あなたと私(2021年04月20日)水沢 恭輔(FIRST CLASS)|写メ日記

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水沢 恭輔@写メ日記

水沢 恭輔

水沢 恭輔  (30)

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  • 覚えたい日本語
    水沢 恭輔


    綺羅星(きらぼし)

    ・大空に美しく輝く多くの星。





    そう言えば昔、綺羅星のように集まる蛍をみたなぁ。

  • 覚えたい日本語
    水沢 恭輔


    暗暗裏(あんあんり)

    ・密かにことが行われるさま




    女性向け風俗を暗暗裏に利用する女性もいるかもしれないね。ふたりだけの秘密のひと時も、暗暗裏に楽しもう。

  • 魅力ある日本語
    水沢 恭輔


    綵(あやぎぬ)

    ・染め模様の美しい絹
    ・または美しい色をとりあわせて染めた絹



    ある展覧会で美しい綵の和装の作品を見て魅了された。

  • 魅力ある日本語
    水沢 恭輔


    蕣(あさがお)

    ・ヒルガオ科の一年草




    これから夏の季節、蕣が楽しみだね。
    小学生時代を思い出す。

  • 魅力ある日本語
    水沢 恭輔


    遖(あっぱれ)

    ・見事な事
    ・目覚ましい事






    子供の頃にお出かけして嬉しかった日のお天気と空の青さは、遖だった。

  • 美しい日本語
    水沢 恭輔

    黛(まゆずみ)

    ・眉(まゆ)を書くための墨。





    黛で眉を整える女性の姿を映画で見た。女性の化粧姿はいつの時代も美しい。

  • 美しい日本語
    水沢 恭輔


    囀(さえずり)

    ・小鳥が鳴く






    早朝に窓を開けて、小鳥の囀りを聴くことができたら、爽やかな1日をスタートできる。


    いつもそんな心地良い朝を迎えられたら素敵だ。





  • 美しい日本語
    水沢 恭輔


    簪=かんざし

    ・女性の髪に飾りにさすもの。

    ・かんむりの付属品の一つ。かんむりが落ちないように、もとどりに貫きさすもの。







    男は髪型は選べるけれど飾り付けはできないので、髪飾りを楽しめる女性は楽しそうでいいね。

  • 読めますか?
    水沢 恭輔


    絢爛(けんらん)

    ・きらびやかで美しいさま。





    かつて本業で、豪華絢爛という言葉がぴったりの場所でのパーティが開催されたが、空間に流れていた美しい雰囲気と音楽は、今でも忘れられない。

  • 読めますか?
    水沢 恭輔


    盈月(えいげつ)

    ・新月から満月になるまでの月。次第に円くなっていく間の月。








    今夜は満月。




    満月の今夜、月魄(げっぱく)を見ることができるだろうか。





    盈月を経て、まんまるに変わるお月様の日々の変化になぜか不思議といつも心が癒される。




    月はどんな時でも、どんな地球の姿でも、決して変わらず、人に優しい。







  • 読めますか?
    水沢 恭輔


    慇懃(いんぎん)

    ・真心がこもっていて、礼儀正しいこと
    ・非常に親しく交わること









    お互いに慇懃を重ねて、素敵な時間を過ごせますように。

  • 見逃さない
    水沢 恭輔


    無垢 = 煩悩から離れて、けがれのないこと






    経済社会の日本で暮らす僕ら人間にとって、煩悩から離れることは難しいのかもしれない。




    欲望を簡単に捨てられる、手放せると思える人はそれほど多くはないだろう。





    でも、だからこそ、煩悩を少しでも小さくして、この地球という世界を眺めようとする試みに、意味があるのだろう。だから、ヨガや瞑想や禅が、流行しているのだろう。






    欲望をゼロにはできなくても。欲望を持つ自分を客観視して、静かにそんな自分を眺めて、その欲望に過度に影響されないように生きることはできるような気がする。





    どんなに物や情報に溢れても、誰もが持っている無垢なる心の部分を大事にしよう。








  • 見逃さない
    水沢 恭輔


    本当の自分の声を無視すると、もう一人の本当の自分という大切な存在が遠のく。



    それがどんなに小さな声でも、魂の声に耳を傾けよう。




    そこに、心の充足と生命の豊かさを感じられるのだろう。

  • 見逃さない
    水沢 恭輔


    現代社会では、無音であることがほとんどない。



    山や草原の中に行くと、静まりかえった沈黙を味わえるが、都会ではなかなか難しい。




    コロナやオリンピックのニュース、政治のこと、全国各地での報道、全世界での出来事。




    車の音、機械の音、お店のBGM、電車の音、ラジオ、スマホの通知音、動画・・・






    多様な音に囲まれる生活の中で、無音で静かに過ごしてみると驚いてしまうことがある。




    本来、地球とは、こんなに静かな場所だったのかと。





    その静けさをきっと心は求めているのだろう。それが、この地球の大自然のもともとの姿だから。






    無音の時間。無音の空間。これらを取り入れてみることで、生活の質がより豊かに変わるのかもしれない。









  • 大事にしたいこと
    水沢 恭輔


    衝撃を受けるほどの感動。




    それが起きる可能性があるのが女風という非日常なのかもしれない。




    今まではしたことがないぐらい、抱きしめあったり。




    過去には経験したことがないほどの、熱い時間を過ごせたり。





    そんな衝撃的な美しい経験が、さらにその人の未来を美しくしてくれるのだろう。






    あなたとともに、あなたとだからこそ、そんな未知なる衝撃を共に味わえたら幸せだ。





  • 大事にしたいこと
    水沢 恭輔

    卒業と聞くと、悲しみや寂しさのイメージがある。




    だが、学生時代を思い出してみると、卒業とは、次なる新しい世界への幕開けといつもセットだった。



    だから卒業とは、新たなるステージへの前進なのだ。




    そして人生を俯瞰して客観視してみると、人生そのものが卒業の連続であるともいえる。




    子供から大人への卒業。



    親からの卒業。



    学校からの卒業。



    部活からの卒業。



    いつかは訪れる仕事からの卒業。




    いつかは訪れる自分の肩書きからの卒業。




    どれも悲しみではなく、また次の学びのために飛躍する機会なのだ。




    だからやはり、目の前に与えられている宝物のような「今」を大切にしよう。

  • 大事にしたいこと
    水沢 恭輔


    世の中には使える言葉がごまんとある。



    そしてどんな言葉を使うかは、個人の自由に完全に委ねられている。




    たった一つの言葉によって、傷つく人がいる。




    たった一つの言葉によって、生まれ変わる人もいる。





    昨日の記事に書いたように、脳は主語を知らない。つまり、他の誰かに言っている言葉は、言葉にすると同時に、そっくりそのまま脳は自分自身への言葉だと受け止めている。





    自分に対して批判的な人は、相手に対しても批判的になり





    自分の不完全さを認められる人は、相手の不完全さも認めつつ、受容的態度かつ温かな言葉を発している。






    北風は人の心を動かせなかったが、太陽の温かさで人は自ら自分を変えた。




    言霊の力で、人間は完璧には生きられないかもしれないが、不完全さの中で誰もが幸せになれる。





    今日も温かな言葉というプレゼントを、身近な誰かへと贈ろう。





    言霊は、場所と時を選ばずに、無料で送りあえる最高に心癒されるギフトだ。

  • あなたと私
    水沢 恭輔


    脳のしくみのサイトを読んだ。




    脳は主語を知らない。一度前にも写メ日記に書いたが、さらに詳しく理解した。




    脳は主語を知らないというのは、脳は、どんな言葉であっても、その主語が誰かは判断しないという意味だ。



    つまり、ある文章の主語があなたなのか私なのか、脳にとっては関係ないそうだ。




    例えば、あの政治家なんてダメだと自分がテレビに向かって言ったとする。



    この時に、僕たちは、テレビの中にいる政治家に向けてだけ批判しているように思っている。




    しかし脳は主語を判断しないので、政治家という主語は関係なくなり、自分に対してダメなんだと言ってることになるのだ。



    つまり他者を批判したり否定したりするのは、同時に自分に向けて言っていることになる。




    これは怖いことだ。人に言いながら自分で自分を傷つけることになるからだ。




    人に対して批判したり否定したりせずに、自分のことに集中することがいかに大切かサイトを読んで改めて考えさせられた。




  • 滝沢蓮介検査結果
    水沢 恭輔

    今月の性病検査の結果もすべて陰性でした。



    これからも皆様に安心していただけるように毎月ご報告させていただきます。

  • 回り道
    水沢 恭輔


    真っ直ぐに進まなかったから、思いもよらない道を歩くことになった。




    地図もなく、目的地も見えず、ただひたすら目の前にある道を手探りで歩くしかなかった。





    もし、真っ直ぐな道を通れたなら、通らなくてすんだ道。




    だが、後ろを振り返ってみれば、遠回りしたからこそ、出逢えた人たちや、与えてもらえた優しさや、見ることができた風景があった。




    最速が最善なわけじゃない。




    回り道したからこそ、与えられた経験が、プライスレスのギフトだった。