男と女の境界線(2021年06月17日)水沢 恭輔(FIRST CLASS)|写メ日記

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水沢 恭輔@写メ日記

水沢 恭輔

水沢 恭輔  (31)

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  • あなたと2人で
    水沢 恭輔


    安心感があると……





    心が温泉みたいにほっこりする。





    心があったかいと仕事も他のいろんなことも頑張るエネルギーが湧いてくる。





    安心感があると、離れていてもまるですぐ隣にいるかのような感覚になれて嬉しい。





    安心感こそが、日常を輝かせる。






    そんな安心感を、あなたと一緒に分かち合えたら嬉しい。

  • 優しさって
    水沢 恭輔


    女風を利用してくださる女性の皆さんが、セラピストに求めていることは人それぞれだと思う。




    だが、これだけは共通すると思えることがある。





    それは『優しくして欲しい』という気持ち。




    優しくされないことを望む女性は皆無であり(プレイとしてはあるかもしれない)、誰もが、優しく包んで欲しいと願っていることだろう。




    その優しさとは、きっと、女性によって一人一人が求めるそれぞれの優しさは、異なるものなのだと思っている。





    セラピストは、一般的に言われるような優しさではなく、「その女性が求める優しさ」を感じてもらえるようにするのが大切だ。










    女性の皆さんへ。




    「どう優しくしてもらいたいのか?」
    「どんな優しさを期待しているのか?」




    ぜひ聞かせていただきたいと思っています。
    当日言いにくい場合は、ぜひ、事前のお問い合わせ時にどんなことでもご遠慮なく聞いてください。





    あなたが手に入れたい「優しさ」を僕が与えられたら、僕にとっても幸せなことです。

  • あいつはダメな人
    水沢 恭輔


    人間の目に映るのは、相手の顔や背丈等の部分だけであり、その人の頭の中のこと、心の中のこと、過去のことなどは目には見えない。





    目に映る部分は分かりやすいが、映らない部分は分かりにくい。




    あの人はダメな人、嫌な人、ここが悪い、あそこを直すべきだ等は言うのは簡単なのかもしれない。




    相手のいいところ、頑張っているところ、気遣い、努力などは、じっくり見ようと思わなければ知ることは難しい。





    相手の、表面には現れない素敵な部分を見れる人はありがたく、人を癒すことのできる存在だと言えるだろう。




  • 仕事の意味
    水沢 恭輔


    仕事とは、何のために世の中にあるのだろう。



    過去の歴史を調べてみると、「人が困っていることや、人が自分だけではできないことに対して、仕える事」のためだったそうだ。





    古代は、仕事は存在しなかった。




    その理由は、人が困っていることや、自分だけではできない事があっても、お金を支払わなくても、生活するコミュニティの中で、誰かが無償で助け合って解決していたからだ。無償であっても、全てお互い様なので、お金は発生しなかったと聞いた。





    社会が進む中で、個人の需要も多様化し、コミュニティの中でお互い様の気持ちでは解決しきれなくなって、お金での仕事が生まれたのだろう。





    もともと仕事とは、人の生活を豊かにする事、幸せにする事、問題解決をするために存在するものなので、その精神でこれからも仕事をしていきたい。









  • 初の試みかも
    水沢 恭輔


    ・ツイキャス
    ・本日21時30分より
    ・エクスタシー東京の哀田剛さんとのコラボ



    本日は水沢恭輔にとって初めての「動画配信」になるかもしれません。




    動く水沢恭輔になるかもしれませんので、ぜひ見て頂けましたら嬉しいです。




    応援よろしくお願いいたします。

  • 男と女の境界線
    水沢 恭輔


    人と人との間には、見えない境界線がある。それを感じている方も多いのではないだろうか。




    家で例えるならば、土地と土地の境界、塀や門のことだ。




    あまりにも塀が高すぎたら、相手と心を通わすことは難しい。




    あまりにも塀が低すぎたら、外から様々なものが簡単に流れ込んできてしまう。




    適切な塀が、自分の家も守るし、相手の家も守る。





    人も同じだろう。




    適度な境界線があるから、自立した自分と、自立した相手とが、依存的な関係性ではなく、お互いに心地よい2人でいられる。





    境界線を意識すれば、幸せな2人を持続できる。





  • 執着
    水沢 恭輔


    執着心があると、執着対象がなんであれ、自分が辛くなる。



    執着心が、心を蝕み、日常生活すら困難にしてしまうこともある。




    執着心は、子供の頃の傷に関係していることがある。幼少期の痛みや悲しみが大きいと、それをかばうかのように、誰かの存在を強く必要とするからだ。




    子供の頃の傷を見つめることに意味がある。それが心地よい人間関係の秘訣であるとも言える。




    執着心から解放されると、自分も相手も楽だ。




    自由さの中に、大きな幸せがある。

  • うっせぇわ
    水沢 恭輔

    18歳の女性シンガーAdoの歌「うっせぇわ」の歌詞より。


    ____________

    うっせぇ うっせぇ うっせぇわ

    あなたが思うより健康です

    一切合切凡庸な

    あなたじゃ分からないかもね

    嗚呼つまらねぇ

    何回聞かせるんだそのメモリー

    うっせぇうっせぇうっせぇわ

    アタシも大概だけど

    どうだっていいぜ

    問題はナシ

    ____________




    いくら他者に関わって、他者を変えようとしても、ほぼ徒労に終わる。




    なぜならば、絶対に人を変えることはできないから。






    人を変えようとするエネルギーや、人を悪く言う時間があるならば、自分自身の人生をより良くすることに使った方が何倍も意味がある。





    人の批判をする暇があるならば、家の掃除をした方が有益だ。






    ただし、相手が変わることもある。






    その相手が、自ら本気で変わろうとしている時だ。そう思っている人には、こちらからの声が心に届く。




    そうではない限り、他者を変えようとしても無駄だ。それならば、自分を変えよう。






    自分がお願いしてもいないのに、変えようとしてくる相手は、





    うっせぇわ




    と言おう。






    自ら変わろうとしている人には、温かなアドバイスをしよう。









  • 決して戻れない
    水沢 恭輔


    人生は前にしか進めない。時間は後戻りできない。





    どんなにお金持ちの人でも、どんなに幸運な人でも、時間だけは絶対に買えない。人生の毎日の尊い日々だけは、誰もが平等。






    決して戻れない日々。お金には買えられない貴重な今日。





    一歩一歩、コツコツと、理想の未来に繋がる時間を過ごそう。





    未来は手で触らないけれど、たった今の生き方が、確実に未来へ通じているから。






    人生はきっと戻れないからいいのだろう。




    戻れないからこそ、これほどまでに貴重な時間において、厳選した生き方を選びたくなるのだ。






    より輝く自分に会うために。






  • 男に打ち込むな
    水沢 恭輔


    一生懸命な姿は美しい。女性が何かに打ち込む姿は、その対象がなんであれ、とても輝いている。




    しかし、その女性の一生懸命さは、男には使わない方がいい。




    自分の特技、趣味、やりたいこと、夢見ていることに使った方がいい。




    男に一生懸命になるのは、一歩間違えれば、依存や執着になってしまう。




    依存や執着にどれほど頑張っても、手に入れる結果はほとんどない。




    依存や執着は、むしろ悩みや苦しみを増やす。




    男に依存したり執着するエネルギーがあるならば、自分のやりたいことに精一杯になった方が、どれほど自分のためだろう。




    男に打ち込むのは、誰のためにもならない。




    自分に打ち込む女性は、何とも比べられないほど輝いている。