本気出そうぜ(2021年05月14日)水沢 恭輔(FIRST CLASS)|写メ日記

FIRST CLASS

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水沢 恭輔@写メ日記

水沢 恭輔

水沢 恭輔  (30)

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  • がっかり
    水沢 恭輔


    期待とがっかりはセットだ。




    期待がなければ、がっかりもない。




    期待がなければ、悲しみもない。




    期待は叶ったら嬉しいものだが、相手が100%答えてくれるのかどうかは確定しているわけではない。だから相手への期待が大きくなるほど、がっかりや悲しみは大きくなってしまうのかもしれない。




    では、どうすれば悲しくならないのか。




    自分に期待することだ。




    自分への期待であれば、自分でいくらでも叶えてあげられる。




    自分に期待しようと思えば、いくらでも期待できることがあるし、自分への期待を叶えていくことは、自分の人生にとっても楽しいことだ。




    人への期待をやめよう。自分に大きな期待をしよう。




    そして実は、人への期待をやめた方が、人から欲しいものが願わなくても返ってくるという、逆説が起きるのがこの地球なのだ。







  • トライ&エラー
    水沢 恭輔


    「トライアンドエラー」


    英語では
    「try and error」
    または
    「trial and error(トライアルアンドエラー)」と呼ぶこともある。



    意味:
    新しい試みに対して恐れをなさず「これがダメならこれはどうか?」と異なる手段に挑戦することで最終的に成功を収めたり、解決に辿り着く一連の行動様式







    すべてが目標までの道の過程。
    間違えたとしても悩んだり迷ったりしても、そこでストップさえしなければ、どれも貴重な経験になる。




    トライアンドエラーで、一つのやり方に固執せず、異なる行動を大胆に行っていこう。





  • 優しいSNS
    水沢 恭輔


    SNSでは常に炎上問題がある。女風に限らず、どの世界でも誰かを叩いたり批判したり文句を言ったりして炎上することは日常的に起きてしまっている。


    相手が100%おかしい時でもだからと言ってその人を周りの人が批判したり叩いていいというわけではないだろう。正義感を振りかざして周りが同じように批判したら何も変わっていかないのではないだろうか。



    批判に対して叩いたり否定しても同じ土俵で同じ事をしているだけなので、客観的な立場で理解に努めることが現状を少しずつ良い方向へと変えていくことなのだろう。




    加担しないという優しさもある。
    誰にとっても優しいSNSが良い。





  • 目に見えない敵
    水沢 恭輔


    いつの間にか、目には見えない敵と戦ってはいないだろうか。




    目には見えない敵とは、現実として起きていることではなく、過去の記憶や、自分で作り上げた妄想や、頭の中でいつの間にか繰り返される否定の言葉たちだ。




    本当は戦う必要なんてゼロなのに、いつしか勝ち負けの渦から出られなくなる。





    敵に勝つのではなく、昨日の自分と比較して、少しでも何か前に進めたら、それは素晴らしいことなのだ。




    目には見えない敵とは戦わずに、目には見えない相手に勝たせてあげて(なぜならばそれらのほとんどは想像上のものだから)今の自分にとって必要なことを行えばいいのだ。





  • 水沢恭輔検査結果
    水沢 恭輔


    今月の性病検査の結果もすべて陰性でした。



    これからも皆様に安心していただけるように毎月ご報告させていただきます。

  • 停滞を打破する
    水沢 恭輔


    人の心は慣れるようにできている。



    同じようなルーティンやパターンを繰り返しているといつしかそれが普通になってきてしまう。



    そしてその慣れが普通になると疑問にも思わなくなってしまう。





    だから「普通に行っていること」に対して、常に問いを持っているべきだ。





    本当にやりたいことなのか?



    本当に満足しているのか?



    本当はもっとやりたいことがあるのではないか?





    こう問いかけ続けないと、いつも現状維持が続いてしまい、真に心が求めることを行う機会を失っしまいかねない。





    停滞や現状維持を打破しよう。
    積極的に慣れから脱却しよう。






  • 切羽詰まる
    水沢 恭輔


    切羽詰まるのは良いことだ。




    人はもともと怠けたい生き物で、だらだらと過ごすことが好きなようなところがある。




    だが、締め切りがあったり、目標が明確になると、途端にやる気が湧く。



    だから、何かに切羽詰まるのは、一見嫌に見えるが、切羽詰まることで、そこで行動を起こせば物事が前に動きやすい。




    切羽詰まったら、そこがチャンスなのだ。大胆に行動しよう。



  • 今こそ、やろうぜ
    水沢 恭輔


    現在、女性向け風俗店が増加している。



    また、女風セラピスト、出張ホスト、レンタル彼氏も急増している。



    僕は今のような状況だからこそ、やりがいも大きくなると思っている。




    お客様は、大勢のセラピストの中から水沢恭輔を選んで、指名してくださる。




    その一人になれることが、どれほど尊く、ありがたいことか。




    これほどの数の中から、僕を見つけて指名してくださったお客様との大切なひと時は、最高に幸せだ。




    お客様が願うような時間をふたりきりで楽しく過ごすためにも、自分を磨き続けたい。





  • 今こそ、やろうぜ
    水沢 恭輔


    ユーザーの皆さん、いつも写メ日記を読んでくださってありがとうございます。



    今日も写メ日記について書いてみたい。



    読まれるためにできること。昨日の日記の続きだ。



    写メ日記は工夫できる点が、実はいくつもある。




    それぞれにどれぐらい力を込めているだろうか。



    タイトルをどれぐらい考えているだろうか。




    写真をどれぐらい吟味しているだろうか。




    本文にどれだけ力を入れているだろうか。




    投稿すればいいと思っての写メ日記と、ユーザー様に何かを伝えたいという写メ日記ならば、どちらがユーザー様が読みたくなるだろうか。一目瞭然ではないかと思う。




    自分が読む側の立場であれば、どんな写メ日記を読みたいのか。それを考えてみると良い。




    「自分がお客様だったら、何を読みたいのか」



    それを真剣に考えれば、自ずと写メ日記の内容に力を入れたくなるだろう。



    多忙な日常生活の中で、時間をとって写メ日記を読んでくださるお客様に感謝して、お客様の心に届くメッセージになるよう、お互いにがんばっていこう。






    「自分がお客様だったら、何を読みたいのか」




    これを真剣に考えてみよう。


  • 本気出そうぜ
    水沢 恭輔


    水沢恭輔になってからの写メ日記を読んで、ある他店セラピストの方がDMをくださった。




    僕の写メ日記を読んで、本気を出そうと思ったそうだ。写メ日記を書いて良かったと思えた瞬間だ。



    写メ日記を通して、ユーザー様から心温まるご感想をいただくこともある。感動してしまう。



    ユーザー様やセラピストの方に、ほんの少しでも写メ日記を通して心に届く事があれば、そんな嬉しい事はない。





    今日は、写メ日記の秘訣を一つ伝えたい。




    せっかく書くのだから、読んで欲しいと思うのが、セラピストの気持ちだろう。




    では、読んでもらうためにはどうすれば良いのか?





    『人と同じ内容は、ほぼ読まれない』





    これを意識する事が大切だ。




    毎日、大勢のセラピストが投稿する。




    だから、似たような写真、似たようなタイトル、似たような内容になりやすい。




    そこでいかに、独自性を出せるのかがポイントだと僕は思っている。








    また、この明日続きを書く予定だ。





    本気出そうぜ!







    読んでくださるユーザーの皆様、いつも本当にありがとう。素敵なご感想も幸せです。