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愛染の写メ日記

  • 結局、最後に選ばれるのはどんな人なのか。
    愛染
    結局、最後に選ばれるのはどんな人なのか。

    誰だって自分の顔で好きなパーツもあればコンプレックスに感じるパーツもあるものです。

    僕は好きな顔のパーツでいうと少し高い鼻と福岡のお土産売り場に売ってる明太子くらいの分厚い唇かな。

    唇は分厚いのが今までコンプレックスだったけどセラピストを初めて考え方が変わり、今では逆に自分のアイデンティティとして受け入れているし好きなパーツのひとつです。

    整った顔立ちは、セラピストにとって最大の武器。

    だからこそ、自分磨きを怠らず、常にかっこよくありたいし、女性の立場からして隣を歩いてほしいと思われるようなビジュアルを維持することが大切だと思っています。

    顔は生まれ持った才能。
    実際に、イケメンかどうかで生涯年収が数千万円変わるという研究結果があるほど、見た目の影響は大きい。
    顔を出しているセラピストは、この最大の武器を生かせるし、見た目が好みの人に選ばれやすい。

    女性用風俗は、究極のエンタメという僕の考えからすると、好みのイケメンと肌を触れ合えるって、これほど心揺さぶられるものはないと思う。

    一方で、兼業セラピストの方や身バレしてはいけない立場のセラピストの方もいて、顔の一部、または全部をモザイクにしているセラピストもいる。

    顔を完全にモザイクにしているセラピストは、顔以外の魅力をアピールすることになる。
    そのため、内面や接客の質を重視される。

    セラピストなんだから顔が整っているのは当然のことなのだろうけれど、顔がいいだけのイケメンは飽きられやすいと聞く。
    最初は一緒にいることにドキドキしていても、時間が経つとその新鮮味は薄れていくし、人は慣れていく生き物だから、長い時間一緒にいればいるほど当たり前になってしまう。

    もし、すべてのセラピストが「顔全モザ」になったとしたら、最終的に選ばれるのはその人自身の本質的な魅力。

    だからこそ、見た目以外でどんな価値を提供できるのかが重要になる。
    接客の心地よさ、会話の安心感、距離感の絶妙さ、優しさ、色気…
    顔が見えなくても「また会いたい」と思ってもらえる何かを持っているかどうか。

    人気なセラピストは、おそらく顔が全モザだったとしても人気なはず。
    それは、見た目だけではない「その人ならではの魅力」「世界観」があるから。

    このセラピストでいいのか?と迷ったとき、一度頭の中でその人の顔を全モザにしてみてほしい。
    そのとき、何が残るのか。
    残ったものが、その人の本質的な魅力なんだと思う。

    僕は変態仮面の格好をするほどだし、プライドも無ければ、身バレに恐れることもなければ自分自身が1番やりたいように活動できて充実したセラピスト生活を送っています。

    だからこそ自分を受け入れてもらって「また会いたい」と思われるような存在になりたいものです。

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    CANDY OSAKA 愛染

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