パラレルワールド|滝沢 蓮介(FIRST CLASS)|写メ日記

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滝沢 蓮介@写メ日記

滝沢 蓮介

滝沢 蓮介  (30)

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  • パラレルワールド
    滝沢 蓮介


    スピリチュアルの世界では、パラレルワールドという言葉がよく使われる。




    パラレルワールド = 並行世界、並行宇宙、並行時空




    パラレルワールドとはつまり、今、生きている現実の他に、同時に、別の次元には、並行して違う現実が存在するという事だ。





    例えば、今、日本にいる僕だけれど、パラレルワールドでは、行ってみたい海外に、たった今、滞在している僕も存在している。それが、並行世界だ。





    そんな捉え方で、パラレルワールドを感じてみると、どんな現実が起きていても、違う自分もいると思えば、意識次第で自分の住む世界はいかようにでも変えられるのだと思える。




    未来が面白くなってくる。



  • ハートの目で
    滝沢 蓮介


    目の前の現実を



    目(思考)で見るのか



    それとも
    ハートの目で見るのか




    全然違う。






    ハートの目で、見よう。





    思考や過去の記憶や思い込みを通さずに、純粋なる相手や現実の姿が見えてくる。



  • 何もない日
    滝沢 蓮介


    何かを達成したり
    前進したり
    行動したり
    目標に近づいたり




    そんなことが一つもない、何もない日もあってもいいよね。




    今日を健康で怪我もなく過ごせたこと自体が、素晴らしい宝物なのだから。






    ここにいることに感謝できたら、何もない日もありがたい。





  • 明日と明後日
    滝沢 蓮介


    明日と明後日なんて、ない。




    未来、という日も、ない。





    なぜならば、それらは、頭の中に、概念として存在するだけであり、実際に目の前にやってきた時には、いついかなる時も「今、現在」となって現れるからだ。





    概念としては存在するが、実在としては、目の前にある今しかないのだから。





    未来を不安に思わず、未来に期待を投影せずに。





    今ここで、できうることを、丁寧に行っていこう。





    そうしなければ、似たような毎日が何度も繰り返されるから。





    何かを変えたければ、たった今の目の前でできる行動に最大限の意識を向けて、今、やろう。



  • 炎上
    滝沢 蓮介


    Twitterがたびたび炎上するのを見る。




    あるアカウントに対して、何人もの人が、悪口や批判を書き込む。




    まるで、書き込む自分は、絶対的に正しいかのように。




    誰かを叩きたくなったら、こう考えてみるといい。




    「自分が、自分に、まったく同じことを言われたら、どう思うのか?」と。





    自分が言われたくない言葉を、人に言うのは、何故なのだろう。





    自分が嫌な言葉ならば、相手だって嫌なはずだ。





    「自分がこれをされたらどう思うのか?」




    それを考えれば、炎上ではなく、お互いの違いを認め合い、不完全さを受容し合える社会になるだろう。





    自分がされたら嫌なことは、やめよう。





    その輪を広げていこう。






  • 準備期間
    滝沢 蓮介


    小学生の頃は、中学生になるために頑張った。



    中学生の頃は、高校生になるために頑張り、高校生になれば、大学生になるために頑張った。




    大学生になったらなったで、今度は社会人になるために頑張り、




    社会人になったらなったで、次はもっと昇進するため、成果を出すため、評価を得るため、〇〇を手に入れるため、と言うふうに、何か先のことのために頑張ることになる。





    なぜかいつも、その時々の人生が、まるで次に起こる何かのための準備期間のように生きさせられているのが僕ら人間なのかもしれない。




    本当は、準備期間などないのだ。




    なぜならば、その時々が、その時々にしかない人生の本番なのだから。




    準備期間ではなく、何かを手に入れてからでもなく。




    たった今のここにある現実が、全て本番なのだ。




    次にやってくる何かのために生きるよりも、今ここにある目の前の出来事を、存分に楽しみ、心から味わおう。






    今が、人生において最高の自分なのだから。






  • 選択肢
    滝沢 蓮介


    毎日、沢山の選択の連続だ。





    食べ物や飲み物、着る服、通る道、行く場所、読む本、目を通すサイト…





    際限なく、毎日、僕たちは選択肢を目の前にして、選択を何度も繰り返している。




    人生を変えるとは、大きな選択のことを指すようなイメージがある。





    だが、毎日が選択の連続ならば、ほんの小さな選択こそが、実はその後の大きな結果に繋がっていくのではないか。





    何気ない選択や、通り過ぎてしまいそうな選択を、自分のハートに丁寧に聞いて、慎重にありのままの自分が納得するものにしていこう。






    あの時、あの小さな選択をして良かった。未来の自分が、心からそう思えるように。


  • 無限の可能性
    滝沢 蓮介


    可能性は、無限だ。




    そこには、制限も境界線も限界もない。





    もし、制限や限界があるとすれば、それは、自分がそう決めているだけなのだ。





    一度きりの人生。





    自分の持つ可能性を存分に発揮できるのかどうかは、自分の決意次第だ。





    せっかく与えられた可能性なのだ。魂が思うがままに、現実化させていこう。

  • 勇猛果敢
    滝沢 蓮介


    桜の花は、僕ら人間の心を魅了してやまない。




    それはきっと、桜が咲く時期が、冬の極寒を経ていることも関係しているのだろう。




    冬の厳しさを乗り越えて、耐えて我慢したという期間があるからこそ、満開の桜の華やかな鮮やかさと華麗さが、より際立つ。





    だから桜を見ると、勇気が湧いてくる。





    桜に囲まれると、勇猛果敢に突き進もうと自然に思えてしまう。





    誰もが、自分色に自分の花を咲かせられる。





    勇気を出して、一歩を踏み出そう。





    満開の桜のように、大胆に。








  • 滝沢 蓮介


    春という漢字の語源を調べてみた。



    ある研究サイトによると、現時点では確定してはいないが、これらが語源だと考察されているそうだ。




    ・はる(発る)=万物が発する

    ・はる(張る)=木の芽が張る

    ・はる(晴る)=天候が晴れる

    ・はる(墾る)=田畑を墾る






    「春=はる=発る(はる)=万物が発する」




    この語源の説が、大変美しい。




    春が万物の発する季節とするならば、たった今から、あらゆる何かが生まれる可能性があるということだ。





    自分の可能性、仕事、やりたいこと、希望。





    これらの万物が、この春に、一つ一つ開花していくと思うとワクワクする。






    自分の希望が、大きく花開いていくとイメージしながら、進んでいこう。








  • 雨が降る日に
    滝沢 蓮介


    雨が降る日には。




    時々、あえて傘を持たずに、濡れながら歩いてみようか。




    そう思って、手ぶらで歩いてみたら。





    昔、仕事である海外の国に行った時に、子供達がずぶ濡れになって川で遊んでいる光景を見たことを、なぜか思い出した。





    キラキラした、溢れるほどの笑顔だった。





    両手に、何も持っていないのに。





    ただ、川の中で、全身を使って、のびのびと遊んでいる子供達の姿。






    そのことを思って、濡れながら歩いた。






    深く心に残る、嘘偽りのないそのままの笑顔だった。






    雨に濡れて、そんなことを思いながら雨水の冷たさを、肌で感じた。






  • 百花繚乱
    滝沢 蓮介


    インターネットが普及し、様々なSNSが簡単に見ることのできる今の時代は素晴らしいことだ。



    なぜならば、自分には知らなかった世界や、数多くの優れたもの達に出会えるからだ。




    百花繚乱、美しい文章やイラストや創造性の数々に、簡単に出会うことができる。




    花が咲き乱れるかのような美しさが存在するネットの世界で、わざわざネガティブな気持ちになるサイトを見るのは時間がもったいない。




    自分の心が幸せになり心地いいものに、積極的かつ意識的に触れていこう。



  • 全てが気づきの種
    滝沢 蓮介



    目の前に起きる現象、全てに意味がある。




    嫌な出来事・良い出来事




    この二つがあると言うことではない。




    嫌な出来事とは、自分の物事の見方や捉え方を変えられるという、そのきっかけを与えてくれているのだ。




    自分次第で、目の前の出来事は、いかようにも捉え方を変えられるからだ。





    だから、嫌な出来事が起きた時ほど、大チャンスなのだ。






    その出来事と丁寧に向き合い、過去から持ってしまった思考回路を変えて、物事の良い面を見ていくパターンを作っていけるからだ。





    つまり、起きている出来事は、全てが気づきの種である。





    そこから、得られるものがあるからこそ、その出来事が起きている。






  • 一月一日
    滝沢 蓮介


    今日は春分の日。



    スピリチュアルの世界では、本格的な春が始まる今日春分の日から、新しい一年がスタートすると考えるそうだ。




    つまり、今日が、スピリチュアルの世界での、一月一日。





    新たなる気持ちで、また今日から、コツコツと自分を進化させていきたい。




    お正月のような真新しい気持ちで、自分の夢と目標に向かって、





    『やってできないことはないのだ』





    という想いを胸に突き進んでいきたい。






    人生とは、一日一日の積み重ねだ。一日を大切にすることがつまり、人生全てを大切にするということだ。





    お正月の今日から、より丁寧に過ごすことを心がけたい。







  • 調子に乗るな
    滝沢 蓮介


    調子に乗るな。




    子供時代に、親や教師や身近な大人から、こう言われた事がある人が多いのではないだろうか。




    だが、本当に調子に乗ることは、いけないことなのだろうか。




    YouTuberと呼ばれる人たちは、自分達の好きな遊びや面白いことを次々と行動に移して、しかも叩かれてもバッシングされても、己を貫いている。




    そして、アクセス数が増えて大きな収益を得ている人もいる。





    調子に乗ることが、周りの人に嫌な思いをさせる事であればやるべきではないが、





    調子に乗る=時代の流れにのる


    調子に乗る=自分のいい感じ、ご機嫌な心の状態を継続する





    こちらの調子に乗るのは、時代と共鳴していると言う事だから、大いに調子に乗って良いのではないだろうか。







    風の時代は、謙虚さを忘れず、周りの人を大切にしつつ、自分のことを好きになって、ありのままの心地よさを貫き、やりたいことを大胆にやっていく。そんな時代ではないだろうか。





    調子に乗る自分を、楽しもう。





    そこに新たな道ができていく。








  • いきなり
    滝沢 蓮介



    いきなり = なんの前触れもなく、突然





    世の中の出来事は、事前に予測できる事ばかりではない。





    例えば、今のコロナだって、一年前にこんな生活になるなんて誰が想像できただろうか。




    子供時代に、大人になったら誰もがスマホやアプリを使うようになるなんて思えた人はほぼいないだろう。





    特に、喜びや嬉しさは、なんの前触れもなくやってくることもけっこう多い。




    だからこそ、決まりきっていない人生が、面白いのかもしれない。





    明日にでも、いきなり何かがガラッと変わることもあるのが人生と言えるとすれば、毎日が楽しみと期待とワクワクの宝庫だ。




  • 急がず焦らず
    滝沢 蓮介


    大抵のことは、焦っている時はほぼうまくいかない。



    急いだり焦ったりすると、余裕がなく視野が狭くなりがちになる。余裕がないところに、余裕ある行動は生まれない。




    成功者と呼ばれるような人たちは、ゆったりのんびりしている。優雅に生きている。




    そんなに急いで、何を目指す?





    心ゆるめて、柔らかに今を味わおう。



  • がんじがらめ
    滝沢 蓮介


    何かに疲れたり、同じ事を繰り返してしまったり、先に進めないような時は。



    もしかしたら、自分で自分の心を、がんじがらめにしてしまっているのかもしれない。



    自分を縛るのは、自分。
    自分を自由にしてあげられるのも、自分。





    自分への束縛や、ルールでがんじがらめにするよりも。




    自分をゆるめて、のんびりじっくりと、今を感じられたら良いよね。





    それができるのは、自分次第なのだ。


  • 正しいと間違い
    滝沢 蓮介


    正しいのか、間違っているのか。





    それが物事の判断基準になると、どこか窮屈だ。





    それよりも。





    自分がやりたいかどうか。





    心地いいかどうか。




    心が喜ぶかどうか。





    心満ちるかどうか。





    美しいか、美しくないか。





    粋か、そうでないか。







    そんなハートフルな基準で決めていけたら、悦びに溢れることだろう。



  • 灯台下暗し
    滝沢 蓮介



    発見したことがある。




    Kaikanの写メ日記は、スマホからでもPCからでも、どちらでも投稿できる。



    しかし、記事の削除は、パソコンからしかできないものだと思い込んでいたので、削除が必要な場合は、パソコンから行っていた。




    それがなんと!




    スマホからでも記事の削除ができることを、今になって知った!!笑





    一年以上分からなかったのだが、調べればすぐに分かることだったのに、灯台下暗しだった。





    足元を見つめることの大切さを改めて実感した出来事であった。