読書の夏(2021年06月10日)ゆう(女性向け性感マッサージKa Rent )|写メ日記

"女性用風俗ポータル『Kaikan』を見た"とお伝え下さい!
050-1216-6171

ゆう@写メ日記

10 件中 1 - 10 件目表示
  • シャッターを切る
    ゆう

    南は大田区から北は足立区まで日本各地にお住まいの女風ユーザーの皆さん。


    また、KaRentに入店を検討している約99人のメンズの皆さん。


    こんばんは、ゆうです。


     


    毎週木曜の20時に写メ日記を書かせて頂いていました。


    2週間ぐらいサボっていたのでもはや有限不実行の権化と化しています。


    ありがとうございます。


     


    前回は6回目の写メ日記ということで僕の考える主従論について触れさせて頂きました。


    もしご覧になられていない方がいれば、こちらどうぞ。


    https://kaikan.co/shop/tokyo/seikan/327/therapist/4793/diary/73437/


     


    さて、今回は「シャッターを切る」と題しています。


    僕の趣味であるカメラについてお話しようと思います。


     


    というのもさっきPC治ったんですよ。


    ずっとぶっ壊れてたやつ。


    はぴはぴです。


     


    さて、僕の趣味①は読書でしたが②はカメラなんですよ。


    といっても腕は素人レベルなんで堂々と言える程では決してないです...


    (最後カメラに触ったの1ヶ月前だしな!ガハハ!)


     


    いつもは文字で語るタイプの日記ですが、今日は僕の撮った写真見てください。


    あわよくば一緒に撮影デート誘ってください!!(直球)


    そして今日は載せないけど(セミ)ヌードも一時期勉強してたから興味ある方は是非に...(直球2)


     


    僕が撮るの主に風景なんですよね。


    ポートレート(人撮り)もするし花火とか季節も撮る。


    撮りたいものを撮りたいんです。


     


     


    それでは以下へっぽこ激選ギャラリー(風景のみ)


    生暖かい目で見てください。


    普段人に見せる機会ないからめっちゃ緊張するが...


     







     


    写真の感想ぜひDMでも質問箱でもいいから教えて下さい。


    ホントに。


    どうでもいいですけど、今回のタイトルは「夜を駆ける」を意識したけど、


    そんなに似てなかったですね。


    ばいちゃ。


     


     


    Twitterやってます。


    しっかりフォローしといてください。


    僕が喜びます。


    DM軽率に待ってます。


    https://twitter.com/y_karent


     


    動いてる僕も置いておきます。


    見てね。


    https://youtu.be/a1aaB66T8yM


    https://youtu.be/CYcEgDa8amg


    それでは、ばいちゃ。

  • Q.好きピがいるが他にセラピを探していいのか?
    ゆう

    皆さん、おはこんにちばんは。


    こんばんは、ゆうです。


    関東にあるKarentという店舗に在籍しています。


     


    実は私、質問箱なるサービスを利用しておりまして、


    そちらの回答の中でもしっかり腰を据えて回答したいものは写メ日記で回答しようかなと。


    写真は、毎回考えるのがやや面倒くさい大変なので適当に作りました。


    今回で2回目です。


    質問箱はコチラ→https://peing.net/ja/y_karent


     


    それでは、今回の質問参りましょう。


    今回、答えていく質問はこちら。



     


    Q.好きピがいるが他にセラピを探していいのか?


     


    A.いいです(以下、全て個人の見解です)


     


    信頼関係の回答とはこのツイート(質問箱の回答)のことですね。


    https://twitter.com/y_KaRent/status/1405743228909805572?s=20


    かなり厳しいというか、無名セラピが何様のつもりだよ!


    との声が聞こえてきそうな内容で反省しました。


     


    まず大前提として人を好きになる事は決して悪いことでも無ければ許されない事でもないです。


    許されない恋なんてこの世に存在しないです。


     


    たまたま人を好きになった時に配偶者がいた。


    たまたま好きになった相手がセラピストだった。


    前者は法的に許されていないだけで、人間そのものの感情を尊重するのであれば許すも許さないもありません。


    後者にいたっては何一つとして許されない理由はありません。


     


    もちろん、色恋営業というものが存在しており、


    セラピスト側もお客様側もそれを営業ツールとしたり娯楽としたりとしていることは知っています。


    ただ、質問者様の恋心はその営業の域を超えたものでしょうから、今回は色恋営業と絡めて答えることはいたしません。


     


    少し脱線しましたね。


     


    さて、質問者様の状況・質問を再度整理しましょう。


    質問者様には継続して指名していたセラピスト(以下、好きピ)がいらっしゃると。


    そしてそのセラピストに恋をしている状況とのことでしたね。


    ただ、セラピストという職業柄、貴女は常に些細なことでも不安を感じてしまっている。


    その不安やストレスを払拭するために他のセラピを指名しようとしている、とのことでした。


    そして当然、好きピはそのことを知らない。


    貴女の行動は良いかどうか、という質問でした。


     


    1つめの答えは先程答えたとおりです。


    貴女の行動は良いです。


    ただ、この行動が


    ・不安やストレスを払拭する最適解か


    ・また好きピとの関係も踏まえた上で正しいか


    はまた別のところに答えや考え方があるのかと思います。


     


    ただ、良いか悪いかで言えば間違いなく良いです。


    断言します。


    なぜなら貴女は女風というサービスを享受するお客様だからです。


    貴女と好きピの関係は「セラピスト」と「お客様」です。


    もちろん、例外もあるでしょうがその体で話しますね。


     


    貴女には好きピを指名し続けなければいけない義務はありません。


    一番最初に女風を利用して好きピを指名したキッカケを思い出してください。


    性欲解消?興味本位?ストレス発散?性の悩み?たまたま?


     


    女風を利用するのはあくまでも何らかの目的の手段に過ぎません。


    Tin○erでもなく裏○男子でもなく女風を利用した目的を思い出してください。


    決して恋をするために女風を利用した訳ではないはずです。


    女風そしてセラピストは貴女の目的を達成するための手段です。


    それをお忘れなきよう(僕は何様なんだ...)(反省)


     


    ただそれでも好きピ一本とする選択をしたならそれもまた良いと思います。


    ただ、相手がセラピという職業である以上、どうしても嫉妬をしてしまうでしょう。


    これからも不安やストレスは終わらないかと思います。


    しかし、そんな不安やストレスさえも我慢できたり、


    幸せの一部と感じられる程に素敵な好きピであれば絶対手放しちゃだめですよ。


     


    そもそも、貴女もご自身のご経験で理解されているかもしれませんが、


    男の傷は男で癒せません。


    癒やすのは男でなくて時間や新しい記憶や思い出です。


    仕事で忙殺されても新しい趣味を見つけても貴女の傷は癒えるはずです。


     


    もちろん新しいセラピを見つければ、そのセラピは沢山相談にも乗ってくれるでしょう。


    そして、貴女はそのセラピを指名します。


    そこからまた恋が始まるのか、良き心の潤滑油となるかは貴女とそのセラピ次第です。


    引き続き女風の世界をお楽しみくださいませ。


     


    エラそうに書きましたが、恋は素敵です。


    双方向であるのがハッピーとされがちですが、美しさは一方通行にもあります。


    お二人の恋がどちらかは存じ上げませんが、質問者様の幸せを心よりお祈りいたします。


    どういう道でもいいから幸せになれよ!!!


     


    素敵な質問だったと思います。


    質問から悩みや苦悩が感じ取れる質問は人間味があってとても素敵です。


    ご質問ありがとうございました。


     


    あ、セラピ探してるなら僕とかどうでしょう(唐突の営業)(雑)


     


     


    引き続き質問箱での質問募集しています。


    質問箱はコチラ→https://peing.net/ja/y_karent


    謎にエラそうだった僕のTwitterはコチラ→https://twitter.com/y_KaRent

  • Q.人々の最終的な目的とは
    ゆう

    皆さん、おはこんにちばんは。


    こんばんは、ゆうです。


    関東にあるKarentという店舗に在籍しています。


     


    実は私、質問箱なるサービスを利用しておりまして、


    そちらの回答の中でもしっかり腰を据えて回答したいものは写メ日記で回答しようかなと。


    写真は、毎回考えるのがやや面倒くさい大変なので適当に作りました。


    質問箱はコチラ→https://peing.net/ja/y_karent


     


    それでは、今回の質問参りましょう。


    今回、答えていく質問はこちら。



     


    Q.人はなぜ生まれてきたのですか?


    何を得て何をこなすために??


    人々の最終的な目的とは?


     


    A.んなもんないです(以下全て僕個人の見解です)


     


    生まれてきた理由も目的も人が生きる為の餌みたいなもんです。


    答えなんてないのではないでしょうか。


    馬の前に人参ぶら下げて走らせるアレみたいな感じです。


    人はまだ見ぬ未知の味をした人参を追いかけます。


    ただ当然目の前にぶら下げられているだけで人参を食べることはできないのです。


    つまり、永遠に理解することができないのです。


     


    そもそも、その人参すら幻想かもしれません。


    「なぜ」「ために」「目的」これらは全て人間が考えた概念です。


    人間が生まれてきた理由を人間の尺度で考え、悩んだとしても答えなんで出るわけ無いですもん。


    存在すらしない目的を考え、人生を全うするそれが人間なのかもしれません。


     


    ただ、そう考えると人の一生って極めて美しいですよね。


    自分が生まれてきた理由を自分で考え、その理由たる人間として生きる。


    その過程で誰かを幸せにし、笑顔にする。


    素敵すぎんか?


     


    ここまで読んだ貴女の脳内を予想します。


    「?」


    合ってますね!?


    僕も途中から何書いてるかわからなくなりました!


    正直、こういうヘビーなテーマを軽率に取り扱うべきじゃないと反省しました。


     


    1発目がこの質問だとかなり僕の人間性までも批判されそうですが、正直少しクスッとしたので使わせていただきました。


    若干アン○ンマンの曲の歌詞に影響を受けている気がしないでもない質問でしたね。


    かなりシンプルですが、考えると止まらないテーマで有意義な時間を過ごせました。


    ありがとうございます。


     


    引き続き質問箱での質問募集しています。


    質問箱はコチラ→https://peing.net/ja/y_karent


    生きる意味がない僕のTwitterはコチラ→https://twitter.com/y_KaRent

  • ぼくのかんがえる"主従論"
    ゆう

    南は太陽から北は土星まで天体各地にお住まいの女風ユーザーの皆さん。


    (これもネタ切れです。助けてください)


    また、KaRentに入店を検討している約42人のメンズの皆さん。


    こんばんは、ゆうです。


     


    毎週木曜の20時に写メ日記を書かせて頂いてます。


    僕の文才が媒体に認められそうな気配は感じましたが、僕の勘違いでした。


    先週も書きましたが日記についての感想DM嬉しいです。


    ありがとうございます。


     


    前回は6回目の写メ日記ということで趣味の読書について触れさせて頂きました。


    もしご覧になられていない方がいれば、こちらどうぞ。


    https://kaikan.co/shop/tokyo/seikan/327/therapist/4793/diary/72131/


     


     


    さて、今回は「ぼくのかんがえる"主従論"」と題しています。


    僕の考えるSMにおける主従論についてお話しようと思います。


     


     


    そもそも主従論とはなんでしょうか。


    ここでいう主従とはSMにおける主(あるじ)と従者のことです。


    プレイ的にはご主人様と奴隷という役割の言い方が一般的かもしれませんね。


    僕は飼い主とわんちゃんって呼び方がかわいくて好きですが(聞いてない)


     


    主従論はそんな主と従者の関係を論理的に定義づけて行動や思考の指針になるものです。


    何言ってるか訳分かんないですね。


    アホほどザックリ言い換えるとSMプレイする時のガイドラインみたいなもんです。


     


    ただプレイや関係性を築くにあたって、それに求めるものは当然人それぞれです。


    なので表題には「ぼくのかんがえる」と付けたのです。


    最後まで読んで「わかる〜〜〜〜〜」となったら気が合うかもしれませんね。


     


    「主従論なんて難しい事考えなくてもSMプレイできるやん」


    え、めっちゃわかります。


    取り敢えず縛って、取り敢えず冷たくして、取り敢えずモノみたいに扱って。


    それでも良いと思うし否定なんてぜーーーーんぜんしないです。


    ただ僕が求めてる事が上辺だけじゃなくて意味のある言動なので考えちゃうだけです。


    頭でっかちなんです。誰がヒョロガリETや(抱腹絶倒ポイント)


     


    僕が主従論を通して目的とするのはシンプルで、


    ・精神的な支配(と依存)


    ・関係性における充実感


    ・対等な関係性


    ※こと依存に関しては女風では押し付けないです。ウザいっしょ。


     


    ・精神的な支配


    →性欲の捌け口ではない。心まで僕で満たしたい。日常生活でもふとした瞬間に僕を思い出してもらいたい。


    ・関係性における充実感


    →主従関係であることにお互いが安心感を感じることができる。


    ・対等な関係性


    →これは絶対。主従関係はロール(役割)に過ぎない。本質は対等な人間同士。


     


    はっず!!!!!!!!!!!!


     


    これらの目的を達成するためのキーワードを本邦初公開します。


    目ん玉かっぴらいてよく見とけよ。


    それは....


    「「信頼」」


    です。


     


    当たり前だろボケーーーーーー!と声が出た貴女。


    僕と同じ考えやんね。嬉しいです。


    ???と感じた貴女。


    もう少しだけ読み進めてください。


     


    信頼関係は何事においても大事です。


    そもそも主従関係なくとも相手に無防備な裸体を晒しているわけですから、


    最低限の信頼関係は築けているはずです。


     


    ただ、裸体よりも恥ずかしい深度の深い部分、ようは弱みとかプライドとか心の闇とか、


    そういうのを晒せる関係(相手)になりたいんですよね。


    その関係になることで相手に心を委ねることが出来て身体的快感だけじゃなく精神的快感も感じられるのかなって。


    そしてその関係を築くために必要なのが信頼って話です。


     


    信頼を得るための施策だとか方法なんてものは文字にできないし、マニュアルなんて存在しないです。


    相手に向き合って話をしっかり聞いて寄り添うほかないのかなって思います。


    文字にしとるやんワロタ。


     


    ちなみにこの「信頼」について勘違いしがちな点を予め訂正しておくと、


    ・"信頼させる"なんて概念はオナニー。信頼はさせるものじゃなくてするもの。


    ・甘えて胡座をかくためのツールじゃない。


    ・女風で120%の信頼は限界がある。だけどできる限りの事はするべき。


     


    本当はもっと書きたいよ。けどね、文字数多いんだよ。


    写メ日記なのに日記じゃないし、写メ適当だし。


    「長くて読む気にならない。つまらない」って言われたこともあるからいい感じのバランスで終わりたい。


     


    けど最後にこれだけは言わせて。


    SMにおける主従関係はロール。上下関係とは全く異なる。


    関係性は必ず対等であるべきだし、主はその関係に胡座をかくべきじゃない。


    従者を不必要に不安・不快にさせたり過度な負担を強いるのはクソ。


    テメーの性処理道具じゃねーんだぞ。1人でTENGA使っとけ。あれ気持ちいいぞ。


     


    長文は途中で読むのやめる層が一定数いて離脱率高めだろうから過激なことは最後に書くに限るわ。


     


    ちなみに僕が望むのが主なのか従者なのかはご想像におまかせします。


     


    ばいちゃ。


     


    Twitterやってます。


    しっかりフォローしといてください。


    僕が喜びます。


    DMでイチャイチャしましょう


    https://twitter.com/y_karent


     


    動いてる僕も置いておきます。


    見てね。


    新作も出たよ。


    血液検査にビビる!!ゆう君の性病検査実況


    https://youtu.be/nWKRSRZE3oc


    https://youtu.be/4vl2wvLhSmA


    https://youtu.be/VX4l7g-VlFo


     


    それでは、ばいちゃ。

  • 読書の夏
    ゆう

    南はサイタマから北はグンマーまで日本各地にお住まいの女風ユーザーの皆さん。


    また、KaRentに入店を検討している約21人のメンズの皆さん。


    こんばんは、ゆうです。


     


    毎週木曜の20時に写メ日記を書かせて頂いてます。


    僕の文才が媒体に認められることはありませんでしたが、多くの方から感想を頂けました。


    ありがとうございます。


     


    前回は5回目の写メ日記ということでセラピの資格について触れさせて頂きました。


    もしご覧になられていない方がいれば、こちらどうぞ。


    <リンク>


     


     


    さて、今回は「読書の夏」と題しています。


    僕の趣味である読書についてお話しようと思います。


     


    僕の趣味はカメラと読書です。


    どちらかと言えばカメラのほうがメインなんですが、それはまた後日。


    ただ趣味と言って良いかは微妙なラインで普通の人より少し本を読む程度でしょうか。


     


    僕が本を読む理由とおすすめの本を知ってほしいです。


    普段、本を読む人も読まない人も流し見できます。


     


    是非この記事を読み終わったあとに貴女が好きな本を教えてください。


    DM待っています。


     


     


    僕が本読む理由。


    ふたつあります。


    1.自分の行動力・知識の補完


    2.おもろい


     


    1.自分の行動力・知識の補完


    本には必ず作者・著者が存在します。


    彼らが本を書くためにはきっと膨大なパワーを費やしています。


    彼らが過ごしてきた経験や思考がそこに詰まっているんです。


    しかも数百円。


    人1人の人生を経て作られた創作物に触れられる、これは本の大きな魅力だと思います。


     


    特に行動力と知識がない僕にとって本から得られる知見や知識はとても貴重です。


     


     


    2.おもろい


    いやぶっちゃけ小難しいことさっき書いたけどこれに尽きるわ。


    おもろい。


     


     


    おすすめの本


    何冊か。あらすじとかは名前でピンときたのだけググってくれ。


     


    ・吉原手引草(松井今朝子)


    本好きになったきっかけの本。


     


    ・世紀の空売り(マイケル・ルイス)


    事実は小説よりも奇なりって感じ。金融小説どれもアツすぎ。


     


    ・人生について数字が教えてくれること(ジョージ・シャフナー)


    僕が僕になった確率は1/1,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000以上の確率らしい


     


    ・やり抜く人の9つの習慣


    人生のガイドラインにしとる


     


    ・約束のネバーランド


    胸熱すぎん?設定厨大歓喜


     


     


    ブックカフェデートとか本屋デートとかいいよなあ。


    満喫はだめです。イチャりたくなってしまうので。


     


    ちなみに僕の写メ日記も新聞の1コラム並の文量あるので過去のも是非ご覧ください。


     


    あと、頼むから連載ください。


     


     


    ばいちゃ。


     


    Twitterやってます。


    しっかりフォローしといてください。


    僕が喜びます。


    DMでイチャイチャしましょう


    https://twitter.com/y_karent


     


    動いてる僕も置いておきます。


    見てね。


    https://youtu.be/nWKRSRZE3oc


    https://youtu.be/4vl2wvLhSmA


    https://youtu.be/VX4l7g-VlFo


     


    それでは、ばいちゃ。

  • セラピ失格
    ゆう

    南は南極から北は北極まで世界各地にお住まいの女風ユーザーの皆さん。


    また、KaRentに入店を検討している約7人のメンズの皆さん。


    こんばんは、ゆうです。


     


    毎週木曜の20時に写メ日記を書かせて頂いてます。


    今週は諸般の事情で遅刻しました。諸般です。諸般。


    もしかすると僕の文才が認められ、ライターデビューの日もそう遠くないかもしれません(4回目)(しつこい)


     


    前回は4回目の写メ日記ということでお酒について触れさせて頂きました。


    もしご覧になられていない方がいれば、こちらどうぞ。


    https://kaikan.co/shop/tokyo/seikan/327/therapist/4793/diary/69698/


     


     


    さて、今回は「セラピ失格」と題しています。


    僕はセラピスト失格ではないか、というお話をしたいと思います。


    ちょっと真面目ぶった日記なのでモノ好きだけ読んでくれよな。


    ※執筆後に読み返したら真面目すぎて泡吹きかけました。


     


     


    僕はセラピ失格なのでしょうか。


    Twitterを見てくださってる方々は常々感じていると思います。


    「コイツのツイート...エロくねえぞ...」


    わかる!!!!!!(わかるな)


     


    エロくない理由も後半に書いてあります。


    そこだけでも読んでくれると嬉しいです。


     


    僕は女性向け風俗のセラピストです。


    名刺代わりとも言えるTwitterがエロくないのは如何なものなのでしょう...


    セラピ失格なのではないでしょうか。


     


    失格ということは、当然合格があるということ。


    つまり、合格たる基準があってそれを満たせていないから失格なんです。


    では、その基準について考えてみます。


     


    (僕の考える)結論。


    「施術後にお客様が満足したか」


    これだけと考えています。


     


    一般的にイメージされやすいであろう


    「気持ちよくなっていただく」


    だとか


    「癒やされていただく」


    のは「満足」への過程だと考えています。


     


    気持ちよかったから「満足」した。


    癒やされたから「満足」した。


    やりたいプレイができたから「満足」した。


    幸せになれたから「満足」した。


    知的好奇心を満たせたから「満足」した。


     


    貴女が女風を利用する理由はなんですか?


    言葉にできるできないを問わず、何かあるはずです。


    その理由を満たせれば「満足」ですよね。


    つまり、貴女が帰り道で満足感に浸ることができれば僕たちセラピストは合格なんです。


    (と僕は勝手に思ってます)


     


    先程、基準を「施術後にお客様が満足したか」と書きました。


    あえて「お客様を満足させられたか」とは書きませんでした。


    この世界の主人公は貴女です。決して僕たちセラピではありません。


    合格かどうかのジャッジを下すのは僕たち自身であってはならないのです。


    (伝われ)


     


    と、基準がわかったところで話を戻しましょう。


    僕がセラピ失格かどうかという話でした。


    先ほど前の基準の話を踏まえると、


    僕の施術後にお客様が満足していないかどうかという話になります。


    決してTwitterがエロくないから失格という訳ではなさそうです。


    ひとまず安心です。

     


    冒頭にも書きましたけど、どエロいです。


    脳内メーカーで言うところのHしかない状態です。


    (脳内メーカー伝わりますか?)


     


    なのに実はTwitterがエロくないのには理由があります。


    僕のエロさは会った人にだけギャップとして感じてほしいから。


    これに尽きます。


     


    お会いする貴女にだけ見せる顔、表情、仕草、行動。


    ひとつとして同じものはありません。


    全ては貴女たったひとりに満足していただくため。


     


    綺麗事に聞こえるかもしれませんが、実は本心です。


    満足してほしいと心の底から感じていますし、満足した様子を見られると嬉しさがこみ上げて感激します。


     


    これはマジで書きたくないですが、


    外見・トーク・マッサージ・エロどれをとってもまだまだ未熟です。


    けど、満足してほしい、その一心で努力していきます。


    成長過程を近くで見守ってくれると嬉しいです。


     


    まあ、ベラベラ書いたんですがTwitterにエロがないと満足されない方も当然いるでしょうし、


    そういう方からしたら僕のポリシーはセラピ失格なのかもしれないです......(策士策に溺れる)


    Twitterがエロいセラピは当然のごとく約束されたエロさありますしね。えっち。


     


    とりあえず僕は自分のポリシーを信じてTwitter使っていきます。


    シュールな笑いと手。この2本柱ですかね。


    でもやっぱりどエロなのでたまにエロが漏れます(なんやねん)


     


    ばいちゃ。


     


     


    Twitterやってます。


    しっかりフォローしといてください。


    僕が喜びます。


    DMでイチャイチャしましょう


    https://twitter.com/y_karent


     


    動いてる僕も置いておきます。


    見てね。


    https://youtu.be/nWKRSRZE3oc


    https://youtu.be/4vl2wvLhSmA


    https://youtu.be/VX4l7g-VlFo


     


    それでは、ばいちゃ。

  • No Sake No Life
    ゆう

    南は沖ノ鳥島から北は択捉島まで日本各地にお住まいの女風ユーザーの皆さん。


    また、KaRentに入店を検討している約30人のメンズの皆さん。


    こんばんは、ゆうです。


     


    毎週木曜の20時に写メ日記を書かせて頂いてます。


    もしかすると僕の文才が認められ、媒体側からライターとしてデビューを持ちかけられるかもと思っていましたが、そんなこともありませんでした(3回目)(待ってます)


     


    前回は3回目の写メ日記ということでコミュニケーションについて触れさせて頂きました。


    1,2回目がおちゃらけた内容なのに対して結構真面目だったと思います。


    もしご覧になられていない方がいれば、こちらどうぞ。


    https://kaikan.co/shop/tokyo/seikan/327/therapist/4793/diary/64198/


     


     


    さて、今回は「No Sake No Life」と題しています。


    お酒についてのお話をしたいと思います。


     


    貴女もお酒が好きかと思います(断言)


    今後、僕と一緒にお酒を飲む際の参考にしてください()


     


    セラピストとお酒を飲むと、以下のメリットが得られます。


    ・リラックスして施術に入ることができる


    ・普段話せないような踏み入った話をすることができる


    ・ほろ酔いイチャイチャえっちができる


    ・ほろ酔いイチャイチャえっちができる!!!


     


    メリットしかないやん。


    (もちろんお酒が飲めなくてもお話でたくさん盛り上がれます!安心してくださいね)


     


    実は、お酒についてと言っても語れるほど知識は持ち合わせてないんです。


    ただ、知識はなくても(苦い)経験はたくさんあります。


    それら経験を併せて僕のお酒に対する見解をお話します。


     


    また、昨今は非常事態宣言やマンボウ等で飲食店での飲酒が難しいご時世です。


    お家の外での飲酒は政府・地方自治体のルールを守って楽しく行ってください。


    (怒られ防止)


     


    さて、長い前置きが終わって、本文です。


     


    ・ビール


    定番中の定番ですね。


    コロナ前はドヤ顔で「とり生で(とりあえず生での略)」とオーダーするのがマイブームでした。


    ただ、炭酸でお腹が膨れてしまうため食事もエンジョイしたい派の僕はあまり積極的に選好せず。


    IPAとかクラフトビールもあまり飲みません。


    学生時代の苦い思い出がフラッシュバックするためです。


    泣きながらタクシー後部座席のゲロを片付ける思い出ですが、今思えば泣きたいのはタクシーの運ちゃんだよな。ごめんなさい。


     


    ・ハイボール


    ビールかこれかみたいなところありますよね。


    ウイスキーがやや苦手な僕は敬遠しがちです。


    ハイボール好きな人って気が狂ったように飲みますよね。あの傾向なんなんでしょうか。


     


    ・サワー,チューハイ


    出ました。


    世はまさに大レモンサワー時代!!


    ホントに流行ってますよね。


    特に20代は7割ぐらいこれ飲んでる気がします。


    ご多分に漏れず僕も好きです。


    イチオシは檸檬堂(5%)


    (5%)ってのが重要で、3%ほど甘すぎず、9%ほどアルコール味強すぎずとちょうどいい塩梅。


    5%はホームラン(500ml)も出ているのでコスパよく飲めます。


    一緒に飲む時はこれチョイスさせてください。


     


    ・梅酒


    ん~~~~しゅき♡


    好きです。レモンサワー絶賛しておいて秒で浮気するようですが、好きです。


    食事と合うんですよね。あっさり主張しすぎないと思いきや、ほんのり香る風味。


    ん~マーベラス。


    特に好きな銘柄等はまだ決まってないですが、チョーヤの梅酒はそんなに好きくなかったです()


     


    ・泡


    スパークリングやらシャンパンですね。


    あまり種類飲んだことないですが、うまいですね。


    ゲイバーで飲んだモエピン美味しかったなあ。


    そこで色々あって疎遠になった同級生、元気にしてるかな。あとで連絡してみます。


    辛口は苦手です。


     


     


    さて、同級生に連絡をとるのでここまでとします。


    他にも焼酎、日本酒、その他カクテルなど色々あると思いますが、そこの好みはDMや直接お話しましょう。


    また、日記はどうしても一方通行のコミュニケーションです。


    是非DM等で貴女の好みも教えて下さい。約束ね。


     


    それでは宅飲み、ホテル飲み、その他飲みのお誘いお待ちしています。


    ばいちゃ。


     


     


    Twitterやってます。


    しっかりフォローしといてください。


    僕が喜びます。


    DMでイチャイチャしましょう


    https://twitter.com/y_karent


     


    動いてる僕も置いておきます。


    見てね。


    https://youtu.be/nWKRSRZE3oc


    https://youtu.be/4vl2wvLhSmA


     


    それでは、ばいちゃ。

  • つながる、心と心
    ゆう

    南半球から北半球まで世界各国にお住まいの女風ユーザーの皆さん。
    また、KaRentに入店を検討している2,3人のメンズの皆さん。
    こんばんは、ゆうです。
     
    毎週水曜の22時半に写メ日記を書かせて頂いてます。
    もしかすると僕の文才が認められ、媒体側からライターとしてデビューを持ちかけられるかもと思っていましたが、そんなこともありませんでした(2回目)
     
    前回は2回目の写メ日記ということでセラピストの過去について触れさせて頂きました。
    真剣なようでネタのような記事を書かせていただきました。
    もしご覧になられていない方がいれば、こちらどうぞ。
    https://kaikan.co/shop/tokyo/seikan/327/therapist/4793/diary/63364/
     
     
    さて、今回は「つながる、心と心」と題しています。
    コミュニケーションについてのお話をしたいと思います。
    コミュニケーションとはなんなんでしょう。
     
    コミュニケーション(英: communication)とは、「伝達」「通信」「意思疎通」などの意味の表現。「交流を図る」「意思を伝え合う」といった行動を指す意味合いで用いられることも多い。言葉を使った意思疎通だけでなく、文字を使った伝達、身振り手振りによる意思表示などもコミュニケーションに該当する。
     
    なるほど?
     
    文面的にあくまでも表面的な意思疎通に留まっているようにも感じます。
    仕事や友達とのやりとりであれば、意思を正しく伝達することを目的としたコミュニケーションが求められます。
    また、そうあるべきかと思います。
     
    ただ、女風ではどうでしょうか。
    女風におけるコミュニケーションは決して表面的な意思疎通に留まらないはずです。
    もっと深度の深い、心と心を通じさせるコミュニケーションが求められます。
    相手の考えていることを知りたい、相手の話をもっと聞きたい、真摯に受け止めたい。
    僕は、そういった丁寧な感情を言葉に添えてコミュニケーションをとるようにしています。
     
    また、女風ではコミュニケーションは言葉を使った意思疎通のみではなく、セックスコミュニケーションもあるでしょう。肌を重ねることで相手を深く知る。
    別に、手を繋ぐ、それだけでも十分です。
    相手に触れることでしか理解できないこともあります。
    僕は、触れて分かったことを咀嚼して相手に伝えるようにしています。
    触れて、伝えて、噛み締めて。
     
    ※こんなご時世なので、触れる前にしっかりと消毒は忘れずに
     
    些か抽象的な内容になってしまいましたが、今日はここまで。
    あなたとコミュニケーション、とらせてくださいね?
     
    Twitterやってます。
    しっかりフォローしといてください。
    僕が喜びます。
    DMでイチャイチャしましょう
    https://twitter.com/y_karent
     
    動いてる僕も置いておきます。
    見てね。
    https://youtu.be/nWKRSRZE3oc
    https://youtu.be/4vl2wvLhSmA
    それでは、ばいちゃ。

  • セラピストの過去
    ゆう

    日本全国津々浦々、北は北海道、南は沖縄にお住いの女風ユーザーの皆さん。


    また、KaRentに入店を検討している5,6人のメンズの皆さん。


    こんばんは、ゆうです。


     


    毎週水曜の22時半に写メ日記を書かせて頂いてます。


    もしかすると僕の文才が認められ、媒体側からライターとしてデビューを持ちかけられるかもと思っていましたが、そんなこともありませんでした。


     


    前回は初の写メ日記ということで自己紹介をさせて頂きました。


    有難いことに記事は多くの方々に見て頂いたようで、KaRent初のランキング掲載とのこと。


    ありがとうございます。


    もしご覧になられていない方がいれば、こちらどうぞ。


    https://kaikan.co/shop/tokyo/seikan/327/therapist/4793/diary/62584/


     


     


    さて、前置きが長くなりました。


    タイトルは「セラピストの過去」。


    なんだか、重そうなテーマですね。


    それでは聞いてください。


    過去のバイト遍歴(重くない)


     


    ・叙●苑ホールスタッフ


    やはりマナーや知識を多く求められますが、裏側は飲食店と変わりません。


    たまに食事をしに行っても原価●●円やしな~と1mmも面白くない事を考えてしまいます。


    けど、肉の旨さはチェーン内では圧倒的なので足を運んでしまいます。


    賄いがうまかったです。


     


    ・アニメショップ店員


    エロゲとアニメ円盤(DVD)とフィギュア触ってました。


    趣味を仕事にするのは辛いと言いますが、僕は苦じゃなかったです。


    あと店舗は秋葉原にあったんですが、


    秋葉原のアニメショップで働いているエリート感を感じていました。


    歌舞伎町のホスト的な。実際はただ店舗多いだけでエリート要素皆無です。


     


    ・個人経営の高級割烹料理店


    店主に殴られて2日で辞めた。


     


    ・ブ●クオフ店員


    本好きにはたまらない環境でした。


    社割もあって幸せだったなあ...


    ただ破棄だけは心の底から辛い時間でした。


    あと、万引き捕まえようとしたけど非力すぎて捕まえられなかったのはナイショです。


     


    ・派遣


    ・警備員


    多くは語らないけど、すごい(意味深)


     


    こうしてみるとキラキラ系のバイト一切してこなかったんですよね。


    Ap●leのスタッフに申し込んで二次面接で人格否定して萎えちゃったよね。


    (バイトの面接に二次面接あるのよく考えたらすごい)


     


    それに対してセラピストの仕事は毎日が刺激的だしキラキラしてる。


    それもこれも今この記事を読んでくれている貴女のおかげ。


    これはマジ。


    ありがとな。


     


     


    Twitterやってます。


    しっかりフォローしといてください。


    僕が喜びます。


    DMでニャンニャンしましょう(?)


    https://twitter.com/y_karent


     


     


    動いてる僕も置いておきます。


    見てね。


    https://youtu.be/nWKRSRZE3oc


    https://youtu.be/4vl2wvLhSmA


     


     


    それでは、ばいちゃ。

  • 第一声、大きな声ではじめまして
    ゆう

    全世界に60億人いると言われている女風ユーザーの皆さん。
    また、KaRentに入店を検討している10人ぐらいのメンズの皆さん。
    はじめまして、ゆうです。
     
    今後、毎週水曜の22時に写メ日記を書かせて頂きます。
    もしかすると僕の文才が認められ、媒体側からライターとしてデビューを持ちかけられるかもしれませんが、その際はその限りではありません(冗談です)
     
     
    今回は初の写メ日記ということで、ベタで(不本意ですが)自己紹介をしたいと思います。
     
    名前:ゆう
    年齢:27
    身長:180cm
    体重:56kg
    体型:BMI18(細身)
    声:高め
    手:大きめ
     
    こんな人間です。
    もう少し踏み込んで書いてみます。
     
    趣味:カメラ,読書,お酒(の場)
    好き:夜景,夜の住宅街,黒,スマートなモノ・ヒト,僕のことが好きな人
    嫌い:割り込みする人,虫,僕のことが嫌いな人
     
    厨二病というかスカしてるというか、なんだかそんな印象ですよね。
    実際は全くそんなことないんです。
    (セラピストのブランディングって大変なんです。僕は迷走するのでもう諦めて素でいます)
     
    あと手は無限に褒められます。
    掌が大きいです。
    撫でられ甲斐も掴まれ甲斐も締められ甲斐もあると思います。
    評判いいです。
     
    (調子に乗って)毎日Twitterに手撮りをあげています。
    #yuhandでタグ検索すれば過去の写真をすべて見ることが出来ます。
    是非見てみてください。
    https://twitter.com/hashtag/YuHand
     
     
    今日の記事であまり書きすぎると次回以降ネタ不足に苦しみそうなので締めに入ります。
    一応、店のYoutubeとかで動いている僕を見ることが出来ます。
    声とかぬるぬる動く僕は是非こちらで見てください。
    https://youtu.be/nWKRSRZE3oc
    https://youtu.be/4vl2wvLhSmA
     
    それと僕のTwitterアカウントも。
    まさかフォローしてない方はいないかと思いますが、もし万が一ミスや何かの手違いでフォローできてなかった方がいるかもしれないので。
    (すいません、冗談です。切実にお願いします)
    https://twitter.com/y_KaRent
    id:@y_KaRent
     
     
    それでは、ばいちゃ。