見上げてごらん(2021年07月09日)高島 春樹(Un moment pour toi)|写メ日記

Un moment pour toi

大阪/性感マッサージ/大阪府全域(主に梅田、なんば付近)

"女性用風俗ポータル『Kaikan』を見た"とお伝え下さい!
090-1148-2416

高島 春樹@写メ日記

高島 春樹

高島 春樹  (29)

プロフィールを表示

348 件中 201 - 210 件目表示
  • 憧れ
    高島 春樹

    僕には憧れている人がいます。





    某潤さんなんですけどねw





    いっつも写メ日記に書いているからバレバレなんだけども、、、





    で、最近潤さんに会う時に毎回潤さんは革靴だったのです。





    だから、僕も革靴履こうと思って、







    革靴を買って、



    この前キャス会場に行ったら、





    両足モロに靴擦れw





    画面に映っていない、





    下半身はズル剥け状態でしたw





    女性もパンプスとか、ヒールとか、





    靴擦れすることたくさんあると思うから、





    サイズ選びにはお気をつけて!



    そして、歩きすぎて、



    立ちすぎて、





    疲れたら、

    春樹がストレッチで

    リンパ全部流すから、

    いつでも声かけてねー!



    予約はこちらから↓↓

    HP : https://unmomo-tokyo.com/top.php

    Twitter : @unmomo_haruki予約はこちらから↓↓

  • 性蔑28
    高島 春樹

    飲み会の日。



    なぜか僕は誰からも話しかけられることもなく、



    不自然なまでに僕の心は平穏を保ったままの心拍数で

    時計の針を進ませた。



    こういう時の秒針は恐ろしく速く走る。





    以前スタッフと生徒の交流を深める飲み会を幹事を任されたことがある。



    こうした飲み会を開くことで、退会を防ぐのだそうだ。

    その幹事に名乗り出なかった時点で怒られた。



    竹岡さんの言う通り韓国料理がメインの居酒屋にしたが、

    普通の居酒屋の方が良かったという生徒さんの声があがると、

    「ですよねー。ほんと新人ってこういうヒアリングしないんですよ。

    注意しておきますね。」

    と損切りするように、あっさり僕を売り飛ばした。





    今回は僕は何も関わっていない。

    実はお店を予約していない僕を怒る計画なのかと思った。



    閉店時間を迎えると、

    スタッフがそぞろに片付けをしはじめ、

    行くよーと言う竹岡さんの声とともに全員で店舗を後にした。



    仕事を終えた先輩たちの背中は嬉々としていて、

    いつもの男子が立ち入ることが許されない会話が繰り広げられていた。



    お店は先輩が予約していたらしく、

    古風な居酒屋だった。



    僕は一番後ろを歩き、自然と開けられた下座に座った。



    すると、先輩たちが封を切ったように

    「最近どう?」

    「大変でしょー。私も新卒の時は大変だった。」

    「あなたなら大丈夫!私の時よりできてるから!」



    と僕に話しかけ始めた。

    いつも竹岡さんの方ばかり向いている人たちが、

    僕を見ている。

    怖かった。逃げ出したかったが、

    掘り炬燵の席だったので、素早く立ち上がることができない。

    怖くて、

    怖くて、

    目が熱くなった。



    そんな姿を見て、なぜか竹岡さんは

    笑みを浮かべ、

    「だから、もう少し頑張ってみようよ。」



    とまとめた。

    どこからともなく、

    温かい空気がこの場に流れていることが

    怖くて、

    あぁ、僕は流されるんだと思った。





    とどのつまり、僕はやめることができなかった。



    そしてその数日後、

    新卒を辞めさせていないかが

    竹岡さんの賞与査定に入っていたことがわかった。



    冬の賞与が振り込まれた後、

    状況は以前と変わらないものになっていった。



    予約はこちらから↓↓

    HP : https://unmomo-tokyo.com/top.php

    Twitter : @unmomo_haruki予約はこちらから↓↓

  • オールブラックス
    高島 春樹

    ラグビーのニュージーランド代表

    オールブラックス。





    すごく好きで、

    あの黒を見るだけで、

    圧倒的な迫力を感じる。





    ハカを聴くだけで、

    相手が慄く。



    そんな強さに憧れて、

    中学生の春樹は筋トレを始めました。



    人より大きな筋肉はつかなかったけど、

    細くしなやかでいられたのは、

    筋トレのおかげだと思ってる。







    「太る」には3段階あります。



    ①脂肪の細胞一個一個が大きくなる。



    ②脂肪の細胞の数が増えていく。



    ③脂肪が大きくなるし、数も増えていく。





    この3段階。

    ③まで行っちゃうと、もうなかなか痩せられない。

    痩せたとしても、一度できた細胞の数は減らないから、

    最初から痩せてた人のようにはなれない。。。



    という衝撃の事実。



    どこで痩せ始める?

    っていう話、してたなぁ。

    トレーナー時代。





    だから、思い立ったが吉日!

    今日も体を動かしますか✨



    最近、手マンの結果右腕だけがすごい太くなってきた。



    予約はこちらから↓↓

    HP : https://unmomo-tokyo.com/top.php

    Twitter : @unmomo_haruki予約はこちらから↓↓

  • PLAY HARD
    高島 春樹

    仕事も







    遊びも、









    全部全力✨





    だって、好きでやってる仕事やもんさ





    エロエロだって好きだし、





    人とお話しするのも好きやし、





    デートも夜更かしも好き





    だから、楽しいことばっかりしている。





    楽しませるのが仕事だからこそ、

    僕もそれを楽しみたい✨





    デートしてて、相手がつまらなさそうやったら、

    嫌やん。





    でも、楽しもうと思って、楽しんでるわけじゃない。

    その人との時間が本当に楽しいから、

    僕はこの仕事続けられてる✨





    PLAYに少しかかってしまっているけど、



    全力で遊ぶ!



    そして、一緒にいる楽しさを大事にしたいなぁ



    なかなかコロナは治らんけど、

    塞ぎ込まんでな✨





    予約はこちらから↓↓

    HP : https://unmomo-tokyo.com/top.php

    Twitter : @unmomo_haruki

  • My Sunshine.
    高島 春樹

    あなたと会うことで、



    僕がどんなに力をもらえるか。





    あなたは、

    私なんかというけれど、

    誰よりも頑張っていると思う。



    そんなふうに、僕は思っています。





    きっと、誰よりもそう思ってる。



    そんな気持ちでアンモモに入りました。







    いつかきっと伝えたい。

    あなたはあなただから良いんだと。



    他の誰でもない。



    優秀だから、



    綺麗だから、



    お金持ちだからじゃない。



    あなただから、魅力的なんだと。





    ちゃんと伝えられる人になりたい。



    セラピストとして、やってけるんかな。



    雨の時は、

    こんなことを考えながら、

    水を飲みます✨



    今日もじめっとする空気だけれども、

    がんばりまっしょい!





    全国的にですが、

    関西、東海地区の方

    土砂災害とか水害増えてきてます。

    僕も今までの人生+100から-1億まで色んな事あったけど、これだけは言える。

    生きてこそやから。

    命を大事にしてほしいです!



    予約はこちらから↓↓

    HP : https://unmomo-tokyo.com/top.php

    Twitter : @unmomo_haruki

  • 夢見たあとで
    高島 春樹

    朝目覚めて、

    どうしたら遠くへ行けるか、

    時々考える。



    きっと、何にも考えずに行ってしまえばいいんだ。





    でも、どうしても昼職をしていると行けない。





    だから早く成長したい。

    どこへでも飛び回れる人になりたい。



    自由に生きようと思うと力がいる。



    その力を早く手に入れたい。





    頑張ったら頑張っただけの能力が手に入るけど、



    それは、ずっと思い続けないと得られない。



    時々、鳥はいいなぁ。翼があってって思う。





    レッドブル飲んでも、





    翼は生えなかったw



    でも、誰かが見てくれてるって信じて、

    走って行ったら、

    滑空くらいはできるんだろうかw



    こう思ってても、自分は一ミリも変わらない。



    この後。どうするか。



    春樹。頑張るからね。



    予約はこちらから↓↓

    HP : https://unmomo-tokyo.com/top.php

    Twitter : @unmomo_haruki

  • 見上げてごらん
    高島 春樹

    辛い時や、

    しんどい時、



    会社や家庭にいて、





    普通にしてなきゃいけなかったり、

    笑っていなきゃいけなかったり、





    これって本当に辛いと思う。





    辛いことにも気付かずに、

    これが普通と頑張ることは、

    きっと、辛いことやと僕は思う。



    だから、

    そんな時、

    上を向く。



    これだけで、人の心は強くなる。



    ハーバード大の教授の研究で、

    実際に証明されてるんだけど、





    下を向いて、縮こまる姿勢を3分続けるだけで、



    ストレス耐性が弱くなり、

    表情や血流に異常が出ます。



    逆に

    ガッツポーズや

    上を見上げるポーズを3分続けるだけで、

    ストレス耐性が一気に上がる。



    だから、先天性の盲目アスリートも

    優勝するとガッツポーズをするんです。



    人の姿勢は心を動かす。





    辛いときこそ、

    見上げてごらん⭐️





    予約はこちらから↓↓

    HP : https://unmomo-tokyo.com/top.php

    Twitter : @unmomo_haruki

  • ザワつく瞬間6
    高島 春樹

    春樹は、動物が大好きなのです。



    実家では犬、猫、うさぎ、ハムスター、

    などのオナペット・・・



    あ、間違えました。



    ペットを飼っていました。

    かなり山奥なので、

    狸もたくさんいますし、猪や、鹿とも鉢合わせしてきました。



    あと、猿も全然いましたw



    特に犬とは仲良くて、

    ストーブの前で一緒に寝ていました。



    そんなこともあり、

    よく動物園に足を運んでいます。

    あんなゆったり動いている動物たちを見ると、

    不思議とこっちまでリラックスできます。



    個人的にはサイが好き。

    なんかあの形が好きで、

    ずっとウォッチャーしてます。



    そんなとき、

    前を歩いているカップルの女の子が、





    「私ゾウが好きなの!ゾウ見に行こー!」







    ざわわ





    ざわわ





    ざわわ





    僕は鹿のお店で働いています。



    予約はこちらから↓↓

    HP : https://unmomo-tokyo.com/top.php

    Twitter : @unmomo_haruki予約はこちらから↓↓

  • ザワつく瞬間5
    高島 春樹

    高校生の時、



    僕のクラスは総合学科というやつで、

    女子18人に、男子4人。



    という男というだけでカーストが一番下になるという

    不思議なクラスにいました。





    そんな中、

    女子の種類というものはいくつかに分類され、



    全く喋らないオタクさん。

    部活に命かけてるスポーツ推薦組。

    先輩ヤンキーと付き合っているエロ番長。

    男よりも男らしい短髪ボーダレス女子。

    ノリで生きてる爆笑バラエティ女子。



    大きくこの5つのタイプに分かれていました。



    そして誰が会話を牛耳るかというと、

    圧倒的にエロ番長なわけです。



    そんな彼女たちは、

    とってもリアルな性生活を語ってくれるのです。





    「最近耳を噛むってのを覚えたのー」





    ざわわ





    ざわわ





    ざわわ





    でも、本当にざわつくのは、

    全く喋らないオタクちゃんが急に





    「いいなぁ。私もそろそろイラ〇チオしたいなぁ」





    って言い始めた瞬間!



    まじか





    まじか





    まじか





    先生、その節は

    本当にありがとうございましたw





    予約はこちらから↓↓

    HP : https://unmomo-tokyo.com/top.php

    Twitter : @unmomo_haruki予約はこちらから↓↓

  • ザワつく瞬間4
    高島 春樹

    こう見えて普段はデスクワークをしております。



    あんまり先生をしているわけではないので、



    仕事のほぼ大半がパソコン作業なんです。





    ただ、うちの塾のプリンターが最近調子悪くて、

    白黒印刷しかできないんです。



    だから、コンビニに走って、

    カラー印刷をするのです。

    最近は便利ですよね。



    ネットで印刷ボタンを押せば、

    あとはコンビニのコピー機と連動させて

    勝手にコピーしてくれる。





    コンビニスイーツも美味しいし、

    お弁当も昔と比べ物にならないくらい華やかです。



    コピーが終わるのを待っていると、





    レジから女性の声で、





    「ジャンボフランクとアメリカンドッグを1本ずつください」







    ざわわ





    ざわわ





    ざわわ





    予約はこちらから↓↓

    HP : https://unmomo-tokyo.com/top.php

    Twitter : @unmomo_haruki予約はこちらから↓↓