白妙の衣(2021年06月12日)馨(santuario)|写メ日記

santuario

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馨@写メ日記

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  • HSPがセラピストに向いている理由

    こんにちは。
    santuarioの馨です。


    最近、土日に仕事が詰まっており、思うように日記を書けずフラストレーションをためています。いい加減休もうとは思っていますが、どうしたもんですかね。ワーカホリックは恐ろしい。


    さて、みなさんはHSPと呼ばれる特性をご存じでしょうか?これはHighly Sensitive Personの頭文字をとったもので、「感覚過敏」とか言われたりするものです。以前、ロンブーの敦さんがテレビで自分がそうだと告白したことで浸透してきている感じがしますが、僕もこのHSPにはずっと悩まされています。梅雨入りして気圧の変化が大きくなってきているので、今月はちょっと体調的にしんどい日が多くなりそうです。



    ただこのHSP、一部の職種には向いているといえる特性があります。特に女風のセラピストをやるには必須ともいえる特性ではないかと個人的には考えています。HSPには以下4つの特徴があるとされています。これらの特性がどうしてセラピストに必要なのかを今日はまとめてみたいと思います。


    1 Depth of processing
    一つの物事を深く考え抜き、意味や目的を求める思考の癖を持っています。そのため、人の感情の変化によく気付けるのです。貴女の感情の変化を見逃さず、的確なアプローチができるのは、深い思考があってこそなのではないでしょうか?



    2 Overstimulated
    気候の変化や身体的な痛みに敏感なタイプです。あらゆる刺激に対して敏感に反応してしまい、敏感すぎるがゆえに疲弊してしまいます。一方で、敏感であるがゆえに、貴女の苦しみを見抜くことができるのです。悩みを相談するにはもってこいの相手なんですよ、HSPは。



    3 Emotionally reactive and high Empathy
    共感する能力にたけており、痛みを抱えている人に寄り添うことができます。本当に優しい人は生きていくことができないと言われたりしますが、強い共感性を有するHSPはあなたの痛みをしっかりと感じ取り、そのうえで行動を選択することができます。辛いときは一緒に悲しみを分かち合い、嬉しいときは楽しく笑う。こんなセラピストと一緒なら素敵な時間を過ごすことが出来そうですね。



    4 Sensitivity to Subtleties
    ちょっとした変化(髪型やメイクetc)に気付くことができます。やっぱり髪型やメイク、服装の変化などに気付いてもらえると嬉しいものですよね。ちょっとした変化だけれども、ちょっとしたことにも敏感に反応するHSPは女性への気遣いに長けているといえるかもしれません。



    なんのためにお客様がいらっしゃるのか?僕はそのニーズにどうこたえるのが正解なのか?を考え抜かないと、プロとしてのサービスの提供は難しいと思います。空調などが効きすぎていないか?温度が適切か?に気を配らないとお客様は満足していただけません。


    女風とはいえ、性感だけがすべてではありません。日常的な悩みに寄り添い、そこにどれだけ共感できるのか。ここがセラピストに求められるのは当然だと思います。そしてちょっとした違いに気づける感覚の鋭さは、やはりセラピストには必須といえるでしょう。


    たしかにHSPは生きづらい部分が多いです。実際この文章を書きながら頭がちょっと眠気を訴えていますからね。梅雨の時期は本当にしんどいです。でも、この辛さも活かしようがあるんだなって思うと、なんだかほほえましい気持ちになるんですよね。


    さて、もうちょっとだけ仕事が残っているので頑張ります。
    それではまた。
    馨でした。


     

  • 宴を終えて

    こんにちは。
    santuarioの馨です。

    画像は帰宅後の僕を再現したものです。こんな感じでグデーーんとしておりました。

    昨日は女風バージャックイベントに参加してまいりました。すごく楽しい時間を過ごすことができました。馨個人の話としては、19時に出勤してからはラストまで予約を入れていただき、本当はありがとうございました。また、飛び込みの方、ご対応できず申し訳ないです。

    今後も馨は引き続き皆さんに喜んでいただけるような時間を作るセラピストを目指してまいります。お時間の許す限り、しっかり対応していけるように頑張りたいと思います。

    それでは良い週末を。
    馨でした。

  • 変態への挽歌

    みなさんこんばんは。
    santuarinoの馨です。


    馨といえば、「愛猫マクシミリアン」を思い浮かべる方が多いかと思います。そこでですね、「猫」にちなんで「猫間中納言」の話を今日はまとめてみようと思います。おい、猫間中納言って誰だよ!!!というツッコミが来そうですが、平家物語に描かれた可愛い猫間中納言について今日は語りたいと思います。


    ん?ワイのことじゃないんか?


     


    猫間中納言は実在した人物で藤原光隆といいます。
    平家物語はいろいろと面白いシーンがありまして、彼は木曽義仲という田舎者にさんざんいじめられる可哀そうな貴族です。


    義仲「猫殿!せっかくだから飯でも食ってくれ!!」
    どかっと、貴族が気持ち悪くなるような粗末な皿で料理を提供する義仲
    猫間「…………」
    義仲「遠慮はいらんぞ!わしの儀式用の器なんだからいいやつだしな、がはははは」
    猫間「………(くいたくねぇぇぇぇ~~~~~)」
    義仲「ほれほれ!食いなされ!」
    猫間「…は、はい」
    少しだけ箸をつけるが、なかなか進まない。
    義仲「おおお、これこそ猫の食べ残し(原文は「猫おろし」)じゃ!猫殿が猫おろしをなさったぞ~(笑)」
    とからかわれ、自宅へと帰ったと記述されています。これ、女性にやったら一発でアウトですよね。オラオラ系のセラピストであっても品は保ちたいものです。



    んーとね、僕のおててはぷにぷにだからオラオラしてはいないのだよ。


    さて、この義仲に代表されるように武士には粗野なイメージがついています。そんな武士ですが、粗野であるからこそ、逆に萌えてしまう表現もあるのです。それが、「武者詞」と呼ばれるものです。


    主に合戦のシーンで使用されるのですが、非常に可愛いのです。たとえば、合戦のシーンで敵に負け、退却せざるを得なくなったとき、彼らは「開く」という言葉を使用します。「退く」ではなく「開く」。この言い換えが絶妙なわけです。「殺される」「切られる」「射られる」というべきところを、「殺させる」「切らせる」「射させる」といいます。


    「き、切られたんじゃないもん!切らせてやったんだもん!」「殺されたんじゃなくて、殺させたんだ!」って言い張る姿は非常に萌えませんか?まるで可愛らしい女性を見ているようですね。


    これ、普段からプライドも高い女性(働いているケースが多いかな?)に置き換えて僕は読んでしまうんです。というか、プライドが邪魔をして意地を張ってしまう女性ってたくさんいるんじゃないかなと思います。


    以下、馨による妄想です。


    「すごく反応してるみたいだけど、もう興奮しているの?ねえ、どうして?」


    「……わ、私じゃない!馨がそうしたから…反応したんじゃなくて、合わせてあげただけなんだから勘違いしないで!」


    「そっか、それじゃあこれ以上僕は何もしない方がいいのかい?」


    「え、そ……そうはいってないわよ、どうしてそんなに意地悪なの?馨、ひどいよ。」


    「もっと優しくしてほしかったの…?」


    「うん……」


    「でも、意地悪されるのも好きなくせに、わがままな子だね…」


    「ごめんなさい……」



    あくまで妄想ですけど、普段出せない欲求を僕の前で見せてくれたら、性感も含めてマッサージ自体を楽しめるように思います。気になる人は、ぜひDM送ってください。ご連絡お待ちしていますね。


    それではまた。
    馨でした。

  • 幸せは遠いところにあるものだ。

    こんばんは。
    santuarioの馨です。


    『海潮音』に収められたドイツの詩人カール・ブッセの詩『山のあなた』より


    山のあなたの空遠く
    「幸(さいはひ)」住むと人のいふ。
    噫(ああ)、われひとゝ尋(と)めゆきて、
    涙さしぐみかへりきぬ。
    山のあなたになほ遠く
    「幸(さいはひ)」住むと人のいふ。」



    山の向こうのずっと空遠いところには、「幸せ」があると誰かが言った。
    だから、僕は大切な人と一緒にそこへいったのだけど、二人で涙ぐんでもどってきたのだった。
    山の向こうのもっともっと遠くには、「幸せ」があると誰かが言った。



    幸せはどこにあるのか。その答えを探すことはとても難しいことですね。


    「幸せ」は山の向こうのずっと遠いところにあるらしい。その言葉を信じて、僕はその「幸せ」を探しにずっと遠くまで出かけて行ったけど、結局見つけることが出来ず、涙ぐんで帰って来ることになった。


    「幸せ」って僕は自覚することが難しいものなんだろうと思う。そこに「幸せ」があるといわれ、その場所に行っても、そこには「幸せ」なんかない。絶望して帰ってきて、さらに遠くに「幸せ」がある、そんなことを言われた。 


    僕にとって「幸せ」は永遠に手に入らない希望なんだと思う。「幸せ」は身近にないからこそ、「幸せ」であり、遠くにあると信じることができるから、現実の辛さに耐えることができるんじゃないのかな。



    女風は非現実であるべきだと思う。それは「幸せ」が遠くにあることと似ている。セラピストの存在は「非現実」であり、自分にとって遠いものである。だから「幸せ」となるのかもしれない。


    でも同時にセラピストは現実的なリアルな部分を見え隠れさせている。なぜならセラピストは二次元の存在ではないからである。この部分をセラピストの未熟さとみなすか、セラピストの人間臭さとみなすかは、女風に何を求めるのかという視点から分かれてくる部分だと僕は思う。


    さて、僕はどうだろう。ちゃんとプロとして非現実を体現できる存在でいれるのだろうか。多分僕はどこか人間臭さを消しきれない存在なんだろう。非現実の馨の仮面をかぶりながら、どうしても本当の僕が顔を出してしまう気がする。それを未熟だと感じる反面、それが馨なのかなとも思っているところがある。



    仮面をかぶる馨と主さんは別人なのか?


    僕自身今後どうなるか予想もつかないけれど、少なくとも馨の仮面にはそれなりに満足しているのだ。これからも馨は馨としてこの仮面を楽しんでいきたいと思う。


    それではまた。
    馨でした。

  • 集中できない日の特徴

           天ま遠生大
           のだけ野江
         小 橋ふれの山
         式 立みば道
         武  も の
         内  見
         侍  ず

    訳 大江山を越え、生野を通る丹後への道は遠すぎて、まだ天橋立の地を踏んだこともありませんし、母からの手紙も見てはいません。

    こんばんは。
    santuarioの馨です。


    この歌を詠んだ小式部内侍は、歌の名手、和泉式部の娘でした。レトリックを使い、技巧的に詠んだこの歌は、定頼中納言との掛け合いとともに繰り返し語り継がれてきました。

    小式部内侍の申し上げているように、天の橋立に足を踏み入れたことも、手紙を見ることもまだやっていないわけですね。僕も。なんかそんな日ってないですか?仕事が一息ついたときに、ラインの未読件数が168とかになってると、開くのを躊躇してしまう感じ。 あれなんなんでしょうね。さっさと見ればいいのに、仕事の連絡だとわかっているのに、なんか先延ばしにしてしまうやつ。

    今日は本業で溜まったラインの返信を見落としており、そのフォローで一日が終わったのでした(笑)

    教訓はやれることは当日にやれ!です! もうひと頑張りしないといけないので、仕事に戻ります!

    それではまた。
    馨でした。

  • 白妙の衣

        天衣白夏春
        の干妙来す
        香すのにぎ
      持 具て けて
      統 山ふ ら
      天    し
      皇


    おはようございます。
    santuarioの馨です。

    夏が来ましたね。実感としての話ですが、明らかに気温がおかしくなってきました。そこで今日は夏らしい歌を載せてみました。まずは訳から。

    訳 いつの間にか、春が過ぎて夏がやってきましたね。夏になると真っ白な衣を干すといいますから、あの天の香具山には。

    持統天皇は、天智天皇の娘で天武天皇の后です。天智天皇と天武天皇は兄弟なので、持統天皇はおじさんと結婚したことになります。天皇家は娶る相手を同格の家柄から選んでいたため、近新婚がどうしても多くなっていたようです。

    僕らにとって白妙の衣は何か?真っ白い夏を感じさせる衣服。そう、白のワンピースですね!!!リクルートスーツに引き続き、ワンピース保存の会にて主席幹事を務める馨ですが、今日はワンピースの美しさについてお話していきたいと思います。

    1)肩から背中にかけてのセクシーさがエグい

    夏向けのワンピースの場合、肩がタンクトップみたいになっていますが、とても美しいと僕は感じます。肩から鎖骨、そして背中がしっかりと露出しているケースが多いため、女性らしいラインが強調され、加えて背中は肌を合わせたときの反応を連想させるため、妄想が進みます。


    2)ときおり見せる脚のラインの黄金比


    国宝、もしくは重要文化財と位置づけてもおかしくないものが、ワンピースのひらひらと舞うスカートから垣間見える白い脚でしょう。曜変天目茶碗に匹敵する神秘さを兼ね備えた美しさをどうして否定することができましょうか、いえ、そんなことはできません。
    ワンピースの場合、丈は短くありません。ここでミニ・スカートとワンピース論争が引き起こるわけですが、私は断然ワンピースを推します。あの薄手のスカートがひらっとしていて、風でも吹けばパンチラしてしまいそうな危うさに、女性の持つ儚さが重ね合わされ、美とは何かを考えさせられるのです。

    3)清楚なイメージ 


    清楚な清潔感があるイメージが無条件に付加されることも、ワンピースの魅力と言えます。もちろんキャラ通りに清楚なままでも、中身は清楚とかけ離れたド変態でも、どちらもそこに魅力を感じるのは僕だけではないでしょう。 僕の場合は断然後者ですね、萌えるのは。ワンピースの下には縄で緊縛されローターを固定された姿は垂涎モノです。

    さて、今日はワンピースの魅力について解説してみました。是非、白妙の衣こと真っ白なワンピースで一緒にデートしてみたいですね!

    それではまた。
    馨でした。

  • 求める気持ち

    I have learned to seek my happiness by limiting my desires, rather than in attempting to satisfy them.
    私は、自分の欲望を満たそうとするのではなく、自分の欲望を制限することで、自分の幸せを求めることを学びました。
    --J.S.ミル--

    おはようございます。
    santuarioの馨です。

    自分の欲望に正直になること。女風で遊ぶ最大のメリットだと僕は思います。今まで抑圧していたものから解放される楽しさ。そこには何物にもかえがたい喜びと充足感があります。

    このような要求、または質問をなさる方がいらっしゃいます。

    Q セラピスト側も性を楽しんでいるのになぜ女性だけがお金を払うのか?

    至極当然の疑問かと思います。そこで僕なりの見解をまとめてみようと思います。

    端的に回答するならそれがサービスだからです。サービスである以上、仕事として一定のクオリティを担保する。それがプロの仕事と言えます。プロとして活動する以上、その対価をいただく。それ以上でも以下でもありません。

    問題は次の点です。上記の質問をなさる方は、【セラピスト側も楽しんでいる】という部分を理由にして、金銭的負担の矛盾を指摘しています。たしかにそうした見解が出てくることは当然かと思います。

    ですが、この発言はセラピストに対する侮辱にあたる僕は思います。理由は明白で、仕事を楽しんでいるから金銭のやり取りがおかしいとするなら、大好きで料理を作っているシェフに対して同じ言葉を発するかを考えてみればすぐにわかります。この場合、お金はサービスの供給に対して発生しており、すべての経済活動が無償で提供されていない現実を思い返せば発言のおかしさに気づけるかと思います。

    おそらくこれは日本の文化的な背景が起因しているような気もします。なぜなら日本ではボランティア≒無償であって、有償のボランティアが成立しにくいからです。オリンピックでもボランティアが無償である点が問題になりましたが、スキルを持ち、それを生計の糧にしようとしている(またはしている)人間に対して、ボランティアなんだから、あなたもやりたいと思っているんだからと発言することはあまりにも失礼であり、品位に欠けた言動だと僕は思います。

    サービスの供給側も人間です。本当にセラピストといい関係を築きたいなら、互いに配慮することを忘れてはいけないのかもしれませんね。

    それではまた。
    馨でした。

  • プレゼントに関して

    おはようございます
    santuarioの馨です。

    タイトル通りです。今日は釣りしません(笑)
    プレゼントの正解って凄まじく難しいですよね。何を渡すべきなのか。真剣に考えても答えは出ないことのほうが多い。

    なんでも喜ぶタイプですが、ボク個人の話で言えばアマギフより、家系ラーメン海苔トッピングのほうが嬉しいものです。理由は明確で、プレゼントで何を渡すかで、【相手が自分をどのように考えているかわかるから】です。仮にアマギフをもらった場合、僕の場合、お金を出せば喜ぶんだなと相手が考えているんだなと推測します。お金を渡せばホイホイ付いてくる軽い男、、、そんなふうに思われているのかなととても悲しい気持ちになると思います。(プレゼントを頂いたこと自体が嬉しいので厳密には喜びと悲しみが混じった複雑な気持ちでしょうね)

    一方で、家系ラーメン海苔トッピングの場合は、そもそも僕が家系ラーメンを好きだというTwitterでしかほぼ出していないレアな情報まで察知し、そこにレスポンスをくれたわけですから、喜びはこの上ないです。馨を落とすなら家系ラーメン!これは最重要事項です!テストに出ますよ!

    問 以下の【   】に当てはまるものを選べ。

    「馨には【   】」という金言があるが、言い得て妙とはこのことである。

    閑話休題。プレゼントですね、テーマは。アマギフと家系ラーメン海苔トッピング無料券。大事なことはプレゼントを渡すときに相手のことを真剣に考えたか、ここに尽きるのではないでしょうか。個人的にはアマギフより、家系ラーメン海苔トッピング無料券の方が僕の好みを真剣に考えてくれた感じがします。だから嬉しいのかな?と思います。究極的には個人の問題なので、そもそもセラピスト全体の問題としてくくること自体バカバカしいですし、渡すのが微妙かな?と思うものがあれば事前にDMで確認する。これに尽きますよね。

    プレゼント問題は一種の炎上ネタなので、このあたりにさておきましょう(笑) よし、仕事にいってきます!

    ※女風バーからの帰り道でどうもwifiを落としたようで、数日レスポンスが凄まじく悪くなると思われます。申し訳ありません。

    それではまた。
    馨でした。

  • わかっているいい女

    こんばんは。
    santuarioの馨です。

    アマギフ、、、もらって嬉しいかなぁ???
    個人的には家系ラーメンの海苔無料券(5枚増量も可)のほうが嬉しいなぁ(笑)

    ん?タイトルですか?
    釣りですよ???

    それじゃあまた。
    馨でした。

    ※プレゼントに関する考察は次の日記で書きます!

  • 自由な生き方

    If you were born without wings, do nothing to prevent them from growing.
    翼を持たずに生まれてきたのなら、翼を生やすために、どんな障害も乗り越えなさい。
    --ココ・シャネル--

    こんばんは。
    santuarioの馨です。

    女性の魅力は色々とありますが、僕は自由に生きる女性に特別な魅力を感じます。ガチガチに固められた社会通念から距離をおいたとき、ふと現れる緩んだ表情。ここを一番美しいなと感じるのは僕だけではないと思います。

    ココ・シャネルほど、20世紀に生きた女性に生きやすさを与えた人間はいないでしょう。最大限に女性の生きやすさを追求し、ファッショナブルで着やすい服を提供したという意味で、彼女の業績はとてつもなく大きいと思います。

    では、21世紀に生きる女性に必要なものは何でしょうか?性の開放という意味で女風サービスも一種の解放(開放?)といえると僕は考えています。大袈裟なことかもしれませんが、性の開放を目指す意味で、女風サービスはもっと普及してほしいと思うのです。

    エロいことして、楽しんだほうが人生豊かになるなら、そういう生き方を女性がしてもいい。それくらいキャッチーで、お手軽なものとしてエロが身近にある生活だってそれはそれでいいのでは?と僕は思ったりします。

    それではまた。
    馨でした。