本当はわがまま言いたかった

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水沢 恭輔@写メ日記

水沢 恭輔

水沢 恭輔  (31)

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  • 本当はわがまま言いたかった
    水沢 恭輔
    水沢 恭輔|本当はわがまま言いたかった


    子供の頃の願いや希望は誰にでもあるだろう。





    甘えたいことだけじゃなくて、わがまま言うことや、親に抱きしめてもらうことや悲しい時に頭を撫でてもらうことなど子供の頃には親に期待することが多いものだと思う。





    だけど甘えることだけじゃなくてわがまま言うことや頭を撫でてもらうことも、親に叶えてもらえないことは凄く辛いし我慢ばかりになって苦しいものだ。





    それを誰かに叶えてもらえたら幸せだよね。





    わがままを言いにくい。
    甘えたら嫌われちゃうかもしれない。
    甘えたいって言えない。
    どうわがまま言って良いのか分からない。
    そんな方にこそ僕に会いにきて欲しい。





    あなたが甘えられてわがまま言えるようにそんな二人になれるように僕が頑張るつもりだ。
    言えないことだってダメなんかじゃない。
    ゆっくり話して少しずつ理解できる二人になれると僕は思う。





    もし子供の頃の願いを叶えたいのならぜひ少しずつ聞かせて欲しい。
    僕が全力で寄り添いたい。



  • ありがとうをありがとう
    水沢 恭輔
    水沢 恭輔|ありがとうをありがとう


    今回もセラピストランキングナンバーワンをいただきました。いつもご指名と応援をありがとうございます。




    ありがとう。何回聞いても幸せになる言葉です。




    何回聞いてもセラピストをしていて良かったと思えます。




    僕にありがとうと言ってくれるあなたにありがとう。
    あなたの存在のお陰で頑張れるしもっと成長しようと思えます。





    あなたに出会えて良かった。
    僕を指名してくださる皆さんは素敵な方ばかりでいつもそう思います。




    これからも水沢恭輔に出会えて良かったと言ってもらえるように努力します。



  • 甘えるのが苦手なら
    水沢 恭輔
    水沢 恭輔|甘えるのが苦手なら

     
    甘えたりわがままを言うのが苦手だと思っている人が多いような気がする。
     
     
    僕たちは子供の頃親に甘えたい時期だ。だけどこの時期に甘えられない人もいる。
     
     
    親に甘えると親に怒られたり否定的な顔をされたり不機嫌そうにされたりすることだ。また親が忙しくて家にいなかったり仕事が大変そうだとやっぱり甘えられない。
     
     
    甘えたくても甘えられない。甘えようと思っても我慢する。それが続くといつしか親に甘えることは無理になってきてその気持ちを外に出さないようになる。
     
     
    そのまま大人になると甘えたいという子供の頃の気持ちは満たされないまま残ってしまうそうだ。
     
     
    心に残ってしまった親に甘えたかった気持ちは大人に誰かに叶えてもらえると過去の分まで心が満たされるらしい。
     
     
     
    だからもし皆さんが誰かに目一杯、子供の頃の分まで遠慮せずに甘えたければセラピストが叶えてくれるだろう。そのための僕たちがいるのだから。
     
     
    甘えたい気持ちは恥ずかしくない。あなたが甘えてくれるのは可愛い。甘えたいと言いにくければDMやLINEで事前に伝えてくれてももちろん大丈夫。伝えられない時には少しずつ距離を縮めていこう。


     
     
    ありがたいことに「甘えられて嬉しかった」という感想を頂くことが多いがそれぐらい甘えたい女性が多いのだと思っている。
     
     
     
     
    あなたの希望を僕が実現できたら嬉しいのでぜひたくさん甘えてください。
    子供の頃に親に対して甘えたい、わがまま言いたいと願っていたことがあれば僕が叶えます。

  • セラピストに説明できない気持ち
    水沢 恭輔
    水沢 恭輔|セラピストに説明できない気持ち

     


    伝えようと思っても言葉で言いきれないことがあるのだと思う。


     


     


     


    景色が美しい時やご飯が美味しい時も似てる。感嘆したときや言葉だけでは表現できない気持ちの時もある。


     


     


     


    会えた時の幸せだって「幸せ」だけでは伝えられないものだろう。幸せ以上の気持ちが詰まっているから。


     


     


     


    悩んでいたり聞いてほしかったりしたときも説明が難しいこともあるものだ。


     


     


     


    その時には無理に説明しなくていいのだと思う。


     


     


    黙っているほうがお互いの空気で伝わることもあるのかもしれない。


     


     


     


    ハグしたりキスしたりして体温や相手の肌から伝わることも多い。


    身体のほうが様々なお互いのことをやりとりしているのかも。


     


     


     


     


    無理に話そうとしないでそばにいるだけでいいこともある。


    黙って過ごす時があってもいいよね。


     

  • 人は無自覚に同じことを繰り返す
    水沢 恭輔
    水沢 恭輔|人は無自覚に同じことを繰り返す


    本業でお世話になっている先輩に聞いた。人に物を買ってもらう戦略について教えてくれた。



    人は新しいものが欲しい気持ちもあるが、同じ物を買った方が安心なので新商品を買ったとしてもまたいつもと同じ物を買いたくなるそうだ。



    それに似てて人は似た行動を回も繰り返したくなるらしい。




    人の悪口を言う人は明日になっても自分でも分からないままにまた人の悪口を言っている。




    人の粗探しする人は明日になってもまた粗探しするだろう。




    昔の会社に怒鳴ってばかりいる上司がいたが毎日のように部下に怒鳴っていた。




    同じことを知らぬ間に繰り返してしまうのは怖いなぁと思う。
    無自覚なら変えることもできない。





    自分で繰り返してしまっていることに自分で気づけたらそこからはちょっとずつ変えいけそうだ。


  • 変わってしまうセラピスト
    水沢 恭輔
    水沢 恭輔|変わってしまうセラピスト

     
    セラピストが変わってしまったとか、前はもっと良かったのにとの声を聞くことが増えた。
     

     
    セラピストが良いほうに変わるならいいのだが、お客様から見て悲しくなるほうに変わるのはお客様にとって辛いことだと思う。
     
     
     
    何度会ったとしても毎回幸せだと感じてもらえるのがプロのセラピスト。
     
     
     
    もし変わってしまうような事があったらセラピストが自分で気づいていないことがあるかもしれない。
    だからお客様がセラピストに対して変わってしまったと感じた時には、その都度言ってもらえるような関係になれたらいい。
    言ってもらえるような雰囲気を作るのはセラピストの役目だ。
    お客様が言えなかったりもし言ってもセラピストが態度を変えなければお客様が悪いのではなくセラピストがその態度を変えるべきなのだ。
     
     
     
    セラピストが変わってしまったと言われないように僕たちは自分を向上させ続けよう。
    成長のために自分を高め続ければ前よりも良いほうに変わったと思ってもらえるセラピストになれるだろう。
     

  • 拗ねたくなる
    水沢 恭輔
    水沢 恭輔|拗ねたくなる

    DMでセラピストに対して拗ねてるんですと教えてもらうことがけっこうある。




    拗ねるって素直になれないってことだと思うけど、本当は拗ねたいわけじゃないよね。



    拗ねたいんじゃなくて、分かって欲しいから拗ねてる。



    拗ねが本心じゃなくて、本当は聞いて欲しいから拗ねるしかない。
    多分こんな気持ちなんじゃないかな。





    男が拗ねるってあんまりないからセラピストにとってお客様が拗ねたらどうして良いのか分からないことがあるのかもしれない。



    セラピストは知っておこう。
    お客様は拗ねたいんじゃなくて、ただ理解して欲しいんだ。




    拗ねるのは私の気持ちを聞いてって意味なんだ。




    本当は素直に話したいだけなんじゃないかな。
    だから気持ちをじっくり聞けたら安心してもらえるのだと思う。

  • 性感で気持ちよくなる
    水沢 恭輔
    水沢 恭輔|性感で気持ちよくなる

     
    前に日記に書いた通りだが女性が性感マッサージで気持ちよくなろうとすることは女性としてわがままとかはしたないってことはない。
     
     


     
    女風を利用する時は日頃はできないことをぜひ思いっきり楽しんでほしい。
     
     
     
    性感で気持ちよくなるためにはセラピストの技術も大事なのだが僕が思うにそれよりもっと必要な事。
     
     
     
    お客様が緊張せずにリラックスして自分をセラピストに委ねられる安心感ではないかと思ってる。
     
     
     
    我慢していたら気持ちよくなれない。言いたいことを言えない時も気持ちよくなれない。
    セラピストに対して遠慮していたら気持ちよさを感じにくいのではないかと思ってる。
     
     
     
    セラピストは女性が性感で気持ちよさを感じられるようにセラピストがこのことを意識して女性が我慢したり遠慮したりしなくていい場を作ることが大事だ。
     
     
     
    お客様が無理していたり我慢しなくていいようにセラピストが配慮しよう。
    気持ちよくなってもらえるように最善を尽くそう。それがセラピストの役目だ。

  • ナンバーワンの〇〇
    水沢 恭輔
    水沢 恭輔|ナンバーワンの〇〇


    今回もセラピストナンバーワンをいただきました。日々の応援ありがとうございます。



    セラピストのナンバーワンよりも僕が大切にしたいことはあなたにとって何か一つでもナンバーワンになれることです。



    あなたの人生で一番のキス。
    あなたの人生で一番のデート。
    あなたの人生で一番素敵なひと時。




    一番のドキドキ。
    一番の会うまで指折り数える時間。





    こうなれたら幸せだなと。




    皆さんにとってきっとナンバーワンのキスやナンバーワンの記憶があるんじゃないかなと思ってます。その記憶があると人生に幸せが増えますよね。




    あなたにとってのナンバーワンを何か一つ僕にプレゼントさせてください。


  • セラピストへの寂しさ
    水沢 恭輔
    水沢 恭輔|セラピストへの寂しさ


    セラピストに対する寂しさって会えていないからじゃない。



    セラピスト言いたいことを伝えて分かってもらえて、離れていても安心感があれば寂しさって小さいのだと思う。




    お互いに繋がれていて分かり合えている安心感。




    安心感がないから言いたいことも言えず誤解されたり伝わらなかったりしてそれが寂しさを生んでしまう。



    回数とか距離とかよりも二人に安心感があるかどうかが寂しさや悲しみなのだろう。





    セラピストは回数や時間や距離よりも安心感を大事にしよう。
    ちゃんと相手に耳を傾けて考えを聞いて、分かってくれてるんだと思ってもらえたらお客様は寂しくなくいられるのだと思う。