春樹の見解(2021年06月23日)高島 春樹(Un moment pour toi)|写メ日記

Un moment pour toi

大阪/性感マッサージ/大阪府全域(主に梅田、なんば付近)

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高島 春樹@写メ日記

高島 春樹

高島 春樹  (29)

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  • ティラミス
    高島 春樹

    僕の好きなデザートは、

    ティラミス!



    なんて言えばいいのかなぁ。



    甘くて、

    ほろ苦くて、

    甘すぎなくて、

    水分がいい感じで、

    一口、また一口と、

    ついつい舌が動いちゃう。

    そう!

    お◎んこと同じ!

    唾液が止まらない。



    多分、バスタブ1杯分くらい

    食べれる。



    いつも炊飯器を開けるたびに、

    これ一杯にティラミスがあったら

    どれだけ幸せだろうかと。



    美味しいティラミスのお店があったら、

    ぜひ教えて欲しい!



    遠征行った時も、連れ回って欲しい!



    この世の全てのティラミスを、食べてみたい♪



    ということは、この世の全てのお◎んこを、、、、





    やばい!

    仕事が手につかない〜ーーー!!!!



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  • 性蔑25
    高島 春樹

    僕の心の内側は繊維でできていて、

    収縮と弛緩を繰り返して僕の体温を上げてくれている。

    その繊維の一本一本を鋏で切られるような日々が続いていた。

    それは毎朝僕の机の上に置いてある男であることを罵った紙であったり、

    臭いから休憩に行くという初日からのルーティーンであったり、

    男なんかに期待してないとはっきりと言われることだったり、

    休日の度に電話がかかってきて怒鳴られることだったり、

    そうしたことに言い返せない自分の脆さに嫌気が差すことだった。



    そんなある日のことだった。

    「あんた、関東の子と付き合ってるでしょ?」

    「え、どういうことですか?」

    「隠したって無駄よー。あんたの彼女の学校の校舎長私の同期だから。」

    「あ、そうなんですね。」

    「あんたみたいなクズ好きになるとか、その子も大概な馬鹿よね。終わってるわ。」

    「悪いのは僕だけです。」

    「そんなのは分かってるから。その子に電話して教えてあげたいわ。どれだけ使えない男か。」

    そう言って、竹岡さんは受話器を取った。

    それだけはやめてほしかった。彼女という存在がいなくなったら、もしそうなってしまったら、僕の人生は底なしの沼の奥まで溺れ、光の届かない底まで落ちていくことになる。



    それは勘弁してください。と固定電話のタブを押さえて、強制的に通話を切った。



    「その汚い油とバイ菌のついた手で私の物に触るんじゃないわよ!」

    受話器を投げつけられた。竹岡さんは本気で僕のことを避けていた。

    ここまでヒステリックになった竹岡さんを見るのは初めてだったことと、

    壁に跳ね返った、触るんじゃないわよ。の部分が何度も僕の耳の内を反響した。



    僕は、何を差し出せばいい。

    何をすれば許されるのだろう。

    考えても考えても、思い浮かばない。

    女性用の生活用品を使用し始めてから、

    性別を変えるということの難しさを全身で感じていた。

    サイズが合わなくて下駄箱に置きっぱなしの靴。

    あまりにも出過ぎた骨格が男であることを周囲に知らしめてしまった。

    喉仏は何度押しても潰れなかった。

    膝と膝をつけたまま座るのはしんどかった。

    レディースのシャツは、どうしてもうまく畳めなかった。

    ボディークリームは肌に合わなくて、全身が斑模様になった。



    頑張っても、頑張っても、

    嫌いという感情の檻からを抜け出せない僕を、

    竹岡さんがどうしたいのかわからなかった。



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  • ES
    高島 春樹

    再従姉妹は今年就活生なのです。





    そのエントリーシートの添削を任されます。





    いいんですけどねー。

    いいんですけどねー、

    毎回僕を頼っちゃう教え方は、

    嫌だなぁって思うんだぁ。



    絶対何も考えてないなぁ。って時は、

    やっぱりわかる。



    何にも調べてないんだろうなぁー。

    ってのも、やっぱりわかる。



    相手に何をしたら喜んでもらえるかってことを、

    ひたすら考えるだけ。



    どんなことを知りたくて、

    どんな答えを求めてるのか。

    それを突き詰めていくだけ。



    そんなことを話しながら、

    添削していったところ、



    「春樹くんは今どんな仕事してるの?」



    ってなかなか鋭い質問。



    「Hなお兄さんをしています。」



    って答えときましたw



    これからも、Hなお兄ちゃんとして、がんばります!



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  • Chance!
    高島 春樹

    アンモモ入ってさ、



    色んな人と会った。



    嬉しかった日もあれば、



    しんどかった日もあれば、



    悔しい思いした日もあれば、



    成長を実感できた日もあれば、



    色んなことを色んな人から吸収できた。



    でも、どんなことも、

    自分がきっかけにしないと意味がない。



    ただ、おーー納得ーーー。



    で終わりにしたらもったいない。



    一個一個のことを、

    成長の糧にしたい。





    そうしないとさ、

    尊敬する人たちに追いつけないのさ。



    僕は不器用だと思う。

    色んな人に不器用って言われるからw



    やからその分人より努力しないといけない。

    たまに、センスいいひとを見ると羨ましいなぁって思う。

    でも、凡人の俺よ。凹んでる暇はあるか!



    みんな大好き田中龍之介くんね!



    少しでも満足を!

    少しでも幸せな時間を!



    やる気MAXやで✨



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  • コラボキャス
    高島 春樹

    アンモモ大阪店、

    天津くんとのキャス、楽しかったなぁ。



    真夜中のホテルの部屋って、

    なんかそわそわするねw





    初めて会ったけど、

    ちょー爽やかやった!



    あー、これをイケメンって言うんだって感じ。

    僕より年下だけど、すごくしっかりしてたし、

    落ち着いてた。



    でも、やっぱり人間性だなって思う。

    女風界のこととか、お店のこととか、

    将来のこととか、すごく考えてるのがわかった。



    素直に尊敬するし、

    もっと人気になるんやろうなぁ。

    って思った。



    行動してる人って、やっぱり成長していく。

    そんな姿を、昼職でみてきてるから。



    僕も負けずにがんばりたいなぁ。

    って素直に思える出会いだった。



    これをまた一つきっかけにしていこう。



    東京盛り上げたいなぁ!



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  • 春樹の見解
    高島 春樹

    あんまりニュースとか見て、

    色々思ったりとかね、

    しないんだけどね。



    ちょっと許せなかったからね。



    車で人を轢いたのに反省してないって言われてるおじいちゃん。



    もちろん色んな見方ができると思うんだけど、

    僕は体の勉強をしてたから。

    メモとして残しとこう。



    人は歳をとっていくと、

    内転筋が弱くなる。

    するとどうなるかっていうと、

    太ももを内側に引っ張れなくなるから、

    ガニ股になっていく。

    そうすると、ブレーキにまっすぐ足を伸ばしてるつもりでも、

    足が外に開くからアクセルを踏んでしまうのね。



    ましてや、普段から杖をつかないといけない人なら尚更。



    よく優先席とかで足をどかっと開いて座ってるおじいちゃんとかがその典型。



    本人は踏んだつもりなのかもしれないけど、

    周りの人が教えてあげないとね。





    僕が出会った人たちや、大切な人たちに車が突っ込んだりなんかしたら、

    俺は耐えられない。



    大事な人を守れる人でいたいな。





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  • 弾けて、砕けて、飛び散って
    高島 春樹

    うちの塾の前は広い道路になっていて、



    小中高生の通学路になってます。





    さ、いたずらっ子だった皆様。



    真面目に歩いて帰っていなかった僕のような、

    そこのあなた!





    どんなことが起こるか予想できますか?





    まず、どこで作ってきたかわからない泥団子の投げ合いが始まります。



    きっとブランドものであろう子供服に当たって

    硬く固めた泥の塊は衝撃を外へ放出します。

    弾けた砂がうちの塾の玄関へw



    砕けた砂利の塊も、

    飛び散った砂も、

    掃除するの僕なんだよな。



    元気でよろしい!



    ただし、高校生になったらうちの塾入れよーw





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  • 性蔑24
    高島 春樹

    次の日、



    出社すると、私のデスクに

    「男には向いてないから」

    と書かれた紙が置いてあった。

    何に向いていないのかはわからなかったが、

    向いていないからの後に続く言葉は容易に想像できた。

    あぁ、私は、僕だったのだと腹に落ちてしまう。

    この紙は頭の悪い僕に理解せよを促していた。

    それでもただ、みんなの輪に入りたかった。

    みんなの会話に混ざりたかった。

    新しく変えた髪型の話とか、

    会社の運営方法への愚痴とか、

    最近できたパンケーキ屋さんが美味しいとか、

    太ももがどうしたら細くなるのかとか、

    今日のスカートが似合っていることとか、

    スマホゲームが面白いこととか、

    ディズニーの好きなキャラクターとか、

    そんな話を仕事の合間にしたかった。

    それが別に仲良くなりたくない同僚との

    めんどくさい人間関係を整えるための処方箋だったとしても、

    それでも仲間になりたかった。



    僕は机の上の紙をそのまま引き出しに突っ込んだ。

    そして鞄から昨日揃えた筆記用具を出し、

    パソコンの横にセットした。

    ペン立ても、そこからはみ出すハサミも、その脇に置いた付箋も、

    クリアファイルも、全てをピンク色で揃えた。



    僕にとっては違和感しかない。

    僕の中の本能が受け付けない。どうしても気に食わない。

    紅白歌合戦が男女の性別を表しているように、

    きっと赤は女性を表し、白は男性を表すのだとしたら

    ピンクという中間の色は、赤になりたいのに

    元々持った白のせいで赤になり切れない不完全な自らを象徴していた。

    その色を見ると、不快感が腹の奥から沸々と湧き上がってくるのに、

    安心感が逃避の裏側から全身に流れていくのも感じる。

    拭いきれないむかつきは、奥歯に押し込み噛み潰した。

    顎の痛みは常習化していたが、

    怒られないためには、怒らせないためには、

    ここにいるためにはこうするしかなかった。



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  • 性蔑23
    高島 春樹

    悔しかった。

    男性を好きになれないことが。

    男性に興奮しないことが。

    男性器に目がいかない事が。

    幸福感を得られないことが。



    画面を直視できたのはほんの数秒だった。

    前戯が始まったばかりだったが、

    少なくとも画面の二人は幸福感に満たされていた。



    心からの笑顔なのか、作り笑いなのかくらいはわかる。



    それを羨み、それでいて好きになれないと蔑む卑屈な自分に嫌気が差す。

    気持ちを誤魔化すことは簡単だと思っていた。

    中学生の頃、クラスの中の問題児がターゲットを見つけていじめを繰り返していた。

    ある日仲の良かった直樹がその標的になった。

    私は、普通の顔をして、その問題児の側についた。

    直樹は一言も喋らず、机に突っ伏していた。

    声をかけたかったが、申し訳ないことに直樹の前にいじめられていたのが私だった。

    もうあの日々に戻りたくないと思った。

    私は平気で友達を売った。

    あの時からだ。作り笑いが得意になったのは。

    部屋を出て、川沿いの道を走り出した。

    23.5の靴が入らなくて、裸足のまま走った。

    息が続く限り乱暴に地面を叩いた。

    一歩足裏が地面に触れる毎に靴下がずれて滑る気がする。

    煩わしくなって下を見ると、

    ピンクの糸に刺繍されたドキンちゃんがこちらを見ている。

    私はその日買ったばかりのそれを剥ぎ取って川に投げ捨てた。

    そしてまた走った。

    足が痛い。

    それでも、靴下を履いていた時よりもマシだ。

    下半分しか無くなった不完全な月はずっと同じ大きさで、

    隠れたい私を照らし続けた。





    部屋に戻ったのは深夜3時だった。

    そして、自分がペイントした自分だけの部屋にお邪魔した。

    床に血の痕を灯しながらベッドに滑り込む。

    ここで女子を自分に塗りつける。

    これが自分を守ってくれる。

    男の人を好きになるのは、まだ私には早かったんだ。

    まだレベルが低いのにボスに挑んでしまっただけだ。

    何度か挑戦すれば、きっとできる。

    きっと。

    そうして眠りについた。



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  • ドラゴン桜
    高島 春樹

    ついに来週最終回なのです!

    ステマではございません。

    僕が好きなだけです!





    塾の先生をやっているので、

    やっぱり気になってしまうんですよね。



    特に、藤井くん。

    あんなに周りを見下して、プライドも高かった彼が

    文転すると決めてみんなに頭を下げるシーン。



    すごかった。

    でも同じくらいすごいのが、

    それを迷うことなく応援する周りのメンバー。

    チームってものになってる。

    すごいなぁ。

    気持ちいい関係っていいなぁ。



    まぁ、あんなに簡単に共通テストの点は上がらないし、

    季節感もなんかいつ?って感じとか、

    ツッコミどころはたくさんあるけど、

    根本的なところはすごくリアルだなって思う。



    伸びる子、伸びない子、

    入塾の段階で、正直分かる。



    そういうところを見逃さないで、

    僕も頑張ろう。









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