実録!女性用風俗がバレてしまったとある主婦の話


「女性用風俗」は、独身・既婚問わずに利用することが可能です。ただし、主婦が女性用風俗を利用する場合は注意しなければならないことがたくさんあります。特に旦那バレには注意が必要で、少しでも気を抜いた行動を起こせば、そこから旦那にバレてしまう可能性があります。最悪の場合は「夫婦関係の破綻」。そして「離婚」へと繋がることも十分に考えられます。そこで今回は、主婦が女性用風俗を利用し、旦那にバレてしまった事例を基に、主婦が旦那にバレずに女性用風俗を利用する方法を紹介しています。女性用風俗を利用する主婦の方はチェックしてみてください。

 


目次

1. 主婦はなんで女性用風俗を利用したことが旦那にバレた?
 1-1. 女性用風俗を利用した経緯
 1-2. バレるまでの経緯
2. 主婦は、レシートや領収書でバレてしまった
3. バレずに女性用風俗を利用するコツ8選
 3-1. ホテルで待ち合わせをする
 3-2. ホテルまでタクシーで移動する
 3-3. 帽子や眼鏡を付ける
 3-4. 自宅から離れたホテルを使う
 3-5. 香りを残さないようにする
 3-6. 人目に付かない場所を選ぶ
 3-7. お店側に相談をする
 3-8. ファッションやメイクに注意する
4. まとめ



主婦はなんで女性用風俗を利用したことが旦那にバレた?

基本的に女性用風俗は個人情報の保護を徹底して守ってくれるため、自分が女性用風俗を利用した証拠を残さなければ、旦那にバレる可能性はありません。しかし、とある主婦のA子さんは旦那にバレぬように女性用風俗を利用していたのにも関わらず、旦那にバレてしまいました。さて、どうしてA子さんは女性用風俗を利用していることが旦那に知られてしまったのでしょうか?こちらでは実際に女性用風俗を利用したことが旦那に知られてしまったA子さんの体験談についてお話をしていきます。

 

女性用風俗を利用した経緯

A子さんは、21歳の時に今の旦那と結婚。現在は結婚10年目を迎えてしました。5歳と8歳のお子さんがいて、A子さんは事務員のパートをしています。A子さんは2人目を出産後から旦那とセックスレス状態に陥っており、「このまま女として終わってしまうのかも…」という不安を感じていました。そんな時に、独身の友人B子さんから女性用風俗の利用をおすすめされたそうです。B子さんから勧められて以降、女性用風俗に興味を持つようになり、女性用風俗の利用に踏み切りました。

 

バレるまでの経緯

A子さんは初めて女性用風俗を利用してから、月に1回2時間のペースで特定のセラピストを指名して女性用風俗を利用していました。女性用風俗というサービスに出会ってから、A子さんはファッションやメイクなどにも気を遣うようになり、旦那との関係も上手くいっているように感じていました。しかし、女性用風俗を利用し始めて半年が経過した頃に旦那から『何か隠していることはないか?』と問われたそうです。その旦那の発言に一瞬動揺はしたものの「何もないよ」と答えたそうです。その時に「女性用風俗を利用していることがバレた…」と確信。旦那はA子さんの目の前にA子さんが女性用風俗を利用していたときに最寄りにしていたコンビニのレシートやセラピストとお食事をしたときの領収書を出してきたのです。それらのレシートや領収は、自宅のゴミ箱に捨てたはずでしたが、どうやら旦那はA子さんの異変を感じており、ゴミ箱からレシートや領収書を拾って、浮気の証拠として保持していたのです。言い訳として「友達と遊びに行ったときの…」と言ったものの。結局、言い訳も嘘も旦那には通じることがなく、A子さんはセックスレスに悩み女性用風俗を利用していたことを打ち明けたそうです。激しい修羅場とはなったものの、夫婦はお子さんもいたため離婚には至りませんでした。しかし、『次に風俗を利用したら離婚する』ときっぱりと言われ、“誓約書”を取り交わしたようです。さらに、お金の管理は全て旦那に握られてしまい、“妻”としての信頼は完全に失ってしまったそうです。あなたもこのような最悪のケースにならないためにこの主婦の話を是非参考にして下さい。

 

主婦は、レシートや領収書でバレてしまった

A子さんの事例から分かることは、セラピストとお食事に行った際の領収書やホテルを利用した際に立ち寄ったコンビニのレシート、セラピストへプレゼントを購入した際の領収書から女性用風俗を利用したことがバレてしまいました。レシートには、店舗名、店舗の住所、電話番号、利用日時、購入品目、利用人数(飲食店の場合)が記載されています。A子さんの場合は、セラピストへアクセサリーをプレゼントしていたため、そのレシートから浮気を疑われてしまいました。既婚者が女性用風俗を利用する場合は、ホテルの領収書はもちろんのこと、ホテルに行く前に立ち寄ったコンビニのレシート、飲食店のレシートなど全て自宅以外のゴミ箱に捨てるようにしましょう。もしくは、レシートや領収書をもらわないことが的確な判断でしょう。女性用風俗は、主婦でも利用することが可能です。ただし、自分自身が女性用風俗を利用したという“証拠”は一切残さぬようにすることが重要です。

 

バレずに女性用風俗を利用するコツ8選

A子さんのように最悪の事態を招かないためにも、主婦が女性用風俗を利用する際にはさまざまなことに注意をしなければなりません。どのような方法ならバレずに使用できるかは以下を参考にしてみてください。

 

ホテルで待ち合わせをする

女性用風俗を利用する多くの女性は、性感マッサージを目的として利用することでしょう。その場合は、ホテルを利用するケースの方が多いはずです。ホテルにセラピストと一緒に入る瞬間を旦那や知り合いに見られてしまっては、致命的です。そのような場面を誰にも見られぬようにするためにも、セラピストとの待ち合わせはホテルの室内にすることがおすすめです。1人でホテルに入ってしまえば、万が一旦那や知り合いに見られた場合も他に言い訳ができるかもしれません。また、バレのリスクを回避する場合はラブホではなくビジネスホテルやシティホテルを利用することがおすすめです。

 

ホテルまでタクシーで移動する

ホテルの室内でセラピストと待ち合わせをする場合は、“ホテルに向かっている最中に誰かに見られるかも…”と不安になる主婦もいることでしょう。タクシーを利用してホテルに向かえば、フロント周辺で降りることができるため、多数の人との接触や、周りに見られるリスクを軽減できます。

 

帽子や眼鏡を付ける

主婦の方はセラピストとの待ち合わせや移動中も警戒が必要です。バレるリスクを軽減するためには、帽子や眼鏡などを利用して変装することが重要です。近年は、新型コロナの影響で外に出る際はマスクを付けることが当たり前となりましたが、マスクだけでは目元の雰囲気でバレてしまう可能性があります。とは言っても、変装して外を歩くのは大変なことなので、面倒な場合はホテルで直接待ち合わせをするのがおすすめです。

 

自宅から離れたホテルを使う

旦那や家族、知り合いと顔を合わせないようにするためにも、できるだけ馴染みのない場所でセラピストと合流する、もしくは遠方のホテルを利用するのが良いでしょう。馴染みのない場所なら、セラピストと2人でいる場面を見られるリスクを軽減できます。「いつもなら絶対に行かないであろう場所」「旦那の通勤エリアではない場所」などのホテルを利用しましょう。

 

香りを残さないようにする

ホテルで女性用風俗を利用する場合は、施術時に使用したオイル、ホテルのボディーソープなどの匂いで旦那バレする可能性があります。さらに、セラピストの香水の香りなども注意が必要です。いつもと違った香りに疑問を抱く男性は少なくありません。女性用風俗を利用する場合は匂い対策にも注意しましょう。

 

人目に付かない場所を選ぶ

女性用風俗は、ただ単に性感マッサージを楽しむだけではなく、デートなどのコースを行っているお店もあります。実際に女性用風俗を利用する主婦の中には、「カップル気分でデートを楽しみたい」という方は多くいらっしゃいます。しかし、デートコースを利用する際のデート先には注意が必要です。大型のテーマパークやショッピングモールは知り合いと遭遇する可能性が高いです。バレずにデートコースを楽しむためには、人目に付かないデート場所を選びましょう。例えば、映画やカラオケなどであれば、人目に付く可能性を軽減できます。

 

お店側に相談をする

主婦が女性用風俗を利用する場合は、自分自身が気を付けるのは重要なことですが、確実にバレないようにするためにはお店側に相談をすることも大切です。お店側に状況を説明した上で相談をすれば、バレないための協力をしてもらえるかもしれません。

 

ファッションやメイクに注意する

女性用風俗を利用する女性の中には、「生活にハリが出て、ファッションやメイクも楽しくなった」という女性も少なくありません。しかし、急に妻のファッションやメイクが変わりすぎると旦那は怪しいと感じるものです。もともとナチュラル系のメイクを好んでいたはずなのに…メイクが濃くなったりすれば、誰だって「おかしい」と感じるのは無理もありません。生活にハリが出るのは素晴らしいことですが、急激にメイクやファッションなどを変えるのは控えるのがおすすめです。

 

まとめ

今回は、主婦が女性用風俗を利用し、旦那にバレてしまった事例を基に、主婦が旦那にバレずに女性用風俗を利用する方法を紹介しました。女性用風俗通いがバレる原因は、「意外」なところに潜んでいることも考えられます。主婦が女性用風俗を利用する場合は、旦那バレや知り合いバレなどの対策を徹底する必要があるでしょう。女性用風俗を心から楽しむためにも、自分なりに対策方法を練ってみることがおすすめです。


この記事を書いたライター


みさきち

学生時代は超陰キャでしたが、社会人デビューで『性』に対する興味が開花!イケメンと出会いたいがためにキャバ嬢やってました。現在は、美容系をメインに女性が興味を持てるような記事をライティングしています。同じ女性の方がワクワクするような情報を発信していきたいです。

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