ここから(2021年06月16日)高島 春樹(Un moment pour toi)|写メ日記

Un moment pour toi

大阪/性感マッサージ/大阪府全域(主に梅田、なんば付近)

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高島 春樹@写メ日記

高島 春樹

高島 春樹  (29)

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  • ここから
    高島 春樹

    窓から見た空は、

    確かに灰色の装いで、

    ニヒリスティックに凪いでいた。



    昨夜のラジオが梅雨入りしたと言っていたから、

    雨は降っているかと目を凝らす。

    窓の向こうに見える病院の白い壁のせいで、

    ただ見ただけでは雨を見るけることができない僕は、

    さらに目を細くし、空間と色彩の間に焦点を当てる。



    ようやっと空の涙を視界に捉え、

    傘の準備をしなければと重たい腰を上げ、



    テストを作りますーーーー!!!



    今から仕事がMAXで忙しくなるーー涙





    みんな!オラに元気を分けてくれーーー!!!!



    必死だぜいw



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  • ク◯ニの時
    高島 春樹

    こんにちは!

    春樹です✨







    突然なんですが、

    やっぱり、ク〇ニが好き。



    いっぱい愛液が出てきて、

    それを飲むのが大好き。

    その時の体調によって、

    ねっとり感も違うから、



    そういうのもまた興奮



    あと、股の間から相手の顔が見えた時。

    ずっと見つめてたい。



    気持ちよさそうに昇っていく姿を見てると、

    止まらなくなる。



    ストップかからなかったら、

    本当にずっと舐めてる気がするw



    あと、脚を開いてくれてるのもすごくいいけど、

    内腿で頭を挟まれて、固定されるのもまた良き✨



    舌が吸い込まれていく気がする。



    そんな夢を見てしまったらさ、





    もう仕事なんか手に付かないよねw





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  • 性蔑20
    高島 春樹

    水族館を出ると、もう夕方になっていた。



    太陽の燃え滓のような鈍色の雲が、二人の心に影を落とした。

    もう、一日が終わってしまう。

    どこかで子供の泣き声がする。

    「まだ帰りたくないー!」



    僕だって叫びたかった。

    叫んでも砂時計を返す魔法は使えないのだと、

    この22年間で知ってしまったから。



    一人が怖くて、彼女の手を握った。

    彼女も同じ強さで握り返した。



    嘘のように重くなった体を引き摺り、名古屋駅へ向かう。



    「モクモク」に行って、バイキング食べよ!



    と気丈に振る舞う彼女に、僕も笑顔を返した。



    新幹線に乗る時は、決まって名古屋駅直結の高島屋ビルでご飯を食べていた。

    自然食バイキングのレストランがお気に入りで、

    ひたすらに胃袋に食べ物を詰め込んだ。

    そうでもしなければ、いられなかった。



    決まってウインナーばかりを持ってくる僕を笑うのもいつも通り。

    卵料理には一才手を付けず、バランスよく持ってくる彼女もいつも通り。

    二人とも一度にたくさん持ってくるくせに、

    お腹いっぱいになるのが早いのもいつも通りだった。



    非日常を求めても、結局いつも通りに帰着するのが、

    強い心を持てない僕の性だった。



    そんなつまらない男に嫌な顔一つせず、

    笑顔を向けてくれる彼女が好きだと、

    僕はまだ言えなかった。



    そろそろ時間だね。

    とポツリと呟くとお会計を済ませ店を出た。

    改札口まで降りるエレベーターからは、

    名古屋の鮮やかな夜景を見下ろすことができた。

    こんなにも綺麗な光の中には、僕たちの英会話スクールの看板もあった。

    ショッキングピンクの背景を、目が避けた。

    僕たちは向き直り、ただ階数を示す数字が少なくなっていくのを眺めていた。



    駅のホームには、見送りに来ている人の波に溢れかえっていた。

    関東に住む息子家族を見送る父と母の姿が見える。



    見る限り、カップルは僕たちだけだった。

    彼女と僕は、この瞬間をまだ受け入れることができていなかった。

    そして人目も憚らず抱き合い、泣いた。

    潤んだ視線では、うまく彼女を捉えることができなくて、

    存在を確かめるために力いっぱいに抱き締めた。

    これを恋と言うのならば、今までのはそうでなかったのだとさえ思った。



    新幹線が入ってくる。





    やめろ。

    くるな。



    心の中の叫びと、自分の口の悪さが虚しかった。



    また会えるし。大丈夫。



    彼女は、自分に言い聞かせるように僕にそう言った。

    それはもう言葉にはなっていなかった。



    扉が開く。

    僕も乗ってしまおうか。

    全てを捨てて、付いていこうか。

    昔母が聞いていたカセットテープのA面からB面へ切り替わる音が、

    僕の中で鳴った。



    彼女の元へ一歩踏み出した瞬間、

    扉が閉じた。



    頬を伝う涙がガラスにつくほどに顔を近づけ、

    弱々しく手を振る彼女が、

    美しいほど水平に右へ右へと流れていく。



    彼女を乗せた新幹線はあっという間に見えなくなり、

    周りにいた見送りの人々もいなくなった。





    シャツに残った彼女の温もりと涙の痕が、

    僕の目を熱くした。



    大阪方面に向かう新幹線が駅に近づく

    アナウンスの音が鳴り、僕の夏の終わりを告げた。





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  • 読書
    高島 春樹

    休日を私は専らカフェで過ごします。





    紅茶を飲みながら本を読み、



    穏やかな世界に取り込まれていきます。



    温かい紅茶が、心を癒してくれると共に、

    前向きな気持ちにさせてくれます。

    何かと受け止めてしまいがちな私は、



    どこかで一度空っぽになる必要があるのです。



    そうしてやっとはじめて、周りの空間や、

    微細な部分に目をやれるようになります。

    本棚に並ぶ書物の表紙の美しさや、

    木目の美しい壁。

    光が反射した床。



    そうした綺麗なものを、たくさん取り込んで一日を終えると、

    肌の状態や、表情も大きく変わります。



    綺麗になる時間。

    なり方はさまざまですが、

    自分のためだけの時間を作るもの大切ですね。



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  • ハイウェイ
    高島 春樹

    自分が砂漠の中を一生懸命走ってる。





    そんなときに、

    あいつはポケットに手を突っ込んで、

    動く歩道に乗って僕を追い越していく。





    これが才能なのかなぁって思う。



    どんなに褒められても、

    すごいですねって言われても、



    違いは自分が一番分かる。





    だから、人からの言葉は、

    半分信じて半分信じない。





    気を遣った言葉を放つなんてとても簡単だから。



    頑張らねば。





    僕は、

    毎日女性のこと

    毎日エロのこと

    毎日フェザーのこと

    毎日指先のこと



    を考えないといけない。

    それでやっと少し差が縮まる。





    そういう星のもとに生まれたんだろうなー。



    一生懸命なんて、当然だから。





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  • 性蔑19.5
    高島 春樹

    ついに次で20というところまで来ました。



    まだ新卒の夏休みです(笑)



    ペース上げなきゃなぁ。

    でも、自分の文章力の無さを痛感しています。

    それでも読んでくれて、ありがとうございます。





    実は先日、高校3年生の全国模試、

    現代文だけ解いてみました。

    100点満点中87点でした。

    ちょっと嬉しい(笑)



    でも高校時代まともに勉強してないので、それ以外は一ミリもわかりませんでした(笑)



    高校生ってすごいな。



    いい大学の人って偉いな。

    尊敬です。



    人それぞれいいところがあるけど、色んなことができるって素敵だなって思う。



    でも、1つを磨いた人もすごいと思う。



    僕はどっちになるんやろうなぁ。

    中途半端な自分から抜け出したいなぁ。



    いつもお客様に元気をと言いつつ、僕も元気をもらってます。



    これからも続けていきますね✨





    いつもありがとうございます





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  • 性蔑19
    高島 春樹

    夏休み最後の日は目が覚めるとやってきた。

    ひょっとすると、ずっと夢の中だったのかもしれない。

    今日も変わらず彼女は今日も僕に抱きついて寝息を立てている。

    この可愛らしさを買えるなら、死ぬまで働ける。

    皮相浅薄な考えを、不完全な男の僕は男らしさと結びつけていた。

    夏休みの僕らは好きな時間に起きて、体力を限りなく零にまで近づけた。

    一日一日を、燃え尽きるように眠るまで生きた。



    その日、彼女とすることは決めていなかった。

    何も決めることができなかった。

    決めてしまったら、時計の針が走り始めるのを知っていたから。



    彼女との時間が終わること以上に、

    明日から始まる仕事の恐怖で思考は完全に停止した。



    そんな彼女は、いつも通りの彼女だった。



    彼女が窓を開けた。

    夏のもやがかかった湿度が部屋に入ってくる。



    僕はそれが嫌だった。

    それでも彼女は窓を開け続けた。

    きっと、僕の陰鬱な部分を彼女は初めから見抜いていた。



    簡単に熱を通してしまうこの薄いガラスに、

    彼女を閉じ込めて、その温度を感じ続けたいと思った。

    必要以上に明るく振る舞う彼女を、

    僕は水族館へ誘った。

    そこでなければならない理由があったわけではない。

    自分の心置き無く苦しむことができる部屋に、これ以上夏を取り込みたくなかった。

    僕も行ったことがない、普段なら行かない場所。

    デートらしいデートが無条件に

    成立する場所を選択することで日常から離れたかった。



    彼女が帰るのはその日最終の新幹線。

    どこを歩いても、スーツケースのガラガラに

    カウントダウンを迫られて、足取りが早くなった。



    白い花柄のワンピースに麦わら帽子を被った彼女の手を取って、

    地下鉄を乗り換えた。



    地下鉄に乗っているうちから、

    おそらく同じ行き先だろうと思えるカップルや、

    家族が大勢いいた。



    青い建物に吸い込まれてく大勢の中の一組として、僕らも水族館に入った。



    水族館の中は、ひんやりとしていた。

    人間たちのキャッキャした甲高い声を追い抜き、

    僕たちは大水槽の前に来た。



    名前も知らない魚たちがたくさん泳いでいる。

    食べることが好きな彼女も、美味しそうとは言わない。

    この透明な額縁が美しすぎるのだと思った。

    アンビバレンスな光がひらひらと彼女を映し出した。

    絶対的な青に包まれて、そこにいることはわかっても本当の表情までは分からない。

    そんな暗さを伴った青の世界が、僕らを守っていた。

    表情は見えずとも、彼女が泣いているのが分かった。

    彼女の息遣い、肩の揺れ、鼻音、右上を向く癖、その全てが彼女の涙を知らせていた。



    なんで泣いているの?



    と聞こうとして、

    僕が泣いているからなんだと気付いた。

    頬を伝うものを手で拭い、彼女の揺れる肩を抱いた。

    この寂しさだけは、慣れることがない。

    大事なものが目の前から離れていく。





    僕にはきっと耐えられないと思った。



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  • 性蔑18
    高島 春樹

    残りの夏休みはアルバムをパラパラと捲るように進んでいった。



    お昼過ぎまで寝て、ぼんやりと目を覚ますと、まだ彼女は横で寝ていた。



    いびきなどかくはずもなく、寝息というのはこんなにも美しいのかと思った。

    アイドルの息を集めている痛いオタクの気持ちも、今なら少しわかる。



    全てが愛おしく、まだ夢の中から出てこない彼女を、僕は抱き寄せた。



    不思議だ。寝ているはずなのに、彼女はくっついてくる。

    彼女の左腕が僕の背中に回る。

    汗ばんだTシャツ同士が擦れて、彼女の胸の膨らみが僕の胸に当たる。



    僕は場違いな興奮を悟られるのが気恥ずかしくて、腰を引いた。



    そんなささやかな気遣いを彼女は全て見通している。

    ふっと微笑んだ瞬間、彼女の手が僕の股間へ伸びた。



    硬い。



    ごめん。



    ううん。嬉しい。



    彼女の息を鼻に吸い込ませた。

    気管支が、喉が、肺が、心臓が、彼女のエッセンスを感じる。

    瓢箪のようにカーヴィな艶かしい体に、指先を滑らせた。

    目の前の女体に興奮しIQが下がった僕は、

    ただ微笑んでキスを選んだ。

    舌を絡ませ、彼女の唾液を摂取する。

    敬愛する彼女のDNAが少しでも自分を変えてくれるのではないかと高揚する。



    くだらない解説がいらないほど、彼女は可愛くて、

    好きな女性のタイプは?と聞かれて彼女と即答できる。

    そんな危なっかしさを僕は抱えていて、

    それでいて、自分を男として見てくれる彼女を、

    僕はそれに釣り合うだけ徹底して女として見た。

    一廉の交際相手になりたかった。

    明らかに僕より知能指数も、偏差値も、人格も上の彼女に追いつきたかった。

    竹岡さんはこういう人を求めていたんだ。

    きっと彼女が僕の学校に配属されていたら、

    とても楽しい生活が待っていただろう。

    彼女は待ち望まれているのだから。

    選ばれし者と、そうでないモノとでは、明らかな違いがあるのだ。

    人ではなく、物に成り下がってしまった僕は

    樹液を欲する昆虫と同じだった。



    誰も守ってくれない。

    生きるための樹液にたどり着くためには、

    目の前の安全を捨てなければならない。





    これで最後。

    これで最後。

    と言いながら、僕は彼女の艶かしさに埋没した。



    男であることを、まだ捨てることはできないらしい。



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  • 性蔑17
    高島 春樹

    海から帰ったあと、僕らはスーパー銭湯に行った。



    名古屋の中心街である山王駅にある

    スーパー銭湯は、仲のいい同期との行きつけだった。



    彼の名前は真人。まこととよく読まれるが、まさとだ。

    思えば、ずっと僕はまことと呼んでいた。



    何日か経過して、実は俺まさとなんだよねとカミングアウトされた時は、

    30回くらい頭を下げた覚えがある。





    彼は、同期だが違う部署に配属されていた。

    真人の部署は、自宅で私塾を開講してくれているママさん先生たちの管理だった。



    真人の部署の人間関係は風通しがよく、

    本当にいい人たちばかりだと言っていた。



    その分、ママさん先生たちの人間性の問題が悩みの種なのだが、

    そんなことよりも一緒に働く人たちが優しいと言うことが羨ましかった。



    いやー、仕事きついわぁという彼の少しにやけた唇が、

    僕には卑しかった。



    人は、欲を生み、欲とともに生きる。

    どんなに恵まれた環境でも、彼のように不満は出てくるのだ。

    どんなに好きな人であっても、受け入れられない部分、

    攻撃的になる部分、生理的に受け付けられない部分を発生させてしまう。



    それを業として受け止められるかどうかが人間の器というものなのだろう。



    僕が仮に女になったとして、竹岡さんは僕を受け入れてくれるのだろうか。

    タオルの上から、股間の膨らみぬ有無を確認する。

    これがなくなる薬はあるのだろうか。

    でも彼女を突き上げることができなくなってしまうことも怖かった。

    彼女が快感と共にあげる悲鳴をもう聞けなくなる。

    それは耐えがたかった。



    露天風呂から見える空のオレンジがみるみる燃え盛り、雲の奥行きにまで手を伸ばしていた。

    燃え上がるような恋がすぐに冷めていくように、気がついた頃には真っ暗になっていた。



    油絵で描いたような夕焼けはすぐに手が届きそうだったのに、

    星には手が届かないんだと思った。



    星が暗闇でこそ輝くように、

    僕にとって彼女や真人、同期の存在は眩しかった。



    眩しくて、朝日を浴びたように、つい背伸びしてしまうんだ。



    踵をあげ、体重をつま先にのせる。

    ふくらはぎの収縮が血液を全身に巡らせる。

    目線をいつもより数cm持ち上げて、せっかくいつもと違う景色が広がっても

    僕は癖で目を閉じてしまう。

    肌を引っ張る負荷が心地よくて、

    もう一度伸びをしてみるが、さっきの快感は得られない。



    それでもなお、またあの快感を求めて、僕は踵をあげた。



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  • 16時間ダイエット
    高島 春樹

    16時間ダイエット聞いたことあります?





    僕はそれを開始しました!





    食事を24時間あるうちの8時間で済ませて、

    16時間以上は空けるというもの。





    でも、食べたいっ・・・・





    だから、熱湯を水筒に入れて、

    少しずつ飲んでます✨



    とにかく口に入れる回数はそのままにして、

    食事にしない。



    僕なりに考えた結果、これが一番我慢できるw





    そして、やっぱり職場でご飯を食べてはいけないというルールを

    決めました!



    これを続ける!

    もっともっと腹筋を割って、

    人ではない何かになりたいw





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