ただいま(2021年09月21日)高島 春樹(Un moment pour toi)|写メ日記

Un moment pour toi

大阪/性感マッサージ/大阪府全域(主に梅田、なんば付近)

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高島 春樹@写メ日記

高島 春樹

高島 春樹  (29)

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  • ただいま
    高島 春樹

    最近とある方から、

    春樹っぽいよねって教えていただいた



    ”水平線” って曲を聞いて頂けると、

    僕が考えていることが伝わるかと思います。

    ゆーちゅーぶというので簡単に聞けるそうです。



    ぜひ、聴いて、読んで、頂けたら幸いです(o^-^o)





    大阪から帰ってきて、

    少しずつ東京の街に馴染んできました。





    改めて思うのは、

    誰もが頑張ってるってこと。



    誰と会っても、



    誰と話しても、



    かっこいいな。



    すごいな。



    って思うところがたくさんある。



    中には、



    私なんか何にも頑張ってない。





    っていう人もいるけど、





    決してそんなことはなくて、



    今まさにしているそれが、



    もう頑張ってる。



    ってことなんじゃないかなって



    思うこともある。





    そんな人たちを見て、





    僕は思うんです。





    じゃあ、僕は?





    いつも誰かに放つ言葉が、



    自分に跳ね返ってくる。





    目の前の人に見合う自分でいたい。





    あなたが本音で喋ってくれたなら、

    僕も本音で応えたい。



    あなたが辛いなら、

    自分のことのように思える人になりたい。



    思いっきり笑いたいんだって時は、

    思いっきり笑い合いたい。



    こんなご時世だから、

    明るく行こうぜー!

    前向きに行こうぜー!



    って時間と同じくらい





    立ち止まりたい時間も多い。





    だからそんな時に、

    隣の席が空いていたら

    座っていたいなと思う。



    それに、上も下もない。



    一緒に笑って、

    一緒に遊んで、

    一緒に泣いて、

    一緒に歩いて、

    一緒に見る。





    ほんとの自分で生きていける人は少ないから。



    心の奥にいる自分に



    ただいまって言える時間があったら、



    今より少し元気が出るかもしれない。



    そう思うのは、

    元気がないからじゃない。



    僕と会ってくれた人には、

    僕と会う前より、少しでも良い気持ちになっていてほしい。





    すごくいろんな言葉で書いているけど、

    きっと、すごくシンプル。





    本当にこれだけなのです。



    ということで、10月以降も辞めないです(๑>◡<๑)

    辞めないですというか、

    そんな予定が無かったですw



    これからも変わらず、

    よろしくお願いしまーす✨

  • ありがとうございました。
    高島 春樹

    2泊3日で行かせていただきました

    大阪〜名古屋出張。



    本当に楽しかったです。





    ありがとうございました✨





    楽しいことばっかりでした。





    せっかくの出張だからと、





    新しい靴を買い、





    新しい服を買い、





    馳せ参じました。





    初日は台風も心配されましたが、



    実際にはほとんど濡れることもなく、



    なんなら傘を一本消失しました。



    本当はセラピストさん達にも会いたかったのですが、



    台風でご迷惑をおかけするのもなぁ。。。と思い、



    おとなしくしていました。



    初日新大阪に着いて、



    大阪行きに向かおうとしたところ、





    電車が90分遅れていて、





    久々に90分という遅れを見て、





    事の重大さに気付きました。





    それでも、



    「あ、もう来るやん!」



    って各ホームに走って行かれる



    大阪の計算処理スピードを目の当たりにしました。



    僕は全く計算が追いつかなかったので、





    とりあえず走っている人の後ろに着いて行きました。





    そしたら、ちゃんと大阪着けたので、





    これからは走っている人に付いていこうと思いますw





    そして名古屋駅から帰るときに、

    テツandトモのお二人に出会えたこと。

    握手してもらえたこと。

    すごく嬉しかった。

    めちゃくちゃ気さくなお二人でした。



    まだ子供だった頃、僕はいじめられっ子でしたから、

    遊びに行くこともなく、テレビを見る時間が大好きでした。



    ときには、笑いたくない時もあって。



    でもそんなときに、

    つい笑ってしまったのが

    赤と青のジャージを着た二人組だったのでした。



    最初はテツさんに気がついて、

    ファンですって話して握手をしてもらって、

    帰ろうとしたら、



    あ、僕もいるんですけどー

    ってトモさんも出てきてくれて、

    握手してくれました。



    お優しい方々でした。





    さて、3日間あって、色々な方と出会い、





    色んなことを話しました。





    なぜかはわからないのですが、

    (あ、今はちゃんと理解しましたが)





    色んな方から、





    やめるの?





    ねぇ。やめるの?





    って聞かれました。





    すごく聞かれたので、

    そのことについてはまたちゃんと書きますねw





    こんな雰囲気だからなんですかね。





    でも、割と普通ですw





    ちょっとだけかいつまんでお話しすると、



    あんな写メ日記を毎日書いていながら

    お前が言うんかいって非難殺到するかもしれませんが、



    僕、人は言うほど、

    誰もが悩んでいるわけではないと思っています。



    起こっていることは同じでも、

    ”悩み”という意識の枠にあるかどうかによっても変わりますし、

    タイミングによっても変わるのだと思います。



    仮に悩んでいたとして、

    その話を”聞いてあげる”

    だなんて、思ったことは一度もないです。



    僕は一緒に楽しい時間を過ごすだけ。

    その中で、思っていることが出てきたときに、



    あなたが「こんなの当たり前だよ。」

    って思っていることが、

    「当たり前じゃないです。すごいです。」



    って思う機会、伝える機会が、

    僕の人生では多かった。

    ということだと感じています。





    だから、

    あなたのままでいいと思いますし、

    あなたのままがいいと思います。





    あなたのママがいい。とは違います。

    それは、なんか、意味変わってきちゃいますから。





    もし僕が壁に当たった時、

    考えることがあるとしたら、2つです。





    一つ目は、悩むと考える。



    自分でどうにかできる問題をなんとかしようとする時は

    「考える」



    自分でどうにかできない問題をなんとかしようとすると時は

    「悩む」



    これはどっちなんかなって考えることにしてます。







    そして二つ目は、ヒーロー論。

    僕が大学生の頃のことです。

    東ティモールという小さな国にNGOのインターンシップで行っていました。

    そこで、ワンピースを全く読んだことがない人に

    英語版のワンピースを渡しました。

    しかしながら有志で集めたものなので、

    バラバラにしか揃っていなくて、30巻からとかなんです。



    しかも学校にも通えていませんから、

    そもそも英語ほとんど読めないんです。

    でも、子供達が真似をするのは

    絶対ルフィなんです。

    ルフィが主人公って分かるんですよね。



    ルフィがかっこよくない巻もあるんです。



    たとえ、ボロボロになっていようと。



    たとえ、負けていようと。



    彼が主人公だと分かるんです。



    それがなぜだったのかを考えてみると、

    良い時だけじゃなくて、

    辛いときにどんなふうに生きているかが、

    かっこいいからなんじゃないかなと僕は推察しています。



    もし何かあった時は、そんなことを思い出しています。



    なんなら辛い思いを一生懸命話してくれている人に、

    テキトーに「わかるよ」

    なんて言いたくないから、

    僕もちゃんと辛い思いしたい。

    あ、決してドMではないんですよ。



    もし目の前に何か大きな壁が飛び出てきても、

    大丈夫。



    そんな風に思っています。



    ただ、あくまで僕はって話です。

    賛否両論なのかもしれませんが、

    僕が勝手に思い続けることなのです。



    目の前の方を大切にする。

    不器用だから、

    今も、

    これからも、

    それしか考えられないんです。



    長々と書いてしまいましたが、

    ここまで読んでくださった方

    本当にありがとうございます。

  • 大阪名古屋
    高島 春樹

    今回の出張。



    会ってくださった皆様

    本当にありがとうございます。





    すごく楽しかったなぁ。

    色んなことを思ったけど、



    それについてはまた別の機会できちんとお話しさせてください。





    ひとまず、

    すーぱーをたくさん回ったけど、

    ダブルメロンが全く見当たらなかったこと。



    そして名古屋から帰るときに、

    青と赤のジャージで、ギターを使うものすごく面白いあのお二人に会えたこと。



    書きたいことが色々あります。



    落ち着いたら書きますので、

    お楽しみに。





    それでは少し休みます。

  • 大阪にて
    高島 春樹

    大阪に来ています。



    台風を心配する声も頂き、

    ありがとうございます。



    いざ来てみるとすごく天気がよくて、

    傘をコンビニに置き忘れて、

    結果今日はもう傘がありません。



    でもきれいに晴れてくれて、

    楽しく過ごしております。



    大阪にいて、

    どこにいるかというと、

    スタバに来ています。





    たぶん僕は、

    どこに行ってもスタバに行きます。



    海外に行っても、



    国内旅行に行っても、



    毎回スタバにいます。





    なぜか考えてみると、

    どこのスタバに行っても

    スタバの空気がちゃんとあるからだと思います。



    目隠しをされて連れていかれて、

    店内に座らされて、

    その場でぱっと目隠しを外されても、





    あ、スタバだ。

    ってきっと分かると思います。





    だからいつもと違う場所で、

    一人になったとしても、

    落ち着けるんだと思います。



    僕がなりたいのはそんな場所。





    きっとコーヒーの美味しさだけで見れば、

    好みもあるし、もっと美味しいお店もあるでしょう。



    でも、

    真似できない、いつどこで出会っても

    同じ空気がある。

    結果としてなんだか落ち着ける。



    そんな風になりたいと思ってます。



    変わらず。

    いつも通りでいる。



    お母さんのご飯は、

    すごかったんだなぁ。

  • おっちゃんの夢
    高島 春樹

    小さいとき、





    近くに住んでたおっちゃんがいた。





    おっちゃんには、





    歯が無い。





    でも、好きなものは煎餅って言ってた。





    あと、鹿肉が好きっていってた。





    鹿肉と言っても、田舎で。



    自分で撃って、取ってきたやつを、





    ひたすら焼くって言ってたから、





    たぶんすごく硬い肉だ。





    え、それ食べられるの?



    って聞いたら、





    基本食べられないって笑ってた(笑)

    頑張ったらいけるらしい。





    でも、



    食べられないからって、

    好きじゃいけないのか?





    望んじゃいけないのか?





    って言われた時、

    ハッとしたんだよな。





    そういうことなんだなーって思った。

    そして、この人はいい人だ。



    きっといい人だと思った。





    なんかその人の考え方は、

    自分の中にずっとある。





    どんな人にも、



    望む権利があって、





    好む権利がある。





    それは失わなくていい。







    あなたにとっての、

    本当に望みたいものはなんですか?

  • 準備
    高島 春樹

    明日9/17から19日まで

    大阪名古屋出張させていただきます。









    準備はワクワクを

    パッキングする楽しい時間であり、





    向こうで思いっきり楽しむための時間。





    だから、一つ一つ丁寧にしたい。





    というタイプです。





    でも、

    準備は荷物を詰めるだけではなくて、





    服を買いにいってみたり、





    新しい靴を揃えてみたり、





    香りを変えてみたり、





    非日常に飛び込む助走。





    一人で楽しむならそこで終わりだけど、





    目の前の人が楽しそうにしてほしい。





    ということで受けましたPCR検査。





    15日に検査して、



    本日16日に陰性確認。





    これもひとつの準備かな。







    大阪、名古屋の皆様。





    まだ少し空きがございますので、





    お暇ができた方は、

    気軽に呼んでもらえたら嬉しいです。





    それでは!

  • 雨傘
    高島 春樹

    雨の日。





    外を歩くと、





    カラフルな傘で街が溢れます。





    みんなが使っているからこそ、

    どうしても傘と傘がぶつかってしまいます。





    そんなときある方が、





    傘を斜めにして避けてくれました。





    僕も同じようにしました。





    ふと目が合って、





    笑顔で会釈をして、





    すれ違いました。





    たったそれだけのこと。





    でも、



    とても穏やかな気持ちになれました。





    車のハザードランプや、





    ふとした時の挨拶、





    感謝の気持ちを伝えると、





    お互いが温かい気持ちになれること。







    改めて思い出しました。





    感謝です。





    こういう気持ち、

    僕もおすそわけしていきたいと思います。

  • ミュージアム
    高島 春樹

    先日、図鑑ミュージアムに行ってきました。







    久々に銀座に行きましたが、







    色々綺麗になっていてびっくりです。





    大学時代の旧友にしばらくぶりに会って、





    面白そうということで行ってみましたが、





    とっても楽しかったです。





    説明が難しいのですが、





    渡される記憶の石(ポケモン図鑑みたいなもの)





    を使って、画面に出てくる生き物を捕まえよう。





    っていう、





    子供たちが好きそうなやつなんです。





    雰囲気もチームラボみたいな感じで、



    それはそれはたくさんの子供たちが





    走り回っていました。





    僕も色々な動物を眺めて癒されました。





    後ろから走ってきた小さな男の子が、





    僕にぶつかりました。





    すると、





    僕を指差して、





    大声で泣き始めました。





    結果、すごい目でみられますよねー。。。





    親御さんも、その子を抱き抱えて、





    すみませんーとかじゃなくて、





    バッて去って行ったから、





    なんかちょっと50代くらいの男性から、





    責任取って謝ってきなさい!





    とか言われて、





    事情を見ていた方からすごく助けて頂きました✨





    本当に助かりました。







    その方は多分これは見ていないけれど、

    ありがとうございました

  • 事実・解釈
    高島 春樹

    事実は一つだけど、





    解釈の仕方は無限です。





    相手が自分に挨拶をしなかった。





    という事実は一つでも、





    あの人は私のことを嫌っている。





    とか、





    あの人は私をいじめている。





    とか、





    あの人は機嫌が悪そうだ。





    ってなる。





    でも、本人からすると、





    「え、聞こえてなかっただけなんだけど。」





    みたいな。





    生活してると、そういうのがたくさんあります。





    だから、少しでもそういう誤解を払拭できたらいいのですが。







    僕も言葉を紡ぐことが苦手な方なので、



    気をつけなければと思っています。





    でも、セラピストとして気をつけているのは、





    相手が自分の意図とは全く違う解釈をもったとしても、





    そういう思いをさせてしまったことは、



    事実。



    なんですよね。





    そういう時、僕は素直に謝ります。





    で、こういうつもりだったんだよね。





    って話をちゃんとします。



    もうこれは言い訳にしかならないなーって思うときは、

    話すことはしませんが・・・





    そういう擦り合わせというのでしょうか。





    そんな時間を取ることにしています。





    気をつけなきゃなと思います。





    色々考えることや、





    写メ日記を書く中で思った次第です。





    自戒をこめて残しておきます。

  • やらなきゃいけないこと
    高島 春樹

    この世は、やらなければいけないことで溢れています。





    朝眠くても起きなきゃいけない。



    料理をしなきゃいけない。



    掃除をしなきゃいけない。



    仕事をしなきゃいけない。



    頭を下げなきゃいけない。



    勉強しなきゃいけない。



    やらなきゃいけないことが、いっぱいある。





    思うんです。



    「やらなきゃいけないこと」は、



    「やりたくないこと」





    やりたくないけど、やらなきゃいけないから



    やらなきゃいけないことなんだと思います。







    やりたくないことを、



    頑張ってやっているあなたは、





    もっと褒めてもらっていいはず。





    そんな風に思うんですよね。





    だからつい、いい子いい子してしまいます。





    こんなに頑張っている貴方だから、



    たまには、



    自分のやりたいことに時間を使っても、



    お釣りが返ってくると思います。



    ワクワクする方へ向かえる時間を。





    貴方と一緒につくりたいです。