【前編】スグには行けないから「逝く」なんです。(2021年06月28日)麗(santuario)|写メ日記

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麗@写メ日記

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  • 自称Sと真性Sの見分け方

    よく、自称Sだと豪語した割には、
    全然責めない、
    寧ろ受け、
    めっちゃ喘ぐやん…

    みたいなことあるらしいです。

    セラピに限らず、
    自称◯◯は怪しいもんです。

    自称コンサルタント、
    自称ジャーナリスト、
    などなど。

    比べて真性Sは自分から、
    わざわざ言わないんじゃないかな。

    会話を始めた段階から、
    相手が多分Mだと判断して、
    言葉でSのジャブを既に打ってるはず。

    それがMの人には心地よく、
    会話が弾み、
    SとMの関係が構築され、
    それはベッドの上まで続いていく。

    その見極めは難しい。
    Mとしての嗅覚をフルに使うしかないが、
    少なくとも自分で言う人はあてにしないことかな。

  • 麗しき海は貴女を零にし解放区へと導く

    今日は代表の海沙さんと零士さんの3人で、
    ランチミーティング?してきました。

    2人といて思うのは普段の生活では、
    出会わない2人だなと改めて感じました。

    見た目や話し方や所作など、
    モテる人オーラ全快で非日常を身体から、
    ムラっと放ってる?感じです。
    伝わります?笑

    グラスの置き方一つとっても、
    どんな性格か出るんですよね。

    この指が自分を大切に扱ってくれるのか?

    普段のストレスや悲しみを零にしてくれるのか?

    自信の無い自分を海のような広い心で、
    受け止めてくれるのか?

    所作の一つ一つに現れる。

    それらの積み重ねで出来てる人たちなんだと。

    解放区の代表の名に恥じない、
    いや、象徴としての2人です。

    いつか比肩出来るように、
    タイトルに想いを込めました。

    ではまた。

  • 【後編】逝きは呼吸と筋肉

    僕は男性ですが、
    外からの観察と触診でわかったのは、
    中イキの場合、女性が逝くときに、
    「呼吸」と「筋肉」を使ってない人は
    ほぼいません。

    呼吸と筋肉で「子宮」に対して、
    アプローチをかけます。
    ここでいう「子宮」は臓器というより、
    快楽を得る器官だと思ってください。

    イキ方は様々ですが、
    自分の逝きやすい「呼吸」と、
    子宮にアプローチをかける「筋肉」、
    これは体幹「インナーマッスル」を駆使し、
    天国までかけ上ります。

    「呼吸」はリズムを作り、
    「筋肉」で負荷をかける。

    ヨガと筋トレやってる人には、
    話が通じやすいです。

    出来れば筋トレはやってください。

    筋肉質な人ほど逝けます。

    僕は逝けるまでの道を案内する、
    背中を押すくらいなもんです。

    実際にはお腹を押して、
    強制的にアプローチかけたりもします。
    あとのテクはまたいつか話しますね。

    つまり僕は天国に導く案内人的な。

    時に神のように逝ける人を強制的に、
    三途の川の一歩手前までつれてく、
    悪魔的な逝き地獄?天国?
    に突き落とすこともありますが。

    初心者の方にはそんなことしません。

    羽のはえた天使だと思ってください。

    ゆっくりでも天国に向かう、
    お手伝いをさせてもらいます。

    神のご加護があらんことを。

  • 【前編】スグには行けないから「逝く」なんです。

    ドストレートに「逝く」についてです。
    このテーマはそんな簡単に語って良いとは思ってなかったので、扱ってきませんでした。

    なんでか?
    それは人それぞれの「逝く」があるんです。

    クリ、中、ポル、乳首、耳…
    ポイント上げたらキリがありません。

    脳イキも流行りましたけど、
    人間なんだから脳で逝きます。

    クリだけ刺激しても、
    脳が無ければ刺激を判断し、
    快感にはなりえませんので、
    ほぼ全て脳イキと言えば脳イキなんです。

    問題はスイッチがどこなのか?

    全身どこでもスイッチにはなりますが、
    クリは神経が多いんで、
    一番イケる人が多いんです。

    だから触りたくなるし、
    触ってると神経って育つんですよ。

    「子供のころからオナニーしてます」
    なんて人はある意味、英才教育なんで、
    イケる身体に育つんです。

    英会話と同じです。

    大人になって、
    「逝ったことありません」
    「中イキしたいです」
    と言う人は自主練が必要です。

    もちろんセラピストのテクニックで、
    イケるようになる人もいますよ。

    それって学校の授業だけで、
    リスニングマスターしました!
    って感じなので時間かかります。
    環境やコンディションが合えば、
    一回でも逝けます。
    まれに天才もいますが…
    絶対ではありません。

    だからオナニーしようね!!
    とは言いません。

    気持ちが盛り上がらない…
    恥ずかしい…

    わかります。
    心理的ハードル高いよね。

    でも、何事も基礎って大事。

    「逝く」為の基礎とはなにか?

    「呼吸」と「筋肉」です。

    詳しくは後半で。

  • 合理的な人ほど合理的じゃない。

    「俺って合理的だから」
    「効率、コスパ悪くない?」
    とか言う人いますよね。

    作業ならいいんですよ。
    寧ろ最高です。僕も無駄なの嫌いだから。

    でも人間関係においてはNGなんですよね。

    人ほど不合理なモノはありませんから。

    行動経済学の父、ダン·アリエリー著
    「予想通りに不合理」からわかる通り、
    人は必ずしも合理的に答えを選らばない。
    ということがわかります。

    最低の彼氏と付き合ってても、
    好きだから別れられない。

    これは感情が合理性を超えてるパターン。

    ダイエットも同じ。
    痩せたいけど食べたいでしょ?

    人は不合理な生き物なんです。

    だから人間関係を合理的にするのには、
    限界があります。

    本当に合理的な人間関係を求めるなら、
    不合理になるべきなんじゃないかな。

    矛盾だけど真実かと。

    ではまた。

  • 【質問】急にムラムラしたら、どうしてる?

    なに聞いてんの?
    って思ったかもしれませんが、
    割りと大変な人は大変なんですよね。

    僕も職場でイライラするとムラムラが、
    顔を出して来るんで、
    いつもイラとムラで、
    バトルしてますが。

    女性も割りとあるでしょ?

    サクッと出来る人ならいいけど、
    そうじゃない人のほうが多いでしょうし。

    インスタントな考えで言えば、
    そう考えると女風ができたのって、
    いい時代になったなーと。

    朝の職場でカタカタしながら、
    仕事かだしてきました。

    今日はイライラしなくてすみそうです。

  • 俺の顔? 知りたい?

    どんな顔なのか?

    写真の顔は全モザなので、
    会うの躊躇しますよね。

    でも誰に似てる?
    とか言われても人によって感想違うので、
    各パーツなど細かいところを説明します。

    まず肌は色黒なほうです。
    代表みたいな黒さではありませんが笑
    決して色白は来ません。

    目は大きいですね。
    まぶた厚いかな。
    まつげクリンクリンです。
    目だけみたら日本人じゃないですね。

    鼻は高いですね。
    サングラスは絶対ずれない。

    口は普通なのかな。
    特徴ない。

    結果、
    目と鼻が日本人じゃないので濃いです。

    色白爽やか可愛い系は来ません。

    色黒濃いメンが来ます。

    結局、会ってみないとわかりませんね。


  • 性の外部発注

    自社で賄いきれない作業などの部分を、
    外に発注依頼することを外部発注、
    外注って言いますよね。

    タイトルの「性の外注」は、
    まさしく僕らのこと。

    1人では満足できない、
    パートナーと合わない、など、
    自身では解決できない「性」を、
    外注するのはある意味当然かと。

    パーソナルな部分なので、
    罪悪感もあるでしょう。

    でもそれで「自分の気持ち」を、
    隠したままでいいんでしょうか。
    会社なら大きなミスに膨れ、
    損益を出すことになるパターンです。

    人生も同じです。

    問題が解決できないなら、
    誰かに頼りましょう。

    だから僕らはここにいる。


  • モラハラ野郎 SEX下手説

    お言葉の悪いタイトルですが、
    モラハラ野郎にお似合いだと思って書きました。

    一説にはモラハラ夫やパートナーは、
    10人に1人いるとか。

    モラハラって言葉であやふやにしてますが、
    心の傷害罪ですよね。犯罪です。

    そんな犯罪者もとい、
    モラハラさんですが、
    総じて、おセックスが下手らしい。

    やはり自己中心的な性格故に、
    女性の感情を推し測ることが出来ない。

    これなら喜びそう。
    これは嫌がりそう。

    人の気持ちに寄り添えない。

    これに加えてもう一つ持論ですが、
    運転下手な人もセックス下手です。

    危機予測とハンドリングを同時に、
    繊細に行えないから。

    僕らが行う「エロ」も、
    予測と施術を同時に行います。
    とてもモラハラさんでは勤まりません。

    夫という肩書きにつくなら、
    運転同様に免許があってもいいのにね。

    モラハラチェックシートとか、
    割りと合格しない人多いかも。

    可能ならば僕がモラハラさんを逮捕したい。

    でもそうもいかないので。

    疲れた貴方をベッドの助手席に乗せて、
    心地よい夢のドライブに連れてくよ。


  • 感情と情報

    ニュースもTwitterも便所の落書きも、

    彼氏のLINEも犬の鳴き声も、

    全て情報。

    発信者がいる以上、
    そこには感情が存在する。

    事実を情報として発信ししても、
    それが真実とは限らない。

    「感情」が存在するから。

    感情は事実をねじ曲げ、
    都合のいい「情報」に変換する。

    こんなことは日々、
    ニュースやTwitterにも散見される。

    もはや日常だが鵜呑みにはできない。

    あくまで一つの見方であって、
    真実ではない。

    では正しい情報を得るには、
    どうしたらいいのか?

    それこそ「情け」だろう。

    情報の発信者が優しさ謙虚さなどで、
    受け手の気持ちを考え、
    受け手も発信者の意図を汲む。

    誰かを思いやる気持ちが無ければ、
    真実にはたどり着かないだろう。

    そんな虚無な人生を歩みたいのか?

    少なくともみんなには歩んでほしくない。

    ほんの少しの情けで世界が平和になるのに。

    情けは人のためならずってね。