夏が始まる(2021年07月01日)三浦 拓斗(FIRST CLASS)|写メ日記

FIRST CLASS

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三浦 拓斗@写メ日記

三浦 拓斗

三浦 拓斗  (28)

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  • 雨の中のドライブ~僕の愛するクラシック〜
    三浦 拓斗

    昨日、久しぶりに天気が良かったのでドライブしてきました!

    皆さんは、ドライブする時、いつもかける音楽はありますか?

    僕は、クラシックからEDMまで様々です笑

    基本的にドライブ中はあまり歌詞の入ってない音楽を聴くことが多いです

    歌詞があると、どうしてもそっちに意識がいってしまうんです笑

    昔、ヴァイオリンを習っていたからなのか、クラシックはやっぱりどこか落ち着きます

    好きな曲があって、チャイコフスキーの ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 作品35
    という曲なんですが…ちょっとマニアックですよね笑

    4大ヴァイオリン協奏曲の1つと言われていて、全体で3楽章に分けられているんですが第3楽章の最後、それまで静かの音色が熱狂的なフィナーレへと変わって終わりを迎えるのがすごくいいんです!

    https://m.youtube.com/watch?v=N3YKSVHWNpw

    このURLから聴けます!

    この方の弾くこの曲が好きでよかったら1度、聞いてみてください!

    特に今日みたいな雨が続く日には是非おすすめです!

  • 側にいて欲しい。
    三浦 拓斗

    側にいて欲しい人っていますか?

    それは、恋人だったり、友達だったり…

    辛い時、悩んでいる時、何か嬉しいことがあった時

    その時々の感情を共有したい、その人に話したい

    そんな人はいますか?

    別にいなくたって構わない

    そのために僕たちがいるんだから

    悩みは誰だって持つもの

    1番いけないのは、それを全部自分で抱え込むこと

    辛いこと、悲しいこと、悩んでいること

    それは側にいて欲しいと思える人ぐらいにはちゃんと吐き出す

    僕はその気持ちをできる限り受け入れて聞いてあげたい

    側にいてあげたいって思う

    側にいて欲しい人がいないのならば…


    ※FIRST CLASS の三浦拓斗です
    こんばんわ。
    最近、今の人付き合いがこの先どこまで続くのか、考える時間が多いです。
    未来はわからない。でも分かるのは過去と現在の自分のこと。
    不安はあるけど、現在の積み重ねが未来を作るのは事実だから、しっかり今と向き合いたい。
    今日この文章を書いていて、そう思いました。
    側にいてあげたいって思うのは傲慢かなっていう葛藤もあるんですが、辛い時、側にいて欲しいと思ってもらえるような人間になりたい。

    今日も読んでくれてありがとう!
    また明日!

  • 読みたい文章
    三浦 拓斗

    毎日、日記を書いてると思うことがある

    お客様は、僕の日記を読んで楽しんでくれているのだろうか

    読んだくれたお客様の心を少しでも動かせたんだろうか

    たかだか日記だと思うけどもしれないけど、日記にはその人の色が出ると思ってる

    日頃何を考えて、どう生きているのか

    そんな背景が、見える人には見えると思う


    "自分の言葉を紡ぎ出す"


    僕が日記を毎日更新していく中で大事にしていることだ

    会ったこともない未来のお客様が心の底から欲しい言葉は僕にはわからない

    だって、欲しい言葉は人それぞれ違うだろうし、そもそもまだ会ったことがないのだから

    だから、まずは自分を知ってもらう

    自分の考えを、自分の生き様を、そして自分の色を知ってもらう

    そのためには、二番煎じの受け売りの言葉では意味がない

    日頃上手く言葉で表現できないけど感じていることを、限りなく解像度を上げて言葉にして説明する

    それは対象との遠近感を自在にコントロール出来るようにするということだ

    近くから見たり、遠くから見たり

    近くから見ると、よりリアルで具体的な

    遠くから見ると、どこかアンリアルで抽象的な

    そんな物の見方が自在に出来るようになれば、その対象への理解は深まっていると言える

    日々の生活の中で、考えて考えて自分なりの思考を磨いていく

    それを日記に記していく

    その日記はもしかしたら、同じ思いを抱いている人に届くかもしれない

    だから読んでくれた人の中に、もし僕の言葉に何か感じてくれる人がいたら、是非会って話してみたい

    同じような考えでも、実際に会ってみたらもしかしたらまた違った考えだったなんてこともある

    それもそれでまたお互いに考えを深められる機会になると思うから。


    ※FIRST CLASS の三浦拓斗です
    今日も読んでくれてありがとうございます!
    最近投稿時間が遅れてるけど、出来るだけ丁寧にしっかり自分なりに考えて文章を書きたいから許してね!
    また明日も日記更新するので、よかったら読みにきてください!
    ではまた明日!













  • 認めて欲しい。
    三浦 拓斗

    自分の存在を認めて欲しい

    自分の考えを、自分の価値観を、自分の駄目なところすら、、、

    認めてとはいわなくても、受け入れて欲しい

    この感情は傲慢なのかな

    認めて貰えるように、受け入れて貰えるように自分を変えないといけないのかな

    僕はそうは思わない

    その人にはその人の色がある

    1色だけで染まってる人なんていない

    みんな、いろんな色が混じり合って、それがその人の味になっている

    僕はそんな混じり合う色を感じたい

    どこかカオスで、だけどどこか洗練されている

    そしてその人を味わいたい

    これがその人の全てを認めることに繋がるから。


    ※FIRST CLASS の三浦拓斗です
    こんばんわ!
    認められたいって言う気持ちすごくわかります。
    だからこそ、相手をしっかり認めて受け入れたい。
    綺麗な色も、邪悪な色も含めて。
    もちろん、すごく難しいことなんですけど、時間をかけて少しづつ色の違いを感じたいな!

    今日ま読んでくれてありがとうございます!
    ではまた明日!



  • 夏が始まる
    三浦 拓斗

    もう夏がそこまでやってきた。

    暑い…暑い…

    汗が体中から吹き出す

    そんな日々がまたやってくる

    蝉の鳴き声も聞こえてきた

    風鈴のなる音がいい感じに夏の暑さに涼しさを与える

    あれ?蝉の鳴き声が弱まってきたな

    あそこに、蝉の抜け殻がある…

    あ、夏が終わろうとしてるんだ。

    いつからだろうか

    夏に期待していたあの頃の気持ちを忘れたのは

    夏は不思議だ

    いろんな思惑が交差する

    だけど、夏はいつか終わるんだ

    そして、また1年後にやってくる

    同じことの繰り返し?

    エンドレスループ?

    始まって、終わって…

    また始まる。

    あ、夏が来たんだ。



    ※FIRST CLASS の三浦 拓斗です
    こんばんわ!
    今日はなんかあまり深く考えずに小説チックに書いてみました笑
    情景を言語化するのは、なんだか変な感覚で、
    自分じゃない自分を感じることができました。

    今日も読んでくれてありがとうございます!
    ではまた明日!

  • 残り半分
    三浦 拓斗

    おはようございます!

    6月30日水曜日

    今日で今年残り半分になるんですね。

    昨日の日記読んでくれてら人はわかると思うけど、

    1日は短くて、1年は長い

    ではなくて、

    1日は意外と長く、1年は意外と短い

    この逆の視点で日々を送っていく。

    シンプルな毎日を積み重ねていく。

    時々、そんな日常にスパイスを加える。

    スパイスの加え方や量、組み合わせは人それぞれ。

    みんなはどんなスパイスを加えますか?


    ※FIRST CLASS の三浦 拓斗です
    今日も読んでくれてありがとうございます!
    節目節目は何かと気持ちを整理できるタイミングですね
    今日も一日を始めましょう!
    ではまた夜に!

  • もうすぐ今年も折り返しだね。
    三浦 拓斗

    おはよう!

    今日は6/29火曜日だね

    もう明日で1年の半分が終わるんだね

    振り返ってみたら時間が経つのは早いなー

    だけど、日々の生活では早く週末来ないかななんて思ったり

    なんだか矛盾してるよね笑


    1日という短いスパンで見たらできることってそんなに多くない

    でも、その1日を長く感じて無駄に時間を過ごすこともある


    1年という長いスパンで見たらなんでもできるように思える

    でも、振り返ってみたらこの1年で何をしてたんだろって感じる


    結末はどっちも同じ

    結局、1日を365回積み重ねたら1年になるから、1日無駄にするを繰り返したら、1年を無駄にすることに繋がるだけなんだよね

    だから、逆に考える

    1日にできることは意外とあって

    1年でできることはそれほど多くない


    勝手に自分で1年でできることが山ほどあると思っているから、振り返った時にまだあれもできていない、これもできていないって

    できていないことに目がいって、時間が経つのを早く感じるんだろう

    そうじゃなくて、1日長いなって思いながら無駄に過ごすんじゃなくて、

    今日はあれもできるな、これもできるなと思って1日を過ごして

    そうした1日を繰り返していたら、振り返ってみた時に、1年間でこんなに出来たんだって思えるんじゃないかな


    ※おはようございます!
    FIRST CLASS の三浦 拓斗です
    今日は時間に余裕があって、初めて昼間に投稿しました
    いつもは夜の投稿だから、なんか新鮮な気分!笑

    また今日の夜も投稿するから、よかったら読んでね!
    ではまた後で!




  • 僕の日記
    三浦 拓斗

    気づいたら、日記を更新して1週間以上経っていました!
    毎日、日記を更新することは意外にも大変なんだってことを痛感してます…

    僕は、自分の考え、思ったこと、アイデアとかをよく携帯のメモに残しておくんですが、
    基本的には、何か外部からの刺激があった時にメモを書くことが多い。
    というか、それが全てだと思う。

    0から、いきなり何か思いついてメモすることはない。

    例えば、
    今日何かを読んで新たに知識や考えを知った時、

    過去を振り返って、こんなことあったけど、今思えばこういうことかなと客観的できた時、

    など、自分の個別の知識や経験に対して、結局こういうことだったよね!
    と説明できるようになった時に、メモをする。

    こうした行為を、よくある表現を使えば、具体化と抽象化とも言う。

    要は、自分なりの考えや物の認知の仕方、っていうのは0ベースで生まれるものではなくて、
    今までの過去の経験や学んだ知識をベースに生まれるんだとということ。

    それには、

    本を読んだり、人と会ったり、そして話したり、
    そうした経験を踏むこと

    また、時にはそうした経験を振り返ること

    それが大事なんだと思う。

    抽象的に言うと、水やりをして土壌を豊かにすること、とでも言うのかな。

    もちろん、外的な刺激を受けることはストレスフルなことだし、
    気づいたら楽な方、楽な方に流されていくことが多いから、
    そこで意識的に外的刺激を受けることは大変な事もある。

    たまに休んでも全然いい。

    でも、外的刺激を恐れずに、自分の土壌を耕すことは忘れちゃいけない。


    ※FIRST CLASS の三浦 拓斗です
    今日も読んでくれてありがとう!
    いつもより更新遅くなったけど、お許しを!笑

    今日この文章書いてて、
    お客さんと会って話すことで、僕自身が得られることってすごい多いなって感じました!
    僕と実際に会って話してみたいと思ったら、是非いつでも、お待ちしてます!
    ではまた明日!

  • 己の覚悟
    三浦 拓斗

    信用できる人

    身の回りにどのくらいいるだろうか

    僕はあまり人のことを信用出来なかったし、

    今もまだ出来ているわけではない

    でも、この世界は信用を前提にできている

    ある一定のルールがあって、そのラインを超えると弾かれる

    なぜなら、そのルールは当たり前に守られるべきものだし、

    人はそのルール当たり前に守るだろうという信用が根底ににあるからだ

    にもかかわらず、その信用をいいことに人を騙したり、嘘をついたりする人もいる

    それも分かりきっていることだ

    その上で人を信用できる人は本当に強い人だと思う

    裏切られる覚悟を持っているわけだから


    以前の日記で、「人を信じるってことは自分を許すことなんだ」と書いた

    裏切られてもいいから人を信用したところで、結局自分は損するだけじゃないか

    大半の人はそう思う

    自分もまだそこまで強い訳ではないから、同じように思うだろう

    ただ、この人に裏切られたならしょうがないと言えるだけの自分の日々の振る舞い

    はたまた、人との関係性の築き方

    そうした己の日常における己の行動に対する覚悟を持つことは大なり小なり皆できることだと思う

    その己に対する覚悟を持つことは、いつか他者に対する覚悟を持つことに繋がると思う

    そして、それは人を信用することに繋がるだろう


    結局、他者に向いていた信用のベクトルは、己に向いていたそれの鏡だったのだ




    ※FIRST CLASS の三浦 拓斗です
    こんばんわ。
    最近、大学の実習が忙しくてなかなか考えをまとめる時間がないんだけど、それでも読んでくれてありがとう!
    考え続けてると、迷走して無限ループに入ることがあるんだけど、少しでも自分の言葉を紡ぎ出せるように、日記更新していくね!
    だから、読んでくると本当に嬉しいです!
    ありがとう!
    ではまた明日!

  • 共通認識
    三浦 拓斗

    私はこう思ってたのに…

    あなたがそんなこと思ってるなんて…



    ドラマとか映画でよく聞くフレーズかもしれない

    人それぞれ、価値観が違う

    そもそもバックグラウンドが違う

    それでも、同じ人間、同じ年齢、同じ性別…

    どこか共通点を見つけて、その人をどうにか理解しようとする

    それは間違ってはいない

    けれど、、いや、だからこそ、そこに軋轢が生じる


    共通認識はお互いを理解する上で非常に重要だ

    特に、ある問題に対して、共通認識を深めているかどうかは問題解決に至るまでの過程に大きく関わる

    しかし、個々人の関係性ではお互いに理性だけで判断して行動できるわけではない

    皆、それぞれの感情がある

    その違いを見落として、齟齬が生じる

    共通点を見つけるのと同じくらい、相手との違いを見つけることが大事だと思ってる

    それは、単に人と比較するという意味ではない

    自分とあなたでは通じ合えない部分もあるということを共通認識することだ

    その上で相手との違いを、ここは私と違うんだという事実として認識する

    共通認識というのは、ただ単に共通点を探すだけではない

    共通認識というのは、共通点も相違点も含めて、お互いにお互いのことを認知することだ

    これには時間がかかる

    お互いに何度もあっていくうちに段々と線引きができるようになっていくものだ



    私があなたに思っていること


    あなたが私に思われていると思ってること



    この2つの思いの中には共通点もあれば相違点もある

    それを一緒に探していくのも、コミュニケーションの1つなのかもしれない

    実際に会って、その人の目を見て話をよく聞き、自分も話す

    そのうち、お互いのことがわかってくるようになる

    当たり前のことだけど、この当たり前のことの中に物事の本質が隠されてることが多い



    共通認識というのは、問題解決においても、ある1つの人間関係においても、前に進んでいくために必要な大事な考え方だと思う


    ※こんばんわ
    FIRST CLASS の三浦 拓斗です
    今日も読んでくれてありがとう!
    共通認識って、これから先、より大事な考え方だと思ってるのね。だから今回書いてみました!

    明日も良かったら読んでみてね!
    ではまた明日!