切羽詰まる(2021年05月17日)水沢 恭輔(FIRST CLASS)|写メ日記

FIRST CLASS

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水沢 恭輔@写メ日記

水沢 恭輔

水沢 恭輔  (30)

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  • 非日常
    水沢 恭輔


    非日常が、日常生活を輝かせる。




    非日常が、日常生活の幸せや喜びも増やす。




    非日常が、お互いの成長につながる。




    二人でいる時間が、そんなひと時になれたら。
    そう思ってこの仕事をさせていただいています。




    非日常だからこそできることがあると、僕はいつも信じています。

  • 【DMにつきまして】
    水沢 恭輔



    いつも応援ありがとうございます。



    水沢恭輔に関しましてはご予約のお客様とのご連絡を優先させていただきますので、ご予約関連以外のDMは返信できかねますためご遠慮くださいますようお願い申し上げます。



    また本業がある関係ですぐにお返事できないこともございます。ご予約に関するお問い合わせには必ずお返事させていただいておりますのでお待ちいただけますようお願いいたします。



  • 誤解
    水沢 恭輔


    人との関係性で、誤解なんてないものだと思っていると誤解が生じた時に苦しくなる。



    だが、人との関係性には誤解はつきものなのだと分かっていれば、誤解されてもそれが普通なのだと受け止めることができる。




    そして、誤解が生じた時こそ、お互いにより理解し合うための機会に転じさせることもできる。




    悲しむのも素敵な機会にするのも自分次第だ。

  • がっかり
    水沢 恭輔


    期待とがっかりはセットだ。




    期待がなければ、がっかりもない。




    期待がなければ、悲しみもない。




    期待は叶ったら嬉しいものだが、相手が100%答えてくれるのかどうかは確定しているわけではない。だから相手への期待が大きくなるほど、がっかりや悲しみは大きくなってしまうのかもしれない。




    では、どうすれば悲しくならないのか。




    自分に期待することだ。




    自分への期待であれば、自分でいくらでも叶えてあげられる。




    自分に期待しようと思えば、いくらでも期待できることがあるし、自分への期待を叶えていくことは、自分の人生にとっても楽しいことだ。




    人への期待をやめよう。自分に大きな期待をしよう。




    そして実は、人への期待をやめた方が、人から欲しいものが願わなくても返ってくるという、逆説が起きるのがこの地球なのだ。







  • トライ&エラー
    水沢 恭輔


    「トライアンドエラー」


    英語では
    「try and error」
    または
    「trial and error(トライアルアンドエラー)」と呼ぶこともある。



    意味:
    新しい試みに対して恐れをなさず「これがダメならこれはどうか?」と異なる手段に挑戦することで最終的に成功を収めたり、解決に辿り着く一連の行動様式







    すべてが目標までの道の過程。
    間違えたとしても悩んだり迷ったりしても、そこでストップさえしなければ、どれも貴重な経験になる。




    トライアンドエラーで、一つのやり方に固執せず、異なる行動を大胆に行っていこう。





  • 優しいSNS
    水沢 恭輔


    SNSでは常に炎上問題がある。女風に限らず、どの世界でも誰かを叩いたり批判したり文句を言ったりして炎上することは日常的に起きてしまっている。


    相手が100%おかしい時でもだからと言ってその人を周りの人が批判したり叩いていいというわけではないだろう。正義感を振りかざして周りが同じように批判したら何も変わっていかないのではないだろうか。



    批判に対して叩いたり否定しても同じ土俵で同じ事をしているだけなので、客観的な立場で理解に努めることが現状を少しずつ良い方向へと変えていくことなのだろう。




    加担しないという優しさもある。
    誰にとっても優しいSNSが良い。





  • 目に見えない敵
    水沢 恭輔


    いつの間にか、目には見えない敵と戦ってはいないだろうか。




    目には見えない敵とは、現実として起きていることではなく、過去の記憶や、自分で作り上げた妄想や、頭の中でいつの間にか繰り返される否定の言葉たちだ。




    本当は戦う必要なんてゼロなのに、いつしか勝ち負けの渦から出られなくなる。





    敵に勝つのではなく、昨日の自分と比較して、少しでも何か前に進めたら、それは素晴らしいことなのだ。




    目には見えない敵とは戦わずに、目には見えない相手に勝たせてあげて(なぜならばそれらのほとんどは想像上のものだから)今の自分にとって必要なことを行えばいいのだ。





  • 水沢恭輔検査結果
    水沢 恭輔


    今月の性病検査の結果もすべて陰性でした。



    これからも皆様に安心していただけるように毎月ご報告させていただきます。

  • 停滞を打破する
    水沢 恭輔


    人の心は慣れるようにできている。



    同じようなルーティンやパターンを繰り返しているといつしかそれが普通になってきてしまう。



    そしてその慣れが普通になると疑問にも思わなくなってしまう。





    だから「普通に行っていること」に対して、常に問いを持っているべきだ。





    本当にやりたいことなのか?



    本当に満足しているのか?



    本当はもっとやりたいことがあるのではないか?





    こう問いかけ続けないと、いつも現状維持が続いてしまい、真に心が求めることを行う機会を失っしまいかねない。





    停滞や現状維持を打破しよう。
    積極的に慣れから脱却しよう。






  • 切羽詰まる
    水沢 恭輔


    切羽詰まるのは良いことだ。




    人はもともと怠けたい生き物で、だらだらと過ごすことが好きなようなところがある。




    だが、締め切りがあったり、目標が明確になると、途端にやる気が湧く。



    だから、何かに切羽詰まるのは、一見嫌に見えるが、切羽詰まることで、そこで行動を起こせば物事が前に動きやすい。




    切羽詰まったら、そこがチャンスなのだ。大胆に行動しよう。