santuarioの馨、「チョコモナカジャンボ」という名前を考察する

santuarioの馨が17日に写メ日記を投稿。自身の好きなチョコモナカジャンボについて、そのネーミングの素晴らしさをまとめた。

 

この日、馨は「僕はチョコモナカジャンボが大好きなんです。あれ美味しくないですか?チープな味なんですけど、外側のモナカ生地のサクサク感、内側のアイスの層のしっとり感、最後に真ん中に広がるチョコの層のパリパリ感。この三位一体を味わうことがチョコモナカジャンボの魅力です。」とその魅力を語りだした。

 

続けて「さて、チョコモナカジャンボですが僕は中身の魅力だけでなく、そのネーミングも素晴らしいと思っています。」と言い、ネーミングのすばらしさを3つの観点からまとめた。

 

そして、1)「ジャンボ」というちょっとダサさを残す語のチョイス、2)名前の語順、3)チョコとモナカという和洋の組み合わせの3点に着目し、「上記3点より、チョコモナカジャンボというネーミングが非常に秀逸であるので、この商品がユーザーに刺さるものだとわかることでしょう。」と説明した。

 

最後に「チョコモナカジャンボだけでも多分1時間くらいは熱く語れると思うので、よかったらぜひ自分なりの強いこだわりを教えてくださいね!」と写メ日記を締めくくっていた。

 

詳しくは、馨@写メ日記

 

 


この記事を書いたライター


蘭々

ミドルエイジの新米ライター。長らく女性ホルモンの乱れによる不定愁訴に悩まされてきたが、女性向け風俗ですっかり解消し、日常も前向きに変化。心と体が満たされることの重要性に気付き、現在は積極的に楽しんでいる。“快感”を追求していきます。

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