誤魔化さない(2021年05月28日)水沢 恭輔(FIRST CLASS)|写メ日記

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水沢 恭輔@写メ日記

水沢 恭輔

水沢 恭輔  (30)

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  • 奥深さ
    水沢 恭輔


    心には境界線がない。だから、ここからここまでのような区切りがなくて、どこまでも果てしなく広がっているような感覚がある。




    女性の優しさはここからここまでという区切りがない。いつもそう思う。優しすぎるほど優しい方々ばかりだからだ。




    どこからそれほどの思いやりが溢れてくるのかと尊敬せずにはいられない。




    目には見えない心のことに想いを馳せるとどこまでもイメージが膨らむが、果てしないほどに優しい気持ちを与えてくださる皆さんにいつも感謝の気持ちでいっぱいです。





    いつもありがとう。

  • 誤魔化さない
    水沢 恭輔


    心は,自分に嘘をつけない。




    絶対に、自分にだけは誤魔化せない。




    自分だけは、自分から離れることはできないし、自分に起きていることをすべて知っている。






    だから、まずは自分に、本音で向き合うことだ。




    自分への誤魔化しは、蓄積してしまうものだから。




    自分に対して,まっすぐに本音で話をしよう。


  • 分かり合える人
    水沢 恭輔


    ニュースを見ていると,殺伐とした争いごとや事件のような内容ばかりだ。




    誰かを批判したり、指摘するような番組を見て,疲れている人も多いのではないだろうか。





    国と国の争いや,同じ国民同士でも言い争いがあり、世の中全体として暗い雰囲気が拭えない。




    そう考えると、分かり合える人,理解してくれる人とは、どれほど価値のある存在だろうか。




    寄り添ってそばにいてくれる人の存在ほど自分を助けてくれることはない。



    分かり合える誰かに出会えることは,奇跡だ。





    いつもありがとう。

  • 花開く
    水沢 恭輔


    誰もが自分にしかない個性がある。




    人と比べて勉強ができないとか、人と比べて何かが劣っているとか、そう感じることもあるかもしれない。




    だが一方で、あなたにしかない個性がある。



    あなたが短所だと思い込んでいるところが、もしかしたら周りの人から見れば憧れられていることも往々にしてあるのだ。





    あなたは、きっと花開く。





    人それぞれの、その人のタイミングがあるので,決して急ぐ必要はない。





    あなたには、あなたにしか咲かせられない花がある。

  • たった一度でも
    水沢 恭輔


    「あの時があったから、今がある」



    誰にでもそんな過去があるのではないだろうか。




    思い出すと心和む記憶。その時のことを考えるだけで、胸が熱くなるようなワンシーン。自分を何度でも元気づけてくれる過去の想い出。




    僕はそんなひと時を、皆さんと心に刻んでいけたらと思っている。





    未来のあなたに何度でも想い出してもらえるような、情熱的で離れ難くて、忘れられないほどのふたりだけの抱擁をあなたと。





  • 非日常
    水沢 恭輔


    非日常が、日常生活を輝かせる。




    非日常が、日常生活の幸せや喜びも増やす。




    非日常が、お互いの成長につながる。




    二人でいる時間が、そんなひと時になれたら。
    そう思ってこの仕事をさせていただいています。




    非日常だからこそできることがあると、僕はいつも信じています。

  • 【DMにつきまして】
    水沢 恭輔



    いつも応援ありがとうございます。



    水沢恭輔に関しましてはご予約のお客様とのご連絡を優先させていただきますので、ご予約関連以外のDMは返信できかねますためご遠慮くださいますようお願い申し上げます。



    また本業がある関係ですぐにお返事できないこともございます。ご予約に関するお問い合わせには必ずお返事させていただいておりますのでお待ちいただけますようお願いいたします。



  • 誤解
    水沢 恭輔


    人との関係性で、誤解なんてないものだと思っていると誤解が生じた時に苦しくなる。



    だが、人との関係性には誤解はつきものなのだと分かっていれば、誤解されてもそれが普通なのだと受け止めることができる。




    そして、誤解が生じた時こそ、お互いにより理解し合うための機会に転じさせることもできる。




    悲しむのも素敵な機会にするのも自分次第だ。

  • がっかり
    水沢 恭輔


    期待とがっかりはセットだ。




    期待がなければ、がっかりもない。




    期待がなければ、悲しみもない。




    期待は叶ったら嬉しいものだが、相手が100%答えてくれるのかどうかは確定しているわけではない。だから相手への期待が大きくなるほど、がっかりや悲しみは大きくなってしまうのかもしれない。




    では、どうすれば悲しくならないのか。




    自分に期待することだ。




    自分への期待であれば、自分でいくらでも叶えてあげられる。




    自分に期待しようと思えば、いくらでも期待できることがあるし、自分への期待を叶えていくことは、自分の人生にとっても楽しいことだ。




    人への期待をやめよう。自分に大きな期待をしよう。




    そして実は、人への期待をやめた方が、人から欲しいものが願わなくても返ってくるという、逆説が起きるのがこの地球なのだ。







  • トライ&エラー
    水沢 恭輔


    「トライアンドエラー」


    英語では
    「try and error」
    または
    「trial and error(トライアルアンドエラー)」と呼ぶこともある。



    意味:
    新しい試みに対して恐れをなさず「これがダメならこれはどうか?」と異なる手段に挑戦することで最終的に成功を収めたり、解決に辿り着く一連の行動様式







    すべてが目標までの道の過程。
    間違えたとしても悩んだり迷ったりしても、そこでストップさえしなければ、どれも貴重な経験になる。




    トライアンドエラーで、一つのやり方に固執せず、異なる行動を大胆に行っていこう。