挑戦(2021年10月14日)水沢 恭輔(FIRST CLASS)|写メ日記

FIRST CLASS

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水沢 恭輔@写メ日記

水沢 恭輔

水沢 恭輔  (31)

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  • 手放す大切さ
    水沢 恭輔


    夢を叶えたい時に2タイプのやり方があると思う。


    努力して頑張って何としてでも手に入れようと我武者羅になること。


    もう一つは手放して軽やかにできることをすること。



    どちらだけが絶対に良いと決まっているわけではない。どちらも夢を叶えてくれる可能性がある。



    ただ、どんなに頑張ってもどんなに努力しても夢が叶う感覚がない時は、手放した方がその夢に近づくかもしれない。



    かつてはサーフィンをよくしていたのだが、波に乗るコツがある。



    ガチガチに力を入れていると、うまく波を掴めない。




    慣れてくるとリラックスして脱力できるので、全身緩めて力を抜くと、波と同調して自然に波に乗れるようになる。




    夢実現もそれに似ているのではないか。





    力を抜いて自分のできることをやる。
    それによって目には見えない大きな流れに乗ることができて夢を叶える方向性へと導かれていく気がする。




  • 匂わせは負けている
    水沢 恭輔



    ライバルがいるとすれば。




    それはいつだって自分自身なんだ。





    もしお客様が他のお客様に勝とうとするなら。
    その前に自分に勝つことが先決だ。





    お客様が他の誰かが傷つくのが分かっていて匂わせするなら。
    それは匂わせしたかったり自慢したい心に勝てなかった自分に負けていることになる。





    ライバルは自分なんだ。





    自分に打ち勝つこと以外に大事な勝負なんて存在しない。





    他の誰かに勝つ前に、自分のやるべきことを見つめてそれに取り組もう。





    自分の弱さから目をそらすために、他者に勝とうとしたり自慢したりしても決して自分の心は満足しないだろう。




  • 見ざる聞かざる言わざる
    水沢 恭輔



    日光東照宮で有名な見ざる聞かざる言わざるとは。



    他人の欠点やあやまちなど、悪しきことは、見ようとせず、聞こうとせず、言おうとしないのがよい。





    どんなことでも簡単に知識や情報が手に入る情報化社会の今大事なのはこの精神だと思う。





    自分の日常生活に関係のない情報にいかに触れないでいられるか。





    それによって今日一日の満足度が変わると僕は思っている。





    必要のないことにまでわざわざ首を突っ込むほど、人生は長くないのではないか。





    あっという間に過ぎていく時間だと言われる。それならば本当に大切なことだけに心を配ろう。





    テレビの批判的なワイドショーのように関係ない他者のことを言うのもやめよう。




  • 目立つかどうか
    水沢 恭輔

    目立つことは結果だと思う。
    だから目立つかどうかにフォーカスすると空回りするかもしれない。




    目立つかどうかよりも自分の信念を生きるかどうか。
    そこに力を入れれば、自ずとベストのタイミングで必要ならば自然に目立つようになるのだ。




    人と比較せずに抜きん出ようとせずに。
    周りの人の中の自分ではなく、自分を貫く。





    何を言われても何かを貫く人は男性も女性もかっこいい。





    お客様が求めることはセラピストが目立つかどうかよりも、2人で過ごす大切な時間だ。それ以上に重要なことはない。



  • 女性の魅力
    水沢 恭輔


    今日の写メ日記でセラピストの魅力について書いた。




    女性の魅力も、せっかく魅力として備わっているのにそれが開花されていないとしたらもったいないことだ。





    女性の魅力もセラピストとしての魅力も、もしかしたら案外自分では分かりにくいものなのかもしれない。




    周りから見たほうが分かることもあるだろう。




    お客様が私には魅力なんてありませんという方がいる。
    今まで魅力のない方に会ったことは一度もない。




    魅力があるのに魅力だと認識できていないだけなのだ。




    自分を否定してばかりで私なんてという方がいる。
    だけど自分を否定するのだってそれだけ真剣に自分を良くしようと考えているからではないだろうか。つまりその一生懸命さも魅力なのだ。




    年齢とか体型とか見た目を気にする方がいるが、それも一人一人の個性でありそれぞれがあなたにしかない美しい魅力だ。





    もし自分の魅力が分からない方がいたらぜひ会いにきてほしい。
    僕はあなたの魅力を絶対に伝えられる自信がある。


  • 勝ちたければ
    水沢 恭輔


    周りの人との比較に疲れたら。
    誰かに勝とうとすることがしんどくなったら。




    良い方法がある。




    「負けるが勝ち」





    負けを選べば、もう何も苦しまない。
    負けを認めれば勝つ必要がなくなる。





    だが、負けというのは何をもって負けなのだろう。
    人は比較なんてできないのだから。
    勝ちも負けもない。




    勝ちたいというエゴがあるだけだ。




    そんなエゴやプライドは手放した方が自分のため。




    負けていい。
    勝つ必要なんかない。




    負けるが勝ち。
    負けを選んでしまえば、人生はたった今から楽にゆるやかに今ここにある日常を味わえる。



  • 指名の獲得
    水沢 恭輔


    セラピストの皆さんから最近よく質問をいただくので僕なりの考えを。




    指名していただく=指名したいと思われる「魅力」がある




    だと思っている。




    イケメン、高い身長、体型、経歴、得意なテクニック等、それぞれの特徴がある。




    同じような「特徴」を持つ人はいるだろう。




    だがその特徴を「自分の魅力」にしている人はどれぐらいいるだろうか。





    自分だけの個性を「お客様の心にまで届く魅力」として意識している人もどれぐらいいるだろう。





    ツイートや写メ日記を見ていると、せっかく素晴らしい容姿や特技などがあるのに、それがうまく発信されていないセラピストもいるなぁと思わされる。




    魅力があったとしても、それをお客様に見てもらえなければ宝の持ち腐れになってしまう。





    セラピストとしては、魅力とはそれを見てもらえなければ魅力になってくれない。





    指名=魅力




    と思って、人と同じではなく自分の魅力を最大限に磨きながら発信することが大切だろう。





    僕も毎日が勉強なのでセラピストの皆さんと共に切磋琢磨して頑張っていきたい。




  • クズなセラピスト
    水沢 恭輔


    Kaikanの現在のセラピスト登録2,989人。




    この中から、自分を選んでもらえ奇跡に感動せずにはいられない。




    Kaikanやお店の情報を見てくれなければ、僕を指名してくれることもないのだろう。




    登録されていないお店もあるから、セラピストの数を考えれば、自分を見つけてもらえた事は感謝しかない。




    せっかく指名してくれたお客様にクズなセラピストと言われたら、自分のことを反省すべきだろう。




    これから自分のお客様の幸せはもちろんだが女風の業界全体のために何ができるのか。キャスト達と一緒に話し合っていきたいと思っている。




    当たり前のことだが僕たちセラピストはお客様への感謝を第一に考えて活動しよう。








  • 挑戦
    水沢 恭輔


    新しいことをする時は、未来への期待や希望がある。




    だが何が起こるのか分からない未知の世界へ飛び込む時は不安もあるものだ。




    何をする時でも、新しい世界はドキドキするが、どうなるのだろうかという心配も隣り合わせで、どちらもせめぎ合うことがある。





    だけど、そこでストップしたら新しい事は何も始まらない。





    僕はどちらか選ぶならば、挑戦する方を選びたい。





    うまくいかないこともあるかもしれないけれど、それでもトライすることをやめたくない。





    チャレンジすることで、今までなら見えなかった風景が見えるかもしれないから。





    だから皆さんの挑戦も僕はいつも応援したい。
    あなたがつまずいたとしてもそれはトライしたからこそなのだ。
    あなたのそばで、そんなあなたの勇気を支えられる僕でいたいと思っている。



  • ドキドキワクワク
    水沢 恭輔


    日常生活を送る中で、日常にはないドキドキやワクワクは普通の毎日に花を添えてくれる。



    ドキドキワクワクがあると、普段の生活も頑張れるし未来が楽しみで今日も素敵な一日を過ごせる。




    あなたと僕の二人きりのドキドキワクワクで過ごしたひと時は、ずっとこの先も僕を幸せにしてくれるだろう。





    女風だからできること。
    女風でしかできないこと。
    二人きりでお互いの心と心をを重ねていこう。




    誰にも邪魔させずに大胆に、ね。