はじめましてと、私のこと

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奈央の写メ日記

  • はじめましてと、私のこと
    奈央
    はじめましてと、私のこと

    はじめまして、奈央(なお)です。年明けよりamen東京でセラピストとして勤務します。本日はご挨拶にかえて、私がどうして性に関わる仕事をするに至ったか、そしてどのようなセラピストになりたいと思っているかをお伝えします。



    <どうして性に関わる仕事をするに至ったか>



    私は小さい頃から、知的好奇心と性的なことへの興味が強い早熟な子供でした。20代はたまたまSNSで少し有名になったこともあり、インターネットを通じた出会いやハプニングバーで大いに性を謳歌していました。



    経験も積み上がって30歳に差し掛かった頃、小さな気持ちの変化を自覚しました。自分の知人友人あるいは世の中に、決して機会が無いわけではないにも関わらず、性を楽しめていない人が多いことが気になり始めたのです。ある人は性的なことを、恋愛についてまわる楽しくもない面倒事だと思っていました。またある人は過去に沢山嫌な思いをしたことで、性的なこと全般に消極的でした。別の人は異性と沢山セックスをしているのに、相手や異性全般のことはむしろ嫌っているように見えました。



    もしかして世の中には自分が思う以上に、雑だったり不快だったりつまらない性が溢れているのではないか?相手個人も性的なこと自体も大好きで、どうすれば相手と自分がもっと楽しくなるかをいつも上機嫌で考えていた私にとって、それは結構な衝撃でした。



    そうして今、30代の私の興味は自分が楽しむことにとどまらず「自分も皆も楽しめる場を作ること」や「身体や性の知識と経験を整理し、誰にでもわかるように伝えること」、そしてそれらを通じて「より多くの人が、嫌な思いをせず性を楽しめる世界を作ること」に広がっています。



    性に関する記事を発信したり、性的なことをオープンに語れる場を開いたりもしてきました。以前より交流のあるハプニングバーの店長さんやメンズエステの講師さんから依頼を頂き、身体の触れ方や使い方の講座をさせて頂く機会にも恵まれました。セラピストとして働く機会も、そうした活動の中でお誘いを頂いたものです。





    <どのようなセラピストになりたいか>



    接客の時間もその後も、お客様が性を楽しむことを後押しできるセラピストでありたいと思っています。



    写真の通り、特に見目麗しい方ではありません。アイコンのカピバラに似ています。

    ロマンチックな言葉を口にするのも得意ではありません。無限に喋る人体と性オタクです。



    私がお約束できるのは、お客様に「怖くない・痛くない・気持ちいい」体験をして頂くことです。施術を受けるでも、質問や相談をするでも、私を練習台に使うでも構いません。性的なことは怖くない、楽しいかも、もっと楽しくできるかも。そう思い前に進んでいただくために、私が持つ経験・知識・技術の全てを出し惜しみなしで提供します。



    もし少しでも興味関心を持って頂けそうでしたら、twitterや質問箱を通じてご連絡ください。amen東京の出勤は1月からですが、女風バーには12月下旬から出勤しますので、直接お話しできれば尚嬉しいです。



    今後とも、どうぞ宜しくお願いします。



    twitter:

    https://twitter.com/nao_amentokyo

    質問箱:

    https://peing.net/ja/nao_amentokyo

    女風バー:

    https://meet-up.bar/




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