今こそ、やろうぜ(2021年05月15日)水沢 恭輔(FIRST CLASS)|写メ日記

FIRST CLASS

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水沢 恭輔@写メ日記

水沢 恭輔

水沢 恭輔  (30)

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  • 切羽詰まる
    水沢 恭輔


    切羽詰まるのは良いことだ。




    人はもともと怠けたい生き物で、だらだらと過ごすことが好きなようなところがある。




    だが、締め切りがあったり、目標が明確になると、途端にやる気が湧く。



    だから、何かに切羽詰まるのは、一見嫌に見えるが、切羽詰まることで、そこで行動を起こせば物事が前に動きやすい。




    切羽詰まったら、そこがチャンスなのだ。大胆に行動しよう。



  • 今こそ、やろうぜ
    水沢 恭輔


    現在、女性向け風俗店が増加している。



    また、女風セラピスト、出張ホスト、レンタル彼氏も急増している。



    僕は今のような状況だからこそ、やりがいも大きくなると思っている。




    お客様は、大勢のセラピストの中から水沢恭輔を選んで、指名してくださる。




    その一人になれることが、どれほど尊く、ありがたいことか。




    これほどの数の中から、僕を見つけて指名してくださったお客様との大切なひと時は、最高に幸せだ。




    お客様が願うような時間をふたりきりで楽しく過ごすためにも、自分を磨き続けたい。





  • 今こそ、やろうぜ
    水沢 恭輔


    ユーザーの皆さん、いつも写メ日記を読んでくださってありがとうございます。



    今日も写メ日記について書いてみたい。



    読まれるためにできること。昨日の日記の続きだ。



    写メ日記は工夫できる点が、実はいくつもある。




    それぞれにどれぐらい力を込めているだろうか。



    タイトルをどれぐらい考えているだろうか。




    写真をどれぐらい吟味しているだろうか。




    本文にどれだけ力を入れているだろうか。




    投稿すればいいと思っての写メ日記と、ユーザー様に何かを伝えたいという写メ日記ならば、どちらがユーザー様が読みたくなるだろうか。一目瞭然ではないかと思う。




    自分が読む側の立場であれば、どんな写メ日記を読みたいのか。それを考えてみると良い。




    「自分がお客様だったら、何を読みたいのか」



    それを真剣に考えれば、自ずと写メ日記の内容に力を入れたくなるだろう。



    多忙な日常生活の中で、時間をとって写メ日記を読んでくださるお客様に感謝して、お客様の心に届くメッセージになるよう、お互いにがんばっていこう。






    「自分がお客様だったら、何を読みたいのか」




    これを真剣に考えてみよう。


  • 本気出そうぜ
    水沢 恭輔


    水沢恭輔になってからの写メ日記を読んで、ある他店セラピストの方がDMをくださった。




    僕の写メ日記を読んで、本気を出そうと思ったそうだ。写メ日記を書いて良かったと思えた瞬間だ。



    写メ日記を通して、ユーザー様から心温まるご感想をいただくこともある。感動してしまう。



    ユーザー様やセラピストの方に、ほんの少しでも写メ日記を通して心に届く事があれば、そんな嬉しい事はない。





    今日は、写メ日記の秘訣を一つ伝えたい。




    せっかく書くのだから、読んで欲しいと思うのが、セラピストの気持ちだろう。




    では、読んでもらうためにはどうすれば良いのか?





    『人と同じ内容は、ほぼ読まれない』





    これを意識する事が大切だ。




    毎日、大勢のセラピストが投稿する。




    だから、似たような写真、似たようなタイトル、似たような内容になりやすい。




    そこでいかに、独自性を出せるのかがポイントだと僕は思っている。








    また、この明日続きを書く予定だ。





    本気出そうぜ!







    読んでくださるユーザーの皆様、いつも本当にありがとう。素敵なご感想も幸せです。




  • 本気出そうぜ
    水沢 恭輔


    セラピスト・出張ホストはお客様がいないと成り立たない。



    どんなに頑張ってもお客様に指名していただかないと活動できない。




    お客様がいてくださってこそのランキングであり、殿堂入りだ。




    だから、ランキングや殿堂入りをすることは、自分のためというよりも、お客様が「殿堂入りするような男性を指名できて良かった」と満足いただけるためにあるのだと僕は思っている。




    ということはランキング上位を目指すことは、お客様のためなのだ。





    だから、ランキング上位を本気で目指す。そして、ランキング上位や殿堂入りをした自分として、お客様の前に立つ。それを、自分との約束にする。





    そのためにできる頑張りはすべて行うぐらいの気持ちがないと、上位にはなれない。




    生温い気持ちでは、上がれるはずがない。





    自分に誓えるかどうか。
    自分の全てをかけられるかどうか。




    それが、ランキング上位にいく秘訣なのだ。



    目指すだけなら、誰でもできる。
    そのための努力をするのは、ほんのひと握りであり、ほとんどの人は途中でやめていく。



    僕は、全力でこれからも必ず自分との決意を果たしていく。

  • 本気出そうぜ
    水沢 恭輔


    ありがたいことに、二日連続でナンバーワンを頂く事ができた。



    セラピストの参考になるかもしれないので、僕が意識してきた事を書きたい。



    セラピストはほとんどが個人での活動になる。お店に所属してお店とのやりとりがあっても、お客様との時間は個人での活動だ。




    そうすると、起きてしまいやすいのが、自分ひとりの考えに固執してしまう事だ。




    自分の考え

    正しいと思う

    他の人の意見に触れにくい

    自分なりのやり方が継続する

    人の意見に耳を傾けずに
    独りよがりの活動になる





    セラピストがこうなってしまうと、もしそれがあまり売れないやり方ならば、売れない現状が続いてしまうという事だ。




    しかも、仮に誰かがアドバイスしても、自分の意見にこだわってしまうと、周りの良い意見に耳を傾けられず、より自分だけの意見が強くなり変えにくくなってしまうのだ。、





    大切なことは



    ・自分の考えがどれほど正しいと思っても、柔軟に考えを変える意識を持つこと



    ・自分以外の人のアドバイスを取り入れること



    ・客観的な意見を誰かに聞いてみること





    この繰り返しで、自分の独りよがりの活動にならず、お客様にもより喜んでいただける存在になれると僕は思っている。





    写メ日記も、自分なりの内容にこだわらずに、ユーザー様やセラピストから率直な意見を聞くこともかなり大切なことなのだ。




    今夜僕が伝えたい秘訣は




    「独りよがりにならないこと」




    「柔らかに考えること」




    である。




    本気出そうぜ!



  • 【第1位の御礼】
    水沢 恭輔


    水沢恭輔になってから、2日連続で第1位をいただくことができました。



    いつも応援してくださる皆さん、写メ日記を読んでくださる皆さんのお陰です。本当にありがとうございます。



    ランキング
    第1位


    FIRSTCLASS
    殿堂入り



    このような結果をいただき大変光栄です。





    一年六ヶ月、滝沢蓮介が意識して取り組んできたことを、今夜の写メ日記に書きたいと思っています。




    読んでいただけたら嬉しいです。

  • 【一年半年記念】
    水沢 恭輔


    FIRSTCLASSに入店して、今日でちょうど一年六ヶ月です。



    気持ちを新たに、また初心からやり直すつもりで活動していきます。




    水沢恭輔のこれからの新しい姿もぜひ見てください。




    本気で頑張ります。



    水沢恭輔

  • 【第1位の御礼】
    水沢 恭輔


    水沢恭輔へと改名をして活動をスタートした初日にKaikanにてセラピストランキング1位をいただき大変嬉しく思っております。


    応援してくださる皆様のお力です。いつもありがとうございます。


    これからも皆様との幸せなひと時を心から楽しみにしています。





    Kaikanを運営するスタッフの皆様と、ユーザー様やセラピスト同士の交流の場にもなっているKaikanサイトの存在にも御礼を言いたいです。素晴らしい場をありがとうございます。

  • 【殿堂入りの御礼】
    水沢 恭輔


    この度FIRSTCLASSランキングにて殿堂入りさせていただくことになりました。


    ひとえにいつも応援してくださる皆様のお陰に他なりません。深く感謝申し上げます。



    水沢恭輔となり、気持ちを一新し、またゼロからの再スタートの決意で初心を忘れずに活動いたします。




    いつもありがとうございます。今後ともよろしくお願いいたします。




    水沢恭輔