女風の太客細客(2021年07月06日)水沢 恭輔(FIRST CLASS)|写メ日記

FIRST CLASS

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水沢 恭輔@写メ日記

水沢 恭輔

水沢 恭輔  (30)

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  • うらやましい時は
    水沢 恭輔


    「隣の花は赤い」


    __________

    【意味】

    他人のものは何でもよく見えてしまい、羨ましく感じてしまう事。他人の持つ珍しいものをすぐに欲しがってしまう事。

    【語源・由来】

    隣に咲いている花は、自分の家に咲いている花よりも、なぜか赤く美しく見える事から。

    ___________



    自分よりも、他人のものはよく見えてしまうところがある。




    自分よりも、相手の方がいい思いをしているような気がすることもあるだろう。




    だけど本当にそうだろうか?




    本当はそう見えているだけで、それは単なる妄想なだけ。




    実際には事実と異なるのかもしれない。





    楽しそうに生きている人だって、悩みを抱えているのかもしれない。




    成功しているように見えている人が、苦悩の中にいることだってよくあることだ。




    相手の本心は見えない。




    相手が自分よりもいい思いをしているのは、幻想。




    相手だって相手なりの悲しみや苦しみがあるのが人間の姿だ。




    相手と自分とを比較しなくていい。















    どんなに不完全でも、そのままのあなたが素敵です。
    自分の嫌なところやダメだと思うところも、大切なあなたの一部です。
    いつも頑張っているあなたの全部を抱きしめたい。





  • 心のプラスマイナス
    水沢 恭輔


    人の心はプラスだけを維持できるわけではない。




    楽しいことや嬉しいことがあっても、また少ししたら悲しくなったり切なくなったりする。




    マイナスだけが継続することもない。




    辛さや苦しみがあっても、少しずついつのまにかそのネガティブな感情かが波のようにひくこともある。





    プラスマイナスのどちらもあって、人の心なのだろう。





    だから、相手に見せる心の部分は、プラスだけじゃなく。





    マイナスだけでもなくて。




    お互いに、プラスマイナスどちらも、共有できたらいいよね。




    プラスの時は、楽しさを一緒に喜ぶ。




    マイナスに時は、悲しみを言いあえて、共有して、どうすれば悲しくならないかを話し合えること。






    一緒にプラスマイナスを重ね合わせて、喜怒哀楽のどれも、2人の関係性を築いていく種にしよう。







    あなたの喜怒哀楽、プラスマイナス、どちらもあなたの一部であり尊い気持ちだからだ。






  • 女風の太客細客
    水沢 恭輔



    手術室。
    身体の病気や傷を治したり結合させるのに必要な繊維の糸。それがなければ手術は成立しない。繊維の糸があるから身体が健康になるし多くの病気を救う。




    深夜。
    母親が巾着袋やゼッケンを縫ってくれた。極細の糸がなければ手縫いの温もりは感じられない。極細の糸があるから様々な美しくて感謝に溢れる作品が完成する。




    運動会。
    家族が見ている中で走ることが最高に嬉しかった。運動靴と細い靴紐のお陰で走り続ける事ができた。靴と細い靴紐がなければ地面を歩くという人間としての基本もできない。




    夏の行事。
    キャンプのテントを支えてくれる太いロープ。お祭りの山車を引くための太いロープ。ロッククライミングのロープ。多岐に渡った様々な活動と幸福と喜びを支えてくれる。





    旅行客船。
    船を港に止めておくために極太ロープが活躍する。極太ロープがなければ客船に乗ることができないし安心して旅行もできない。極太ロープがあって多くの笑顔と安心がある。







    すべてが必要。
    すべてがなくてはならない。





    すべての糸・紐・ロープの役割があり
    それぞれがその場所で大きな価値がある。






    どれ一つ欠けても悲しいし
    それぞれ大切なことが成り立たないのだから
    それぞれを比較することに
    何の意味もない。







    一人一人がセラピストにとってなくてはならないかけがえのない女性。



  • 心の絆創膏
    水沢 恭輔


    Twitterを読んでいると、悲しい呟きを見ることがある。




    セラピストに傷付けられた、悲しかったというツイートを見るのは胸が痛い。




    もし、心が傷ついてしまった時は、身体の傷と同じで、絆創膏が必要だ。




    その傷を覆ってくれて、守ってくれて、保護してくれて、癒してくれる絆創膏。




    傷は剥き出しのままだと、さらに痛くなる。




    何の手当もしなければ、さらに傷が悪化することもあるだろう。





    心の絆創膏とは、まずは、自分を傷つける人や状況から離れて、安心できるスペースを作ること。




    そこに、その傷を癒してくれるような言葉や優しさを与えてあげること。




    そうすることで、少しずつ癒えていく。





    僕が誰かの絆創膏になれることがあるならば、傷ついてしまったあなたの心に、精一杯できる限りの温かさを注ぎたい。





    あなたの心を抱きしめながら。




  • 手に入れたい何か
    水沢 恭輔


    子供の頃からずっと探しているものがある。




    それが何なのかは、はっきり分からなくても。




    子供の頃からずっと叶えたい夢がある。




    それが何なのかは漠然とはしていても、心がそれを切望していることだけは分かる。






    女風を利用する人は、このように、ずっと前から求めていること、ずっと前から願っていることを、セラピストとの関係性で、見つけようとしているのかもしれないね。






    ずっと前から願っていることが叶うなんて、どれほど幸せなことだろう。




    どれほど心が満たされることだろう。





    ずっとあなたが探してきたもの。
    ぜひ、僕に教えてください。





    僕があなたの心を満たせることがあるならば、僕も最高に嬉しい。





  • 女風マウント問題
    水沢 恭輔


    Twitterや匿名掲示板で騒がれる女風のマウント問題。



    マウントしたりされたりで、誰かが悲しむことはセラピストにとって辛いことだ。



    マウント問題で苦しむ人が出ないでほしい。




    マウント問題は終わりにすることができる。




    マウントしても誰も幸せになれない。




    マウントは、承認欲求を埋めるだけなので、マウントした結果としてほんの一時優越感に浸れるかもしれないがそれは持続しないので、また心は渇くだけだ。そもそもマウントの必要なんてない。女風では他のお客様との比較は意味がないからだ。




    マウントされた方は、騒がずに一貫してスルーすること。大切なことは、ふたりの時の過ごし方だからだ。ふたりの時間以外のすべては、本当は何一つ関係ないからだ。





    一人一人の意識によって女風の世界でマウント問題が消滅することを期待する。





    ふたりで過ごす幸せだけにフォーカスして、その瞬間を大切に味わおう。





    一人一人がマウントしない、人の嫌がることをしないと決めるだけでいいのだ。実にシンプルだ。






  • 否定的な言葉
    水沢 恭輔


    自分がやろうとしていることに対して、否定的な言葉を投げかけてくる人がいる。


    自分のやりたいことに対して、批判的な態度を見せる人がいる。



    言葉を言うことは簡単だ。




    だが、何かを言ってくる人は、言うだけであり、こちらの生き方や人生に責任をとってくれるわけではない。





    相手に言葉を放ってその人の心にどんな影響を与えるのか。言うほうはそれほど深く考えていないことも多いものだ。





    相手からの否定的な言葉は、アドバイスとしてありがたく受け取れるところは参考に、そうでないところはサラッとかわす方がいい。




    あなたに嫌な言葉をかけた人は、あなたがその言葉に傷ついても、それを知らずに今ごろどこかでのんきにしているのかもしれない。





    否定的な言葉にかき乱されることなく、自分の大切な心を守ってほしい。





  • 女風とSNS
    水沢 恭輔


    『自分さえ良ければいい精神』を誰もが捨て去れば女風はもっと優しい世界になる。


    ・いいね
    ・リプライ
    ・リツイート
    ・引用ツイート
    ・自分のツイート内容や写真

    SNSは自由に楽しむ場だからこそ、これらの細かい所まで見る人の気持ちを配慮できる女性を尊敬する。





    小さなことだけれど、日々の出来事とは、小さなことの集まりなのだと思う。




    ネットの世界も同じだろう。小さなことこそが、人への優しさや思いやりなのだろう。




    言葉は刃にもなる。だから、ほんの些細な言葉を大切にすることが、誰もが嫌な思いせずに利用できることになるだろう。





    小さな『一つの投稿』『一つの言葉』『一つの写真』を丁寧に発信していこう。










  • 女風の被り客
    水沢 恭輔

    女風やホスト関連のツイートで、被り客という言葉を見た。




    被り客とは、同じホストやセラピストを指名するお客様のことを指す。




    被り客が辛いとか、被り客が腹が立つとか、そんな呟きをいくつか読んだ。





    そのことについて僕が思うこと……






    被り客について考えることは






    ただ単に『時間の無駄』である。






    今の時代、SNSがある為に、知りたくないのに被り客が分かってしまうこともおそらくあるのだろう。





    お客様が、指名がわかるようなツイートすることも、今のITの時代では、起きてしまうことなのだと思う。





    その時にどうするのかは、自分が決められる。





    被り客を絶対に見たくない、他の情報を知りたくないのであれば、思いきってTwitter等のSNSを一切使わないのも心が楽になる方法だ。SNSやTwitterは使わなくたって生活に困るわけではないだろう。





    被り客と自分を比較したり、被り客のことを考えても、意味がない。





    大切なのは、ふたりきりで会っているその時間と、セラピストと一人一人のお客様とのふたりの関係性なので、それ以外のことはほぼ考えるだけ時間の無駄である。






    お客様が被り客のことを気になってしまう気持ちはわかるつもりだ。だが、セラピストはお客様同士を比べたり対応を変えたりはしない。





    被り客のことが分かりそうな情報は一切遮断して、セラピストとの時間いっぱいを楽しんでほしい。





    お客様同士が嫌な思いをするのは、セラピストとしてとても悲しい。





    僕が望むのは、お客様自身が、自分が他のお客様にされたくないことは自分もしないことではないかと思う。誰もがそう思えれば辛い人はいなくなる。自分がされたら嫌なことを自分がしていたら、いつかは自分がそれをされる側になる可能性もあるのだから。





    ふたりきりの時間を、何よりも大切にして、幸せを共に過ごそう。
    それ以外の時間は何一つ関係ないのだ。






  • 昨夜の感想と感謝
    水沢 恭輔


    17LIVE初デビューを応援してくださった皆さん、ありがとうございました。




    配信がスタートするまで、僕もキャストもスタッフも分からなすぎて大混乱でバタバタしてしまいました…



    ですが、無事にスタートできてからは、温かく見守ってくださった皆さんのお陰で楽しく進める事ができました。




    キャスト達も楽しんでくれて、皆さんからのコメントもいただき、リアルタイムを一緒に味わえたことに感動しました。





    改めて新しいことにチャレンジすることは、学ぶ事が多いと考えさせられました。





    ノコギリも好評で良かったです!笑





    これからもよりよいLIVEを目指していきます!






    水沢恭輔は、今後も変化と進化を続けますのでぜひ見守っていただけたら嬉しいです。





    本当にありがとうございました。





    セラピストをしていて良かったと、また一つ皆さんとの素敵な思い出が増えて、僕は素晴らしい皆さんに囲まれすごく幸せです。