瞬き(2021年06月05日)RUKA(santuario)|写メ日記

santuario

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RUKA@写メ日記

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  • 瞬き
    RUKA



    性は、心に生きると書く

    心が生きるとでも解釈できる


    日常のどこか不協和音のするこんなご時世、

    友達と気軽にご飯行ったり、カラオケやお買い物

    何かと制限があって発散する場も少なくなって



    ひとりさみしく悶々としないでさ、こんな時は心のドアをノックしてみるのもいいんじゃないですか


    心がしっかり生きてないと

    体も元気が出ませんよ

  • RUKA



    何かわからんけど、いきなり初老の人に声かけられた

    道をたずねられたのかと聞き直すと、、


    「お兄ちゃん、しってるか?

    大阪の人はさからわんようにおならをする

    和歌山の人はわからんようにおならをする

    奈良の人はならんでおならをする

    滋賀の人はしがみついておならをする


    あはは!オモロいやろ!!」




    、、、え???

    おっちゃん、、、

    俺はどうしたら、、、



    てか、京都の人は、、、??

    おっちゃぁぁぁーーーーんっ!!


    こんなご時世でも平和ですっ!!

  • くるっと
    RUKA



    逆上がりできた時を覚えてますか?

    すごい鉄棒が高くて、怖くて、

    足だけ虚しくぴょんぴょん上がって


    身軽な子は何事も無いようにくるくる回っちゃって



    でも勇気を出して思いっきり蹴り上げて

    でも怖いから目をつむって


    え??

    回れたっ!!


    そんな感動って大切にしたいものですね





    今は逆上がり出来んのかなぁ、、笑

  • 余韻
    RUKA


    僕がいつも自分自身イメージしている事がある


    会えたから明日からがんばれる

    また会える日を楽しみに毎日過ごせる



    そう思って頂けるセラピストとして存在したい



    僕自身肩こりがなかなか重症なので時間に余裕ある時はマッサージを受けに行く

    もちろん受けてカラダは楽になる

    でもたまに、ふっと心まで楽にしてくれる施術をしてくれる人と出会えたりする


    それって世間話で盛り上がって、とかじゃなく手が当たる優しさだったり、言葉で説明しづらいどこかフィーリング的なもので


    どこかお会計を済ませて、ふわぁっとしたいい余韻をまとわせてくれて帰路につけて、その日はぐっすり眠れて


    癒しってそういうところなんだなぁと

  • 雨〜
    RUKA


    雨、なかなかの雨ですね

    雨が苦手な人多いのでは?

    僕もずどーーんと頭痛がしてしまうので雨の日は声張れません、、



    でも雨が降るから植物も育ち全ての地球上の命が育まれてる

    潤いがなかったら地球上の生命は皆無

    そして世の女性が潤いあるものでなければ男性も仕事を頑張れないでしょう



    さぁっ、ちょっと頑張るスイッチ入れる為、朝から爆食いしていいよねっ!

  • ルーティーン
    RUKA



    僕にとっては毎週の海がひとつのルーティン
    知らずに溜め込んだモヤモヤやストレスも
    海に洗い流してしまう


    もう20年以上、そんな暮らしだし
    この先のライフスタイルも変わることはないだろうな


    鬱々した気持ちも
    スコーン!と抜けますよ♪



    santuario大阪、ルカでした
    それじゃ、またね



    ん???



    、、、、すいませんっ!!嘘言いましたっ!!

    サーファーに憧れて、、つい、、


    しかも代表のツイートをコピペして引用してたのは無意識のリスペクトからという言い訳はシバかれたくないのであくまでリスペクトですよ!!


    あ、明日は雨ですね、!!!

  • 夜風
    RUKA



    夜風が気持ちいいこんな夜

    今はこんなご時世だから、と言うとありきたりすぎて

    santuarioに入ってセラピスト同士やお店のチームワークってものの大切さをつくづく感じる

    僕が昔個人でホームページ立ち上げて、たったひとりで活動していた頃がふと懐かしく感じた


    マッサージのスキルを上げたくて、アロママッサージを受けまくって上手いセラピストさんを口説いて?直々に教えてもらった事とか


    メールを開けると、セラピストとして働きたいです!という男性から何件も連絡があったなぁとか


    もちろん事業としてセラピストを増やして運営する側も考えたが

    僕自身がやっぱりひとりのキャストとして女性と向き合っていたかった

    女性と向き合う繊細な仕事、安易な気持ちでスタッフを抱え込む覚悟がなかったなぁと

    あの当時、santuarioの代表と出会えてたらまたそのへんも違っていたんだろう


    回り道したが、今は誇れるsantuarioに居る


    涼しい夜風がまた自分を後押ししてくれるようだ

  • 欲する
    RUKA



    人の欲求て様々なもので

    もちろんよく知られてる三大欲求もしかり

    インスタなどSNSから「承認欲求」なるものもご存知の通り


    では何故承認欲求が起こるのか


    人はひとりでは生きられないもの
    共存し、社会が形成されている

    そんな中の自分自身


    誰かに認めてもらいたくて、

    誰かに褒めてもらいたくて、


    意識はしていなくてもどこか心の中にある欲求


    どうやらお利口さんに育ってきた人ほど我慢したり、いい子に見られたいという幼少期を過ごしてきたので、その欲求は深いらしい


    インスタ映えに見られる美味しそうな食事を見てもらうものから

    ふたりだけの秘密のやり取りまで


    もちろん後者の方が秘めたる承認欲求だよね


    世間には出せない貴女の承認欲求を全て満たしてあげるのが我々セラピストの役目だと思う


    何故なら喘ぎ声って人間しか出さない、いちばんの遺伝子的レベルで植え付けられた承認欲求だから

  • ピタッと
    RUKA


    いわゆる女風

    でも風俗と言ってしまうとどこか寂しいなと思う

    みんなそれぞれの日常があってそこには決して介入せず


    でもふたりだけの時間

    甘く

    そしてスパイシーで

    とろけるような

    生まれたまんまの姿で

    誰にも見せない表情


    魂の触れ合い



    世の中男性も女性も星の数ほどいる中で


    ふたりが一緒に時を過ごす



    美しいという表現を当てはめたい

    足らないパズルのピースがピタッとはまる

    美しい絵画の完全だね

  • 朝は、、
    RUKA



    朝にムラムラしちゃう人って

    ストレスから逃げたいんだって


    朝起きて身支度して日常の自分をスタートする事からどこかちょっと拒否してる心理みたい


    ほとんどの人が毎日ルーティーン化した生活

    よっしゃ!今日も仕事行けるーー!て目覚めて思う人より

    はぁ、眠いなぁ、仕事しんどいなぁ、の人がほとんどかも




    、、、え??


    すみません、、


    しっかり今日の寝起き、、


    ビンビンでしたっ、、、