TaCITの藍沢優作、裸にサスペンダーを試着する

TaCITの藍沢優作が125日に写メ日記を投稿。サスペンダーについての自身の美意識をつづった。

 

この日、藍沢は「なんでこれをやろうと思ったんでしょうね。自分でも全くわかりません。」と、自身の裸コーデに触れつつ、「僕はサスペンダーが好きです。クラシックだからです。でもコスプレ的にファッションとしてつけるのは違います。 機能的に必要な時に使うのならかっこいいと僕は思います。」と、サスペンダーのこだわりについて語り出した。

 

続けて「また、股上の深いズボンにしか合いません。股上が浅いと、サスペンダーで吊り上がってオケツが食い込んでしまいます。」と分かりやすい解説。

 

その後「仕事柄私服は週末しか着られないので、仕事から帰って家で部屋着として私服を着ることもあるんですが、 ある日ブレイシスをしていたら、『これ裸でやってみたらどうなるんだろ』と急にひらめきました。」と思いついた経緯を述べた。

 

最後に「ちなみにお酒は一滴も飲んでません。」と写メ日記を締めくくっていた。

 

詳しくは、藍沢優作@写メ日記

 

 


この記事を書いたライター


蘭々

ミドルエイジの新米ライター。長らく女性ホルモンの乱れによる不定愁訴に悩まされてきたが、女性向け風俗ですっかり解消し、日常も前向きに変化。心と体が満たされることの重要性に気付き、現在は積極的に楽しんでいる。“快感”を追求していきます。

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