     

    最後にサッとさりげなく、

    お会計を済ませて下さる森月師匠にも脱帽。


    かたい握手をし、帰路につく。



     


    今後もタシットのセラピストとの交流もしながら、


     


    お客様に喜んで頂ける時間を提供できればと思う。



     


    おしゃべり関西人の僕が、


     


    9割しゃべっていたことは、ご愛嬌としておこう。



     


    (タシットのセラピストとしての責任感やモラルに則り、お客様の情報や体験を話すことは決してありませんので、ご安心下さいませ。)



     

    関連記事:

    森月大智さん写メ日記

    ・写真企画お疲れ様でしたの会

     

    ご好評頂いている、長瀬城エロツイートはこちら

    (写真右より、朝比奈くん、森月さん、長瀬城。)