TaCITの長瀬城、ツイキャスのシミュレーションでひとり語り50分?!

TaCITの長瀬城が120日に写メ日記を投稿。ツイキャスのシミュレーションに挑戦したことをつづった。

 

この日、長瀬は「最近タシットのセラピストも、自分の動画をあげたり、ツイキャスをしてたりして、楽しそ~! と思っていたんです。」といい、「そして、ふと思ってしまったのです。『ツイキャスの撮影の時、1人で家で話すのってどんな感じなんやろ?』と、、。」と、頭の中でイメージが膨らんできた様子。

 

続けて「昨晩はアニメを見ながら食事をしていたのですが、食事を終えて、アニメを一旦停止して、何を思ったのか、、、ツイキャスのシミュレーションを1人で始めていたのです!!!笑」と、勢いで語り始めた模様。

 

その後「セラピストになる経緯から、どのような心持ちでセラピストをしているのか、お客様への想い、タシットへの想い、今までとこれからの生き方、、、気づけば、、、、50分!!!!!笑」と、長時間のひとり語りに自分でも驚きつつ、「でも!実は良い効果もあって!口に出してセラピストの取り組みやお客様への想いなどを語ることって普段はなかなかないので、これがめっちゃ頭の整理になり、またお客様への感謝を再認識することとなったのです!これほんま!!!笑」と前向きに評価した。

 

最後に「いやぁ、自分でもびっくりした、、、え? もしかして、僕って実は孤独で寂しいやつなの、、?笑」と写メ日記を締めくくっていた。

 

詳しくは、長瀬城@写メ日記

 

 

 

 


この記事を書いたライター


蘭々

ミドルエイジの新米ライター。長らく女性ホルモンの乱れによる不定愁訴に悩まされてきたが、女性向け風俗ですっかり解消し、日常も前向きに変化。心と体が満たされることの重要性に気付き、現在は積極的に楽しんでいる。“快感”を追求していきます。

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