もう何もかも嫌だ(2021年07月08日)水沢 恭輔(FIRST CLASS)|写メ日記

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水沢 恭輔@写メ日記

水沢 恭輔

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  • 女性の想いの結晶
    水沢 恭輔


    Kaikanセラピストランキングにて、10回目のナンバーワンをいただいた。



    ランキングナンバーワンで感動しているしとても嬉しい。




    僕がナンバーワンを獲りたい理由は、ただ一つだ。




    それは、ランキングとは、お客様の想いの結晶だと思っているからだ。




    人気のためとか評価のためとか、そんなことが大事なのではない。




    僕たちの記憶には、決して薄れずに心に深く刻まれるものがある。




    それは、人の心や想いだ。それらは、何年経っても色褪せない。




    ランキングナンバーワンで得られるのは、周りからの評価よりも、皆さんの熱い想いが嬉しいのだ。




    皆さんの一つ一つのお気持ちがあってこその、その積み重ねの結果としてのランキングだからだ。





    いいね
    リツイート
    引用ツイート
    リプライ
    DMやLINEからの応援
    投稿を読んでくださること
    感想をくださること




    指名してくださる時間
    指名のためのお支払い
    指名までに僕を想ってくれること
    指名中も優しく気遣ってくださること
    指名後も思い出を大切にしてくれること





    これらのすべてが集まって一つのかたちとなったものが、ランキングなのだと思っている。



    僕がナンバーワンになっているのではなく、女性の一つ一つの想いの結晶だ。





    だから、ナンバーワンは、僕を応援してくださる女性の皆さんの存在がナンバーワンなのだ。





    だからこれからも水沢恭輔は、自分を磨きながらナンバーワンを目指す。





    僕を応援してくださるお客様の想いの結晶をかたちとして、皆さんにナンバーワンをプレゼントしたいから。





    「あなたのお陰です」
    直接会った時に、あなたにそう伝えたい。






    数えきれないほどの時間を僕を想ってくれて、応援してくださる皆さんに感謝の気持ちでいっぱいです。









  • 女風のコース時間
    水沢 恭輔

    お客様にいただいた指名が120分コースだとする。



    僕たちセラピストは、その120分に精一杯になれば良いのかというと、そうではない。



    僕は思う。女性にとっての120分コースは単なる120分を指すのではない。




    セラピストを探して、僕を見つけてくれて、指名を決めてくれて、お問い合わせしてくれて、何度かやりとりをして、日時が確定して。そこからすでにコースはスタートしているのだ。





    指名を決めるまでも、決めてくださってからも、女性は沢山のことを考えてくれているのだと思っている。




    待ち合わせ場所、デートやホテルの場所、会いに来てくれる時の持ち物や下着や服装や髪型やメイク。これらを丁寧に考えてくれているのだろう。





    予約してくださったから会える日まで、当日までの期待、ドキドキ、不安、心配、楽しみ、ワクワク等の想いも、きっと溢れるほど感じてくれているのが女性の心だ。





    セラピストとどんな時間を過ごしたいか、どんなことをしてもらいたいか、何を共有して、どんな経験をしたいのか。きっと沢山考えてくれている。




    それは終わってからも同じだ。楽しかったことや嬉しかったこと、2人で経験したこと、2人で味わえた大切な感情。これらを終了後もきっと思い出してくれているのだろう。





    だから、施術時間とは120分のことではない。




    僕らを見つけてくれたその時から、終了後の余韻まで、それが女性にとっての尊い時間なのだと僕は思う。





    人によっては数ヶ月、数週間、数十日、数日前から、僕らセラピストのことを想ってくれているなんて、なんてありがたいことだろう。





    あなたの貴重な時間を、そんなにも費やしてくれて感謝しかない。





    あなたの人生と僕の人生とが、そしてあなたの心と僕の心とが、人生の中で交わらせる事ができる奇跡に感動する。






    たくさん想ってくれて本当にありがとう。





    セラピストは時間内を心を込めて会うのはもちろんだが、もっと前から、そして終了後も含めて、想いの詰まった女性の心を受けとめられる存在になれるように努めよう。








    あなたが指名してくれた勇気と会うまでの準備と配慮と気遣いと優しさの一つ一つのすべてに、心から御礼を言いたい。

  • 女性の本心
    水沢 恭輔


    セラピストとして売れる方法を聞かれる事がある。




    僕もまだまだ未熟なので、売れる方法をはっきり言えるわけではないが、一つだけセラピストに伝えたい事がある。





    それは、女性は「言葉」と「心の中の想い」がバラバラな事があり、それを理解する事が大切だという事だ。




    「人気が出て良かったね」
    「ランキング上位おめでとう」




    そう言ってくださる女性は多い。だが、それはおそらく本心ではない。





    なぜなら、人気が出てランキング上位になることは、女性とセラピストとの2人の間柄には、ほぼ関係がないからだ。




    女性が求めているのは、セラピストと幸せな時間を過ごすことであり、セラピストの人気や売り上げはその時間には関連がない。




    では、なぜ女性がランキングおめでとうと言ってくれるのか。





    それは、セラピストが喜んでいることを、自分の幸せのように喜んでくださる想いなのだ。




    セラピストが幸せになり、セラピストが嬉しいことを、お客様がまるで自分のことのように喜んでくれるなんて、本当に素晴らしい気持ちだ。





    だから、ランキングおめでとうの意味は、ランキングにおめでとうなのではなく、セラピストが幸せで私も嬉しい、なのだと思う。





    本当は、セラピストに人気が出たり、ランキングが上がることは、女性にとっては嬉しくないことなのかもしれない。それなのに自分の気持ちを差し置いてでも、おめでとうと言ってくれる気持ちに感動してしまう。





    女性の言葉の裏にある本心に耳を傾けられるセラピストを目指そう。





    女性の言葉にならない言葉を受けとめられるセラピストでありたい。






  • 全ては外野なのだ
    水沢 恭輔

    YouTubeや雑誌等で女性向け風俗が取り上げられる機会が増えている。




    有名YouTuberがYouTubeで女風について発信したようだ。




    有名な女性が女風を利用したという配信について、女風界がざわついている。




    お客様には、いつも忘れないでいて欲しい。




    「セラピストとあなたとが会っている時間」




    これ以外のすべては、あなたとセラピストにとっての外野の出来事なのだ。




    YouTuberが配信しても、誰がどんなツイートをしても、雑誌やAbemaTVで取り上げられても、それらのことは、あなたとセラピストとの時間になんの影響もない。




    どれも、外野の出来事。




    大切なことは、あなたとセラピストと過ごしている時間であり、それ以外のことは何をもあなたを邪魔できない。




    誰が何を言っても、誰がどんな発信をしても、あなたとセラピストとの関係が変わるわけではない。



    あなたが経験するひと時を、どうか大事にして欲しい。




    できれば、それ以外の情報は一切遮断するのも良いだろう。





    外野で起きていることは、ただの外野の出来事だ。





    あなたとセラピストとの素敵な繋がりと幸せな時間だけに、フォーカスして欲しい。




    僕は、あなたとの一対一の時間こそが尊い宝物だと思っている。








    いつも会いに来てくれて本当にありがとう。
    一人一人が僕にとって大切な存在です。



  • 女性の願いは
    水沢 恭輔


    楽しくて幸せな時間を過ごすためには。



    お客様が望むことはそう多くはないのだと僕は思っている。




    お客様がセラピストに求めていることは




    『大切にして欲しい』
    『他のお客様と比べないで欲しい』
    『他のお客様と接客を変えないで欲しい』




    シンプルにこの3つではないか。




    お客様がこれをセラピストに求めるということは、これができていないセラピストもいるということだ。






    自分が大切にされていないと思うと悲しい。




    誰かと比較されるのは嫌だ。



    誰かがよい接客をされていて自分はそうされていないと感じることも辛い。





    セラピストはこのようなお客様の気持ちを理解して、お客様がそう思うことのないように努めなければならない。









    何よりも大切なのは、あなたと会っている時間。そこがすべて。






    最大限の心を込めて、あなたに会いたい。






    ふたりきりの尊い瞬間において、ふたりだけの幸せな時を刻もう。

  • 女性の深い優しさ
    水沢 恭輔

    これまで沢山のお客様にお会いしていつも感じること。



    女性の皆さんの優しさや思いやりは、男性に比べたら、比較にならないほど細やかで、なおかつ深いものだということだ。




    優しくて温かな方ばかりでいつも幸せな時間を与えていただいている。




    セラピストが気づいていないかもしれないところで、お客様が気を遣ってくれたり、セラピストのことを思ってくれたりしていることをできるだけ僕たちは気づけるように、しっかりとアンテナを張っておこう。






    女性の想いや優しさをありがたく受け取れるように、気を配れるセラピストでありたい。





    どれほどの想いで会いにきてくれているのか。どれほど前々から会う日を楽しみにしてくれているのか。心で感じられるようにしよう。






  • 女風の主役
    水沢 恭輔


    女性ユーザー様の悲しいツイートが目に入る。



    傷ついたり疲れたり悲しんだり…






    僕たちセラピストは、いつも忘れてはならない。








    『主役はお客様』
    『お客様のための時間』
    『セラピスト中心ではなくお客様中心』






    これがなくなった時に、お客様が辛くなってしまうのだろう。





    そして、これを忘れた時には、セラピストだって本当に幸せなひと時は過ごせないものだろう。






    誰のための時間なのか。
    セラピストはこのことを常にはっきりとさせるべきだ。




  • もう何もかも嫌だ
    水沢 恭輔

    サービスとは疲れるまで受けるものではないと僕は思う。




    サービスは幸せや癒しのために存在しているからだ。




    もう何もかも嫌だ
    もう何もかも疲れた





    もし女風に疲れたりセラピストに対して疲れたら、無理をしすぎているのではないか。




    一度考えてみてほしい。





    相手ばかり優先してないか?
    人と自分とを比較しすぎてないか?
    嫌なのに嫌と言えずに言葉を飲み込んでいないか?






    もしこれのどれかに当てはまるなら、我慢が継続して苦しみも続いてしまう。





    苦しみながら受けるサービスは心から楽しめない。






    女風の本来の目的を思い出してほしい。あなたが無理をしないで喜びを感じられる時間を過ごしてほしい。






    一番大事なのはあなたが幸せを得ること。これ以外にはない。


  • ロングとショート
    水沢 恭輔

    ショートだから、予約しにくい…
    ショートだから気が引ける…
    ロングの人のように指名できない…




    時々そんな書き込みを見る。





    もしそう思うことがあるならば、こう思って欲しい。






    あなたとセラピストとが過ごしているその2人きりの空間と時間では、ショートもロングも関係がない。





    一緒に過ごせるひとときが、幸せ。
    ふたりで過ごせるひとときが、唯一無二。
    ふたりきりの経験は、ふたりだけのもの。





    ロングやショートは、お客様それぞれの都合や事情がある。





    ロングで長く一緒にいれることも嬉しい。
    ショートでふたりで過ごせることも嬉しい。






    だから、時間の長さや指名頻度について、気にしないでください。




    あなたが指名してくれる。それほどの喜びは他にはないからだ。





    あなたと過ごせる時間が、何にも代え難い幸せだからだ。








  • ちょっとした事
    水沢 恭輔


    色んなことが起きる毎日。




    その色んな事とは、実は小さな事やちょっとした事でできている。




    ちょっとした笑顔
    ちょっとした明るさ
    ちょっとした気遣い
    ちょっとした言葉





    だから大きな事に意識を向けなくていい。




    大きな事を求めなくていい。






    大きな事じゃなくても、あなたの小さな微笑みを見せてくれたら、僕らセラピストはどれほど幸せな事だろう。





    たったひとつの言葉が、大きな変化のきっかけになることもある。





    ちょっとしたさりげない優しさに胸が熱くなることもある。





    ちょっとしたことを大事にできない時に、大きな何かを得ることはできない。





    ほんの少しの何かを、大切にしよう。