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写メ日記

  • 長瀬 城

    「ある日の授業中、前の席の女の子のブラジャーが透けていた。


    黄色と黒。バットマンのスポーツブラというのが気になって、授業中ずっと目が離れなかった。


    授業終了間際、気づいたら僕はノーハンドでイっていた。」


     


    という話しをしたお笑い芸人さんの名前は、


    「長瀬イ◯ティライミ」さんでした。


     


    先日の「カリ城」(ルパン三世カリオストロの城の略)といい、


    僕の名前には、いつも下ネタがつきもののようだ。


     


    、、、、本望だ。


     


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  • 長瀬 城

    セラピストになって、


    当たり前だったことが、当たり前じゃなくなり、


    当たり前じゃなかったことが、当たり前になった。


     


    その一つが、洗濯の回数。


    普通なら、


    シャツや肌着ならまだしも、


    特に冬場はジーンズやスラックスなど毎回洗わないこともあるだろう。


    しかし僕は毎回洗うようになった。


     


    それは、お客様それぞれに差をつけたくないからだ。


    このお客様は洗いたて、このお客様は一度履いたズボン、などの状態では会いたくない。


    汚れや臭いという意味ではなく、そのような差のある状況を作りたくない。


     


    実際の汚れや臭いに関しては、


    体臭は「無臭」だとよく言われるが、不快感を与える可能性をより低く、ということもある。


     


    自分の気持ち的な部分もある。


    毎回パリッとした気持ちで会いたい。


     


    気候によって乾きにくい時期もあるので、同じものを複数用意したり、


    家に乾燥機はないので、小型の乾燥除湿機もゲットした。


    というほど、そこはキッチリしたい。


     


    洗濯の回数が多いので、服がダメになるのも通常より早いが、


    上記の用意や、それらの買い替えなども、


    セラピストとして、予算をかけるポイントかなと思っている。


     


    細かい所かもしれないが、


    安くないお代金を頂く責任は、


    細部までこだわってこそ果たされるのではないだろうか。


     


    さて、今日も洗濯機を回してからお風呂に入ろう。


     


    洗濯、掃除、料理。


    嫌いじゃないんですよ。(むしろめちゃ好き!)


     


    関連記事:


    ・ファッション。その2[こちら]


    ファッション。[こちら]


     


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  • 長瀬 城

    写真は昨年「緊縛」の講習を受けさせて頂いた時のもの。


    日本でもトップクラスに有名な緊縛師の方だ。


    (写真で縛っているのは僕。)


     


    以前の日記にも書いたが、ただ体を縛るのではない。


    カッコつけて、「心」を縛るとでも言おうか。


     


    講習で教わるのは、


    縄の扱いと特性、危険性と安全策、


    そしてメインの、実際の縛り方だが、


    印象的に残っているのはその場の「空気感」。


     


    縄はある種、単なるアイテム。


    それを介して、相手の心を掴み快感に浸らせる。


     


    最近は「脳イキ」なんていうのも流行っており、


    その信憑性には賛否あるが、


    実際に脳イキ(体や性器に触れていないのにオーガズムに達する)をした経験談を直接女性から聞いた事もありつつ、


    緊縛もそれに近いものを感じる。


     


    縛り方、縛る時の所作やスピードの緩急、


    距離感のコントロール、呼吸、声の抑揚・トーン、


    そして一番頭に残っているのは、


    目線とそのタイミング。


     


    あまりネタバレになる事は書けないが、


    ただ縛るのではなく、


    全ての動作が空気感を作り、


    女性の体だけでなく脳に働きかけ、


    快感へと導くと言う。


     


    講習が終わり街へ出た後も、


    その緊縛師の方の凄まじい空気感で、僕の頭はフワフワ。


     


    セラピストとしても(緊縛だけでなく)、そんな時間を提供できれば、


    お客様により満足して頂けるのではないか。


     


    僕もご希望があれば、


    危険性のない程度の緊縛を含めた施術も行っている。


     


    これからも、知識と技術を深め、


    緊縛を通しても学び、


    「空気感」を作れるセラピストになれればと思う。


     


     


    写真は、縛っている方が僕で、


    縛られている方はタシットセラピストの藤原さん。


    ガッチリ格闘家への緊縛はドキドキしました。笑


     


    以前の緊縛についての記事。


    ↓↓↓


    関連記事:


    緊縛。[こちら]


     


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  • 長瀬 城

    ここ数日で、kaikanサイトの口コミのページにて、


    2件、性病についてのコメントがありました。


     


    この度は、お騒がせとご心配をおかけしておりますことを、お詫び申し上げます。


     


    今回の件に対し発言するのは非常に難しいのですが、


    こちらにて説明をさせて頂きます。


    少し長くなります事を、ご容赦下さいませ。


     


    まず始めに、僕は今までに性感染症の検査で陽性反応が出たことはありません。


    (陽性→感染している / 陰性→感染していない)


     


    検査の度に、最新の結果を都度写メ日記にて発表しており、


    先日の検査結果も「陰性」でした。


    [前回検査結果の写メ日記はこちら。]


     


    今回の口コミにある「クラミジア」は自然治癒はせず、治療をしない限りは治らないものなので、


    最新の検査で陰性だったということは、今までに一度も感染していないということがわかります。


     


    性感染症は「自覚症状(発症)がなくても感染している可能性はある」とのことですが、


    「陰性の場合は、感染していない」ということになるので、


    お客様から発症した場合、陰性のセラピストからの感染経路ということは考えにくいです。


     


    口コミにてお名前を出しておられるお客様に関しては、


    その時期のDMのやりとりや、お会いした際など、


    とてもご丁寧で素敵な方だったのを覚えています。


     


    お名前を出されての書き込みは、とても勇気のいることだったことも想像できますし、


    こちらへのお気遣いもあり、


    そんな方に、不快感・不安感を与えてしまったことを、非常に心苦しく感じています。


     


    どのように発言すれば良いか本当に難しいのですが、


    僕は今までに性病にはかかっていないので、


    僕からの感染は考えづらい、


    という事しか言えません。


     


    ただ、一つ言えるのは、


    僕を100%信用して頂けるような接客をしていれば、今回ような事には至らなかったとは思うので、


    自身の接客を今一度見直さなければいけないと反省をしております。


     


    こちらの口コミにはお店より返信をさせて頂きました。


    それでそのお客様の心が救えるわけではないので、


    なんとも言えないもどかしく悲しい気持ちです。


     


    出来ればこちらから直接連絡をさせて頂きたいのですが、


    Twitterアカウントを削除されたようで連絡がとれませんので、


    せめて、こちらの日記を読んで下さっていることを願います。


     


     


    もう一つ心苦しいのは、


    今回の件で今までにお会いしたお客様に不安を与えてしまうことです。


     


    上記は全て嘘のない内容です。 


    現在ご心配のお客様は、お店か僕宛にご連絡を頂けましたら、


    しっかりと対応させて頂きます。


     


    日頃から、お問い合わせを頂いたお客様には、正直に結果を伝えておりますし、


    今回の件に関しても、お店やDMへお問い合わせを頂いた方には、


    ご安心頂けるよう、お一人お一人しっかりと対応させて頂いております。


     


    昨年秋以降、今年も含め、


    お会いしたお客様ご自身が検査をされ、


    問題なく陰性だったとのお知らせも何件か頂いております。


    (もちろん、セラピストが感染していた場合でもお客様に感染しないことはあります。)


     


    お店は検査に関しても徹底管理してくれており、


    もしセラピストに陽性が出た場合は、その当日中に前回の検査以降にお会いした全てのお客様への連絡、


    受付の停止、キャンセル、完治までの出勤停止をしております。


     


    以前より僕の写メ日記には、


    日頃から感染予防をしているとの内容を書いておりますが、


    そちらも本当です。


     


    食事、睡眠、運動、などによる免疫力向上。


    (免疫力が落ちると言われているタバコやお酒も、僕は一切摂取しません。)


    性感染症に関する勉強、施術中の予防。


     


    そして、お恥ずかしくもあるのですが、


    セラピストになってから、私生活での性的な関わりは一切ありません。


    (元々多くはないですが、セラピストという仕事柄、努めて避けています。)


     


    少し特殊な世界なので、感染可能性はゼロではありませんが、


    できるだけご安心して楽しくご利用できるような、


    ご不安を感じられないような接客と日々のケアを努めていければと思っております。


     


    長くなってしまい申し訳ありません。


     


    自身のフォローのようにもなってしまいましたが、


    全て正直に、事実のみを書かせて頂きました。


     


    最後までお読みいただき、ありがとうございました!


     


    長瀬 城


  • 長瀬 城

    女性器の形や大きさは本当に人それぞれだが、


    少し前に、どなたかがツイッターで書かれていたことについて、


    全く考えが至っていなかった自分に深く反省している。


     


    男性が女性器に指を入れた際に、写真の部分(指の付け根)が当たるのが不快で痛いとのことだった。


     


    中の広さは女性によって様々で、感じるポイントも様々だが、


    中が広い(奥に深い)方で、なおかつ奥が感じられる方は、


    できるだけ指を入れていた。


     


    多くの方は優しく気を使って下さり、ご指摘はされないが、


    写真の部分が当たっていたことがあるかもしれないし、もしそうであれば痛かったことと思う。


    本当に申し訳ない。


     


    もちろん、いわゆる「ガシマン」なんていうのはもってのほか。


    女性のとてもデリケートな部分に触れる責任感と自覚はあった。


    爪や指の手入れ含め、細心の注意をはらっていたつもりだったが、


    これは自身の盲点だった。


     


    男性の僕は、女性の体を体験することはできないが、


    女性の体に触れさせて頂くプロとして、


    もっともっと意識し、勉強をする必要があると感じた。


     


    今後さらに注意をして取り組んで参ります。


     


    関連記事:


    女性器への理解。その1[こちら]


    僕の施術。[こちら]


    察し。[こちら]


     


  • 長瀬 城

    「タシット随一のテクニシャン」の鼻っ柱が折られた。


     


    先日、タシットの森月さんとお会いする機会があり、


    いつものように、素敵なエネルギーと教えを頂いたのだが、


    今回一番、目から鱗だったのが、


    性感マッサージの「テクニック」についてだった。


     


    「せっかくだから、、」と口を開き始めた森月さんに対し、


    タシット随一のテクニシャンと謳われている僕が用意していた返し文句は、


    「そうそう。ですよね〜。わかります。」だった。


    テクニックについては、ある程度わかっているつもりでいた。


     


    しかし彼から出る、経験に裏付けされた知識は、


    僕のそれの遥かに上の次元で、


    斜に構えていた僕は、いつの間にか前のめりで聞き入っていた。


    それまでの自分が恥ずかしかった、、。


     


    実際の指や舌の動き、それに繋がる事前の所作、


    それ以前の雰囲気作りから、根本のお客様に対する想い。


     


    本当に晴天の霹靂。


    ある程度自信をもってお客様と接していた僕だったが(もちろん今の僕の100%を出しているのだけれど)、


    もっともっと意識をバージョンアップしていかなくてはいけないと思い知らされた。


     


    と同時に、


    これからお会いするお客様との時間が、より楽しみにもなった。


    さらに進化し、より高次元なサービスを提供させて頂き、


    素敵な時間を過ごして頂ければ、共有できればと思う。


     


    森月さんは本当に仏のようだ。


     


    ともすればライバルになり得る僕らに、


    いつも出し惜しみせず全てをさらけ出し教えてくれる。


     


    「タシットの発展の為」「自身の向上の為」と彼は言う。


    そしてそのもっと根源にあるのは、


    タシットのモットーである、


    「全ての女性への、幸せな時間の提供」


    「質の高い、安心して楽しく利用できるサービス」


    「魅力のある男性の輩出」。


     


    この人がまさに、


    嘘偽りなくそれを物語っていると感じた夜だった。


     


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  • 長瀬 城

    安くない料金を頂く以上、


    ご満足・ご安心頂けるサービス提供への責任。


     


    それを全う出来る、体力と精神力。


    日々の鍛錬、切磋。


     


    そして自身のケア。


     


    食事、睡眠、運動。


    免疫力向上、しっかりとした予防、知識。


    危険性のないクリーンな私生活。


     


    可能性を限りなくゼロに。


    このサービスに従事させて頂いている以上、


    自分を律し、


    やり過ぎな程に、常に危機感を持って注意深く。


     


    安心安全で、楽しい時間を。


     


    全てはお客様の為。


    お店の為、仲間の為。


     


    今月の性病検査結果。


    異常なく、陰性でした。


     


    今後とも、よろしくお願い致します。


     


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  • 長瀬 城

    以前に、フィンガーグローブ「フィンドム」についての記事を書かせて頂いたことがある。


     


    そこには、実際に使用した感想なども書いているので、ご興味があれば是非読んで欲しい。


    (下記、関連記事。)


     


    先日タシット店長の石井さんが、フィンドム販売元の社長様とお会いし、商品を提供して頂いた。


     


    なので、今回は第三弾。


    実際に装着した写真を載せてみた。


     


    ラテックス製で、コンドームのように指にはめる形状。


    テカっているのはコーティングのシリコンオイル。


    これのお陰で、装着時も膣への挿入時もとてもスムーズだ。


     


    以前の記事後も使用機会は複数回あり、


    有効に活用させて頂いている。


     


    「膣内がデリケートだから」


    「菌の予防」


    「ただ興味があって」


     


    もしご要望あれば、


    どんな理由でも、お気遣いなく伝えて欲しい。


    僕は常に用意している。


     


    装着は3秒。ムードも壊れない。


    感触は、こちらも女性側も、ほとんど違和感なくプレイを楽しめる。


     


    女性が自身で行う際も使用でき、


    爪で傷つける心配や、菌はもちろん、


    特にネイルアートをされている方なんかにはもってこいではないだろうか。


     


    ネットで手軽に購入可能なので、


    機会とご興味あれば、見てみて下さい。


     


    社長様、ありがとうございました!


     


    フィンドムの詳しいディティールや使用した感想は。


    ↓↓↓


    関連記事:


    フィンドム。その1[こちら]


    フィンドム。その2[こちら]


     


    ※フィンドムはラテックス製(天然ゴム)になります。天然ゴムのアレルギー症状が疑われる方はご注意ください。


     


    ご好評頂いている、長瀬城エロツイートは[こちら]。


  • 長瀬 城

    「女性は」というくくり方は嫌いだが、


    男性に対して、自分の言いたいことをなかなか言えない方も多いと思う。


     


    初めて会ったセラピストに対してなら、なおさらだ。


     


    『言いたいけど言えない』項目は、本当に多岐にわたると思う。


     


    「実は安めのホテルが良い」


    「Sに責めて欲しい」


    「敬語をなくしたい」


    「痛い」「それは気持ち良くない」


     


    いくらお金を払っている側であっても、


    人としての気遣いや、嫌われたくないという思いから、


    我慢して下さる方もおられるだろう。


     


    「気を使わず言って下さいね!」と伝えても、


    なかなか難しい部分もあるというのもわかる。


     


    だからこちら側は何が必要かというと、


    「察する」ということだ。


     


    正直100%は難しいと思う。


    いくら偉そうに言っても、じゃあ僕が今まで全てを察せられているかというと、そうではない。


    本当に申し訳なく反省すべきことだが、


    実は我慢して下さっていた、という方もおられるだろう。


    人の気持ちや心を全て理解するというのは、至難の技だ。


     


    でも、最大限の努力はする必要があるし、しているつもりでもある。


    その点もプロでないといけないと思う。


     


    女性の仕草や言葉や目線から、何を求め何を求めていないのか。


    それを察し、その女性が一番我慢なく、気兼ねなく、無理なく、


    何も考えず没頭し楽しめる時間の提供。


     


    女性と向き合う、センシティブな部分もあるこのサービスなので、


    性感のテクニックや、楽しいトーク力だけじゃなく、


    そういう部分も日々意識し、磨いていく必要があると思っている。


     


    関連記事:


    ・ファーストコンタクト。[こちら]


    ・100%[こちら]


    僕の施術。[こちら]


     


    堅苦しくない、


    関西風エロツイートもご好評頂いています。


    [こちら]から。


  • 長瀬 城

    タシットのセラピスト朝比奈くんと、


    食事からの深夜カフェ。


     


    今回は、


    お互いの生い立ちや今後の人生について、


    そして、性について真面目な話し。


     


    気づけば5時間。


    熱い二人の話しは尽きません。


     


    人生観、趣味、趣向、ファッション。


    全て正反対と言っていいほどなのに、


    お互いを尊重でき、


    反対意見も気にせず言い合え、認め合える。


     


    そんな仲間って、


    人生でもなかなかいないのではないだろうか。


     


    繋がっている部分もあるのか、


    1言って10理解してくれるスムーズさも心地良い。


    表面上じゃない理解と共感は、女性からしても嬉しいものだと思う。


     


    終電の人混みも気にならないほどに、


    また晴れやかな気分で帰路に。


     


    ご好評頂いている、長瀬城エロツイートは[こちら]。