ランジェリー(2021年06月05日)RUKA(santuario)|写メ日記

santuario

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RUKA@写メ日記

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  • リアルに
    RUKA


    すべて楽しんでしまえばいい

    よく楽しんだもん勝ち!とよく言う


    インスタは画像遊び、

    TikTokやYouTubeは動画遊び

    Twitterは言葉遊び


    こんなご時世だからおうちでスマホを触る時間が増えて尚更ゲームやSNS遊び


    もちろん時間も潰せるし

    そこから新しい繋がりなども生まれてくるだろう



    でもやはりスマホ越しだけじゃホントの良さは伝わらない

    もちろん温もり、高まっていく息づかいも



    簡単に会えないご時世

    会えないからこそ会いたくなる


    その高まった気持ち、溢れでてしまう前にリアルにお会いしましょうか

    一緒に肌を重ね合って




    何故なら僕達は、


    女風セラピストだから

  • 日曜
    RUKA


    穏やかに週末過ごされてましたか?

    心はザワつかなかったですか?


    しっかり深い眠りにつけてますか?

    ごはんは美味しく食べれてますか?



    カタチあるものは壊す事もできるし

    違うカタチに作りかえることもできるでしょう


    でも気持ちの部分て他者からある程度影響は受けても、やっぱり自分自身しかわからないし良い方にも悪い方にもスライドしていく


    まるでこんな梅雨時期のお天気のようで


    ありきたりかもだけど、雨も降るから晴れの喜びがあるよね

  • 考えずに
    RUKA


    テレビ通販などで、よく画面の下に

    あくまで個人の見解です


    って飽きるほど見かける


    あれは保険

    みんながみんな同じ効果を実感できる?

    中には全く効果が実感出来なかったわぁとクレームを入れられるデリケートなお方もいるだろう


    女風でも

    そりゃあもちろん、あくまで個人の見解です

    どういうお時間になるかは
    お会いする女性とのフィーリングや、その方が求められる事によって色々かわるだろう

    ただ、クレーム防止で小さく下に保険として表示する、あくまで個人の見解です

    ではなく、


    ふたりだけの時間はふたりにしかわからない素晴らしいものです

    となるべきものだと思う



  • ランジェリー
    RUKA


    女性が下着を選ぶ時、

    誰の事を想像するのだろう


    機能性だけで考えたらもっとシンプルなものでもアンダーウェアとしての機能はしっかり果たす

    でもレースが豪華に飾られてたり、素材感も様々で
    透け感のあるものや、もはや紐なの??
    まで


    男性のアンダーウェアってほぼボクサーパンツ
    後は色、柄くらいかな
    レースとか散りばめられてたらちょっと怖いですね


    女性が下着を選ぶ時


    お値段とかじゃなく

    選んでる時にワクワク感があってほしいものですね


    しっかりこちらもドキドキしながら視姦していきますので

  • 野菜
    RUKA


    食べ物の好みって年齢とかによってかわっていくもので


    幼い頃はあんなにニンジン苦手だったのに

    ピーマンなんか死んだらいいのに

    とりあえず肉系食わせろ


    それが時が経つと、しっかり野菜の甘みも美味しく感じ

    肉より魚の気分かなぁとか



    何にせよ食わず嫌いのまま苦手意識をインプットし続けても、もったいない


    性の部分でも同じかな


    女性は初体験は痛みを伴う方の方が多く

    でもだんだん気持ち良さがわかって

    いろんな事に興味も出てきて



    よくクンニが苦手、恥ずかしいから、、

    という女性も少なくはないと聞く

    反面何時間でもしててっ

    という女性もいらっしゃる


    僕達セラピストは女性の食わず嫌いを、優しくエスコートし、

    あ、これ美味しいやん!

    食べれるやん!

    にさせてあげたい


    皮膚感覚の良さだけではなく、メンタル的な羞恥から感じてしまうとか

    背徳感からすごく興奮する

    拘束されていく喜び

    など世の中には食材は溢れている


    豊食の時代だからこそ

    貴女の「え!?これ初めて食べた!すごく美味しいっ!!」

    というとびっきりの笑顔を見て微笑みたい

  • 例えると
    RUKA



    おはようございます!

    santuario大阪のルカです


    今この時代、数多くのセラピストが存在する

    いろんな店舗があり、それぞれキャラのあるセラピストが昼も夜も女性の元へ愛を運んでいるだろう


    いろんな個性

    いちゃいちゃが得意なセラピ

    いつも笑わせてくれるセラピ

    お姫様扱いしてくれるセラピ

    調教してくれるセラピ

    開発してくれるセラピ

    しっかり愛をくれるセラピ


    もしそれらの個性をポジションと変換したとして、

    サッカーみたくフォワード、ディフェンダー、ゴールキーパーなど当てはめてみたら、


    僕はどこのポジションなんだろう


    裏に抜け出してスピードを活かして点を奪うフォワードじゃなくて、守備範囲を広く取って、たまに鋭い縦パスで窮地を打開するボランチなんか渋くていいかな


    何せ僕はsantuarioの最年長セラピストですから

    でも、まだまだ走れるよっ

  • 瞬き
    RUKA



    性は、心に生きると書く

    心が生きるとでも解釈できる


    日常のどこか不協和音のするこんなご時世、

    友達と気軽にご飯行ったり、カラオケやお買い物

    何かと制限があって発散する場も少なくなって



    ひとりさみしく悶々としないでさ、こんな時は心のドアをノックしてみるのもいいんじゃないですか


    心がしっかり生きてないと

    体も元気が出ませんよ

  • RUKA



    何かわからんけど、いきなり初老の人に声かけられた

    道をたずねられたのかと聞き直すと、、


    「お兄ちゃん、しってるか?

    大阪の人はさからわんようにおならをする

    和歌山の人はわからんようにおならをする

    奈良の人はならんでおならをする

    滋賀の人はしがみついておならをする


    あはは!オモロいやろ!!」




    、、、え???

    おっちゃん、、、

    俺はどうしたら、、、



    てか、京都の人は、、、??

    おっちゃぁぁぁーーーーんっ!!


    こんなご時世でも平和ですっ!!

  • くるっと
    RUKA



    逆上がりできた時を覚えてますか?

    すごい鉄棒が高くて、怖くて、

    足だけ虚しくぴょんぴょん上がって


    身軽な子は何事も無いようにくるくる回っちゃって



    でも勇気を出して思いっきり蹴り上げて

    でも怖いから目をつむって


    え??

    回れたっ!!


    そんな感動って大切にしたいものですね





    今は逆上がり出来んのかなぁ、、笑

  • 余韻
    RUKA


    僕がいつも自分自身イメージしている事がある


    会えたから明日からがんばれる

    また会える日を楽しみに毎日過ごせる



    そう思って頂けるセラピストとして存在したい



    僕自身肩こりがなかなか重症なので時間に余裕ある時はマッサージを受けに行く

    もちろん受けてカラダは楽になる

    でもたまに、ふっと心まで楽にしてくれる施術をしてくれる人と出会えたりする


    それって世間話で盛り上がって、とかじゃなく手が当たる優しさだったり、言葉で説明しづらいどこかフィーリング的なもので


    どこかお会計を済ませて、ふわぁっとしたいい余韻をまとわせてくれて帰路につけて、その日はぐっすり眠れて


    癒しってそういうところなんだなぁと

  • 雨〜
    RUKA


    雨、なかなかの雨ですね

    雨が苦手な人多いのでは?

    僕もずどーーんと頭痛がしてしまうので雨の日は声張れません、、



    でも雨が降るから植物も育ち全ての地球上の命が育まれてる

    潤いがなかったら地球上の生命は皆無

    そして世の女性が潤いあるものでなければ男性も仕事を頑張れないでしょう



    さぁっ、ちょっと頑張るスイッチ入れる為、朝から爆食いしていいよねっ!

  • ルーティーン
    RUKA



    僕にとっては毎週の海がひとつのルーティン
    知らずに溜め込んだモヤモヤやストレスも
    海に洗い流してしまう


    もう20年以上、そんな暮らしだし
    この先のライフスタイルも変わることはないだろうな


    鬱々した気持ちも
    スコーン!と抜けますよ♪



    santuario大阪、ルカでした
    それじゃ、またね



    ん???



    、、、、すいませんっ!!嘘言いましたっ!!

    サーファーに憧れて、、つい、、


    しかも代表のツイートをコピペして引用してたのは無意識のリスペクトからという言い訳はシバかれたくないのであくまでリスペクトですよ!!


    あ、明日は雨ですね、!!!

  • 夜風
    RUKA



    夜風が気持ちいいこんな夜

    今はこんなご時世だから、と言うとありきたりすぎて

    santuarioに入ってセラピスト同士やお店のチームワークってものの大切さをつくづく感じる

    僕が昔個人でホームページ立ち上げて、たったひとりで活動していた頃がふと懐かしく感じた


    マッサージのスキルを上げたくて、アロママッサージを受けまくって上手いセラピストさんを口説いて?直々に教えてもらった事とか


    メールを開けると、セラピストとして働きたいです!という男性から何件も連絡があったなぁとか


    もちろん事業としてセラピストを増やして運営する側も考えたが

    僕自身がやっぱりひとりのキャストとして女性と向き合っていたかった

    女性と向き合う繊細な仕事、安易な気持ちでスタッフを抱え込む覚悟がなかったなぁと

    あの当時、santuarioの代表と出会えてたらまたそのへんも違っていたんだろう


    回り道したが、今は誇れるsantuarioに居る


    涼しい夜風がまた自分を後押ししてくれるようだ

  • 欲する
    RUKA



    人の欲求て様々なもので

    もちろんよく知られてる三大欲求もしかり

    インスタなどSNSから「承認欲求」なるものもご存知の通り


    では何故承認欲求が起こるのか


    人はひとりでは生きられないもの
    共存し、社会が形成されている

    そんな中の自分自身


    誰かに認めてもらいたくて、

    誰かに褒めてもらいたくて、


    意識はしていなくてもどこか心の中にある欲求


    どうやらお利口さんに育ってきた人ほど我慢したり、いい子に見られたいという幼少期を過ごしてきたので、その欲求は深いらしい


    インスタ映えに見られる美味しそうな食事を見てもらうものから

    ふたりだけの秘密のやり取りまで


    もちろん後者の方が秘めたる承認欲求だよね


    世間には出せない貴女の承認欲求を全て満たしてあげるのが我々セラピストの役目だと思う


    何故なら喘ぎ声って人間しか出さない、いちばんの遺伝子的レベルで植え付けられた承認欲求だから

  • ピタッと
    RUKA


    いわゆる女風

    でも風俗と言ってしまうとどこか寂しいなと思う

    みんなそれぞれの日常があってそこには決して介入せず


    でもふたりだけの時間

    甘く

    そしてスパイシーで

    とろけるような

    生まれたまんまの姿で

    誰にも見せない表情


    魂の触れ合い



    世の中男性も女性も星の数ほどいる中で


    ふたりが一緒に時を過ごす



    美しいという表現を当てはめたい

    足らないパズルのピースがピタッとはまる

    美しい絵画の完全だね

  • 朝は、、
    RUKA



    朝にムラムラしちゃう人って

    ストレスから逃げたいんだって


    朝起きて身支度して日常の自分をスタートする事からどこかちょっと拒否してる心理みたい


    ほとんどの人が毎日ルーティーン化した生活

    よっしゃ!今日も仕事行けるーー!て目覚めて思う人より

    はぁ、眠いなぁ、仕事しんどいなぁ、の人がほとんどかも




    、、、え??


    すみません、、


    しっかり今日の寝起き、、


    ビンビンでしたっ、、、

  • 最強伝説
    RUKA

    どこかカラダの不調や不具合があるときって

    カラダの不調より深刻なのは心の不調

    それによって自信をもって生活できなくなったり、
    ふとした事も後ろ向きになってしまうもの

    でも人間だから仕方ない

    僕も弱い人間だしもちろんダメな日もある


    でも復活した日からは、今までの塞ぎ込んでいたメンタルが、うりゃぁぁ〜って反動で強さを得れる


    自信をもとう


    病んでたネコはもはや最強のライオンに

  • 思考
    RUKA



    もし貴女に彼氏さんやパートナーさんがいらっしゃって

    その彼氏さんとエッチをしてる時にふと


    セラピストを思い出してしまい、あのピならもっとこうしてくれる、とか

    はぁ、ピに愛撫されたいなぁとか

    そんな事を思ってしまいながら彼氏に抱かれてる、とか


    すっごいエロくもあり、女性特有の小悪魔的な部分でもある


    もちろん勝ち負けとかではない


    思いだしてもらえる事


    それだけでもセラピストの存在価値はあるというもとだと思う


    では、今宵も素敵な彼氏さんとの素敵なお時間を

  • ぐったり
    RUKA



    貴女が望んでるのはどの部分なのだろう



    癒し?

    いちゃいちゃ?

    甘々?


    お会いするまではお互いの人物像って想像でしかない

    会ってからどのルートになるのかはお互いのフィーリング


    でもゴールは決まっておんなじ


    貴女はハァハァ言いながら僕にだけ見せる果てきったただのメスの姿になるでしょう

    その時は優しくしっかり抱きしめますね

  • ぴゆっ
    RUKA



    男の性というのはしょーもないもので

    最後のぴゅっ!の一瞬だけで


    その一瞬が終わるとさっきまでの興奮が嘘のように賢者モードになったり眠くなったりする

    でも女性は終わってからの方がいちゃいちゃもしたいし甘えたい、と僕は少なからず理解している


    その男女差の違いって

    受け入れてもらう側と
    受け入れる側の違いなのかなぁて


    でもセラピスト業をしていて


    受け入れて、受け入れられるどちらも当てはまる

    世の中の男性は一回セラピストを経験して社会人になるべきなんだろうな


    そしたらもっと事が終わってもしっかり女性の事を抱きしめて優しく甘々なピロートークが当たり前って教科書に載るのにな

    ホント、背中を向けて寝る輩の気がしれん

    後は一回でも自分のお尻に指突っ込んどくべきだね
    そしたら世の中からガシマンという単語が消滅するだろう