寂しくなったら(2021年09月22日)高島 春樹(Un moment pour toi)|写メ日記

Un moment pour toi

大阪/性感マッサージ/大阪府全域(主に梅田、なんば付近)

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高島 春樹@写メ日記

高島 春樹

高島 春樹  (29)

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  • 使いたくない言葉たち
    高島 春樹

    とりあえず





    〇〇でいいか





    わかるー





    ですよねー





    まじかー





    ふーん





    で良いんじゃない?





    ひとまず〇〇しとく?





    〇〇しちゃえば?





    手伝うよ





    絶対に大丈夫だよ





    どうでもいい





    悪口







    こういう言葉たちを、



    使いたくない。





    場面にもよるかもしれないけど、





    軽々しい言葉は使いたくない。





    気持ちは生き物だから。





    心と体は繋がってるから。





    元気にしたいのは、



    心も



    体も



    同じくらい。大事にしたいんだ。

  • 心震える
    高島 春樹

    セラピストをしていて、



    お会いした時であれ、

    DMであれ、

    相手の女性とお話をしていると、





    楽しい話で盛り上がることもあれば、





    なかなか人にはできないトークで笑いあうこともあり、





    それと同じくらい辛い話も聞きます。



    涙を流す方もたくさんいらっしゃいます。



    溢れ出る気持ち。



    本当はそれくらい、決壊寸前なんです。



    でも、元気そうに僕と会ってくれる。



    楽しい時間を僕にくれる。



    だから、僕も心の全部で受け止めます。



    それでも、僕はこの時間が好きだ。



    疲れちゃわない?



    大丈夫?



    そんなDM。よくもらいます。



    でも、好きなんです。



    だって、







    あなたとの時間だから。







    それ以外に理由なんてない。





    でも、ちょっとだけ本音を書くと、





    辛いこともあります。





    どんな時かというと、





    辞めたセラピストさんとか、

    他のセラピストさんへの恋心の話。



    例えばこれが彼氏さんや旦那さんなら

    心の底から心配します。

    なんとかなったらいいな。

    僕にできることないかなって、

    必死になります。



    だから、

    他のセラピストさんの話も、

    割り切って使い分けている方や、

    良い話だったら、安心です。



    だから、他のセラピストさんの話が

    嫌ってわけじゃないんです。



    だって、



    あなたとお話しできるだけ嬉しいから。

    僕を見つけてくれたことが嬉しいから。





    でも、

    目を見ればわかっちゃうんです。

    一言聞けば、わかってしまうんです。





    その人のことを想って泣いているあなたも、



    その人とのデートを嬉しそうに思い出しているあなたも、



    そのどれもが、



    僕じゃないんだって事実を物語ってる。



    本当は僕じゃない。





    それを突きつけられた時、

    僕は必死に考えます。



    お金を払って呼んでくれたということは、



    きっと何か理由があったんだ。



    誰かに聞いてほしい。

    そんな理由があったんだ。



    そういうDMを僕にしてくる理由があったんだ。





    なぜだったんだろうな。



    でも、

    考えれば考えるほど、

    涙が出そうになって、



    僕がそんな存在になるにはどうしたら良いんだろうって、

    必死に考えます。





    そういう経験が、

    僕をセラピストとして成長させてくれたと思うし、



    真剣に取り組むってことを、

    改めて思い知った瞬間なんだと思う。



    僕を成長させてくれる。



    そう捉えています。



    どんなに頑張っても、



    やっぱり僕も男の子で、



    人間でした。



    でも、それでも、



    やっぱり心の全部を使って、



    どんな話も受け止めたい。



    軽々しい対応なんてしたくない。



    どんな方も、



    何人目じゃない。



    一人目。



    一対一のあなたと向き合ってる。



    全部を曝け出してくれてるのに、



    心をセーブしたくない。



    これからも、



    ずっと。



    おっきな心で、





    ふんわり歩いていこうと思う。





    今日も、やさしい気持ちで。

  • 初心
    高島 春樹

    あの頃から僕はどれだけ変わったんだろう。



    昨日の自分と比べると、



    正直そんなに変わったようには思えない。





    でも

    1年前の自分と比べると、





    大きく変わったんだなと思う。







    今の自分よりも、





    遠いところを見れば見るほど、





    違いに気付きやすい。







    もし今、

    辛いことがあっても、





    きっとそれはいつか大きく変わる。





    今の自分が、一年前より大きく変わったように。





    と、思って生きてきた。





    でも、それは変えようとしないと変わらない。





    進もうとしないと進めない。





    だから、今が大切なんだなって思う。





    いろんな選択を迫られたときに、





    人のせいにせず、





    自分で決めたと胸を張って言える選択。





    それに言い訳せずに、





    進んできたか。





    なんだろうなと思う。







    辛いことも、





    たくさんあったけど、





    結局今も元気でいられる。







    それは、頑張ってきた自分が





    僕を支えてるから。





    だから元気でいられる分、





    元気を周りに配れるような、







    そんな人で毎日を過ごしていきたいと

    思います。

  • 本能
    高島 春樹

    お約束の場に向かった時。



    あなたを真っ直ぐに見ます。



    そしてあなたの素敵な所がどんどん出てきて、



    あなたの魅力に、心を奪われていきます。





    だから、



    だから、



    会うたびに、



    自分の役目より、



    自分の気持ちが大きくなる瞬間。





    あります。



    ありますよー。

    僕だって、男の子ですもん。



    色々、大きくもなります。







    でも、







    色恋はしない。



    抱きしめて離さないことと









    僕との時間に没頭してもらうのと、









    僕がいないと生きていけないようにするのは、







    違う。







    愛の価値観って色々ですね。







    あなたとベッドに横になった時、



    きっと僕は本能のままにあなたを求めてしまう。



    あなたの気持ち良さそうな顔が見たくて、



    気持ちのままに、あなたに飛び込むと思います。



    でも、

    どんな時も、



    真っ直ぐでいること。



    あなたにも。





    自分にも。



    僕がアンモモに入るときに、



    心に誓ったことです。



    本能のままに、



    でも真っ直ぐに。





    これからも、

    よろしくお願いします(o^-^o)

  • 綺麗
    高島 春樹

    街を歩いてショッピングしたり、





    カフェに入ってご飯を頂いたりしていると、





    "かわいい"





    とか、





    "きれい"





    って言葉をよく耳にします。





    同性に対して、



    異性に対して、



    関係なく使うのではないかと思います。





    美への意識が高い方もたくさんいらっしゃいます。





    そしてTwitterを見ていると、





    私は可愛くない





    スタイルがよくない





    という話を聞きます。







    でも、今こうしてお話ししてきた





    きれい





    とか、





    かわいい





    とか、





    スタイルがいい





    とかって、





    男性から見た視点のような気がしています。





    男の視点で見たかわいい、きれい、スタイルがいい、



    もちろん大切なのかもしれません。





    でも、



    本当にその方に合ったものなのか。





    美しさって本当にそればかりなんだろうか。





    って思います。





    おしゃれをしてきてくださる方。





    肌や髪、爪に至るまできれいにしてきてくださる方。



    本当に嬉しいです。





    だからこそ、

    女性が男性を一切抜きにして考える





    "こんな風に生きたい"





    って形があるんだろうなとも思うんです。



    そんな奥にあるものを見ていきたいんです。





    結局何が言いたいかって言うと、



    あなたにはあなたの良さがある。

    あなただけの魅力が必ずある。

    と言うことです。



    僕にも好みはもちろんあります。

    人間ですから。



    でも、その人の良いところは、

    誰かと比べられるものではないから。

    そういうところを大切にしたいのです。





    僕も元々自分に自信があったわけじゃない。

    (なんなら今自信ありますかって

    言われても堂々と答えられないけども笑)



    でも、



    見ててくれる、



    応援してくれる方が、





    僕を育ててくれていると思ってます。





    性別とか、

    ぱっと見た目だけとか、

    ステータスとか、

    年齢とか、



    そういうものでは測れない



    その人だけの良さを、

    素敵な部分を、





    僕は抱き締めていきたいな。

  • たった一度の
    高島 春樹

    した人と、





    された人。





    この二人に起こった出来事は、

    心の中での残り方が全く違います。





    たった一回のきつい言葉





    たった一度の暴力





    たった一度の過ち





    した方は、謝って許しを乞います。







    された側の選択肢は、二つ。ではないのです。



    許すか、許さないかではないのです。





    許せなくても、普通にしていなければならない場合もある。



    その一点以外は好きだから、



    目を瞑る。ということ。





    でも、その時に生まれた





    悲しみや





    怒りや





    言葉にならない思いは、







    ずっと残り続けます。





    だから、今までと全く同じ関係になることはできない。







    そんな人も、いると思うんです。





    白黒はっきりさせられないから、





    人の心だと思うから。





    この不完全な感情が、





    少しでも色鮮やかになりますように。





    祈りを込めて。





    あなたの元に歩いていくのです。

  • 寂しくなったら
    高島 春樹

    不意にあの時のことを思い出して、





    寂しくなって、





    胸が騒ぐ瞬間ってありますか?





    寂しくて、



    またスケジュールと睨めっこして。





    僕も、あります。





    僕たちだって、人間です。





    色んな駅に行くたびに、



    思い出しては、



    寂しくなる。



    でも僕側からは、



    あなたのスケジュールは見えません。





    寂しくても、



    グッと堪えるしかない。





    その寂しさがピークを迎えるのは、





    やっぱり夜です。





    だからそんな時は、



    空を見上げます。





    同じ空を見ているんだと





    自分に言い聞かせて。





    連絡が来ないかなって





    スマホを見ます。





    そんな日々を続けているのです。





    どうか、





    寂しくなったら、





    同じ空を見てほしいな。





    あなたも見てくれてるかなって思って、



    今日も眺めています。

  • ただいま
    高島 春樹

    最近とある方から、

    春樹っぽいよねって教えていただいた



    ”水平線” って曲を聞いて頂けると、

    僕が考えていることが伝わるかと思います。

    ゆーちゅーぶというので簡単に聞けるそうです。



    ぜひ、聴いて、読んで、頂けたら幸いです(o^-^o)





    大阪から帰ってきて、

    少しずつ東京の街に馴染んできました。





    改めて思うのは、

    誰もが頑張ってるってこと。



    誰と会っても、



    誰と話しても、



    かっこいいな。



    すごいな。



    って思うところがたくさんある。



    中には、



    私なんか何にも頑張ってない。





    っていう人もいるけど、





    決してそんなことはなくて、



    今まさにしているそれが、



    もう頑張ってる。



    ってことなんじゃないかなって



    思うこともある。





    そんな人たちを見て、





    僕は思うんです。





    じゃあ、僕は?





    いつも誰かに放つ言葉が、



    自分に跳ね返ってくる。





    目の前の人に見合う自分でいたい。





    あなたが本音で喋ってくれたなら、

    僕も本音で応えたい。



    あなたが辛いなら、

    自分のことのように思える人になりたい。



    思いっきり笑いたいんだって時は、

    思いっきり笑い合いたい。



    こんなご時世だから、

    明るく行こうぜー!

    前向きに行こうぜー!



    って時間と同じくらい





    立ち止まりたい時間も多い。





    だからそんな時に、

    隣の席が空いていたら

    座っていたいなと思う。



    それに、上も下もない。



    一緒に笑って、

    一緒に遊んで、

    一緒に泣いて、

    一緒に歩いて、

    一緒に見る。





    ほんとの自分で生きていける人は少ないから。



    心の奥にいる自分に



    ただいまって言える時間があったら、



    今より少し元気が出るかもしれない。



    そう思うのは、

    元気がないからじゃない。



    僕と会ってくれた人には、

    僕と会う前より、少しでも良い気持ちになっていてほしい。





    すごくいろんな言葉で書いているけど、

    きっと、すごくシンプル。





    本当にこれだけなのです。



    ということで、10月以降も辞めないです(๑>◡<๑)

    辞めないですというか、

    そんな予定が無かったですw



    これからも変わらず、

    よろしくお願いしまーす✨

  • ありがとうございました。
    高島 春樹

    2泊3日で行かせていただきました

    大阪〜名古屋出張。



    本当に楽しかったです。





    ありがとうございました✨





    楽しいことばっかりでした。





    せっかくの出張だからと、





    新しい靴を買い、





    新しい服を買い、





    馳せ参じました。





    初日は台風も心配されましたが、



    実際にはほとんど濡れることもなく、



    なんなら傘を一本消失しました。



    本当はセラピストさん達にも会いたかったのですが、



    台風でご迷惑をおかけするのもなぁ。。。と思い、



    おとなしくしていました。



    初日新大阪に着いて、



    大阪行きに向かおうとしたところ、





    電車が90分遅れていて、





    久々に90分という遅れを見て、





    事の重大さに気付きました。





    それでも、



    「あ、もう来るやん!」



    って各ホームに走って行かれる



    大阪の計算処理スピードを目の当たりにしました。



    僕は全く計算が追いつかなかったので、





    とりあえず走っている人の後ろに着いて行きました。





    そしたら、ちゃんと大阪着けたので、





    これからは走っている人に付いていこうと思いますw





    そして名古屋駅から帰るときに、

    テツandトモのお二人に出会えたこと。

    握手してもらえたこと。

    すごく嬉しかった。

    めちゃくちゃ気さくなお二人でした。



    まだ子供だった頃、僕はいじめられっ子でしたから、

    遊びに行くこともなく、テレビを見る時間が大好きでした。



    ときには、笑いたくない時もあって。



    でもそんなときに、

    つい笑ってしまったのが

    赤と青のジャージを着た二人組だったのでした。



    最初はテツさんに気がついて、

    ファンですって話して握手をしてもらって、

    帰ろうとしたら、



    あ、僕もいるんですけどー

    ってトモさんも出てきてくれて、

    握手してくれました。



    お優しい方々でした。





    さて、3日間あって、色々な方と出会い、





    色んなことを話しました。





    なぜかはわからないのですが、

    (あ、今はちゃんと理解しましたが)





    色んな方から、





    やめるの?





    ねぇ。やめるの?





    って聞かれました。





    すごく聞かれたので、

    そのことについてはまたちゃんと書きますねw





    こんな雰囲気だからなんですかね。





    でも、割と普通ですw





    ちょっとだけかいつまんでお話しすると、



    あんな写メ日記を毎日書いていながら

    お前が言うんかいって非難殺到するかもしれませんが、



    僕、人は言うほど、

    誰もが悩んでいるわけではないと思っています。



    起こっていることは同じでも、

    ”悩み”という意識の枠にあるかどうかによっても変わりますし、

    タイミングによっても変わるのだと思います。



    仮に悩んでいたとして、

    その話を”聞いてあげる”

    だなんて、思ったことは一度もないです。



    僕は一緒に楽しい時間を過ごすだけ。

    その中で、思っていることが出てきたときに、



    あなたが「こんなの当たり前だよ。」

    って思っていることが、

    「当たり前じゃないです。すごいです。」



    って思う機会、伝える機会が、

    僕の人生では多かった。

    ということだと感じています。





    だから、

    あなたのままでいいと思いますし、

    あなたのままがいいと思います。





    あなたのママがいい。とは違います。

    それは、なんか、意味変わってきちゃいますから。





    もし僕が壁に当たった時、

    考えることがあるとしたら、2つです。





    一つ目は、悩むと考える。



    自分でどうにかできる問題をなんとかしようとする時は

    「考える」



    自分でどうにかできない問題をなんとかしようとすると時は

    「悩む」



    これはどっちなんかなって考えることにしてます。







    そして二つ目は、ヒーロー論。

    僕が大学生の頃のことです。

    東ティモールという小さな国にNGOのインターンシップで行っていました。

    そこで、ワンピースを全く読んだことがない人に

    英語版のワンピースを渡しました。

    しかしながら有志で集めたものなので、

    バラバラにしか揃っていなくて、30巻からとかなんです。



    しかも学校にも通えていませんから、

    そもそも英語ほとんど読めないんです。

    でも、子供達が真似をするのは

    絶対ルフィなんです。

    ルフィが主人公って分かるんですよね。



    ルフィがかっこよくない巻もあるんです。



    たとえ、ボロボロになっていようと。



    たとえ、負けていようと。



    彼が主人公だと分かるんです。



    それがなぜだったのかを考えてみると、

    良い時だけじゃなくて、

    辛いときにどんなふうに生きているかが、

    かっこいいからなんじゃないかなと僕は推察しています。



    もし何かあった時は、そんなことを思い出しています。



    なんなら辛い思いを一生懸命話してくれている人に、

    テキトーに「わかるよ」

    なんて言いたくないから、

    僕もちゃんと辛い思いしたい。

    あ、決してドMではないんですよ。



    もし目の前に何か大きな壁が飛び出てきても、

    大丈夫。



    そんな風に思っています。



    ただ、あくまで僕はって話です。

    賛否両論なのかもしれませんが、

    僕が勝手に思い続けることなのです。



    目の前の方を大切にする。

    不器用だから、

    今も、

    これからも、

    それしか考えられないんです。



    長々と書いてしまいましたが、

    ここまで読んでくださった方

    本当にありがとうございます。

  • 大阪名古屋
    高島 春樹

    今回の出張。



    会ってくださった皆様

    本当にありがとうございます。





    すごく楽しかったなぁ。

    色んなことを思ったけど、



    それについてはまた別の機会できちんとお話しさせてください。





    ひとまず、

    すーぱーをたくさん回ったけど、

    ダブルメロンが全く見当たらなかったこと。



    そして名古屋から帰るときに、

    青と赤のジャージで、ギターを使うものすごく面白いあのお二人に会えたこと。



    書きたいことが色々あります。



    落ち着いたら書きますので、

    お楽しみに。





    それでは少し休みます。