「新人食いのA子さん #2」

Lips

東京/出張ホスト/全国出張可

"女性用風俗ポータル『Kaikan』を見た"とお伝え下さい!
03-6206-0916

倉木尚建@写メ日記

倉木尚建

倉木尚建  (43)

プロフィールを表示

7 件中 1 - 7 件目表示
  • ギャップ人妻C子さん #3
    倉木尚建
    倉木尚建|ギャップ人妻C子さん #3

    『倉木だ』


    C子さんのその言葉に、オスとしての欲情を強く感じました。

    もしかしたら、心の中、いや脳内に支配欲や卑猥な姿を見たいという欲求があったのかもしれません。


    C子さんの言葉に従うように、
    ゆっくりと下着を脱ぎ、その抑えられなくなった欲求の塊を口元へもっていくと、何とも言えない表情でC子さんは迎え入れてくれました。

    舌先で丁寧に舐めたかと思いきや、小さな口を可能な限り広げ、飲み込むように咥えます。

    もう、そこからは何度も何度も押し込み、C子さんの口を犯しました。

    涙目になるC子さんを見て、

    「本当に大丈夫?」
    と、声をかけようと思いましたが、

    「もっと突いてほしい」

    と、懇願するC子さんの両頬を両手で押さえ、更にピストンを加速させます。

    するとC子さんは、

    ビクンっ

    ビクンっ

    と、何度も体を痙攣させ果ててしまったのです。


    情事のあと、C子さんは自分の性癖について色々と話してくれました。

    いつもの様子からは想像もできないC子さんの性願望。
    意外すぎてビックリしましたが、そのギャップに惹かれたのも事実です。
     

    C子さんとは、それから何度か肌を合わせましたが、C子さんの性癖を満たすと同時に、自身の性癖が満たされていくことも感じました。

    今となっては素敵な思い出ですが、ここから性という欲求と向き合うことに・・



    おわり



    - 倉木 尚建 -
    21歳で熟女の魅力にはまり、30歳になる頃にはアラフィフ、アラ還の女性に惹かれるようになりました。現在、業界入りして3年。20代~80代の幅広い世代のお客さまを接客させていただき、それぞれの世代の魅力、その素晴らしさをあらためて実感しています。

  • ギャップ人妻C子さん #2
    倉木尚建
    倉木尚建|ギャップ人妻C子さん #2

    『倉木だ』


    【倉木さん、今度の日曜、お茶でもどうですか?】

    どう返信しようかと迷いましたが、お茶程度ならと思い、C子さんとお会いすることに・・

    そして当日、最寄り駅で待っていると、1台のワンボックスカーが目の前に停車。

    「倉木くん、行きたいカフェがあるんだけど、少し遠いから車でどう?」

    まさかのプチドライブです。

    お会いするのが久しぶりだったこともあり、車内でも、到着したカフェでも話は盛り上がり、あっという間に夕方。

    「そろそろ出ましょうか?」

    途中、C子さんが日用品を買って帰りたいからと、大きなショッピングモールに寄りました。

    日曜の夕方、辺りは暗くなっているものの人が多く、大きな立体駐車場にもかかわらず最上階の奥が辛うじて空いている程度。

    館内入口から一番離れていましたが、そこへ駐車し、シートベルトを外して出ようとすると、

    「ねぇねぇ」

    と、甘い声で囁きながら、突然C子さんが体を寄せてきました。
    男っぽくサバサバしたイメージが強かったので、その甘い感じが余計にオトコ心を擽り・・

    気付けば助手席のシートを倒し、C子さんは上から覆いかぶさるようになだれ込んできて、シャツの中に手を入れてきました。

    「C子さんダメですって」

    抵抗はするものの、本気で押しのけるわけでもなく、気持ちのどこかではその先を期待し・・

    「外から見えるから、後ろの座席に行こうよ」

    と、今度はC子さんをワンボックスカーの後部座席へ誘い、馬乗りになってC子さんのシャツを捲りました。

    そのとき一瞬、C子さんの表情が変わり、直感で

    (C子さんってMなのかな)


    自身がSだと感じたことはありませんでしたが、過去にB子さんの不倫話を聞いたときに感じた、何とも言えない感情が沸き起こり・・

    C子さんのベルトを手荒く外し、穿いていたデニムの裾を引っ張り強引に脱がせました。

    するとC子さんは、恍惚とした表情を浮かべながら、そっと手を伸ばしてきてモノを握ると、体を少し起こして自分の口へ運ぼうとしてきました。

    汗をかいているからと拒みましたが、C子さんは言うことを聞かず、馬乗りのまま口に押し込んで欲しいと言ってきたのです。


    つづく



    - 倉木 尚建 -
    21歳で熟女の魅力にはまり、30歳になる頃にはアラフィフ、アラ還の女性に惹かれるようになりました。現在、業界入りして3年。20代~80代の幅広い世代のお客さまを接客させていただき、それぞれの世代の魅力、その素晴らしさをあらためて実感しています。

  • ギャップ人妻C子さん #1
    倉木尚建
    倉木尚建|ギャップ人妻C子さん #1

    『倉木だ』


    仕事にも慣れ、先輩方にも良くしていただいた社会人1年目。
    週末は、先輩行きつけの飲み屋さんへ誘われるようになりました。

    社会人になっても相変わらずひとり暮らしを続けていたため、それからちょくちょく一人で通うようになり、そのうち、そこで働くC子さん(33歳)と仲良くなりました。

    C子さんはお店のオーナーさんの姪で、お願いされてお店を手伝っていたようでしたが、お子さんはいないもののご結婚されていたこともあり、週に2日、平日の4~5時間だけ出ていました。

    ただ、手際が良く陽気な方だったため常連のお客さんからも人気があり、看板娘のような方でした。


    利用して半年くらい経つ頃、その日は爆弾低気圧の接近でいつもより早く店じまい。雨が強くなってきたため、駅まで一緒にタクシーで帰ることに・・

    「倉木さん、いつもありがとうね」

    「いえいえ、こちらこそ、一人暮らしにはありがたいお店です」

    「彼女さんとかはいないの?」

    どこかで聞いたフレーズだなと思いつつ、

    「大学のときに別れて以来、中々いい出会いがなく」

    本当に彼女はいなかったので、やましい気持ちはありませんでしたが、人妻さんに彼女の有無を聞かれると、ついついA子さんとの情事を思い出してしまう自分がいました。


    ただ、この日以降、仕事が忙しくなり中々お店に顔を出すことができなくなります。

    そんなある日、C子さんから突然のメールが・・


    つづく



    - 倉木 尚建 -
    21歳で熟女の魅力にはまり、30歳になる頃にはアラフィフ、アラ還の女性に惹かれるようになりました。現在、業界入りして3年。20代~80代の幅広い世代のお客さまを接客させていただき、それぞれの世代の魅力、その素晴らしさをあらためて実感しています。

  • アブノーマルなB子さん #2
    倉木尚建
    倉木尚建|アブノーマルなB子さん #2

    『倉木だ』


    その上司との不倫は、B子さんが35歳のとき、二人で出張した際に一夜を共にしたことから始まりました。

    当時、元旦那さんとはレス状態。

    その寂しさと一人では抑えきれない欲求が大きなきっかけだと話してくれましたが、その後も3年間、上司と肉体関係が続いたのは体の相性というか、性の趣向が合ったようです。

    因みに元彼や元旦那さんはオーソドックスだったこともあり、B子さん自身、自分の性癖を認識することはなく・・


    上司は、正常位より後背位が好きだったようで、前戯からB子さんを四つん這いにさせると、やさしく臀部を撫でまわし、そして舌を這わせ、小刻みに震えるB子さんの様子を楽しみながら、ゆっくりじっくりB子さんの大切な部分を指や口で責めるのでした。

    B子さんは、段々と腕で体を支えることができなくなり、顔をベッドにつけ、お尻を突き出すように腰を反ります。

    上司に後ろから恥部を見られる恥ずかしさ。

    それが快感の一つにもなったようで、いやらしい愛液が自分の腿をつたっていくのを感じたようです。


    上司はB子さんが十分に感じていることを確認すると、ゆっくり後背位のまま挿入し、自分のモノがB子さんの体の中に馴染んでいくのを待ちます。

    そこから、少しずつピストンのリズムを上げ、共に感度が高まってくると臀部を鷲掴みし、モノを突き上げながらスパンキング(お尻を叩く行為)

    卑猥な格好でお尻をぶたれる行為にB子さんは更に興奮。

    そして、上司が大きく腰を振った弾みでモノが抜けた瞬間、

    「ブシュー」
    っと潮を吹いてしまったそうです。


    潮を吹く自体、そこに快感はあまり伴わないと言われます。

    ただ、バックで突かれながらお尻をぶたれ、肉体的快感が絶頂に達する中、潮を吹いてしまったという事実に、何とも言えない興奮と快感を得たと話してくれました。

    それ以降、上司とのプレイは更にエスカレートしていき、その後に付き合った男性とは、性的興奮といった面では満足できなかったようです。


    B子さんと肌を合わすことはありませんでしたが、21歳の学生にとっては刺激的な内容で、後々影響を及ぼすことに・・


    おわり



    - 倉木 尚建 -
    21歳で熟女の魅力にはまり、30歳になる頃にはアラフィフ、アラ還の女性に惹かれるようになりました。現在、業界入りして3年。20代~80代の幅広い世代のお客さまを接客させていただき、それぞれの世代の魅力、その素晴らしさをあらためて実感しています。

  • アブノーマルなB子さん #1
    倉木尚建
    倉木尚建|アブノーマルなB子さん #1

    『倉木だ』


    A子さんから新たな家庭教師先として紹介されたB子さん(41歳)は、女手一つで中学年生のお子さんを育てる某大手化粧品メーカーのキャリア。

    日頃からお仕事が多忙のため帰宅が遅く、また、お子さんは塾にも通っていたこともあり、今回の家庭教師は週1回、土曜の夕方に伺うことになりました。


    駅からB子さん宅まで徒歩20分。
    バスの経路ではないため歩いて通っていたのですが、その日は夜から土砂降りの雨。

    「倉木くん、駅まで車で送っていくよ。」

    B子さんはそう言って、駅まで送ってくれました。

    短い時間ながらも車内での会話は弾み、会社でのできことや経営の話など、学生の自分にとっては新鮮なものばかり。

    それからは、B子さんの都合が悪くない限り、駅まで送ってくれるようになり、そのうち離婚した元旦那さんの話やB子さんの恋愛観など、プライベートな話をしてくれるようになりました。


    そんなB子さんに自身も段々と心を許すようになり、それまで隠していたA子さんとの情事を打ち明けました。

    「やっぱりそうなんだぁ。 A子、若い男の子が好きだもんねぇ。」

    と、B子さんは笑って聞いてくれました。

    その頃すでにA子さんとは連絡を取っていなかったため、B子さんに話せたことで幾分気持ちもスッキリし、それからは互いのディープな話もするようになり・・


    そんな話の中で今でも覚えているのが、上司との不倫話。

    ドロドロというより、そんな性癖もあるのだと、変態染みた肉体関係にちょっと驚いた21歳でしたが、それをきっかけにB子さんに興味を持つようになったことは、間違いありません。


    つづく



    - 倉木 尚建 -
    21歳で熟女の魅力にはまり、30歳になる頃にはアラフィフ、アラ還の女性に惹かれるようになりました。現在、業界入りして3年。20代~80代の幅広い世代のお客さまを接客させていただき、それぞれの世代の魅力、その素晴らしさをあらためて実感しています。

  • 「新人食いのA子さん #2」
    倉木尚建
    倉木尚建|「新人食いのA子さん #2」

    『倉木だ』


    A子さんとは気が合い、旦那さんの愚痴や、お子さんの学校生活のことなど、色々と話を聞くようになり・・

    そのうち、小学生のお子さんの家庭教師をお願いされ、ご自宅に伺うことになりました。

    週末にお願いされたときは、決まってご家族の方と一緒にランチをとるなど、当時一人暮らしの自分にとっては、とても有難いことでした。


    そんなある日、いつものように勉強をみたあと、みんなで昼食をとるのかと思いきや、

    「今日はおばあちゃんとお出かけするんでしょう。早くしないと」

    と、A子さんはお子さんを急かして、送り出しました。


    この日は旦那さんが休日出勤だったこともあり、家には自分とA子さんの二人だけ。

    するとA子さんが、

    「倉木くん、前に彼女いないって言ってたけど、アレってどうしてるの?」

    「えっ!? アレって何ですか?」

    何を聞かれているのか分かってはいたものの、変に動揺してしまい聞き返すのが精一杯。

    そんなアタフタする大学生の様子を楽しむかのように、今度は隣に座ってきて、

    「歳上とかあんまり興味ないの? 私は倉木くんに興味あるけど」

    と、ボディータッチしながら、顔を近づけてきました。

    どう返答しようかと顔をあげると、開いた胸元からA子さんのブラが見え、その瞬間、自分の中の雄が一気に目覚め、流れのまま最後まで・・


    バイト先のお客様であること。

    家庭教師先の母親であること。

    そして人妻であること。

    頭では理解していましたが、その背徳感がより興奮を誘い、後先考えず行為に至ったことを、帰宅してから少し後悔しました。

    ただ、同級生の異性からは感じることがなかった、何とも言えない色気と生々しいエロさが頭から離れず、また誘われないか、どこかで期待する自分も・・


    あとで知ったことですが、このバイト先の新人でA子さんと関係をもったのは、自分以外にも3人いたようです。

    そして、A子さんのお子さんが小学校を卒業すると同時に家庭教師の契約も終了。

    その後は、家庭教師を探しているというママさん友だちのB子さんを紹介されました。


    つづく



    - 倉木 尚建 -
    21歳で熟女の魅力にはまり、30歳になる頃にはアラフィフ、アラ還の女性に惹かれるようになりました。現在、業界入りして3年。20代~80代の幅広い世代のお客さまを接客させていただき、それぞれの世代の魅力、その素晴らしさをあらためて実感しています。

  • 「新人食いのA子さん #1」 
    倉木尚建
    倉木尚建|「新人食いのA子さん #1」 

    『倉木だ』


    大学3年の夏、先輩に誘われて始めたフィットネスクラブのアルバイト。

    最初はトレーニング補助だけでしたが、研修を経てスタジオレッスン、パーソナルトレーニングを受け持つようになりました。

    専攻した学科の単位を大方取得していたので、週3は午前のシフトに入り、主婦・マダム層の多いレッスンを担当。そのうち、バイト終わりにママさんランチ会に誘われるようになり・・・


    「ねぇねぇ、倉木くんって彼女とかいるの?」

    さり気なくボディータッチしながら、そう質問してきたのは、いつもランチ会に誘ってくださる専業主婦のA子さん(36歳)でした。

    「ここ1年ほどいないです。中々いい出会いがなくて・・」

    大学1年の秋、同じ高校だった同級生と付き合いましたが、1年半ほどで別れてしまい、合コンなどに誘われて参加するもご縁がなく、異性と肌を合わせることは全くなくなっていました。


    年上の方とお付き合いした経験は、高校生の頃、1つ年上の先輩との交際、その一度だけ。

    それ以降は同級生か、1つ下の後輩とお付き合いした程度で、まさかこのA子さんとの出会いをきっかけに、一回り以上離れた熟女さまたちとの情事が始まるとは・・・


    つづく


    - 倉木 尚建 -
    21歳で熟女の魅力にはまり、30歳になる頃にはアラフィフ、アラ還の女性に惹かれるようになりました。現在、業界入りして3年。20代~80代の幅広い世代のお客さまを接客させていただき、それぞれの世代の魅力、その素晴らしさをあらためて実感しています。