有料ニュースサイト(2020年04月01日)ヤマ(Jasmine)|写メ日記

Jasmine

東京/性感マッサージ/関東近郊・大阪・愛知・福岡・宮城・その他各地

"女性用風俗ポータル『Kaikan』を見た"とお伝え下さい!
050-5372-6989

ヤマ@写メ日記

390 件中 71 - 80 件目表示
  • 快感までのxxx vol.4
    ヤマ

    いつもうつ伏せのマッサージしか
    経験のなかった私にとって、
    横向きのマッサージは新体験の連続。

    首筋からうなじ、鎖骨周りから脇、
    肩甲骨、そして手のひら。。。

    こんなにも気持ちいいものとはしらなかった。
    新たな快感に、私の体は次から次へと
    開拓されていく。

    手の甲までじっくりもみほぐされた
    私の左手は、丁寧にもとあった胸元に
    収められた。

    「それでは今度は腰の深いとこ、ほぐしますね」

    「は、はい!」

    次の快感への期待が高ぶり過ぎて、
    大きめに返事を返してしまった。

    彼は両手のひらを私の左の骨盤に
    優しく乗せると、親指で骨盤の横の
    筋肉をゆっくりと押し始めた。

    「(あっ、き、効く〜!)」

    彼が親指に体重を乗せる毎に、彼の親指は
    私の腰の筋肉の中に深く入ってくる。。。

    「中臀筋は、立ってるときも、座ってるときも、
    体のバランスを取るために緊張し続けてますから、効くはずですよ」

    彼はそう言うと、指押しと、もみほぐしを連続しながら、私の腰からお尻の柔らかいとこまでを、
    縦横無尽にもみほぐした。

    ああ、このまま一時間でもこのもみほぐしが
    続いてほしい。。。

    「ちょっと失礼しますね」

    彼はおもむろに、私の左ひざと太ももを優しく抱えあげると、その下に自分の膝を立て、私の足を乗せた。ちょっと恥ずかしい体勢に、ドキドキが止まらない。。。

    彼は私の脚と腰の折れ曲がったところに、肘を当て、グ〜ッ、グ〜ッと強く深く肘を押し付けてきた。

    「こ、これ。。。気持ちいい〜です!」

    まさに新感覚!横向きで脇に抱えられたちょっと恥ずかし体勢での中殿筋への執拗な攻め。。。

    私の頭の中は、これまで味わったことのない
    新しい快感でいっぱいになり、何も考えられなくなった。。。

    to be continued . . .

  • 快感までのxxx vol.3
    ヤマ

    肩甲骨をほぐし終わると、彼は私の左腕を
    横向きで寝ている私の左側面の上に
    丁寧に納めた。

    彼は実に私の身体を丁寧に扱ってくれる。

    首筋や鎖骨周りなど、敏感な部分の
    もみほぐしはもちろん、体の向きを変えるときや、
    腕や脚の位置を変えるときなど、
    両手を使って、大切な宝物のように
    私の身体を丁寧に扱ってくれる。

    そうした待遇も、安心して彼に体を
    委ねられる理由であり、その丁寧さに、
    なんとも知れぬ、非日常的な満足感、
    幸福感を感じてしまうのである。

    日常でこんなにも丁寧に身体を扱われることはない。。。

    そうしている間に、彼の丁寧な手つきが、
    上腕をもみほぐしている。

    彼の繊細な十本の指が、一本ずつ、
    私の腕の筋肉を右から左へ、左から右へと
    まるでピアノを奏でているかのように動き、
    その動きが腕の神経を伝わり肩から首、
    そして脳へと直接伝わってくる。

    腕なのにどうしてこんなにも気持ち良いのだろう。。。

    そして彼の指先は上腕から前腕、
    そして手のひらへと移ってゆく。

    彼の両手が私の左の手のひらを
    がっしりとホールドし、
    両手の親指で私の手のひらをなぞり始めた。

    「(や、やばい!気持ちいい!)」

    手のひらって、こんなにも
    気持ちいいものだったのだろうか。。。

    半ば拘束され動けなくなった私の左の手のひらは、
    彼の親指によって抵抗することもなく、
    もみほぐされていく。。。強く、優しく、なめらかに、
    滑るように連続的に動き続ける彼の親指。。。

    「ああっ」

    思わず声が漏れる。

    身体が火照り、鼓動が高まる。。。

    それは気持ちよさを超え、
    もはや手のひらだけでなく全身で。。。
    感じてしまっていた。

    to be comtinued . . .

  • 快感までのxxx vol.2
    ヤマ

    「そ、そこは。。。」

    私の鎖骨周りを十分堪能した彼の右手がいつの間にか、強く、深く、私の肩口をもてあそんでいる。。。

    「猫背気味の人は、大胸筋と三角筋の際が効くはずですよ」

    彼の手のひらが、肩口前の私の柔らかい部分をぐいぐいもみほぐし、
    痛気持ち良い感覚が全身を包み込み、意識がだんだんと遠のいていく。。。

    そして流れるように彼の手は、肩の前、横を、後ろと私の三角筋を攻め続ける。

    「失礼しますね」

    胸元に納めていた私の左腕は、彼によって丁寧にほどかれ、左腕を万歳させられた恥ずかしい体勢になった。そして躊躇なくあらわになった私の脇の下を、がっしりとつかみ、大きく、優しくもみほぐし始めた。

    「そ、そんなところを。。。?」

    予期しない箇所に対する突然の攻めに、思わず言葉が出てしまった。うん、いい。これまでに感じたことのない快感。私が開発されていくのを感じる。


    「これから肩甲骨周りをほぐしますから、
    その周辺を緩めてます。スペンス乳腺は、
    胸のGスポットとも呼ばれているんですよ。
    いかがですか?」

    私の凝り固まった肩甲骨をほぐすために、まずは周辺の筋肉を緩めて、肩甲骨をほぐしやすくしているとのこと。。。それはそうと、予期せぬ脇の下への攻撃は、思いのほか気持ちよく、うっとりしてしまう。。。

    脇の下を触られている恥ずかしさと、ほぐされていく心地よさが、癖になりそうな気持ちよさだ。

    「では、肩甲骨、やりますか」

    スペンス乳腺をもっと攻め続けて欲しい気持ちと
    裏腹に、彼は次のステップへと進んでいく。

    そして万歳させられていた私の左腕は、
    今度は背中側に回され、軽く拘束された気分。
    彼は左手で私の左肩を後ろに開くように押すと、私の左の肩甲骨に右手をかけ、ぐいと肩甲骨を後ろに開いた。

    そして揃えた4本の指が下からぐいぐいと私の肩甲骨の裏へ入ってきた。

    「あ〜っ、そ、そんな奥まで」

    これまで味わったことのない感覚。。。開放感と拘束感が一体となり、その中をぐいぐい指が身体の中へ中へと入ってくる。。。

    彼は結構な力を込めているが、思いのほか痛みは感じない。むしろこの新感覚によって、開発されていく自分の身体の変化を、私は楽しんでいる。

    いつまでもこの感覚を楽しんでいたい、そんな気持ちだった。

    to be continued. . .

  • 快感までのxxx vol.1
    ヤマ

    シャワーを浴び、ホテルの薄いバスローブを素肌に羽織り、私はベッドに腰掛けた。

    ベッドはすでに施術用にメイクが施され、
    アロマの良い香りが漂っている。

    「横向きから始めましょうか。」

    うながされるまま、右半身を下に
    ベッドに横たわると、彼はグイッと、
    私の股間に枕を差し込んできた。

    「これ、脚で挟んでください」

    横向きの姿勢を安定させる枕を両脚の太ももでしっかりはさむと、彼は後ろから首すじを
    大きな右手で柔らかく包み込み、ゆっくりとやさしい握力をうなじに伝えてきた。

    「首、凝ってますね。」

    低いトーンの声がBGMのピアノJAZZに溶け込み、まるで静かなラウンジにでもいるかのようなフワフワとした心地良さが身体全体を包み込んでいる。

    そして彼の親指が後頭部から耳の横を通り、うなじへとゆっくりとしたストロークで握力をかけながら、少しずつ動いてくる。あくまで優しく、丁寧に、焦らすように。

    私、うなじは弱いの。。。そう思うが早いか

    「ああん」

    という声が意図せず溢れてしまった。

    「痛くはありませんか?」

    BGMに溶け込んだ彼のテノールが、ピアノの主旋律を煽り、頭の中で共鳴する。

    そして彼の右手の動きはさらに大きく、強く、首筋を伝い肩へと移動を続ける。

    「そ、そこ。」

    彼の親指が私のポイントを突き止め、
    ずんずん中へと入ってくる。

    「大丈夫ですか?」

    「や、やめ、ない、で」
     
    ポイントを突かれた私はもう彼の思うがまま。無抵抗の私に気づいた彼の右手は、肩のバリケードを乗り越え、胸元へと標的を変えて進んでくる。

    「いや!」「〜あ、きもち。」

    「鎖骨周りはツボが密集してますし、
    リンパの通り道ですから、きもちいいはずです」

    彼の冷静な声がそう答えると、
    次の瞬間、私の身体は彼の指先に反応し、
    同時に頭が真っ白になってしまった。。。

    to be continued. . .

  • 一気に近未来
    ヤマ

    この二十年で、

    スマホが普及し、

    テレビが超大画面になり、

    ドローンが飛び回り。。。

    一気に近未来に突入した。

    今や町中ではマスク姿が

    デフォルト。

    ファッションや洋服の一部に

    マスクが組み込まれたら、

    本当に近未来のスーツ的な

    ファッションになるかも。

    大気汚染、ウイルス蔓延。。。

    そんな日がついに訪れた。

  • 今日の¥80
    ヤマ

    さあ、本日も

    ¥80自販機の時間がやってまいりました!

    今日の神炭酸は、

    お馴染み、スターベンディング社の

    カロリーオフ・ジンジャーエール!

    なんと100mlあたり19kcal。

    カナダドライよりサッパリ、

    ウィルキンソンより飲みやすい!

    なかなか良い感じです!

  • 布マスク配布?
    ヤマ

    SARSの時に仕方なく買って、

    結局使ってない布マスクが

    まだいっぱい残ってます〜!

  • 有料ニュースサイト
    ヤマ

    ニュースサイトで、

    コロナウイルスのニュースを

    見ていると、

    続きは会員登録による有料サイトで。

    みたいなことがよくある。

    こんな時だから、

    コロナのニュースは誰でも見れるように

    してほしい!

  • まだマスコミは緊張感がない
    ヤマ

    ニュース番組を見ていても、

    コロナウイルスのニュースでも、

    華美な演出はあるし、

    出演者もマスクはしていない。

    昭和天皇崩御の時は、

    かなりエンターテイメント感を抑えた

    番組構成だったけど、

    今はまだまだエンターテイメントしてる。

    見てる方も、エンターテインメントとして

    見させられてしまう。

  • 体温
    ヤマ

    毎日体温を計っているけど、

    まあ、いつも平熱で。

    でも、潜伏期間だったり、

    無症状だったりすると、

    体温変化も少ないと思う。

    もしものことを考えて、

    今は人に移さないこと、

    を考えて、行動しています。