心のプラスマイナス(2021年07月06日)水沢 恭輔(FIRST CLASS)|写メ日記

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水沢 恭輔@写メ日記

水沢 恭輔

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  • 全ては外野なのだ
    水沢 恭輔

    YouTubeや雑誌等で女性向け風俗が取り上げられる機会が増えている。




    有名YouTuberがYouTubeで女風について発信したようだ。




    有名な女性が女風を利用したという配信について、女風界がざわついている。




    お客様には、いつも忘れないでいて欲しい。




    「セラピストとあなたとが会っている時間」




    これ以外のすべては、あなたとセラピストにとっての外野の出来事なのだ。




    YouTuberが配信しても、誰がどんなツイートをしても、雑誌やAbemaTVで取り上げられても、それらのことは、あなたとセラピストとの時間になんの影響もない。




    どれも、外野の出来事。




    大切なことは、あなたとセラピストと過ごしている時間であり、それ以外のことは何をもあなたを邪魔できない。




    誰が何を言っても、誰がどんな発信をしても、あなたとセラピストとの関係が変わるわけではない。



    あなたが経験するひと時を、どうか大事にして欲しい。




    できれば、それ以外の情報は一切遮断するのも良いだろう。





    外野で起きていることは、ただの外野の出来事だ。





    あなたとセラピストとの素敵な繋がりと幸せな時間だけに、フォーカスして欲しい。




    僕は、あなたとの一対一の時間こそが尊い宝物だと思っている。








    いつも会いに来てくれて本当にありがとう。
    一人一人が僕にとって大切な存在です。



  • 女性の願いは
    水沢 恭輔


    楽しくて幸せな時間を過ごすためには。



    お客様が望むことはそう多くはないのだと僕は思っている。




    お客様がセラピストに求めていることは




    『大切にして欲しい』
    『他のお客様と比べないで欲しい』
    『他のお客様と接客を変えないで欲しい』




    シンプルにこの3つではないか。




    お客様がこれをセラピストに求めるということは、これができていないセラピストもいるということだ。






    自分が大切にされていないと思うと悲しい。




    誰かと比較されるのは嫌だ。



    誰かがよい接客をされていて自分はそうされていないと感じることも辛い。





    セラピストはこのようなお客様の気持ちを理解して、お客様がそう思うことのないように努めなければならない。









    何よりも大切なのは、あなたと会っている時間。そこがすべて。






    最大限の心を込めて、あなたに会いたい。






    ふたりきりの尊い瞬間において、ふたりだけの幸せな時を刻もう。

  • 女性の深い優しさ
    水沢 恭輔

    これまで沢山のお客様にお会いしていつも感じること。



    女性の皆さんの優しさや思いやりは、男性に比べたら、比較にならないほど細やかで、なおかつ深いものだということだ。




    優しくて温かな方ばかりでいつも幸せな時間を与えていただいている。




    セラピストが気づいていないかもしれないところで、お客様が気を遣ってくれたり、セラピストのことを思ってくれたりしていることをできるだけ僕たちは気づけるように、しっかりとアンテナを張っておこう。






    女性の想いや優しさをありがたく受け取れるように、気を配れるセラピストでありたい。





    どれほどの想いで会いにきてくれているのか。どれほど前々から会う日を楽しみにしてくれているのか。心で感じられるようにしよう。






  • 女風の主役
    水沢 恭輔


    女性ユーザー様の悲しいツイートが目に入る。



    傷ついたり疲れたり悲しんだり…






    僕たちセラピストは、いつも忘れてはならない。








    『主役はお客様』
    『お客様のための時間』
    『セラピスト中心ではなくお客様中心』






    これがなくなった時に、お客様が辛くなってしまうのだろう。





    そして、これを忘れた時には、セラピストだって本当に幸せなひと時は過ごせないものだろう。






    誰のための時間なのか。
    セラピストはこのことを常にはっきりとさせるべきだ。




  • もう何もかも嫌だ
    水沢 恭輔

    サービスとは疲れるまで受けるものではないと僕は思う。




    サービスは幸せや癒しのために存在しているからだ。




    もう何もかも嫌だ
    もう何もかも疲れた





    もし女風に疲れたりセラピストに対して疲れたら、無理をしすぎているのではないか。




    一度考えてみてほしい。





    相手ばかり優先してないか?
    人と自分とを比較しすぎてないか?
    嫌なのに嫌と言えずに言葉を飲み込んでいないか?






    もしこれのどれかに当てはまるなら、我慢が継続して苦しみも続いてしまう。





    苦しみながら受けるサービスは心から楽しめない。






    女風の本来の目的を思い出してほしい。あなたが無理をしないで喜びを感じられる時間を過ごしてほしい。






    一番大事なのはあなたが幸せを得ること。これ以外にはない。


  • ロングとショート
    水沢 恭輔

    ショートだから、予約しにくい…
    ショートだから気が引ける…
    ロングの人のように指名できない…




    時々そんな書き込みを見る。





    もしそう思うことがあるならば、こう思って欲しい。






    あなたとセラピストとが過ごしているその2人きりの空間と時間では、ショートもロングも関係がない。





    一緒に過ごせるひとときが、幸せ。
    ふたりで過ごせるひとときが、唯一無二。
    ふたりきりの経験は、ふたりだけのもの。





    ロングやショートは、お客様それぞれの都合や事情がある。





    ロングで長く一緒にいれることも嬉しい。
    ショートでふたりで過ごせることも嬉しい。






    だから、時間の長さや指名頻度について、気にしないでください。




    あなたが指名してくれる。それほどの喜びは他にはないからだ。





    あなたと過ごせる時間が、何にも代え難い幸せだからだ。








  • ちょっとした事
    水沢 恭輔


    色んなことが起きる毎日。




    その色んな事とは、実は小さな事やちょっとした事でできている。




    ちょっとした笑顔
    ちょっとした明るさ
    ちょっとした気遣い
    ちょっとした言葉





    だから大きな事に意識を向けなくていい。




    大きな事を求めなくていい。






    大きな事じゃなくても、あなたの小さな微笑みを見せてくれたら、僕らセラピストはどれほど幸せな事だろう。





    たったひとつの言葉が、大きな変化のきっかけになることもある。





    ちょっとしたさりげない優しさに胸が熱くなることもある。





    ちょっとしたことを大事にできない時に、大きな何かを得ることはできない。





    ほんの少しの何かを、大切にしよう。




  • うらやましい時は
    水沢 恭輔


    「隣の花は赤い」


    __________

    【意味】

    他人のものは何でもよく見えてしまい、羨ましく感じてしまう事。他人の持つ珍しいものをすぐに欲しがってしまう事。

    【語源・由来】

    隣に咲いている花は、自分の家に咲いている花よりも、なぜか赤く美しく見える事から。

    ___________



    自分よりも、他人のものはよく見えてしまうところがある。




    自分よりも、相手の方がいい思いをしているような気がすることもあるだろう。




    だけど本当にそうだろうか?




    本当はそう見えているだけで、それは単なる妄想なだけ。




    実際には事実と異なるのかもしれない。





    楽しそうに生きている人だって、悩みを抱えているのかもしれない。




    成功しているように見えている人が、苦悩の中にいることだってよくあることだ。




    相手の本心は見えない。




    相手が自分よりもいい思いをしているのは、幻想。




    相手だって相手なりの悲しみや苦しみがあるのが人間の姿だ。




    相手と自分とを比較しなくていい。















    どんなに不完全でも、そのままのあなたが素敵です。
    自分の嫌なところやダメだと思うところも、大切なあなたの一部です。
    いつも頑張っているあなたの全部を抱きしめたい。





  • 心のプラスマイナス
    水沢 恭輔


    人の心はプラスだけを維持できるわけではない。




    楽しいことや嬉しいことがあっても、また少ししたら悲しくなったり切なくなったりする。




    マイナスだけが継続することもない。




    辛さや苦しみがあっても、少しずついつのまにかそのネガティブな感情かが波のようにひくこともある。





    プラスマイナスのどちらもあって、人の心なのだろう。





    だから、相手に見せる心の部分は、プラスだけじゃなく。





    マイナスだけでもなくて。




    お互いに、プラスマイナスどちらも、共有できたらいいよね。




    プラスの時は、楽しさを一緒に喜ぶ。




    マイナスに時は、悲しみを言いあえて、共有して、どうすれば悲しくならないかを話し合えること。






    一緒にプラスマイナスを重ね合わせて、喜怒哀楽のどれも、2人の関係性を築いていく種にしよう。







    あなたの喜怒哀楽、プラスマイナス、どちらもあなたの一部であり尊い気持ちだからだ。






  • 女風の太客細客
    水沢 恭輔



    手術室。
    身体の病気や傷を治したり結合させるのに必要な繊維の糸。それがなければ手術は成立しない。繊維の糸があるから身体が健康になるし多くの病気を救う。




    深夜。
    母親が巾着袋やゼッケンを縫ってくれた。極細の糸がなければ手縫いの温もりは感じられない。極細の糸があるから様々な美しくて感謝に溢れる作品が完成する。




    運動会。
    家族が見ている中で走ることが最高に嬉しかった。運動靴と細い靴紐のお陰で走り続ける事ができた。靴と細い靴紐がなければ地面を歩くという人間としての基本もできない。




    夏の行事。
    キャンプのテントを支えてくれる太いロープ。お祭りの山車を引くための太いロープ。ロッククライミングのロープ。多岐に渡った様々な活動と幸福と喜びを支えてくれる。





    旅行客船。
    船を港に止めておくために極太ロープが活躍する。極太ロープがなければ客船に乗ることができないし安心して旅行もできない。極太ロープがあって多くの笑顔と安心がある。







    すべてが必要。
    すべてがなくてはならない。





    すべての糸・紐・ロープの役割があり
    それぞれがその場所で大きな価値がある。






    どれ一つ欠けても悲しいし
    それぞれ大切なことが成り立たないのだから
    それぞれを比較することに
    何の意味もない。







    一人一人がセラピストにとってなくてはならないかけがえのない女性。