浮気したらめちゃくちゃ怒られました。(2021年05月09日)馨(santuario)|写メ日記

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馨@写メ日記

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  • 優しさの時代に生きる

    こんばんは。
    santuarioの馨です。

    昨日、海援隊の名曲「スタートライン」について少し日記を書きました。改めて歌詞を読むと本当にすごいことを言ってるんですよね。武田鉄矢の作詞のクオリティの高さに鳥肌が立ちました。

    夜明け前の薄暗い道を
    誰かがもう走っている
    拾った小石で誰かが書いた
    アスファルト道のスタートライン

    寒い身体を言い訳にして
    町は眠ってる曇り空の朝に
    自分の汗で自分を暖めて
    寂しさ目指して走る人がいる

    ここに描かれているものは、助け合う他者の存在ではありません。一人で孤独に耐える大人の生き方です。寂しくても辛くても、それでも頑張る。正直に言えば、僕にできるかなと一抹の不安を覚えました。

    僕らは優しさの時代に生きている気がします。もちろん現実は厳しいものですが、辛いときは支えてくれる人がネットを介してたくさんいる。そんな優しさ、言い換えればぬるま湯のような時代です。

    時代錯誤と言えばそれまでですが、やっぱり自分の力でなんとか耐え抜こうとする強さを敢えて歌うのは、ゆるく他者と繋がれる時代だからこそ映える気がします。

    今 私達に大切なものは
    恋や夢を語りあう事じゃなく
    一人ぼっちになる為のスタートライン

    一人ぼっちになるためのスタートライン。孤独を恐れず仕事に向き合う強さが欲しいなと改めて思った夜でした。

    さてそろそろ僕は寝ることにします。
    それではまた。
    おやすみなさいまし。


  • 素直なやつほど、、、

    こんにちは。
    santuarioの馨です。

    素直な奴ほど傷ついてしまう
    みんな上手にふざけて生きるのに
    たったひとつの別れの為に
    真っ直ぐ涙を流す人がいる

    ふと、子供時代に聞いていた懐メロが頭をよぎりました。海援隊の名曲「スタートライン」です。武田鉄矢が好きというといつの時代だよ!とツッコまれそうですが(笑)

    素直なやつほど傷ついてしまう
    みんな上手にふざけて生きるのに、、、

    適度に気持ちを軽くして、生きることができたらどんなに楽だろう?そんなことをふと考える瞬間があなたなはありませんか?僕はそうです。適度に、ほどほどに。そんな生き方をしたくてもできない。それはなかなかしんどいものです。

    でも、素直すぎるために、真面目すぎるために苦労した人は、同じような人に優しくし、自分ひとりで困難な状況に立ち向かう勇気があるように思います。同じような人を見つけたときに、優しく接するその心を大切にしてくださいね。

    僕はそんな人の味方でいたいなって思います。そのためには僕自身もっと成長しないといけませんけどね。

    それではまた。
    馨でした。

  • ネガティブ思考の循環を止めよう!

    怪物と闘うときは、自らも怪物にならぬよう、気をつけなさい。深淵を覗きこむときは、深淵からもあなたは覗かれている。
    He who fights with monsters might take care lest he thereby become a monster. And if you gaze for long into an abyss, the abyss gazes also into you.

    こんにちは。
    santuarioの馨です。

    最近、色々と他人の感情をダイレクトに受けることが多かったのですが、こういう時期って自分もまた感情的になってしまいがちですよね。

    マイナスの感情に長く触れていると、いつの間にかネガティブな思考に自分の意識が支配されてしまいます。その結果、自分もまた怪物と化してしまい、ネガティブ思考の循環が始まってしまいます。

    怪物と戦うために、自分も怪物にならないといけないとするなら、道は一つです。逃げましょう!徹底的に逃げ、自分にマイナス効果をもたらすものから距離を置く。これで少なくとも自分が怪物になることを避けられます。

    ちょっとしたことですけど、自分がネガティブ思考のループに入っているとき、自分では自覚していないことがほとんどです。しっかりと自分の状態を観察して、悪い循環に身を置いているときは、そもそも近づかないようにするとかなり改善するように僕は思います。

    それではまた。
    馨でした。

  • マイナスを引く?!

    おはようございます。
    santuarioの馨です。

    皆さん、この計算が解けますか?

    −5−(−3)=???

    一瞬戸惑われた方もいらっしゃるかもしれませんが、正解は−2です。

    −5−(−3)=−5+3
        =−2

    ですね。
    あー、と思われた方もいらっしゃるでしょうし、フフッと懐かしさを覚えた方もいらっしゃるかもしれません。

    ただ、この問題。解くこと自体は易しいのですが、−を引くとなぜプラスになるのかを説明しろと言われるとすごく難しいなと思いませんか?昨夜ぼんやりとマクシミリアンと一緒に考えていました。

    頭ではわかっているし、答えを出すこともできるけど、なぜそうなるのかわからないことって、僕はワクワクします。今回のケースは、現実世界の例に例えるとお金の貸し借りに相当するのかな?と思います。

    たとえば、【-100】を【100円借りている状態】、【−(マイナス)】を【〜を取り消す行為】と考えてみます。
    そうすると、【-100-(-100)】は、【100円借りている状態から「100円借りた」行為を取り消すこと】と考えることができます。これならマイナスを引くことがプラスになるのが理解できますよね。

    性感も頭ではわかっているのだけど、実際なぜそうなるのかというメカニズムを説明するのが難しい部分が多いものです。膣の入り口が感じやすいのか、奥のほうがいいのか、個人差も大きいですし、こうすればいいというマニュアルではどうにもならない部分が多いものです。

    言語化をする。とても難しいけれど、そこにあるメカニズムを見つけたい、ふわりとした感覚を言葉にしてみたいというのは、僕の変わった性癖かもしれません(笑)

    さて、今日も仕事を頑張ろうと思います。
    それではまた。
    馨でした。


  • 無駄なことを楽しむ余裕

    こんにちは。
    santuarioの馨です。

    合理性を追求する社会は本当に息苦しいですよね。特に仕事をしていると無駄なものにエネルギーを割くことを戒める無言の圧力がすごいと思います。

    社会的な圧力を受ける最たるものが、感情であり、性欲であるのはなんだかおかしな話ですよね。人間を構成する立派な要素なのに、性欲を無駄なものとして切り捨てる社会は人間的な生き方を否定するようなものであると僕は思います。そして、セックスレスの原因は、合理化された思考を体現化した男性に大きな要因がある気がします。こう思うのは僕だけでしょうか?

    たまにはそうしたガチガチの思考から自由になる瞬間があってもいいんじゃないですかね?ただただ衝動に身を任せる、自分の性欲の赴くままに行動してみる、そんな日があってもいいと思うんです。

    そのために必要なことって、無駄だと思うものに目を向ける余裕かなと僕は考えています。その余裕を持てるか?そこに生きやすさと繋がるなにかがあるんじゃないでしょうか?

    それではまたのちほど。
    馨でした。

  • クレイジーなレベルで猫が大好きな天皇の話

    こんばんは。
    santuarioの馨です。


    皆さん、日本人ですよね?日本人なら【天皇】を嫌う方はいらっしゃらないことでしょう。そして、僕の日記を読まれているなら、【猫好き】に決まっています。ええ、いささかロジックが雑過ぎないか?とおっしゃるんですか?うふふふ、それはそうなんですが、たまにはいいじゃないですか、とんでもないロジックで文章を構成しても(笑)


    ということで今日は日本史上最大の猫好き天皇猫好きな天皇、一条天皇のお話しです。彼は清少納言や紫式部と同時代の人で、中宮定子と中宮彰子の二后を持った時の権力者です。この時代の天皇は藤原氏に政治の実権を奪われているので影が薄いのですが、猫に関してはクレイジーな天皇だったようですね。


    それでは、清少納言ちゃんの書いた「枕草子」(馨による現代語訳)を踏まえて、クレイジーな天皇様に迫ってみましょう!


    清少納言による証言①


    殿上の間にお仕えする御猫様は、なんとまあ五位の位をいただいた。「命婦のおとど」と名付けられたとても可愛い猫を、天皇はめちゃくちゃ大切にしていたが……


    殿上の間というのは、五位以上の位を持つものしか上ることが許されていませんでした。要するにこの天皇様、自分の飼い猫に部下よりも高い位を与えてしまったんですね。猫が大好きな社長が、こいつを部長にする!といってはばからない感じでしょうか?(笑) 普通にシュールな一面ですよね。


    清少納言による証言②


    (わがままな「命婦のおとど」ちゃんの態度を見かねた召使が、)「おい、翁丸(犬です)!命婦のおとどを食べちゃいなさい!」と言った。するとこのワンコ。すごく賢くて召使いの言わんとすることを理解し、ニャンコを追い回しておどろかしてしまったの。


    このご様子を見た一条天皇。完全にブチ切れて、犬を島流しにしろ!!!!と叫んだとのこと。現場からは以上です。


    それじゃあ今日はこの辺りで失礼します。


    馨でした。

  • 生臭い部屋

    マクシミリアンによる犯行です。
    犠牲者は3名。
    5年ほど生き抜いたメダカくんたち3匹が遠くへ(うち一匹はお腹の中へ)旅立ちました。

    今夜は冥福を祈りたいと思います。
    そして奇跡的に無事だった一匹をなんとかきれいな水槽で飼育してあげようと思います。

    今日は疲れたのでこのへんで。
    馨でした。

  • 悪意ってなんやろね?

    悪は、抽象的なものを具体化する人間の能力の産物である。
    Evil is the product of the ability of humans to make abstract that which is concrete.
    --サルトル--

    こんにちは。
    santuarioの馨です。

    悪意と善意。どちらも人間には備わっていますが、猫を見ていると、悪意自体が存在していないようなそんな気持ちが湧いてきます。というのも、猫には連続殺猫事件が発生しませんし、俺にゃん詐欺もありません。あるのは単純な食欲、あまえ、そして睡眠欲です(笑)

    妬みや執着といった感情はなんだか人間特有のもの、ある意味で人間を人間たらしめる感情であるように思えてきました。怖いことですね。

    最近様々な感情に触れたこともあって、久々リラックスしようとハンドセラピーとマインドフルネスを受けてきました。思っていたより疲れていたのでしょうね、スヤスヤ寝てしまいました。気持ちよかったな。

    色々とトラブルを抱えた先週でしたが、出口が見えてきたので、もうちょっと頑張ろうと思います。

    それではまた。
    馨でした。

  • 浮気したらめちゃくちゃ怒られました。

    こんばんは。
    santuarioの馨です。

    帰宅後、マクシミリアンにめちゃくちゃ怒られました。
    久々のシャーです。ちょっと怖かった……

    つい、ほんの出来心で、猫カフェなる場所へ行ったんです。たまにはノルウェージャンフォレストキャットやスコスコスコティッシュフォールドとかと触れ合いたくなるんですよね(笑)豆吉可愛かったなぁ。

    匂いが染み付いていたのか、大激怒です。とりあえず、チュールあげてご機嫌直してもらわないと。

    それではまた。
    馨でした。

  • 馨の妄想劇場 〜もうちょっとやりようあったんと違いますか?〜

    こんばんは。
    santuarioの馨です。

    散歩していたら面白いメニュー表を見つけてしまいました。もう少し何とかならなかったのかとツッコミを入れたくなるメニュー表です。その存在意義を確認すべく、謎な部分をゆっくりと紐解いてみましょう。

    まず、若鶏の赤ワイン煮。どう見ても、赤ワインの要素を見つけることができません(笑)クリーム煮の間違いでしょうか?それとも、写真を間違えてしまったのでしょうか?どちらにしても謎は深まるばかりです。

    次に右下にあるおそらく消されてしまったであろうメニューたち。往年のエロ本を彷彿とさせる雑なモザイクの掛け方です。デラべっぴんを思い起こさせる懐かしいモザイク処理により消されてしまった商品たちは、公然わいせつ剤に問われてしまわないのでしょうか?懸念は深まるばかりです。

    最後にこれは大丈夫なのか?と強くツッコミを入れたのが、カルパチョ(あえて表記に従います)の価格です。この物価が高騰している東京において、550円でカルパチョを提供するとは。一体どんな魚を使っているのでしょうか?

    店舗全体の雰囲気は、食べログならウェスタン料理と分類されてしまうであろう【なんとなく洋食っぽいものが食べれるお店】です。こうした謎を解明すべく、ユーザー様と食事に行ける日を楽しみにしております。

    それではまた。
    馨でした。